他の男とセックスしている妻


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あの時夢中になったハタチの人妻寝取り - 現在のレスは4個です -

[1] スレッドオーナー: 人妻のトリコ :2026/01/09 (金) 13:29 ID:tkqt4g3I No.204726
あの当時、僕が経験した、楽しかった人妻との遊び、
数年会わなくなり、最近また連絡を送ってみようと思い、送ったところ、
普通に返信があったので、
また僕のチンポ奴隷にできたらなと思い、昔の出来事をここに綴って、
どんな変態人妻になっていったか、また、連絡から会うことができれば、
その事も共有していこうと思います。

読みづらかったり分かりにくい事もあるかもしれないですが、
楽しんでください。

私は現在38歳になる、独身、バツイチの男かつしと言います。
当時彼女みずき20歳、僕が32歳の約6年ほど前の話になります。

みずきはハタチで子供が1歳半ぐらいだったかな?
が、1人いる既婚者です。

18〜9でできちゃった結婚で、旦那さんは確か3つか4つ上とだったと思います。

簡単にみずきの紹介をすると、身長160ぐらい、細身でありながらDカップの豊満な胸、
純ジャパにも関わらず、ハーフ顔のローラ、加藤ローサのようなかおだち。
当時は茶髪で常にミニスカートを履くような、男なら誰しも自分のちんこを勃たせて、
あのデカいおっぱいを鷲掴みにしバックからちんこをガンガン突いてみたいと思っていたと思います。

みずきは中卒で、卒業してからはずっとアルバイトをしていたみたいで、
10代の頃はほとんど遊びに行く事もなく、退屈な日々を過ごしていたみたいです。

そんなみずきとの出会いは、僕もよく利用していた飲食店で出会いました。

後の後日談ですが、当時は結婚と子育て、そして旦那さんとのセックスでのちょっとした不満、
成人式の日に今まで遊んでこなかった分の反動がきたみたいでした。

せっかくの成人式の晴れ舞台。
旦那さんも自分の嫁の事情は知っていたみたいなので、せっかくだし、昔の友達と、
思う存分羽伸ばして、遊んできな、子供は見とくからと言われ、
思う存分に楽しんだみたいです。

そこから、やはり若さとは時に偉大で、時に残酷で、、、。
その羽を伸ばしたのがきっかけで、みずきの遊びたい欲が爆発。
頻繁に旦那に子供を見てもらい、夜の街に遊びに出ていたみたいです。

でも、ところかしこ、言い寄ってくる男と夜を共にしていたわけではなく、
実際僕の性奴隷になるまでは、旦那を含め男性は3人しか経験しておらず、
かなり遊び慣れてない子って印象でした。

家を出て、友達達と遊び、その流れで、出会うきっかけとなる飲食店に行ってたみたいです。


[2] Re: あの時夢中になったハタチの人妻寝取り  人妻のトリコ :2026/01/10 (土) 15:46 ID:/vDmvyoA No.204748
続きです、

初めてみずきを見た印象は「いい身体してんなー、顔めっちゃ可愛いなぁ」でした。
僕以外にもそういう印象を持った人はかなりいたとおもいます。

それほど、男心をくすぐるような子でした。

まずはなんとかして知り合いになりたい。
「最近よく見るよね?頻繁にここくるの?」
なんとか隙を見て話しかけることに成功。

最初は「、、、はい!そうなんですよー!」
気さくに明るく返してくれた。

「よくきてますよねー?私がきた時だいたいみてます!」

確かによくいってたので、自然と覚えられててもおかしくはないが、
向こうにも僕の存在を知られていたのは嬉しかったなと思ってました。

「まぁー、そうかなー?よく来てるかな?笑」
「お友達と来るの?彼氏さん??」
すかさず一緒に来ている中に彼氏がいるのか、はたまた彼氏の存在がいるのか、
何気なく聞いてみた。

「いや、いつも遊んでる友達です!彼氏はいないんですよー!」
そう言われて、内心ガッツポーズしました。
「えー!こんな可愛いのに!そんなことあるんやー!」
僕はなんとかして連絡先の交換をしたいなとらたくみに話しかけました。


[3] Re: あの時夢中になったハタチの人妻寝取り  人妻のトリコ :2026/01/26 (月) 02:14 ID:RN70Z40. No.204868
僕はなんとか邪魔にならない程度に、
みずきに話しかけて、仲良くなろうと企んでいました。

やはり可愛いし、エロい身体をしているためか、結構色んな人に声をかけられたりしている。
できれば、なんとしても、他の男よりも先にみずきの連絡先を手に入れたい。
そんな気持ちでいっぱいでした。

時間も過ぎていき、なんとかみずきの隣をキープすることには成功。
お互いお酒も進み、ある程度の自己紹介も済んで、どの変に住んでるとか、年はいくつだとか、
基本的なやりとりは終わっていた。

話していく中で、みずきも少しガードが緩んできたのか、色々と自分の事を
喋るようになっていた。
喋っていた感じ悪い子ではないが、どこか世間知らずな、すこし、
危ういようなイメージもあった。

それは良くも悪くも、他人の意見や、強引さに負けるような、そんな雰囲気があった。
その時は僕自身も、みずきのそういう面をしっかり利用して、なんとか潜り込もうと考えていた。

12歳も歳上の男の話は世間知らずなみずきからしても新鮮で、大人の男の人って感じがあったのだという。
そんな大人に男性にあれこれ聞かれたり、ましてや自分の身の上話を聞かれると、
なんともとても理解してくれる良き人って印象を与えていたみたいだ。

そこまで急に仲良く接近できたのも、みずきの世間知らずで、誰にでもガードが緩そうなそんな性格の
せいでもあったんだろう。

僕はこの隙を逃さず、「もしよかったらLINE交換しない?」と、持ちかけた。
少し戸惑って「んー」と考えていたが、
「別に彼氏おらんのやろ?何も悪い事ないし、大丈夫やろ?」
と少し強引に押してみた。

すると、やっぱりといったところか、
「はい!大丈夫ですよ!」
こういったところが危ういんだとも思いながら、今日のミッションは達成したと、心の中で思っていた。

時間も遅くなり、僕が先に帰ることになり、帰り際に、「じゃまたLINEおくるねー!」といい、その日は店を後にしました。

家に着くなり、早速みずきに「お疲れ様!さっきは長いことお話しありがとう」と送ったが、その日は既読にならず、返信は返ってこなかった。


次の日、朝からソワソワしながらみずきからの返信を待っていました。
中々返ってこず、まぁ、連絡はくれないかなー?
と少し諦めていた時、お昼過ぎぐらいに、携帯が鳴った。
「おそくなってすいません!こちらこそ楽しかったです!また飲みましょ!」
と返ってきた。

僕は「返信ありがとう!またいこう!今度はいつ行く予定?」
早速次に会えるチャンスをうかがう。

「多分明日から明後日には行くと思います!笑」
そう返ってきたので、
「もしよかったら次行くときも一緒に行っていいかな?」そう返すと、
「大丈夫ですよ!次行く日が決まったら連絡しますね!」

こうしてまた次に会う機会を作ることに成功した。

「連絡はできるとか少ないかな?あんまり日中は忙しいかな?」
「そうですねー!できるだけ返せる時には返しますが、午前中はバタバタしてるので、返さないことがおおいです!」

そう返事が返ってきて、「返せる時に返してくれたら!」
そう返信をし、可愛いOKのスタンプが返ってきた。

その日の夜に、また携帯が鳴った。
みずきからだ。
「明日行くことになったんですが、これそうですかー?」
そういうと二つ返事で「いけるいける!何時から?」
「多分20時にはいると思うんで、タイミング合うなら来て下さい!」
まさかその日のうちに次の誘いが来るとは思わず、明日が待ちきれないぐらい楽しみだった。


[4] Re: あの時夢中になったハタチの人妻寝取り  人妻のトリコ :2026/03/25 (水) 22:00 ID:3HGZFr.c No.205269
空きましたが続きです。

次の日、僕は仕事終わり、帰宅して、風呂に入り、19時ごろにはいつものお店に行っていました。

みずきに「早いけど、もう先にお店いまーす!まってます!」と送り、
「早いですね!私ももうすぐ行けるんで、待っててください!」

そんな可愛い返信がきて、ミズキが待ち遠しかった。

そうこうしてると、20時前ぐらいにミズキがきた。

「お疲れ様です!早く来れました!」と、いつみても可愛い顔とエロい身体。
その日はニットのワンピースにアウターとかなりどエロい格好でした。

後ろ姿にはパンツのラインはなく、おそらくTバックを履いてるか、、
そんな想像がいきかい、ギンギンになりそうなチンポを何とか慰めていました。

その日は来る前から、なんとか、、、なんとか、、、この子をお持ち帰りしてやる。
そんな使命感にかられ、かなり興奮していました。

そこからミズキはお酒を、僕はソフトドリンクをなんとかバレないように、飲みながら、
かなり話が盛り上がってきました。

ミズキの飲むお酒のペースも上がり、2人とも楽しい会話が続きました。

そんな中、話をしている中で、ミズキが実はと、、自分の話をしだしました。
その話の中、実はミズキは結婚していることを知りました。

薄々そんな感じはしていたのですが、改めて言われ、「まぁなんとなくわかってた!」
と言いました。

「逆に旦那あるのにこんなことしていいの?」と返すと、
「そこは大丈夫です!子供は見てもらってるんで!」
「いや、子供のこととかじゃなくて、こうやって他の男と飲んでる事!」
「まぁ、あんまりよくはないと思うけど、多分大丈夫!笑」
なんとも軽い返事が返ってきた。

旦那がいるのにこういう遊びをしているのは、少なからずそういうことになっても、
いいだろうと思ってるんだろう、と思い、
ミズキにも遠回しに、「こんな遊びしてたらワンナイトみたいなん誘われるやろ?」
というと、
「結構多いですねー!笑。断りますけど!」
本当に断ってるのかわからないぐらい、遊んでそうだが、チャンスはあるだろうと思って、
たかぶる感情を抑えていました。

そうして、時間も過ぎて、夜も深く、ミズキのお酒も進み、かなり酔いが回っている感じだった。

「時間遅いし、そろそろ帰る?」と切り出し、「、そうですねー!そろそろ帰りましょうか!」
と言い、「自分で出しますよ!」というミズキの分も一緒に支払いを済ませ、一旦店の外に2人で出ていった。

どうやって帰るん?と、切り出し、ミズキは「歩いてか、途中タクシーひろいます!」というので、
「車できてるから送って行くで!」と切り出しました。

「いやいや、お酒めっちゃ飲んでるじゃにいですかー!」そう言われ、
「いや、今日は実は飲んでないのよ!笑」「えぇ!!ずっと飲んでると思ってた!!」
「実はウーロン茶です。笑」
と、お酒は飲んでいないシラフということを告げた。

最初は「いや、でも、遅くなっちゃうんでいいですよ!」というミズキに、
「時間なんかもう遅いし、そんなに変わらんわ!」
「そもそもこんな時間にこんな子夜道歩かせるのがあぶないわ!」といい、
半ば強引になんとか送るまでにこぎつけました。
「じゃ、近くまでお願いしようかな、、!」

そういうとミズキは車に乗り込み、2人で帰路に向かいました。

車に乗せて、とりあえずウロウロすれば、、。
「まだ時間ある?コンビニ行ってコーヒーでも飲んでいかん?」
そう言い、
「大丈夫ですよ!行きましょう!」
と、近場のコンビニへ行きました。

そこでコーヒーを買い、せっかくやからぶらっとドライブでも行こ、と誘い、
自宅からは反対方向へドライブがてらブラブラとすることになりました。

ぶらっとドライブしながら、相手もよく酔っ払ってるし、適度な下ネタでもあまり嫌がらない、
そんな感じだったので、
「でも、今日の格好って結構エロいよなー!個人的にめっちゃ好きやわ!」
「えー!そうなんですか?こういうの好きなんですね!着てきてよかった!笑」
「いや、どういう意味やねん!笑」
「でも、ほんまにそういうニットのワンピ着てたら、後ろのラインとか見てまうし!」



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新スレ夏でも露出の少なかった妻が - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: たかお :2026/03/25 (水) 20:12 ID:wKx8qzSM No.205268
自分の体つきを自覚して、男の視線も毛嫌いしてたので、夏でも露出が少ない服装を心がけていたはずの妻でしたが。。。


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元生保事務職の妻 - 現在のレスは42個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: レス夫 :2026/02/20 (金) 12:25 ID:4hAnFHUg No.205065
コメント頂いてた皆さんへご報告します。

福岡は妻と娘連れて行って来ました。
志望校に1番近い高校に書類を持って行き
近くのマンションを決めて来ました。

大学には附属校がありませんが
福岡でも1番多くの学生が入学している高校です。
在学中の女子校とは雰囲気がまるで違いましたが
娘は雰囲気を気に入った様でした。

思ったより時間を取ったので天神にホテルをとって
私はシングルに 娘と妻がツインの部屋に。
久し振りに3人で中洲の屋台へ行きました。
海産物を焼いて貰いビールを飲みました。
娘は豚骨ラーメン食べて 別の屋台で何か食べていました。
妻は狭い屋台で他の客に声を掛けられて一緒に飲んでいました。

私は支払いを済ませて娘のいる屋台へ移りました。
妻は知らない男2人と賑やかに飲んでいるので
声だけ掛けて置いてきました。
30歳手前くらいのスーツ姿の2人が
「すみません 直ぐにお返ししますから」
声を掛けてきたので
「構いませんよ 楽しんでください」

娘と屋台を離れて最初の屋台のビニールのカーテンを開けて
妻に声だけ掛けてホテルへ帰りました

娘が「お母さん 帰らないの?
私達は先に帰るからね
良い加減にしなさいよ」

私から見ても尻軽な女ですが
娘の目にもだらしない母親だと映っているのでしょう。

タクシーがいる辺りまで並んで歩き
途中の洋菓子屋で美味しそうなエクレアを買って帰りました。

ホテルに着いて 娘はツインの部屋に
私はシングルに入りましたが
電話が鳴り 出ると娘からでした
「お父さん 1人時嫌だからそっちに行っても良い?
エクレア食べよう」

シングルでも結構広い部屋のソファに座っていると
娘がやって来ました。

部屋に備えてある紅茶を入れて
私は洗面所のコップで飲みながら
娘と話しました。

妻と2人の暮らしが心配だと言いました。
家に居ても勝手なことばかりしている妻が
娘と2人になったら何をするのか心配だと。

家の脱衣籠にはいつもザーメン付きのパンティが
夜もいつ帰宅したのかもわからない母親です。
娘の心配は私にも理解できています。

2月末で老人の会社も辞めることにしています。
福岡で自由になった妻が何をするのか?
監視することもできませんし
動画を見ることもないでしょうし
やりたい放題するのか?
案外真面目に母親役を務めるのか?

娘が意外な事を話して来ました。
「お父さん 私悩んでるの
修学旅行の時にお風呂入ったんだけど
皆んなあそこの毛が生えてるのに
私は全然生えてなくて
恥ずかしくてタオルで隠してたの」

妻と同じで娘もパイパンなんだと知りました
高校生ですから生え揃っているのが普通でしょうから
これから生えるのでは無くて
娘も縦筋一本のマンコなんだと思いました。

本当にいけない事ですが
娘の言葉に下半身が反応してしまいました。

「お母さんも毛が生えてないから
親子で同じなんだよ
お母さんと結婚する前に見たけど
他の女の人みたいに あそこがビラビラしてなくて
他のところと同じ肌の色で綺麗だったよ
恥ずかしがらなくても良いんだよ」

娘はよく理解できない様でしたが
頭を縦に振っていました。

いつか何処かの男が娘のスジマンを見て興奮するんだろうな。
そんな男が羨ましく妬ましく憎いとさえ思いました。

「ねえ お父さん お願いがあるんだけど
精子を見てみたい お父さんのを見せてくれない?
セックスじゃ無くて 自分で出して見せてくれない?
お願い
恥ずかしかったら 私は見ないから」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[33] Re: 元生保事務職の妻  :2026/03/19 (木) 20:54 ID:sMJE.9J2 No.205242
レス夫様
娘さんとのことも気になりますが、やはり奥様の人並み外れたセックスが凄いですね。
これからも、沢山載せてください。
お待ちしてます。


[34] Re: 元生保事務職の妻  :2026/03/20 (金) 17:20 ID:j8y294Ug No.205245
レス夫さん
お久しぶりです。
お忙しい中ご報告有難うございます。
淳子さんは想像を超えたことをされて
アダルトビデオ以上ですね。
主婦と淳子さんのスイッチの切り替えが
すごいですね。
その後を期待しています。


[35] Re: 元生保事務職の妻  けん :2026/03/21 (土) 01:29 ID:SrTyzY3M No.205247
ご無沙汰しています
1スレッド目に続き、投稿の継続を
ありがとうございます。
(陰ながら拝見しておりましたが、
 展開が早く、コメントしづらく
 なってしまっておりました。
 申し訳ありません)

これまでの奥様の状況が状況だけに、
娘さんとの関係がとても健全で神聖な
もののように感じています。

娘さんのためを思えば、親子という関係を
超えることも、一つの幸せのかたちのようにも
思えました。

(気持ちを抑えようとされている中、不躾なコメントを
してしまい、申し訳ありません。)

引き続き、よろしくお願いいたします。


[36] Re: 元生保事務職の妻  レス夫 :2026/03/22 (日) 16:57 ID:4vnmrXuQ No.205250
黒人の続き

途中省略します
4人の黒人に犯してもらって幸せそうに喘ぎ悶えてている妻に
後から2人の黒人が入って来ました。
黒人6人を相手に快楽を貪る妻です。

マンコとアナルを犯されながら
日本のチンポを交互にしゃぶっている妻に
後から来た2人が加わりました

乳首のピアスに紐を通して
その紐で妻の乳房を縛り上げ
乳房をグルグル巻きにして 抉り出しました。

乳房が少しずつ変色して紫色に変わりました
縛り上げた乳房を更に鷲掴みにして乳首を潰し
妻に刺激を与えて笑っています

後から来た黒人が裸になりチンポを持った姿
これまでの黒人のチンポも太く長い物ですが
それより遥かに太いチンポで
重さで頭を上げきれない感じです
太目の茄子の様なチンポ
色も黒いので 茄子そのものです

交互にしゃぶるチンポの間に入って
妻の目の前にチンポを見せつけました

「凄い こんなチンポ
他の黒チンポよりまだ太いのね
お口に入らないわね
マンコなら入るから 直ぐ犯して欲しい
でも 少ししゃぶってみたいわ」

妻が手を伸ばしましたが
掴みきれない太さです
両手で持たないと持たない太さです

両手で包み込む様にチンポを持つと
キスして 舌を亀頭に這わせました
顔の半分くらいは隠れそうなほどのチンポです
それを咥えようと大きく口を開けて
亀頭の先から押し込もうとしますが
咥えきれない様です

一度口を離して 相手の顔を見て笑顔です
そして唾を手に取り チンポに擦り付けて
もう一度咥えようとします
そんなに口が開くのか? というくらい
大きく開けてチンポを咥えました

口角が裂けたのでは?
というくらい口が開けられています
黒人は妻を見下ろしながら頭を掴んでいます
少し腰を動かして チンポを押し込もうとしますが
無理でした

「悔しい こんな素敵なチンポなのに
咥えられないわ
窒息してもいいから 全部飲み込んでしまいたいわ
お願い マンコに、入れて
いきなり激しくても良いから ねえ 犯して」

2本のチンポから離れて 最大チンポの前に脚を広げて
四つん這いのお尻を向けました
最大チンポが妻の腰を掴んでチンポを当てがい
一気に押し込みました

「ギャー 死ぬ マンジュが壊れちゃう
こんなの初めてよ 馬のチンポより、太いわ
でも 良いの 凄い マンジュが押し広げられて
凄く気持ち良いわ もう逝きそうよ
出ちゃう まだ 嫌よ 駄目 逝くー
死ぬ 死ぬ 殺して チンポでー」

最大チンポを入れて数回腰を振って犯されただけで
妻は気を失ってしまいました
マンコにはチンポが入ったまま
妻は顔をソファに突っ伏しています

最大チンポが妻の髪を掴んで引っ張り
首を片手で掴みました
反対の手は腰を掴んで
腰を振り始めました

数回犯されたら
「イャー 駄目よ 死ぬ
駄目 狂っちゃう 薬が効かないわ
チンポが良過ぎて マンジュが感じすぎるの」

2度目は気を失わずに 感じ叫んでいます
長さは他の黒人と変わりませんが
普通の、大根を突っ込まれているようなものです

男の私でも気持ち良いだろうとわかります
普通の女性なら 膣が裂けてしまっているでしょう
こんなチンポで感じられるのは妻がこれまで
様々な物をマンコとアナルに入れたり
馬に犯されて来たからでしょう

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[37] Re: 元生保事務職の妻  :2026/03/24 (火) 10:08 ID:sVf0Dxnc No.205257
レス夫さん
ありがとうございます。
凄い光景ですね。6人相手では普通であれば
身体が持たないですね。淳子さんは
淫乱でさらにタフですね。
黒人との性行為はアダルトビデオしか見ていませんが
あくまで演技が入っている中、淳子さんの動画は
まさにドキュメント。臨場感もあるのでしょうね。


[38] Re: 元生保事務職の妻  レス夫 :2026/03/24 (火) 13:13 ID:ncEQLPQg No.205258
カフェラテさん

いつもありがとうございます。
返信せず申し訳ございません。

妻に気持ちがあれば 他人に抱かれて
怒るか? 興奮するのでしょうが
私にはAVを観るのと変わりませんね。

黒人に犯されるだけでも異常ですが
凄くデカいチンポを見た途端に
それにしゃぶりつく姿は淫乱そのものでした。

本物の淫乱な牝豚です
気持ち良くなるための穴が生きてる感じです
口に入らない太い物を受け入れて感じて
数回出し入れされて気を失うほど逝くのですから。

娘にはあんな女になって欲しくない
それだけ願ってます
動画を見た様なので心配です


[39] Re: 元生保事務職の妻  :2026/03/24 (火) 19:31 ID:WYdti3Bk No.205259
レス夫様
更新ありがとうございます。
とても、興奮して読ませて頂いております。
娘さんは心配ですね。
いっそ、どのあたりを見たのか聞いてみてはどうですか?
レス夫さんとの関係にもいい影響が、出るかもしれませんよ。
でも、実際の親子であれば、難しいですかね。
静かに見守るしか無いですね。


[40] Re: 元生保事務職の妻  :2026/03/25 (水) 09:07 ID:U9IukYwA No.205263
レス夫さん
投稿いただく中、レス夫さんが見れば
観るほど過激なので、お嬢さんが見てしまったらと
ご心配お察しします。
しかし見てしまったならほかの子より
少し早く大人の体験。
お母さんのようにはならないわ。と
思ってくれることを願いますね。
レス尾さんからは、お嬢さんに
観たとか話題にできないですよね。
益々お母さんを嫌いになってしまうのも
困りますよね。
家族仲良しが一番です。


[41] Re: 元生保事務職の妻  レス夫 :2026/03/25 (水) 13:59 ID:9WDeHFcs No.205265
週末は妻と娘の引っ越しです。
娘の友人も一緒に暮らして
同じ高校に転校することになりました。

約束事を決めました。
朝ご飯をしっかり3人で食べること。
子供達が帰宅する時間には必ず妻も家にいること。
晩御飯を3人でしっかり食べること。
他人を部屋に迎えないこと。

取り敢えずはこれだけ決めて
3人の生活を始めさせます。
私も出来る限り福岡に通える様にします。


[42] Re: 元生保事務職の妻  :2026/03/25 (水) 18:23 ID:h/QsBP2U No.205267
レス夫様
投稿ありがとうございます。
普通の方であれば、容易な約束ですが、奥様にとっては、かなり難しい約束ですね。
この約束がどうなるか、楽しみですね。
お引越し、お気をつけて。



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セックスレスだった妻 - 現在のレスは122個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: けんいち :2023/06/12 (月) 02:34 ID:CJTiyLU6 No.192142
昨年の春、次女が離れた地域にある大学に通うことになって自宅から離れたので、二十数年ぶりに私と妻の二人暮らしが再び始まりました。
妻とは結婚以来ずっと仲はいいものの、上の子が小学校の高学年になった頃から、妻が、
「子供たちにあのときの声を聞かれたりするのは嫌だから」
と言い出してからは、
妻とは激しいセックスをすることはなくなり、そのうちに完全なセックスレスになっていました。

妻とセックスレスになってしまうと、いまさら妻をセックスに誘うのもなんだかなぁと感じるようになり、妻と風呂に一緒に入ることもなくなり、そのうちに寝室も別になって、妻の裸の身体どころか下着姿さえ見ることはなくなりました。

私は単身赴任をしている時期があったり仕事での長期間の出張があったりして妻の知らないところでかなり自由に行動できたので、その間に複数の独身の女性や人妻さんと付き合ったりセフレ関係になったりして妻とセックスできないで溜まった欲望を発散させていました。

妻は私にとって性的な対象ではなくなり、子供たちの母親であり、気の合う異性の友達兼同居人というふうに思うようになっていたのです。

妻は妻で下の子が小学校に行くようになって自由な時間が取れるようになると
体型が崩れるのは嫌だからとダンススクールやジムに通うようになりました。

昨年の今頃、学生時代の親友が再婚することになり夫婦で披露宴に招待されたのです。
せっかく京都に来るのだから夫婦で京都をゆっくり楽しんで欲しいと、彼が某高級ホテルの部屋を式の当日とその翌日の二日間用意してくれていました。

披露宴のためにハイヒールを履いて身体の線の出るワンピースを着ている妻を見ていると、
自分の妻ながら40半ばの年齢を感じさせないセクシーないい女だなあ、この女が私の妻じゃなく人妻だったら絶対に誘って抱きたくなるよね、と変なことを考えていました。
ひさしぶりに妻と会った親友も、
「あいかわらずいい女をやってるよね。どうせ再婚するならのりちゃんとすればよかった」
と言って妻を喜ばせていました。

披露宴が終わって、彼が予約してくれていたホテルに私たち二人のスーツケースを預けてから、ひさしぶりの夜の京都を散策して祇園のバーですこし飲んでから鴨川の河川敷に出てホテルに向かいました。

「ここを歩くのって私たちが学生のとき以来よね。街は変わったけどここはあまり変わらないのね」
と妻が言ったので、
「ほんと、あいかわらずカップルだらけ」
「昔は私たちもあんなことしてたよね」
「人目もはばからずにね」
「私たちも若かったのよ」
なんて昔話をしながらホテルまでぶらぶらと歩きました。

親友が気を利かせて予約してくれていた部屋はダブルのスイートでした。

妻とはこの10年ほど別の部屋で寝ていたので、
さてどこで寝たものやら、僕がソファで寝るのか、なんてことを考えながらスーツの上着を脱いでいると。

「先にシャワーつかってね、浴槽にお湯を入れておくから」
と妻がバスルームから声を掛けてきました。

普段は風呂上がりにバスローブなんて着ないのですがバスルームに肌触りのよさそうな上質な物が置いてあったのでそれを着て、リビングのソファで窓の外に見える京都の街並みを見ながら冷蔵庫から炭酸水を出して瓶ごと飲んでいると、

「わたしもシャワー使ってくるから、先に飲んでてよ。
わたし、のど渇いたのでスパークリングが飲みたいな。
ルームサービスで頼んでおいてくれない」
と後ろから妻の声がしました。

化粧を落としているのか妻が長々とバスルームにいる間に、ルームサービスで頼んだシャンパンとチーズの盛り合わせが届きました。

ひとりで勝手に飲むのもなぁと妻がバスルームから出てくるのを待っていると
「おまたせー、
なーんだ、まだ開けてなかったんだ」
「のりこを待ってたんだろ、勝手に飲んでると怒るくせに」
「わたしのど渇いてるんだから開けといてくれればよかったのに。
早く開けてよ、飲も飲も」
と向かいのソファに座った妻もバスローブを着ていました。

「のりこパジャマじゃないんだ」
「だって、せっかくいいホテルに泊まってるのだからそんな気分に浸りたいの」
「お相手があなただってのがなんだかなあとは思うけど、まあいいじゃない」
「あなただって同じようなこと思ってるんじゃないの」
「そんなことないよ、披露宴のときからのりこっていい女だあなって思ってたよ」
「ふーん、そうなんだ」

なんてことを二人でしゃべりながら飲んでいると妻が、
「ねえあなた、女の人と二人でホテルの部屋でシャンパン飲んでるとエッチな気分にならない?」
「わたしは男の人とこんな感じになったら、この人ってわたしのこと抱けるって思ってるよねって想像するわよ」

「それは相手によるんじゃないかな」

「相手がわたしだったら」

「そりゃのりことホテルの部屋でこんな感じになったら、そもそもそれが目的でホテルの部屋にいるわけだからエッチな気分になってあたりまえだと思うけど」

「じゃなくって、あなたはどうなのって聞いてるの。
わたしを抱きたいって思う?
もうずっとしてないのに」

「はっきり答えてよ」

「わたしであなたのおちんちん立つの?」

と言いながら妻は立ち上がって、わたしの目の前でバスローブの紐をほどきました。

妻がバスローブの合わせ目をはだけるとソファに座ったわたしの真正面に下着を付けていない妻の下腹部が見えました。

えっと驚いてその妻の下腹部がを見ていると、あたりまえのように興奮してきてゴクっと生唾を飲み込みながらひさしぶりに見た妻の身体になにか違和感を感じたのです。

あれっ、妻ってこんな身体だったっけと考える前に、妻の陰毛が無いことに気づきました。
妻は剛毛といってもいいほど毛深くてデルタ地帯から陰唇の両脇、そしてアナルの周りにまで黒々と陰毛が生えているのですが、
いま目の前に立っている妻の下腹部はスベスベした肌だけしか見えてなく、ふっくらしたオマンコとその狭間の筋が丸見えになっていました。


[113] Re: セックスレスだった妻  たく :2025/04/25 (金) 18:31 ID:UWjiC0ts No.201768
奥様が嬉しそうに言うのがまた可愛いところですね。
ちょっと照れ隠し的なとこもあるのでは?

綺麗な写真を見せ、そのあとのエロイのを見せ、奥様の魅力を
すべて見せつけてるような気もします。
特に中だしとか

見せることにより、奥様もまた感じていることでしょう。

続き楽しみにしています


[114] Re: セックスレスだった妻  TT :2025/07/08 (火) 16:11 ID:dJEaU69U No.202483
続き楽しみにしています

[115] Re: セックスレスだった妻  Kei :2025/09/14 (日) 07:15 ID:oz08xDEk No.203630
続きを楽しみにしています。

[116] Re: セックスレスだった妻  :2025/12/02 (火) 17:12 ID:cUhcBD/2 No.204312
あげます

[117] Re: セックスレスだった妻  けんいち :2026/01/02 (金) 23:38 ID:Crwbc/12 No.204631
仕事がやたらと忙しく、その他にもいろいろとあってかなり長期間放置していたので、
このスレッドはもう消えているだろうと思いながらのぞいてみたら、続きに興味を持って上げてくださる人が何人もいらっしゃるので、正月休みで時間ができたので続きというか、
いまの「セックスレスだった妻」の状況を書き足そうと思います。

1月2日の夜、年末から実家に帰っていた娘は高校の時の友人の家にお泊まり。
妻は昼前に娘を車で駅まで送って行ってからどこかへドライブに行っているはずです。
娘を送ったら彼氏とデートしてくるね、と私に囁いてから出掛けた妻ですが、きっと今頃は若い彼氏との姫初めデートの真っ最中だと思います。

新しいスマホが欲しいと言っていた妻へ、クリスマスにiPhone17Proをプレゼントしたときに、
これでのりこが彼氏とセックスしてるところを撮って見せてくれるのなら、これはのりこにあげる。
と条件を付けたのです。

写真ならいいけど、ムービーを見せるのはイヤよ。
だって、声も入っちゃうじゃない。

と嫌がっていた妻を、
のりこが他の男のチンポを入れられてるハメ撮りや中に射精されたオマンコの写真なら見せてくれるのに、ムービーはイヤだなんておかしいと思うな、写真も動画もエロチックなことは同じだよ。
ほんとは自分のセックスを見られたいって思ってんじゃないの。
のりこの身体って凄くセクシーで魅力あるんだから、なんてワインを飲みながら妻をおだてたり、調子づかせたりしながらお願いを繰り返し続けたら、

あなたって、そんなに私が他の男の人とするセックスを見たいのよね、ほんとうもう変態なんだから。
そうね、わかったわ、20万円のお礼に見せてあげるね。

と、そんな会話があってから初めての妻のデートが今日でした。

先ほど妻からLINEで、
あの子、今日は友達のところに泊まってくるって言ってたから、わたしも泊まってきていいでしょ
でね、頼まれたムービー撮ったよ
いま彼トイレ
わたしもうヘトヘト
彼は3回ほど出したのにまだ大きなままだったから、寝かせてくれないと思う 
明日帰ります
期待しててね ハート

妻はセックスの中やすみのようでした。


[118] Re: セックスレスだった妻  たく :2026/01/03 (土) 14:18 ID:VBk5u2Q. No.204634
けんいち様
明けましておめでとうございます

待ってた甲斐がありました
さっそく姫初めとは、奥様もお元気そうで何よりです
ご多忙でしょうが、続き楽しみにしてます


[119] Re: セックスレスだった妻  きなこ :2026/01/05 (月) 21:17 ID:oosPk8N2 No.204655
初めまして
続きを期待しています
早く読ませて下さいm(_ _)m


[120] Re: セックスレスだった妻  たく :2026/03/06 (金) 13:20 ID:RJTPgv4c No.205178
あげます
お待ちしております


[121] Re: セックスレスだった妻  健くん :2026/03/22 (日) 22:37 ID:uR75PNq6 No.205252
続きをおまちしております

[122] Re: セックスレスだった妻  真理 :2026/03/25 (水) 16:16 ID:ACPl7pC6 No.205266
なかなかの銘作だと感じ入っております。

続きを楽しみにしております。



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新スレ妻の過去の社内不倫が発覚 - 現在のレスは7個です -

[1] スレッドオーナー: 寝取られマゾ火星人 :2026/03/23 (月) 18:42 ID:Nd832g9Q No.205253
過激なエロ描写はありませんが、妻(当時30歳前後)の過去の浮気が発覚した実話です。

妻とは妻が27歳の時に合コンで出会って、4年ほど交際した後に結婚しました。
妻は女子校女子大を出て金融系の誰もが知る大企業に一般職で勤めており、小柄で身長が低く芸能人で例えると体操の田中◯恵さんに似た妻で、交際後に処女だということに驚いた記憶があります。

結婚前に自分の寝取られ性癖を妻に打ち明けたところ、
妻は自分に寝取られ性癖があることを理解した上で、それからはセックスの最中に過去の男との話をしてくれることがありました。
その中で、妻は自分と交際中、一時期不仲となり数ヶ月間だけ別れた期間があったのですが、その間に寂しさから合コンに行ったり、妻の職場の既婚年上男性(妻曰くいわゆるイケオジらしい)とセックスしたことがあると告白してくれていました。
「そのイケオジの方がセックスが上手かった、何度もイカされた、セックス中にハメ撮りもされた、仕事もできるし本気で惚れていた」などのリアルで生々しい話は寝取られマゾの自分には1番のオナネタでもありましたし、
妻と自分が一時期疎遠になっていた時の過去話で厳密には浮気ではありませんから、既婚者との不倫という点以外はそこまでのショックはなく、清楚に見える妻に似合わない興奮するエピソードの一つくらいに思っていました。

ところが先日なんとなく妻の昔のスマホを覗き見たことで、
実際は妻の話以上のとんでもないヤリマン女だったことがわかってしまい、激しいショックと共に興奮している自分がいます。
上手く時系列にまとめるのは難しいので以下判明したエピソードを箇条書きですが、

・そのイケオジと妻が関係を持っていたのは、妻が言っていた「自分と疎遠になった数ヶ月間に2-3回だけ」というのは完全な嘘で、実際は自分との交際期間と完全に被っており、セックスも聞いていた数回どころではなく最低でも3年ほどは二股状態だったことが発覚
・メールには「一緒にいると癒される」「大好き、愛してる」などのイチャイチャメッセージ
・実は妻の処女を奪ったのはそのイケオジ
(妻は指一本もキツキツ状態で2人で少しずつ開発していたのですが、今思えばある時急にすんなり入るようになった)
・避妊は生挿入の外出し
・「生理が来ない、どうしよう」などのやりとり
・「彼氏(自分)に最近急にフェラが上手くなったと言われて焦った(笑)」、「彼氏とのセックスは痛いだけ」「彼氏にも協力してもらって◯◯さん(イケオジ)のペニス(後述しますが相当デカい)を受け入れられるように頑張る」などの自分を小馬鹿にしたようなやりとり
(イケオジ側は自分と交際しているのを知っているようで、「彼氏にも教えたやり方で責めてごらん」などのメールも)
・更にはその既婚男性だけではなく、合コンで出会った男達ともセックスをしており、中には合コン当日に立体駐車場でカーセックスされたこともある
(妻の経験人数はそのイケオジと自分の2人だけと思っていたがもう2-3人いた)

ショックだったのは、
浮気相手のチンポの画像を送りつけられて恥ずかしがる妻の反応や、その比べものにならないサイズ感、妻もお返しに自撮りのエロ画像を送っており、
見覚えのある妻の実家の脱衣所を背景に指で淫部を開いたM字開脚など、AVやエロ漫画のようなやりとりを繰り広げていたことです。
頼み込んで妻の裸の画像を撮らせてもらったことは自分もありましたが、妻は非常に流出を警戒しており、相手の要求されるがままに痴態を送る妻に衝撃を受けました。
普段の妻からは想像できない、色恋に溺れて知能の下がったメスの部分がそこにありました。

スクリーンショットなどを撮りましたが、いくつか刺さったエピソードがありますので、もし需要があれば紹介していきたいと思います。
(画像が投稿できれば一緒に投稿したいくらいです)


[2] Re: 妻の過去の社内不倫が発覚  いさお :2026/03/23 (月) 20:59 ID:ALMISYbA No.205255
とても、興奮します。宜しく晒してください

[3] Re: 妻の過去の社内不倫が発覚  太郎 :2026/03/23 (月) 21:31 ID:AehLvNKw No.205256
いいですね!続き楽しみにしてます。
画像も妻自慢のほうでお願いします。


[4] Re: 妻の過去の社内不倫が発覚  寝取られマゾ火星人 :2026/03/24 (火) 20:04 ID:f0gT5CJA No.205260
ショック半分、興奮半分だった自分ですが、すぐに興奮9割くらいになり、情けなくも妻の浮気の証拠で何度も自慰をしてしまいました。
「◯◯さんが好き、◯◯さんのエッチが1番気持ちよくて癒される」といった、妻から浮気相手への恥ずかしくなるようなテキストメールはその辺のAVよりも自分を激しく興奮させ、寸止めを繰り返した訳でもないのに噴水のように吐精してしまいます。そして、妻の口からも色々と聞きたいと思うようになりました。「今もその浮気相手と続いているのか」という部分がとても気に掛かっていたものの、妻の今のスマホはロックが掛かっており、その部分は妻に白状させる必要がありました。

当初妻は勝手に昔のスマホを見たことに対してヒステリックに激怒したものの、こちらも引き下がる訳にはいかず、内心興奮しているにも関わらず怒ったフリをして妻を問い詰めました。
泣きながら怒ったり謝ったりと忙しい妻でしたが離婚をチラつかせつつ今も続いているのか尋ねたところ、もう会ってはいないものの今も連絡のやりとりだけはしていると白状しました。
また、ただの会社の同僚ではなく当時の妻の上司だったことも判明し、年齢は20も年上だったそうです。
20歳も歳の離れたオヤジの都合の良いチンポケースになっていた女が、自分の生涯の伴侶であるという事実に、問い詰めながら興奮が止まりませんでした。

以下は寝室で妻を問い詰めて出てきたエピソードです。
自分は妻の浮気相手が転勤になっていたことは前になんとなく知らされていましたが、(当時「その社内でエッチしたという人は今も会社にいるのか?」と尋ねたら「相手が転勤になって自然消滅した」と妻は答えました)なんと実際は「社内不倫が会社にバレたから」だというのです。
人事部やさらに上の上司から不倫していることをダイレクトに詰められたといった訳ではないものの、周囲になんとなく勘付かれて妻は部署を異動になり、相手は転勤させられたとのこと。だから、以降はメールやLINEだけで会っていないというのでした。
社内の仲の良い女性社員にも色々と不倫を相談していたようで(馬鹿な女です)、2人の不倫関係を知っている社員も多くいたようです。
妻の貞操観念の無さ、不倫女だということが既に妻の社内にバレていることを思うと、そんな女を妻にしてしまったという事実に密かな興奮を覚える自分がいました。
今思えば、自分は妻の職場の行事に顔を出したこともありましたから、事情を知っている方達はどういった心情だったのでしょうか…。

妻は昔から都合が悪くなると、セックスして許してもらおうとする女で、謝りながらフェラチオをしようとズボンに手を掛けてきました。
それを許してしまう自分も悪いのですが、既に嫉妬でバキバキに固くなったチンポを確認した妻も安心したのか、寝取られ性癖のある自分が喜んでくれると思ったのか、自分の乳首を媚びるように舐めつつ、固くなったチンポを確かめるようにゆっくりと扱きながら色々と語り始めました。

年上のセックスにハマってしまったこと、仕事でも助けてもらっていたこともあり本当に愛していたこと、一時期パイパンにしていたのもその上司の要求だそうで、脱毛クリニックも通わされていたようです。(自分には友達との旅行で水着を着る為と嘘をついていました)

たまらず「上司のチンポはどうだったんだ!?」と興奮しながら聞くと、妻は少し安心したような、この状況でも興奮している夫に呆れたような感じで、「ズルムケのペニスが最高だった、何度も何度もナカイキした」と妻の口から聞いたこともない卑猥な言葉が自然に飛び出してきました。
自分は仮性包茎ですが妻は包茎が当たり前だと思っていたはずで本当にビックリしました。
聞くと妻は当時にその上司から、「ズルムケ」や「カワカムリ」といった概念を教わり、「じゃあ彼氏くんは火星人なんだね」とまで教わったそうで、上司とのセックスの時は上司のチンポと自分のチンポがどう違うかを叫びながら言わされ、イかされていたそうです。私も何度か舌で妻をクリイキでイかせていましたが、「なんで◯◯さんとのセックスでは何度も連続で逝ってしまうのか、逝っても苦しい感じがしないのか」と妻が上司に尋ねたところ、ナカイキという言葉を教わったとのことでした…。また妻は外人でもないのにチンポのことを何故かペニスと呼ぶのですが、それは「◯◯さんのペニスが1番気持ちいい!彼氏がいるのに◯◯さんのペニスでマンコをズボズボされてます!」などと言わされていた名残りだそうです。

エロ漫画のようなエピソードの連続にたまらず逝きそうになり、「咥えて」というと慌てて妻の口の中にザーメンを放出しましたが、妻はものすごい射精の勢いに困惑しつつ、泣いた後の涙の筋が残る顔で自分に微笑むとごくりとザーメンを飲み干し、「◯◯さんのもよく飲んでたから」と妖しい笑みを浮かべるのでした。

自分が怒っていないとすっかり安心しきった妻は色々と恋バナを話すように打ち明けてくれました。中でも1番ショックで生々しかったエピソードは、妻は結婚時にかなり貯金があったのですが、不倫がバレて慰謝料請求された時のために貯金していたとのことでした(笑)
少し頭は弱いのですが誰にでも優しくて健気な妻です、この出来事を境にかなり自分の寝取られ性癖に協力的になってくれました。


[5] Re: 妻の過去の社内不倫が発覚  寝取られマゾ火星人 :2026/03/24 (火) 20:09 ID:f0gT5CJA No.205261
いさおさん、太郎さん

コメントありがとうございます、嬉しいです。
初めての投稿で不慣れなのですがそういっていただけると投稿意欲が出ます。
後ほど画像BBSにも書き込んでみようと思います。


[6] Re: 妻の過去の社内不倫が発覚  隊長◆aH43B2 :2026/03/25 (水) 06:06 ID:rrIko3AY No.205262
寝取られマゾ火星人さん、現在進行形のお話なのですね。
しびれるような告白をされながらのセックスは、寝取られ
性癖の方にはたまらないおかずですね。
火星人の意味も分かりました(笑)

現在進行形だと、これから、どんなことさせたいとかある
のでしょうか?


[7] Re: 妻の過去の社内不倫が発覚  かつき :2026/03/25 (水) 12:56 ID:W7hkbS1g No.205264
引き込まれました。
続きが楽しみです。
画像投稿の方も、奥様や上司のイチモツ、2人のやりとりのスクショなどお待ちしています。



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妻と他人棒の10年を振り返って - 現在のレスは57個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ケイとナミ :2024/10/14 (月) 01:51 ID:7HeWjPk. No.199586
妻とは私が25歳、妻が21歳の時に結婚し、今年で20年になる。

今でも大好きな妻が40に入ったので、区切りとも思い、これまで楽しませていただいてた当サイトにこれまでの妻と他人棒のことを書いてみようと思いました。
当然、妻を他人棒で…と思ったきっかけは当サイトに出会い、皆さんの体験や考えを読んでいる内に、私も妻が他人棒に溺れたらどうなるのか?
そしてより一層、積極的なオンナになってくれたら…と言う妄想が抑えきれなくてなったことが始まりでした。

─────
序章
─────
同郷で後輩…
後輩繋がりで紹介され、意気投合!
当時は短大を出て就職で状況し、都会に不慣れなことから、良く遊びに連れて行ったり、相談に乗ったりしている内に初物をいただき、何となく結婚したという感じ。

妻は中高と陸上(中距離)をやっていて、地元に残っているツテで学生時代を聞いてみると、可愛くてスタイルも良く、結構人気だったとか…

確かにビジュアルもスタイルもそこそこ良く、なんと言っても美脚好きの私には長い脚のラインと細く締まった足首が魅力で、仕事でのスーツ姿は都会で見ても遜色なかった。

早くに結婚したため、子会社に転籍になりましたが、仕事はそれなりに極めたいと続ける意思が強く子供は作らずピルを使っていたので、そのスタイルを少し緩くはなったものの未だに健在で、嬉しい限りです。(本人曰く、T162/B83(C)/W58/H84)

そんな妻を初物でいただき、最初は夜の営みの苦手でしたが、回を重ね、AVを見せたり、教えたりで、私一本でしたが、それなりの反応を魅せ、体を合わせることも好きになり、自ら求めるようにもなり、女として成長してくれました。

そうなるまでは、自分好みに育てるんだ…と思ってはいたものの、そう簡単には変わらず、こなれた他の女性と浮気しては、夫婦喧嘩になることもよくありました。

そんなある時、私の浮気での夫婦喧嘩の最中、妻が「そんななら、私も浮気してやるー!」と言って来たので、「たまには他の男ともやって、少しは鍛えてもらえ!」と言い返したことがありました。

しばらくして、そんなやり取りも忘れた頃、一緒に見ていたAVで浮気もの、寝盗られもののビデオに思い出し、既に何度か逝き、感じている妻に「そう言えば浮気はしたのか?」と聞くと「してないし、するつもりもないし、無理だ」との返事…

「他の男のモノに興味はないのか?」と聞いてみると、ビデオで旦那とは違う…とか、旦那より大きい…と言ったセリフににほだされてか、最初は無言だったものの、何度も突き上げながらどうなんだと聞くと、「やっぱり人それぞれ違うのかな?…とは思う」と言い出した。

浮気するとは言っても会社との往復の毎日。
出会いもないし、知らない人とは怖い…言う妻に、ビデオのように俺が一緒に居て、素性が分かる相手ならどうかと提案。

妻を突き上げ、胸を揉み、身体を舐め、感じさせながら、焦らしながら、とうとう無理矢理了解を取り付けました。

それから、毎夜の営みの中で「そんなこと言ってない。約束してない。」の繰り返しが続きましたが、とうとうその日を迎えることになりましタ
そして当日が来た。
妻には、まずは居酒屋で飲むので、その時に無理だと思ったら断って良いとの条件付き。


[48] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ケイとナミ :2025/06/18 (水) 13:01 ID:cFvgb6aU No.202241
───────────────────────
 社内の男たちと…A Dさん自宅編 
───────────────────────
Dさんの最寄り駅は会社から近く、早いと18:30頃には2人で部屋に着くそうです。
そのため、最終までは2人でゆっくりと充分な時間を過ごせるということで、妻は「飲んでくる…飲んで来た…」と言いながら、Dさん宅で愉しんだそうです。

Dさん宅でするようになってからは、部屋に向かうまでの時間に妻は気持ちも身体もDさんを受け入れる準備ができており、部屋に入ると何されるまでもなく濡れていたそうです。

最初の頃は一緒に買い物し、部屋に入り、お酒を交わし、徐々に抱かれる…と言った流れだったそうですが、回を重ねるとお酒とツマミはDさんがストックしており、たまに妻が気に入ったものを買い足すようになったそうです。

そんな中、部屋での過ごし方にも変化があり、部屋に入ってDさんに会うと、お互いから寄り合ってじっくりとキスした後、妻はシャワーを浴び、上がるとDさんのTシャツを借り、それを一枚だけ着てお酒の支度をDさんと一緒にして、乾杯するそうです。

2人並んで飲み、談笑していると、ほどなくしてDNSさんは妻にちょっかいを出し始め、キスしたり舌を絡めたり、お酒を口移しで飲み合ったり…
Tシャツ1枚の上から、胸は揉まれ、乳首を弄られ、下は首筋や胸元を這い回り、次第に妻が崩れていくと、妻の身体で遊ぶのを止め、

「ナミさんは、すぐ感じるね」
「年上なのにかわいいですよね」
「Tシャツ越しに触っても胸は柔らかくて気持ちいいし、乳首がピンと立って、色っぽいです」

なんてまた、談笑しながら、妻が恥ずかしがるのを楽しみながら、飲み直したりするそうです。

そんなことを繰り返される内に妻が痺れを切らし欲しがり始めると、今度は内股や割れ目へと股間を弄り、下には何も着けていない妻の脚が開き始めると、また飲み直し、

「もう、ぐっちょり濡れてるね」
「ほんと感じやすいね」
「もう脚開いちゃって、丸見えですよ」

なんてことを言いながら、妻の中を弄って引き抜き、妻の愛液で濡れた指を舐めツマミにし、乳首を甘噛みして歯応えを楽しみ、妻を焦らしながらお酒を飲み、妻にも飲ませます。

妻は堪えられず声を漏らすと、口に入れたお酒が溢れたりして、濡れたTシャツを突き上げている乳首を見て、「ナミさん、エロい…」なんてDさんが茶化すなんてこともあったそうです。

もう妻が我慢できなくなると、「ナミさんのツマミはこっち…」と言って、反り上がったチ○ポを出し、妻が飛びつき咥え、嬉しそうに舐め始めるのを見ながらDさんは飲んでて、たまに妻を引き起こし「ナミさんはまだこっちを飲んで…」とお酒を飲ませ、妻はひと飲みするとまたDさんのチ○ポを咥え、美味しそうに舐めているそうです。

Dさんは妻のフェラで危うくなると、妻を引き起こし、妻を脚を開いて目の前に立たせると、露わになった股間の割れ目から溢れている愛液を舐めると妻はDさんの舌の刺激で身体が仰け反って全身の力が抜けるそうです。

するとDさんは妻に腰を落とすように言い、既に天を向いたDさんのチ○ポを目がけて腰を降ろし割れ目に宛がうと、開き切ったカリで入口が塞がり止まると、Dさんが妻の腰を両手で支え、ググッっと降ろして来て腰が下がると堅く芯のあるチ○ポのカリが妻のオマ○コの肉壁を押し広げてめり込んで来るそうです。

妻は目をしっかり瞑り、突き刺さるチ○ポに堪えるようにしながら受け入れていくと、事前と「あぁ…」と声が漏れ、それが次第に「いぃ…すごい…」に変わり、Dさんは「あたたかい…やわらかい…しまる…」と声を上げながら、奥に突き当たると突き抜けるような感覚が来て、事前と声が大きくなりDさんにしがみつくのだそうです。

Dさんは更に抱き寄せ、妻にキスし、舌を絡め、胸を揉まれると妻の腰は自然と前後に動き始め、突き刺さったDさんのチ○ポがオマ○コの中で動き回り、妻は敢えなく逝ってしまうと、今度はDさんが妻の腰を両手で支え、ゆっくり、でもしっかりと妻の腰を上下させ、妻のオマ○コの肉壁を引き摺り、固い杭のように妻の中心奥を突き刺し、腰を動かして肉壁の当たり具合を変え、悶え喘ぐ妻の中からは愛液が溢れ、Dさんのチ○ポ袋や内股を濡らしてしますそうです。

「いぃ…いぃ…すごい…かたい…あたる…すごい…いぃ…いく…また…いく…」

と、繰り返される度に妻は悶え喘ぎ、必死にDさんにしがみつき、段々と声は大きくなり、何度も逝かされるそうです。

妻を座らせ突き上げながら、Dさんは酒を飲み、ツマミとばかりに胸を舐め上げ、乳首で甘噛みし、全身を味合うように舐めながら、妻にも口移しでお酒を飲ませるそうです。

Dさんが我慢できなくなると少し激しく突き上げ、妻の奥底に勢いよく精液を吐き出したり、立ち上がって妻の口の中に吐き出し、飲ませたりするそうです。

そうばかりではなく、妻が台所で準備や片付けをしていると、
いきなり後から突き刺され、立ったまま突き続けてられたり…
ずっと入れたまま座位で動かないまま話しをしたりAVを見たり…
出ないように出ないようにゆっくりと動かし長々と挿入を続けられたり…
テーブルの上で仰向けに大の字にされ、グイグイと突かれ続けたり…
時にはフェラと口内射精だけでオマ○コには入れてもらえなかったり…
希に1度終わった後、下着を着けないまま軽装でコンビニやスーパーに買い物に行ったり、一人で行かされたり…
ベランダで声を抑えながらされたり…
カーテンを開け外を見ながら突かれたり…

部屋でできる色んなやり方で抱かれ、快楽を得ていたそうです。
妻は無理にされることはなくも、Dさんに上手くリードされ、喘ぎ悶え、身体をくねらせ、声を上げ、愛液は無限のように溢れ、何度も欲し、何度も逝かされていたそうです。

振り返れば、夫婦でするときも家の中の色んなところでするようになり、休みで家に居るときは下着も着けず軽装でいることも増え、リビングでTV見ていると急に私のチ○ポを握ったり、咥え込んだりして来て、「急にしたくなったの…」とか言って、私のが大きくなると自ら跨がり入れたりすることもあって、私は「溜まってるのかな?」と思いながらも妻の喘ぎと締めて絡みつくオマ○コに気持ち良くなり、していまう…なんて時期がありましたが、それもDさんとのことが影響しているのかもしれないと思いました。

その後、我が家ではしたくなるといつでも何をしていてもして良い…みたないルールというか雰囲気になり、私たち夫婦のSEXは夜ベッドに入ってから…なんて言う感じではなくなりました。

妻もこうした色んな抱かれ方をして、相手はDさんでしたが、ある意味では色んな体験ができたようで、当時のことを色々と楽しめたと言っていました。

そうした付き合いを私は後から聞かせれて、少し嫌な気持ちにはなりましたし、嫉妬心みないたものも感じましたが、その反目、妻のある意味「性の成長」の恩恵とでも言うか、妻の愉しみ方が広がったと言うような喜びもあったことは否めません。


[49] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  太郎 :2025/06/24 (火) 22:29 ID:Wds/zMlk No.202327
明日は水曜日 そろそろ最後のデートですかね?
次の方見つかりそうですか?


[50] 続き  ケイとナミ :2025/06/30 (月) 23:54 ID:yNbIJ6XI No.202413
太郎さん、いつもありがとうございます。

先週の水曜日は最後の定例デートでしたが、いつもよりじっくり、ゆっくり身体を合わせて楽しんだようです。
また、金曜日は有志での送別会があり妻も参加したのですが、二次会まであったため、最初で最後のお泊まりでした。
そう若くもない相手ですが、遅くまで味あわせてあげ、ゆっくりと長く中に居させてあげ、2回も出してしっかりの吸い出し飲んであげたそうです。
裸のままで寝て、朝起きてから、また口で大きくしてあげ、妻自ら受け入れ腰を使い最後の放出を受け、しっかり舐め飲み込み、お互いシャワーを浴び帰りに挨拶していると「何か変だね…」なんて言いながら別れ、お昼ごろに帰って来ました。

次の候補者はまだ決まっていないようです。


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 社内の男たちと…B 秘密はいずれバレる編 
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社内で最初にしたCさんよりDさんとの方が回数が多くなったものの、Cさんとも続いてはいたようですが、仕事担当も変わりCさんと妻が組むこともなくなっていたので、なかなか一緒になる機会そのものが減っていたこともあり、Cさんとはたまに…と言う感じだったそうです。

当然、そうした付き合いは妻とCさんDさんの3人の秘密でありましたが、何がキカッケかは分かりませんが他の男性社員にバレたようで、それを知った男性社員は仲の良い同僚に話したことで妻が知らぬ間に、社内で妻が浮気していると言う話しは他の男性社員の知るところになったそうです。
CさんやDさんの話しから、妻にも結構な隠れファンがいたそうで、そうした男性社員の間で噂が広がったそうです。

最初に知った男性社員は一人では妻に言えなかったのか、その同僚とある日、妻に話しかけてきて、CさんDさんのことで話があると妻を誘ったそうです。

妻は仕方なく終業後、指定された居酒屋へ行き、3人で飲み、話しをしたそうです。
妻は2人から身体を求められることは分かっていたそうで、拒んだり躱そうとしてCさんDさんが何か言われるのも…と思い、割り切って居酒屋に向かったとのこと。

案の定、CさんDさんとのことを持ち出し、一度で良いから自分たちもさせて欲しいと頼まれたとのこと。
妻はもうあれこれ言うのもと、一度だけとの約束で2人とホテルに向かったそうです。

部屋に入り飲み直しになり、妻は先にシャワーを浴び、男たちは順番にシャワーを浴び、先に上がって来た男が妻の横に座りビールをひと飲みすると、妻を抱き寄せ「それでは、お願いします」と言ってキスして来たそうです。

妻は抵抗せず、そのまま受け入れ身を任せていると、舌を入れて絡ませ、その舌が耳、首筋を這い、胸を揉み出し、妻が声を漏らし始めたころ、もう一人の男がシャワーから出て来て、「あ、もうはじめてる」と言って妻に近付き「ナミさん、僕もお願いします」と言ってキスして来たそうです。

男たちはソファで妻の両側に座り、妻の上半身を2つの舌で吸い、舐め回し、4本の手で触り回り、両胸を揉み上げ、両乳首を指で弄り、妻はされるがまま身を任せながらもどこか冷めてたそうで「早く終われば…」と思っていたそうです。

それでも身体は反応するようで、ピクンとしたりくねらせたりしながら、声も少し漏れてしまっていたそうで、そんな妻に男たちは

「ナミさん、ほら身体は反応してますよ」
「リラックスしましょうよ」
「もうここまで来たんだから楽しみましょうよ」
と声を掛け、

「ナミさんの肌、気持ち良いですね」
「良い味しますね」
「胸も良い感じで柔らかいけど張りもあって」
「ほら、乳首がこんなに立って」
と続けながら妻を味わっていたそうですが、妻は何とか抑えようと頑張っていたそうです。

しかし、男に抱かれることに悦びを覚えていた妻の体は、その思いとは別に徐々に反応を強めて行き、男たちの手が内腿を這い、股間に届くとじゅんと愛液が溢れるのを感じると「もうダメ…」と限界を感じると、「あ…だめ…」とそのまま声が漏れると、自然と堪えてた脚が勝手に開いてしまい身体の力が抜けてしまったそうです。

男たちもそれを感じたのか、スっと妻の割れ目に添わせた指を妻の中に入れて来たそうで、妻がビクンと反応し「だめ…」と声を漏らすと

「あら、ナミさん反応いいね」と言って更に指を入れて来て

「うわっ、ナミさんもうグチョグチョじゃないですか…」「すごく濡れてますよ」と更に指を深く入れると

「ナミさん、すごく締めて来ますよ」と言って妻の中で指を折り曲げ、指先で妻の中の肉壁を突き、擦りはじめると

妻は耐えられず「あ…だめ…そこ…あぁ…」と声を出し腰が動きはじめてしまったそうです。

男たちは代わる代わる指を入れ妻のオマ〇コを掻き回し、指を出し入れし、ぴちゃぴちゃと音を立て、

「ナミさん、凄いびちょ濡れ」
「ぴちゃぴちゃ言わせてる」と妻を辱め、
妻の腰は勝手に激しく動き、

「もう、こんなに腰動かして…好きなんですね…」と言われ更に男たちの指責めで

妻はとうとう「だめ…だめ…いく…いくー」と逝ってしまったそうです。

「ナミさん、もう逝っちゃったの?」
「感じやすいんだね。もの凄く濡れているもんね」
「中もヒクヒクしていますね」
「まだまだこれからですよ」

そう言いながら、男がソファを降り妻の前に座り、妻の膝を持ち上げ妻の脚をM字に開き、妻の股間に顔を埋め、割れ目に舌を這わせてきたそうです。

妻はその刺激と快感が股間から頭に突き抜け、身体を仰け反らせ、腰を持ち上げ、「あぁ…だめ…」と声を上げると、男はズルズルを音を立て割れ目に吸い付き、舌を割れ目に割り込ませ、妻の愛液を掬い吸い出し

「ナミさんのマン汁、いくらでも出てきますね」
「ナミさんのマン汁、美味しいですよ」

と言うと、もう一人の男が「俺も…」と入れ替わり同じように舌を割れ目に入れ舐め上げると、

「ほんとだ、いっぱい出てる」
「美味しいですね」
「もっと出るかな」

と言いながら、舌先でクリを舐め、転がし、指でオマ○コを弄り、割れ目に吸い付き、舌を入れ攻めて来ると、妻の腰は勝手に上下し、身体をくねらせ、声が大きくなり、もう最初の思いはどこかへ飛んでしまい、男の指と舌に責められるまま感じ続け、

「だめ…あ…もう…いぃ…もう…だめ…あ…あぁ…いく…またいく…」
と声を上げ、腰を突き上げながらまた逝かされたそうです。

「ナミさん、また逝ったの?」
「すごく逝きやすいですね」
「これは弄り甲斐がありますね」

妻はヒクヒクと腰を震わせていると男はまた入れ替わり、
「今度は俺が逝かせてあげますね」
と言いながら、股間に吸い付き、指と舌でまた妻を責めると、もう一人の男は妻の後ろから胸を揉み上げ、乳首を弄り、舌を絡ませてきたそうです。

その頃になると妻はもう完全にスイッチが入り、2人の男の責めに身体を預け、
全身で受け入れ、

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[51] 続き  ケイとナミ :2025/07/06 (日) 23:33 ID:MfnIBWts No.202473
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 社内の男たちと…C 秘密はいずれバレる編A 
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男たちは上下の口を入れ替わり愉しみながら、厭らしい言葉とチ〇ポで妻を責め、妻のヨダレと愛液がソファに床に滴れ何度か逝かされると、男たちは妻の舌と肉壁に耐えられず

「ナミさん、もうダメです…イきそう…」
「俺も、もう出そう…」
と声を漏らすと、妻は更にチ〇ポを吸い腰を振ると

「ナミさん、マジでイクって…出ますって…」
「ホント、俺も…」

妻は口のチ〇ポを抜き
「逝って…出して…そのまま…来て…」
と言い、またチ〇ポを咥え首を動かし吸い始める…

「ナミさん、マジ??」
「出すてって、中にいいの?」
「俺もこのまま出していいの?」

妻はチ〇ポを咥えたまま首を縦に降る…

「てか、もう無理…出る…出る…」
片方の男が腰を更に振りめいっぱい突き刺して腰を震わせると、妻の中奥で勢いよく放出。

男も妻も腰をヒクつかせ、男は残った精液を何度も吹き出していると、それを見ていたもう一人の男が

「俺もダメ…出る…」
と言った瞬間、妻の頭を抑え喉奥まで届くように放出。
一気に口の中いっぱいになった精液…
口の中でヒクつくチ〇ポの先からは、2度3度と残りの精液が飛び出し、溢れ垂れる精液を妻は手のひらで受け止めると、男は妻の口からチ〇ポを引き抜き

「ナミさん、すみません」
「我慢できませんでした」
と謝ると、妻は男を見上げて少し微笑むと男を見ながら口の中に出された精液をゴクリと飲み込み、手のひらで受止めた精液を舌で舐め取り、また飲み込むと男は、

「えっ、ナミさん飲んだ、飲んだの?」

妻は少し微笑んで男のチ〇ポをまた咥えたまま、根元から先まで舐め上げ、先にまだ漏れ出ている精液を吸い

「もう、全部出た?」と聞くと男は、
「はい…すみません…しっかり出ました」
「全部飲んだんですか?」と男が言うと、妻は

「うん、いっぱい出たね」
「溢れちゃた…」
「全部飲んだよ…」
「おいしい…」

男は
「マジ…すげー」
「口の中に出したのも、飲んでもらったのも…はじめて」
「ナミさん、すごい、サイコーです」
「ナミさん、すごくエロい」

と言うと、もう一人の男が
「マジかよ…」
「俺も…」
と言って妻のオマ〇コからチ〇ポを引き抜き、妻の顔の前に妻の愛液と出した精駅にまみれたチ〇ポを突き出すと妻は

「こっちもいっぱい出たね…」
と言ってそのチ〇ポを咥え、根元から先まで舐め上げ、舌でその愛液と精液を舐め取り飲み込み、

「んふ…こっちもちゃんと全部出た?」
と男に聞くと男は

「はい、もう、全部出ました」
「ナミさんの中に全部…」
「俺、中出し はじめてです」
「ナミさん、すごいです」
「ありがとうございます」
「サイコーです」

男が言うと、妻は自らの指をオマ〇コに入れ、溢れてくる精液を拭い取り、それを見つめて舌で舐め上げ、飲み込んだそうです。

男たちは
「ナミさん、すげー」
「ナミさん、超エロい」
「口にも中にも出すのOKなんて」
「ナミさん、サイコーです」
なんて、驚きと歓喜の声で喜んだそうです。

そらから3人でまたソファに座り、酒を飲みながら妻は2人から色々と質問攻めにあったそうです。

「いつも中出しなのか」
「旦那以外とは、よくしているのか」
「旦那にはバレないのか」
「3Pは何度も経験しているのか」
「3P以上もあるのか」
「CさんやDさんとも中出しなのか」
「よく浮気するのか」

などなど…

妻はどの質問にも正直にあるがままを答えると、男たちは驚くばかりで、喜び興奮していたそうで

「ナミさん、すごくいい」
「ナミさん、サイコー」
の連発だったそうです。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[52] 続きを期待  太郎 :2025/07/17 (木) 09:02 ID:hyd0.D26 No.202556
ケイさんナミさんお元気ですか
この水曜日は、お家でおとなしくしていましたか?
また、近況やら、続きを期待します。


[53] 続き  ケイとナミ :2025/12/29 (月) 00:58 ID:u8hkJj7c No.204569
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 社内の男たちと…その結末 
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こうして、会社の男たちから抱かれるようになり、お互いに内緒だとしていたものの、どこからか話しは漏れ、耳にした男たちはやらせてもらえる、それも精液は飲んでくれるし中出しもさせてくれるとなれば、断られるのを覚悟で妻を一度でもと言い寄ってくることは容易に想定でき、その通り妻は何人かの男たちから声を掛けられ、既に何人かと関係を持っていた妻は断りようもなく受け入れ、ほぼ毎日誰かと肌を合わせ、体中を舐め回され、オマ○コは弄られ、チ○ポを咥え、濡れたオマ○コに突き刺され、口の奥にも、膣の奥にも、男たちの熱い放出を受けたそうです。

会社帰りの夜だけではなく、昼間に営業付き添いと言ってラブホでだったり、人が少ない会議フロアだったり、応接室だったり、お互いで休みを取って朝から夕方まで何人かとやりっぱなしだったり、ホテルにいて入れ替わりで相手したこともあったようです。

しかし、そういう話しはやはりまた漏れるそうで、他の女子社員の耳にも入り、上司に知られることとなったそうです。

上司は面倒になることを避けようと妻と話し合い、上司が懇意にしている取引先へ転職するそうになったとのこと。
当然それは何度か上司に抱かれた際、上司の肉棒に突き上げられなから、その上司の精液と同じように妻はその話しを受け入れたそうです。

転職していたことは私もこの話を聞くまで全く知らされていませんでした。

これで妻の男関係がなくなったのか思いましたが、その転職にも男関係が絡んでいたそうです。

男関係というのは上司との関係もそうですが、紹介された転職先…つまり上司の懇意にしている会社の担当役員には妻が起こしていたことを全て話しており、妻は好き者だからと言うような紹介をしていて、役員付の総務職…まぁ良く言えば秘書役のようなもので、その役員担当としての採用だったようです。

妻は採用後、採用祝いと称してその上司と転職先の役員とで食事に誘われ、3人でホテルの食事処で食事をし、その後バーで飲み、酔いも回った頃、妻は前の上司とバーを出てそのホテルの部屋に入ったそうです。
そしていつものように元上司に身体を預け、唇を交わし、胸を揉み上げられ全身を舐め回され、チ○ポを咥え、指で逝かされていたところ目を開けると、そこにはその役員が立っていたそうです。

さすがに妻は驚き胸や股間を隠そうとしましたが上司に抑えられ、チ〇ポを咥えさせられ声は出せず、股間には指を入れられ腟壁を擦り上げられると腰が浮き、またクチャクチャと音を立て弄られると腰が上下しながら身体をくねらせると、
役員は「ほ〜反応いいね」「凄く濡れてて感じやすいのかな?」「いいね」「良い反応だね」と言って、妻のオマ〇コを覗き込んでいたそうです。

役員は「どれ、私にも触らせてくれるかな?」
と言うと
上司が「どうぞ、是非」と指を抜いて妻の脚を開いたそうです。

役員の無骨で太い指が濡れた妻のオマ〇コには何の抵抗もなく差し込まれ、指の平でぐるぐると妻の腟壁を調べるように回りながら奥へと入って来ると
「ここかな?」
と言って妻の感じるところを次々に言い当てるように強く押したり、指先で引っ掻くようにして来たそうで、妻はすぐに腰を上下させヒクヒクしてしまい、一気に逝かされたそうです。

役員は「おぉ、ホントに感じやすい娘だね。」
「もう逝っちゃったよ」
「どれどれ…」と妻に興味を持ったかのように「ここは?」「これは?」と妻に確認するように妻のオマ〇コの中を探るように弄ると、妻は弱点と言うか感じるところを責められ
「いい」とか「だめ」とか「そこ」とか「いく」とか、抑えきれず声を出し腰を動かすと
「おぉ、いいね」
「この娘、いいね」
と役員も悦んでいると、
上司が「ね、いい娘でしょ?」
「この腰の反応も声も、色っぽくて良いでしょ?」
と言うと
「うん、いいね」「良い娘だね」「こんなに濡れているのに指に吸い付くね」「ホント好きなんだね」
みたいなことを言われたそうです。

上司は妻を引き起こしソファに座り、妻を膝の上に座らせ脚を開かせ、オマ〇コを指で弄りながら、「〇〇さん、ほら上の口が空いてますから、どうですか?」と役員に言うと、役員も「そうか、どれどれ」と言いながらズボンを降ろし妻の目の前にチ〇ポを露わにすると、妻をそれに手を添え咥えると
「ほぉ、自分から咥えたぞ」と役員は少し驚きながらも、「何の躊躇もなく目の前に出されたチ〇ポを咥えるなんて、良い娘じゃないか」みたいに言ってると、妻はオマ〇コを弄られ、腰は動き声を漏らしながらも役員のチ〇ポを咥え、舐め、吸い、口の中で舌を絡めながら大きく硬くなって来る役員のチ〇ポをしゃぶっていると
「上手いねこの娘」「凄く良いぞ」と役員は悦んでると、上司は妻から離れ、役員をソファに座らせ妻は床に膝を着いてフェラを続けていると、上司は「どうでしょう、ベッドでゆっくりと」と言って、妻を役員に預けたそうです。

妻は役員とベッドへ行き横にされ、役員から身体中を舐め回され、今までにないくらいクリとオマ〇コを舐められたそうです。

とにかく舐めるのが好きな人らしく、耳の穴から足の指まで、脇もア〇ルも舐めるそうです。

そんなに舐められるのは妻も初めてで、段々と何とも言えなく感じてしまったそうです。

そしてとうとう役員のチ〇ポを差し込まれると、それは結構太く硬いチ〇ポで、若い子と違い腟壁のあちこちを責めながら、浅く深く強く弱く長く短く、チ〇ポの先で突き刺し、エラで壁を擦り、じっくりと長く責められ、何度も何度も逝かされたそうです。

その間も身体中を舐められ、クリは弄られ、胸は揉み続けられ、乳首は舌と指で責められ、身体中で感じてしまったそうです。

上司もそんな感じで、初めて歳の離れた年上の男達に抱かれた違いみたいなことを言っていました。

妻はいつものように役員がイキそうになる中に出すように言うと、流石に役員も驚いたようで、何度も妻にも上司にも聞き返し、妻の中に放出し、妻が口で綺麗にして吸い出し、舌で絡め取った精液を飲み込むと、また驚いたそうです。

上司が「最初からいつもそうですよ」と教えると、
役員は奥さんと子作りで出した以外は、他の女性も含め中に出させてもらったことがないらしく、驚きながらも悦んでいたそうです。

妻のオマ〇コも反応も大満足だったようで、その後、役員はすっかり妻にハマってしまったそうです。

それから妻は週2くらいのペースでその役員に抱かれていたそうですが、たまに役員室で口で抜いて飲んであげたりもあったそうです。

上司とも月に1回か2回くらい抱かれていたようですが、役員と上司との3Pは最初だけだったそうです。

もといた会社の男たちとは完全に切れた訳ではなく、たまに会ってしていたそうです。

妻にとっては若い男達のチ〇ポも、良かったんでしょうね。

その間、私とも変わらずしてましたし、たまに時間が取れた時、Aさん、Bさんともしてたので、妻の経験値は結構なものになって行ったと思います。
それはAさん、Bさんも妻の変化と言うか成長と言えば良いか、妻と会った後、よく話していました。

ちなみにその役員。
妻のことを自慢したくなり、取引先の社長や役員に酒の席で話したものですから、妻はその取引先の社長や役員の一部の方からも口説かれ、抱かれたことがあるとのこと。

そんな妻のお母さんが体を悪くし地方に戻るまで、1年半くらいはそうした付き合いをしていたそうで、地方に戻るため退職することを役員に伝えた時には、引き留めが必死だったそうです。

でも、元上司やこの役員、妻がお相手した取引先の方々が色々付き合いを辿って、地方での職場も紹介いただき、妻の職の心配をせず移り住むことができましたので、そこは感謝ですね。

こうして妻の職場での男関係の話しは終わりです。

ずいぶん間が空いてしまいましたが、これまで読んでいただいた方々、本当にありがとうございました。

今後は地方に戻ってからのことを書かせていただきますので、よろしければまたそちらも読んでいただければ嬉しいです。


[54] 地方編@  ケイとナミ :2026/01/25 (日) 22:51 ID:8IuHTE6c No.204864
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 地方に戻った妻と私 
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私と妻は同郷で、同じように都会にで出て就職し出会い、早くに結婚しました。
初物でいただき、男性経験のない妻にちょっとした興味から他人棒を与え、何度か繰り返す内に妻の奥底にあった好き者が開花し、何本もの他人棒を受け入れ、経験を重ねるごとにエロさと妖艶さを感じさせる女になっていったのですが、実家の事情で地方に戻ることになり、仕事の関係もあって実家の隣県の地方都市に引っ越しました。

地方都市とは言え政令指定都市なので、仕事や生活、娯楽に困ることもなく、引っ越し当初は実家と行ったり来たりで慌ただしい日々が続き数ヶ月が経ち、実家も妻も落ち着き、妻は以前勤めていたと言うより身体の関係のあった会社の上司達から紹介された会社の地方支店に勤めることになりました。

落ち着くと妻は徐々に欲しくなったのか、求める頻度も回数も増え夫婦で楽しんでいましたが、私がまた妙な気を起こし、妻に「このところ積極的だけど、また欲しくなって男の股間が気になって来てるんじゃないの?」と聞くと、
妻は臆面もなく私のチ○ポを咥え込んだまま「そうね…最近すごく気になってるね」
と答えてきました。

私がきっかけで妻の女としての扉を開け、チ○ポ好きな女にしてしまったのだから、「やっぱり、そうだよなぁ」と内心は妙な納得をしてしまいました。

「会社で誘われたりしないの?」と聞くと、
「歓迎会もあったし、何度か飲みには行ったけど、特にそんな雰囲気にはなってない…」と妻は言い、少し不満げだったので、
「じゃあ、また何か考えてみるよ」と言うと、
「あら、楽しみ!」と言って、2人で楽しむ毎日が続きました。

それから私は暇なときにサイトを見たり、夜の街で飲んでいるときに耳にしたり、街を眺めて見てたりしていました。

そんな折、ハプニングバーと言う存在を知り、サイトで調べるとこの地方都市や近郊にも数件あることが分かりました。
それに興味を持った私は色々と調べていると、ひと言にハプニングバーと言っても色んなお店があるようで、その中からあまりディープでなく、趣向性が極端ではなく、常連感のない少し明るくライトな感じの店を探しました。

結局、いくつかの候補の中から、私たち夫婦の職場や生活圏から離れた場所にある割と最近開店した店を選びました。

そしてある日、そのことを妻に話すと、妻がどんな店なのかがやたらと気になったようで、「一度、見てきてよ…」と言われ、後日一人でその店を下見に行きました。

サイトにあった簡単な地図と住所を頼りに店を見つけ、しばらく店の出入りを見ていましたが、その時は誰も入って来なかったので、躊躇しながらも店の扉を開け、入ってみました。
店に入ると受付のような小さなカウンターがあり、店の中は見えず様子が覗えなかったので「さて…」と思っていると、同い年くらいの男が出てきて「はじめてですか?」「おひとりですか?」と聞かれたので、なぜか正直に「妻とを連れてこようとしたけど、一度みて来てと言われて、ひとりで来てみた」と言うと、男は「じゃあ今日は見学のみと言うことで…」と言われたので、「はい」と答えました。

男は気さくな感じで「見学だと、お酒飲むくらいしかできないけど、それで良いですか?」と聞かれたので了承すると、「一応、入場料をお支払ください」と言われ、お金を払い店内に通されました。

またひとつ扉を開け中に入ると、そこはカウンターとソファーがある普通のバーにしか見えず、男が「説明しますね」と言いカウンターに座るよう促されました。

説明を聞くと、まずお店は会員制で入会するには入会金と身分証明書が必要とのこと。
お店に入るには入口の受付で会員証と身分証明書を見せて入店料を払い、ロッカーに携帯や貴重品、荷物を入れることが入店のルールだとのこと。

今座っているカウンターやそこにあるソファーでは、脱いだり性行為は禁止で、あくまでも飲んだり話したり、出会いの場だとのこと。

そして奥にある扉の先にまた部屋があり、見せてもらうとソファーがあるボックス席がいくつかあり、その奥には個室が2つあり、ガラスはロールカーテンで開け閉めでき、両サイドにソファー、中奥にWサイズくらいのベッドがありました。
部屋の奥にはシャワールームもあるとのこと。

その奥の部屋や個室でエッチなことをするみたいで、店としては客同士のことなので関与しないと言うのが建て前のようでしたが、ルール違反や問題になりそうなことがあると、追い出され出禁になるとのこと。
お店の人もソファー部屋には出入りするそうです。

その後、カウンターに戻って色々と話しを聞いてみたところ、まだオープンして間もないため、それほど会員も多くはなくほとんどはサラリーマンで40-50代の男性で、ご夫婦や不倫カップル、セフレの男女が利用してて、遅くに飲み屋の娘やアフター組が来るそうです。

トラブルなどはなく、みんな紳士的に楽しんでいるとのこと。
カップルで来ると一緒に飲んでると男性から声が掛かってカウンターやそこのソファーで飲んで話してて、気が合うと奥に行くし、そうでなく話で盛り上がったり、ちょっとイチャつく程度で帰るケースもあり、それぞれだとのこと。
無理に誘ったりはないとのこと。

こうした話しをその夜、妻を抱きながら伝えると、興味はありそうだけど今ひとつ煮え切れない様子でしたが、週末の夜に行ってみることになりました。


[55] ハプバー編@  ケイとナミ :2026/03/05 (木) 17:36 ID:kxES4wxI No.205175
仕事終わりに妻と待ち合わせし、お店に行きました。
お客は21:00位からが多いと聞いたので、居酒屋で簡単な食事とお酒の力を借り、20:30頃に店に入りました。

受付で入会の手続きをし荷物を預け、店の中に案内されました。
妻は結構緊張していたようで俯いていましたが、時折気になるのか店の中をキョロキョロ見ていました。

既にカウンターに男性2人がおり、カウンター越しの店員とお酒を飲みながら談笑していました。

2席ほど空けて私たち夫婦もカウンターに座り、飲み物を頼みました。
お酒を出してくれた店員が妻の緊張を解そうと、色々と話しかけてくれ、妻も少しずつ和らいで行きました。

ようやく話している中で妻も笑顔を見せるようになった頃、カウンターの男性が私に話し掛けて来ました。

男:「ご夫婦ですか?」「彼女さん?」
私:「あ、妻です」
男:「お若いですね」「一杯、奢らせてください」「一緒に飲みませんか?」

と、歳の頃は50前後でしょうか、柔らかくでも積極的に話して来ました。

私が承諾すると男2人は私たちを挟むように両側に座り、いただいたお酒で乾杯し、店員を交えて飲みながら談笑しました。

妻の横の男性は少し若い感じでしたが、私たち夫婦よりは上に見え、40代後半のようでした。

妻も緊張は解れ楽しく話していて、私は内心イケるかな…と期待半分で見ていました。

話しも段々下ネタになり、妻が他の男とやることに私が寛容であること、越してくる前は一緒に他人棒を与えて楽しんでいたこと、妻は妻で職場の男たちと楽しんだことを話していました。

男たちはハードルが高くないと思ったのか、妻を口説いたり、ボディタッチするようになり、妻も笑顔を見せながら「ダメですよぉ」なんて言いながらも抵抗せず相手していました。

しばらくそんな感じで盛り上がっていると男が「奥で楽しく飲みましょうよ」と言い出しました。

奥の部屋はソファー席になっていて、お店の立場からは客の自由恋愛スペースです。

妻がまだ見ていない部屋でしたが、私が「じゃあ奥でゆっくり座って飲もうか?」と妻に声掛けると妻は頷きました。

4人で奥に入ると少し暗くなった部屋にはまだ客はおらず、私たちだけでした。

カウンターと同じ並びでソファーに座り話しは続いていましたが、少しずつ男の口説きとボディタッチは積極的になり、「あぁん、ダメ…」「ちょっと…あぁ…」と妻は色っぽい声を漏らしはじめ、妻は首筋にキスをされたり、耳を舌で責めたり、腰や太腿を摩られ始めていました。

久しぶりだからか、もうその気になったのか、妻は段々と脚を開き、男と唇を交わし始めると、私の隣に座っていた男は「奥さんもうその気ですね」と私に声を掛けると立ち上がり妻の横に座りました。

「奥さん、もう良い感じですね」
「私も奥さん触らせてくださいね」
と、その男は妻に声を掛け、妻と唇を重ねると妻の胸を揉みあげました。

妻がビクンとすると
「奥さん感じやすいみたいですね」
と声を掛け、更に胸を揉みあげ、指先で乳首を弄ると、妻は「あぁ…ん、だめ…あ…」と声を漏らすと男は妻の唇を覆うように唇を重ねると、妻の口元が何やら動き始め、しばらくして唇を離すと妻と男は舌を絡め合い、お互いの唾液を吸い合っていました。

男は更に妻の胸を揉みあげ乳首を弄り舌を絡め合うと、妻は体をくねらせ
「あぁ…ん、もう…だめ…そこは…」
と感じていると、もう片方の男が
「奥さん、感じちゃって…」
「じゃあ私は下の方を触ってみますね」
と声を掛け、男が妻の股間に手を滑らせると、妻は脚を開き腰を少し浮かせました。

まるで男の指を迎え入れるように…

男は「あら、もうこっちもですか?」
と言って下着の中に手を入れ妻の中心に指を滑り込ませると、妻な腰をビクンとさせ、すぐに
「あぁ、ん、あぁ…だめ…」
と声が漏れました。

それは直接見えなくても、その男の指が妻の中に入ったことを表し、下着越しに動く度に妻を腰を動かし、
「あぁ…いぃ…すご…だめ…あぁ…ん…あん…」
と妻はその動きに合わせるように声を漏らしました。

「奥さん、もうびしょびしょですね」
「すごい濡れてますね」
男が妻に言うと
「あぁ…ん、だって…もう…さわる…から…」

「触ったって、ちょっとでしょ」
「もうこんなにって、濡れ過ぎでしょ」
「いつも触るとすぐにこんな濡れるの?」

妻は頷きながら
「だって触るから…」
「触られると…」

「誰が触ってもそうなの?」
「そう…あぁ…ん、だから…動かすと…また…」

「旦那さん、前で見てますよ」
「いいんですか、こんなに濡らしちゃて?」
「だって…触るから…あぁ…もう…」

「あら、すごく感じやすい奥さんですね」
「もうちょっと強くするとどうかな?」
と男が言って下着の中で男の手が激しく動き、大きく早く出し入れすると妻は
「だめ…だめ…あぁ…それ…だめ…だめ…いく…いく…だめ…いくー」
と言って顎を突き上げ体を仰け反らせ、腰をビクビクっとして、うなだれると、肩で息をしながらビクンビクン腰が震えていました。

「え、奥さんもう逝ったんですか?」
「だって…もう…そんなに動かすから…」

「あらら…奥さんホント感じやすいですね」
「もうぐしょぐしょだし…」
「下着も濡れちゃうし、旦那さんにもどれくらい濡れてるか見せてあげましょうよ」
と言って男が下着を脱がそうとすることに妻は何の抵抗もせず、脱がされ脚を開き露わになったオマ〇コを男に更に指で広げられ、濡れて光るオマ〇コと垂れた愛汁が股間を濡らしている様を目の前に見せられました。

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[56] ハプバー編A  ケイとナミ :2026/03/12 (木) 21:42 ID:nLpzv9g. No.205222
男の指が妻の割れ目を沿うと、妻は甘い声を漏らしながら腰がくねらせはじめ、男の指が割れ目から奥に滑り込むと、「あぁ…ん」と妻は少し腰を浮かせます。

男が「うわ、奧さんもびしょ濡れだね…」と言いながら、更に指を奥へと差し込み、抜き差ししたり、妻の反応を確かめながら中をくまなく弄り回します。

妻は、「あぁ…ん…いい…だめ…いく…だめ…そこ…いい…いく…」と腰をくねらせ、上下させ、身体の反らせ、顎を突き上げ、男の指に反応しながら、その指で逝かされました。

男は指で妻のオマ○コを引き上げるようにして腰を浮かせると、今度は妻の股間にかおを埋め、漏れる愛液を吸いながら、その舌でクリやヒダを舐め回します。

妻は更に声のトーンを上げ「いい…もう…すごい…それ…いい…そこ…いい…」と腰をくねらせながら、股間を男に押し付け悦んでいました。

もうひとりの男が「奧さん、ほんと感じやすね」「そんなに感じるの?」と言うと、
「感じる…すごく…いいの…だめ…またいく…」と甘く答えながらまた逝かされる。

するとその男がパンツを降ろし「奧さん、これ好き?」と聞く。
妻は目の前に出された男の肉棒を見て「すき…すきです…これ…」
「これってなに?」と聞くと「おちん○ん…おち○ぽ…」「これ…すき…」
「旦那さんのじゃないよ」「旦那さん見てるよ」
「主人の…じゃないのも…すき…」「主人も…しってる…」「色んなの…すき…」
と言って、妻はその男のチ○ポを手で掴み、指で先を触りながら、形を確かめるように触り始めました。

男が「あら…もう握っちゃって…」「好きなんだね」
妻が「すき…すごい…あったかい…」と妻が返すと、
「好きなようにしてごらん」と男が言う。

やり取りの間ももう一人の男にオマ○コを弄られ、舐められている妻は「う…あぁ…ん…だめ…」と反応し声を漏らしながらも、男のチ○ポを触っていました。

男の責めが少し緩んだのか、妻は自ら触っていたチ○ポを口に咥え込み、出し入れすると舌で舐め上げ、手と指と舌で男のチ○ポを愉しみはじめました。
体制が横になった妻の片脚を持ち上げるようにして股を開き、も一人の男が弄りやすいようにするとチ○ポを咥えられている男が「奧さん、3Pも慣れているね」「チ○ポ咥えながらも、オ○コ舐めて欲しいみたいだぞ」ともう一人の男に言いました。

股を開いたとき、他の男に濡れされたオマ○コを見ると、はじめて他人棒を与えたときよりも濡れ、クリの皮はめくれ、外側のビラも内側のビラも大きくなり目立つようになり、外側のは少し濃くなってはいるが内側はまだピンクで、それが溢れた愛汁と男の唾液で光って、なんとも言えないスケベな色気を放っていました。

言われた男は私に見えるように指を突っ込み、クチャクチャと音を立てながら我が妻のオマ○コを弄り回します。

妻はもう一人の男のチ○ポを咥えたまま「うん…うぅ…ん…」と声にならない喘ぎ声を漏らしながら腰をくねらせ、腰の動きが激しくなったかと思うと、急に止まり、ビクビクと腰が震えます。

他の男のチ○ポを咥えたまま、違う男にチ○ポを弄られ逝ったようです。

震えが収まると、妻がフェラに集中すると男は「奧さん…すごい…うまいですね…」
「すごく仕込まれてますね」「めちゃうまいですよ」と妻のフェラを悦びます。

指マンしていた男が離れ服を脱いでいると、妻はチ○ポを咥えたまま69の体制にされ、また腰をくねらせながら、しっかり堅く大きくなったチ○ポを出し入れしながらフェラを続けます。

するともう一人の男が妻の前に膝立ちしました。
妻はその男の腰を支えに状態を起こし、その男のチ○ポを咥え込みました。
その様は慣れているようにスムーズで、まるで場までAVを見ているようでした。

妻は両手を男の腰で支え、首と口だけで男のフェラを続け、たま腰を浮かしビクビクッとし、納まるとまた腰を落としフェラを続け、腰をくねらせます。

咥えられている男もまた「この奧さんのフェラすぎ」「めちゃいいい」「動かしながら舌からませてくる」「吸い付き方も良い感じで、中でカリの下を舐めてる」と悦んでいました。

しばらくそうしていると男が「いや…このままじゃやばい…」「口だけで逝かされる」と言い出し、妻を舐めている男が妻の腰を持ち上げ、「奧さん、どうする?」「口で終わる?」と妻に聞く。

妻は腰をくねらせながら、口ではチ○ポを咥えたまま私の方を見たので、私は頷きました。

すると妻は「だめ…いれて…これ…ほしい…です」と答えました。

男は「良いですか?」「入れますよ?」と妻に良い、私の方を見たので、私はまた頷きながら「どうぞ…悦ばせてください」と答えました。

舐めたいた男が妻を降ろし状態を起こして、妻を引き寄せました。
妻の脚を開き、その間に座りゴムの着けようとすると妻は「そのままで…」と言うと、男は「て…いらないんですか?」「生でいいんですか?」と妻に聞き、私を見ました。
妻は「はい…そのままで…」と答え、私が頷くと、男は少し嬉しそうにチ○ポを握り、妻の割れ目に宛がい「じゃぁ、入れますよ」「このまま生で入れますよ」と言いながら、妻の割れ目に突き立て、押し開くように妻のオマ○コに押し込みました。

妻は「あぁ…いぃ…」「ん…くる…」「あぁ…」「入ったぁ」と声を漏らします。
男は覆い被さり腰を使って更に押し込みます。
妻は「すごい…あぁ…かたい…」「あぁ…ずっと…はいって…くる…」「すごい…あぁ…いっぱい…」と目を強く瞑り、男の背中を両腕で抱きしめ、妻の中を推し広げながら入ってくる肉棒を受け入れています。

男が一旦止まり「奧さんの中、すごく気持ち良いよ」と言って、静かに出し入れを始めました。
妻は「あぁ…ん、いぃ…入ってる…動いてる…」と声を漏らし男の出し入れに合わせ腰が動き始めます。

次第に男の出し入れは激しくなると、妻は「いぃ…すごい…いい…」
「おおきいの…かたいの…すごい…これ…いい…」
「あたる…だめ…そこ…いい…もう…だめ…すごい…」
男も呼応するよう「奧さんのいい…このマ○コいい、すごくいい」
妻は「だめ…だめ…もう…だめ…いく…いくぅ…」と言い出し、男を抱きしめ逝きました。

男は「もう逝ったの?」「奧さん、ほんと逝きやすいね」
「しかもオマ○コは絡みつくし、吸い付くし、締めてくるし、いい声してるし、奧さんすごくいいね」と良い、
「まだ大丈夫だよね?」と聞く。
妻は頷き「はい、すごく良いです…」「もっと…して…おねがい…いっぱい…」と答えました。

男は体制を整え「じゃあ、いっぱい愉しもうね」と声を掛け、また妻のオマ○コをその肉棒で味わい、責め始めました。


[57] ハプバー編B  ケイとナミ :2026/03/23 (月) 20:36 ID:TqglTj1Q No.205254
男は体位を変えながら強く早く、じっくり深く肉棒を出し入れし、妻は悦びの声をあげ、身体をくねらせ、腕を絡め、脚を絡め、愛汁は溢れ内腿まで濡らし、体を仰け反らせ何度も逝き腰を震わせてはまた男の肉棒に突き刺され悦びを繰り返していました。

しばらくすると男が
「これは持たん」
「何回も逝ってるのに、奥さんの締めが強くなって…」
「ヤバい、この奥さんのもう逝ってしまいそうや」
「変わって」

もう一人の男が妻の脚を開き腰を入れ
「奥さん、俺も生で入れるね」
と妻に声を掛けると、妻は脚を開いたまま腕を広げ
「入れて、あなたのも入れて…」
と男を呼び込みます。

「じゃあ」と男が妻の中心に硬くなった肉棒の先を宛てがい、「いくよ」と言って妻に差し込みます。

「あぁ…ん、いぃ…入って来た…」
「刺して…刺して…硬いの…好き…」
「奥まで…いっぱい…刺して…」

男がグイグイとその逞しくなった肉棒を妻のオマ〇コの中に押し込んで行く。
「奥さんのすごく柔らかいのに締まるね」
「ほら、どう?」
と男が聞くと

「いぃ…奥まで…来てる…」
「硬い…すごく硬いよ…」
「あぁ…いぃ…大きいの…かたいの…いぃ…これ…すき…」
と言って男の腰に脚を絡め、身体を仰け反らせます。

「いぃの…すごいの…あぁ…だめ…これ…すごい…もっと…あぁ…だめ…」

男は悦び喘ぐ妻の姿に更に興奮し、激しく深く腰を振り妻を突き上げ
「どう、奥さん…」
「いいですか?」

「いぃ…あぁ…すごく…いぃ…」
「だめ…いく…また…いくぅー」
と妻は次の男にも逝かされます。

その男も体位を変え、妻のオマ〇コと反応を愉しみます。

「奥さん、いいね」
「奥さんのすごく気持ちいいよ」
「吸い付いて、ぎゅっぎゅっと締めてくる」
「これは確かに持たないね」

妻は悦びの声をあげ、突き刺されたチ〇ポでまた何度も逝かされていました。

男たちは自分が危なくなると交代しながら妻を突き上げ、胸を揉み、乳首を責め、クリを弄り、全身を舐め回し、浅く深く、強く弱く妻の中を出入りし、上の口も愉しみ、妻は愛汁を垂れ流し、腰をくねらせ何度も逝かされました。

さすがに男たちも我慢できなくなり
「もうダメだ」「もう我慢できない」
「出そう…出るよ…」
ひとりが急に限界が来たようで
「出る…出る…」と言って慌ててチ〇ポを引き抜いた途端、妻の下腹から胸近くまで放出しました。

ビクンビクンのしながら、何度か放出する。
妻の腹の上には男が吐き出した精液が溢れ、妻の身体を伝い垂れて行く。

妻はその精液を出て掬い口に含むと、男の方を見ながら口に含んた精液を飲み込み笑みを浮かべながら
「まだ、あったかい…」
「いっぱい出たね…」
と言いながらまた掬って飲み込んでるのを見て男は
「奥さん、飲めるの?」
と少し驚いたように聞きました。

妻はニコッと笑みを浮かべ頷くと、男のチ〇ポを握り、口と舌で舐め上げ、残りの精液を吸い取り飲み干し、男の方を見て
「すごくこれ良かった…」
「また、元気になってね…」
と言いました。

男は興奮し「奥さん、すごいね」「最高だね」と言ってると、もう1人の男が妻の脚を広げ腰を割り込ませて来ました。

「俺も逝かせてもらうね」と言って、チ〇ポを咥えたままの妻の突き刺しました。

妻はチ〇ポを口から離し
「あぁん、ちょっと…ん…慌てないで…」
と声を漏らすも、男は何かスイッチが入ったように激しく妻のオマ〇コを突き立てました。

「あぁ…すごい…だめ…すごい…すごい…いぃ…いく…だめ…いく…いくぅー」

男の激しい責めに妻はすぐに逝かされ、それでも男は更に責め妻は
「あぁ…だめ…またいく…すごい…また…いく…いくぅー」
と立て続けに逝かされていると男が
「俺も…俺も逝く…もう出る…」
と声を漏らすと妻は
「来て…来て…出して…そのまま…出して…」

腰を振りながら男は
「そのまま…って」
「中に…中にですか…」
と驚いたように聞きました。

妻は
「そう…中に…中に…出して…いっぱい…出して…」
「いいから…出して…いいから…」
「あ、だめ…いく…きて…いく…いく…」

男は「出るよ…出るよ…あ…」

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序章:冷たい雨と二つの居場所 - 現在のレスは18個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ウルフゴールド :2026/01/25 (日) 23:30 ID:eyQO5NfA No.204865
1. 聖域の診察室
外は、すべてを灰色に塗りつぶすような冷たい雨が降っていました。
41歳になる比呂美(ひろみ)は、古びた産婦人科の診察台の上で、天井にある蛍光灯をじっと見つめていました。チカチカと点滅する光が、彼女の不安を映し出しているようです。
ここ「大島産婦人科」は、彼女にとって特別な場所でした。
院長の大島は55歳。白衣を着たその男は、診察という名目で彼女の体に触れます。
比呂美は、自分の体に自信が持てなくなっていました。40歳を過ぎ、鏡を見るたびに少しずつ緩んでいくお腹のラインが嫌でたまりませんでした。しかし、大島は違います。
「比呂美さん、今日も本当に美しい……。熟した果実のように、今が一番食べごろだ」
大島は、まるで宝物を扱うような手つきで、彼女の体を褒め称えます。3年前の健康診断の日、医療の範囲を超えた指先の動きに、比呂美の心は一瞬で奪われました。夫には決して見せられない、女としての顔。大島の情熱的な言葉と愛撫は、比呂美にとって、枯れかけた花に水を与えるような救いだったのです。
「旦那さんには、こんな贅沢な体はもったいないですよ」
カーテン越しに聞こえる大島の低い声に、比呂美は小さく吐息をもらします。彼に強く求められるたびに、「私はまだ、女として価値があるんだ」と強く実感することができたのです。
2. 静まり返った家
しかし、病院を出ると現実に引き戻されます。雨に濡れたアスファルトを歩きながら、比呂美の足取りはどんどん重くなっていきました。家には、彼女のすべてを見抜いているような、恐ろしい「静寂」が待っているからです。
午後7時。比呂美がキッチンで夕食の準備をしていると、玄関のドアが開く音がしました。
「ただいま、比呂美」
帰ってきたのは、夫の栄(さかえ)です。彼は36歳。比呂美より5歳年下で、顔立ちも整っており、誰に対しても丁寧な言葉を使う「理想の夫」でした。
「おかえりなさい、栄さん。今日は早かったのね」
比呂美は努めて明るく振る舞い、野菜を切る手を止めません。しかし、栄は彼女のすぐ後ろに立ち、首筋に顔を寄せました。
「……今日は、少し香水の匂いが強いね。また大島先生のところへ行ってきたのかな?」
比呂美の肩が、びくりと大きく跳ねました。
栄は大島の名前を口にします。ですが、決して「浮気」や「不倫」という直接的な言葉は使いません。彼はすべてを知っているのです。妻がどこで、誰に、どんな風に抱かれてきたのか。彼はそれを知りながら、あえて優しく微笑み、彼女を追い詰めていくことを楽しんでいるようでした。
「……ただの診察よ。更年期の相談だって言ったでしょ」
比呂美は、学生時代はバレーボールで国体に出場するほどのアスリートでした。元々は気が強く、後輩からも恐れられるような姉御肌な性格です。彼女はその気の強さを盾にして、鋭い口調で言い返しました。
しかし、栄は動じません。彼は比呂美の細い手首を、逃げられないような強さで、しかしそっと掴みました。
「そうだね、治療は大事だ。だったら、その『続き』は家で僕がやらなきゃいけない。……比呂美、奥の部屋へ行こうか」
3. 調教の儀式
寝室の重い扉が閉まると、家の空気は一瞬で凍りつきます。
栄は、比呂美がパート先で感じたストレスや、大島への未練を一つずつ剥ぎ取っていくように、ゆっくりと彼女の服を脱がせていきました。
「やめて……! 今日は疲れてるって言ってるじゃない!」
比呂美は激しく抵抗します。かつてのスポーツ選手らしい力強さで彼を突き放そうとしますが、これも5年前から続く「儀式」の一部に過ぎませんでした。比呂美が反抗すればするほど、栄の心にある冷ややかな情熱は、静かに、そして激しく燃え上がるのです。
栄は、比呂美が気にしているふっくらとしたお腹を、まるで愛おしいものを愛でるように撫でました。その一方で、彼女がコンプレックスに感じている平坦な胸には、わざと冷たく、厳しい刺激を与えます。
「比呂美、外で不倫なんて面倒なことをしなくてもいいんだよ。君の体のことは、僕が世界で一番よく知っているんだから」
「……黙って……っ、嫌……」
栄が棚から取り出したのは、冷たく光る革製の拘束具でした。
大島がくれるのは、お世辞と甘い悦び。
けれど、栄が与えるのは、プライドをズタズタにするような屈辱と、逃げられない支配の快楽でした。
「さあ、今日は大島先生にどんな風に触られたのか、その体で僕に教えて。一言も隠さずに、全部だよ」
栄の言葉はどこまでも優しいのに、比呂美の体には容赦のない刺激が走ります。
「嫌だ」と口では拒絶しながらも、夫の手によって自分という人間がバラバラに解体されていく瞬間に、比呂美は抗いようのない熱い快感を感じてしまうのでした。


[9] 第三章:共有される肉体  ウルフゴールド :2026/01/28 (水) 20:24 ID:MAMvPofA No.204906
「比呂美さん……。説明してもらいたいですね、これは一体どういうことだ?」
大島婦人科医院の診察室。脚を広げる診察台の上で、比呂美は全身から血の気が引いていくのを感じました。大島の声は、いつもなら理知的で穏やかなのに、今は鋭い刃物のように冷たく、彼女を責め立てています。
大島の視線の先には、昨夜、夫の栄によって完璧に剃り上げられた比呂美の秘部がありました。産毛一本すら許さず、滑らかに「処理」されたその姿は、比呂美の意志ではなく、他者の支配によって完成されたものであることを無言で物語っています。
「あ……。それは、その……」
比呂美は必死に言葉を探しました。
(なんて言えばいいの? 夫に不倫がバレて、無理やり剃られたなんて、口が裂けても言えない……)
彼女の自尊心はボロボロでした。スーパーのレジ打ちとして働く退屈な日常の中で、自分を唯一「特別な女」として扱ってくれる大島の前でだけは、気高く、美しい愛人でいたかったのです。
しかし、大島の嫉妬は比呂美の予想を遥かに超えていました。大島にとって、比呂美は愛する女性という以上に、自分が完璧に管理し、調教してきた「最高の症例」であり、コレクションだったのです。そこに名もなき若造(夫)が土足で踏み込み、勝手に手を加えたことが、エリート医師としての彼のプライドを激しく傷つけました。
「黙っているということは、旦那さんに喜んで身を任せたということですね。私の知らないところで、君はそんなに卑しい顔をして、旦那さんの好きにさせていたのか」
大島は引き出しから、冷たく光る金属製のクスコ(膣鏡)をひっ掴みました。通常なら、患者の負担を減らすために潤滑剤を塗り、細心の注意を払って挿入するはずの器具です。しかし、今の大島にそんな配慮はありません。
「痛っ……! やめて、大島さん、そんなに乱暴に……!」
「黙りなさい。君が旦那さんに汚された『中』を、私が医学的に清めてあげるんだ。これは治療ですよ」
ガチリ、という無機質な金属音が診察室に響きました。潤滑剤もなしに無理やり広げられた粘膜が悲鳴を上げ、比呂美の体は恐怖で硬直します。しかし、大島は止まりません。彼は超音波検査用の細長いプローブを手に取ると、それをまるで比呂美を罰する杖のように使い、子宮口の最も敏感な部分を、正確に、そして執拗に突き始めました。
「ひっ、あ、あああぁぁ……っ!」
比呂美の目から涙が溢れました。痛みだけではありません。自分が信頼し、身を委ねていた「お医者様」が、ただの嫉妬に狂った男に変貌し、自分の体を「モノ」として扱っていることへの絶望です。
「嫌、壊れちゃう……。大島さん、お願い、いつものように優しくして……!」
「優しい治療は、もう終わりだ。君の体は、もっと強い刺激を求めているんだろう? ほら、旦那さんに触られて、こんなに敏感になっているじゃないか」
大島の言葉は、比呂美の心を鋭く刺しました。拒絶しているはずなのに、体はプロの医師による正確な刺激に抗えず、熱い愛液を溢れさせてしまいます。自分の意思とは裏腹に、背徳感で理性が溶けていくのを感じました。
一時間後。比呂美は、内側を激しく掻き回された違和感と、ひどい疲労感を抱えてクリニックを後にしました。歩くたびに、大島が残した「重苦しい感覚」が腰に響きます。
(もう、どこにも私の居場所なんてない……)
雨に濡れたコンクリートを、重い足取りで歩き、我が家のドアを開けました。しかし、そこは安らぎの場ではありませんでした。玄関の明かりが点くと同時に、夫の栄が静かに立っていました。
「おかえり、比呂美。大島先生との『復習』は、満足いくものだったかな?」
栄の声は、大島とは対照的に、どこまでも穏やかで優しく響きます。しかし、その瞳の奥には、すべてを見透かしている冷酷な光が宿っていました。
「……あなた、どうして。私は、ただ、診察に……」
比呂美が震える声で嘘を重ねようとすると、栄は彼女を壁に押し付け、その細い指で比呂美の顎を強引に持ち上げました。
「嘘はいいよ。君の体から漂う、あの独特の消毒液の匂い……。大島先生に、かなり奥まで『診察』されたんだろう? ズボンの上からでも分かるくらい、君の腰が震えているじゃないか」
栄は比呂美のバッグを奪い取ると、中から大島の名前が書かれた診察券を取り出し、目の前で破り捨てました。
「あ……っ!」
「悲しそうな顔をしないで。大島先生に壊された部分は、僕がもっと丁寧に、もっと残酷に『修理』してあげるから」
栄は比呂美を軽々と抱え上げ、昨日、彼女のプライドを剥ぎ取ったあの寝室へと運びました。ベッドの上には、新しい革製の拘束具と、見たこともないような複雑な形の器具が並べられていました。
「嫌……、もう許して。私、どうなっちゃうの……?」
比呂美は泣きながら栄の胸を叩きましたが、栄はその手を優しく、しかし万力のような力で封じ込めました。
「どうにもならないよ。君はただ、僕と大島先生という二人の男に、代わる代わる愛でられるだけの『器』になればいいんだ。大島先生が君を汚し、僕がそれを浄化する。この素晴らしい輪舞曲(ロンド)からは、もう一生逃げられない」
栄の冷たい指が、大島によって傷ついたばかりの場所に触れました。比呂美は絶叫しようとしましたが、すぐにボールギャグで口を塞がれ、その声はくぐもった呻きへと変わりました。
(ああ……私、もう終わりなんだ……)
夫の静かなる支配。
愛人の狂った嫉妬。
二人の男が、自分の肉体を境界線にして戦争をしている。その激しい波に揉まれながら、比呂美は自分が「一人の女性」ではなく、二人の男に共有される「高価なおもちゃ」へと堕ちていく感覚に、言いようのない絶頂を覚えてしまうのでした。
比呂美の心は完全に折れ、今や彼女の脳裏には、二人の男の顔しか浮かばなくなっていました。


[10] Re: 序章:冷たい雨と二つの居場所  高価なおもちゃ :2026/02/01 (日) 05:37 ID:lgITqVjo No.204930
高価なおもちゃ と言う言葉が良いですねー。
それを自由にできる2人の男は羨ましい。
高価なおもちゃは、高価だけあって、
より価値あるおもちゃに成長する(調教されて)のでしょうね。
第四章お待ちしております。


[11] 第四章:壊れゆく日常  :2026/02/03 (火) 07:27 ID:H42SbeMw No.204955
高価なおもちゃ様 ありがとうございます第四章をお楽しみ下さい。



栄(さかえ)によるあの恐ろしい「お仕置き」から数日が過ぎました。比呂美(ひろみ)の心には、不思議な平穏が訪れていました。
栄は以前のような、優しくて理想的な夫に戻っていました。
「比呂美、今日は仕事で疲れただろう? 夕飯は僕が作ったから、ゆっくり食べて」
彼は比呂美の肩を優しく揉み、微笑みかけます。かつて冷酷な目で彼女を縛り上げた男と、目の前で甲斐甲斐しく世話を焼く男。どちらが本当の栄なのか、比呂美には分からなくなっていました。
しかし、この「優しさ」こそが栄の仕掛けた罠でした。
極限まで張り詰めていた比呂美の心は、この平穏によって一気に緩んでしまいます。そして、心の隙間に再び「悪い刺激」への渇望が入り込んできたのです。
1. 止まらない背徳の暴走
栄が優しくなればなるほど、比呂美の体は、彼が決して与えてくれない「汚らわしい快楽」を激しく求めるようになりました。一度壊れた彼女の道徳観は、もはや止めることができませんでした。
【職場の倉庫で:複数の男たちと】
パート先のスーパーの倉庫。薄暗い段ボールの影で、比呂美は二人の同僚男性に体を許していました。
「比呂美さん、今日もいい体してるね。旦那には内緒なんだろ?」
「嫌……言わないで……。もっと、もっと強くして!」
二人の男に同時に弄ばれ、比呂美は自分が「ただのメス」として扱われることに、どうしようもない喜びを感じていました。
【放課後の教室で:恩師との再会】
さらに比呂美は、偶然再会したかつての担任教師とも関係を持ちました。
「比呂美……君は昔から、どこか色っぽい目をしていたよ」
夕暮れの教室。机の上に横たえられた比呂美は、かつて尊敬していた先生に汚されるという背徳感に、体の芯が震えるのを感じました。
【元カレの部屋で:過激な快楽】
最も激しかったのは、元カレとの再会です。
「お前、こんなにガバガバになっちゃって。他の男にもやらせてんだろ?」
彼は比呂美の体に大きな大人のおもちゃを無理やり挿入し、さらに今まで経験したことのない場所まで責め立てました。
「あああぁぁ! 壊れる、そこはダメ……っ!」
激しい痛みが快感に変わる瞬間、比呂美は「自分はなんて汚い女なんだろう」と自嘲しながらも、その泥沼のような快楽に溺れていきました。
2. 目撃した男の絶望
ある日の夕方、比呂美は元カレのマンションから、ふらつく足取りで出てきました。髪は乱れ、首筋には隠しきれないキスマークが点々と残っています。
その姿を、偶然通りかかった車の中から見ていた人物がいました。——執刀医の大島(おおしま)です。
大島は目を見開きました。自分という特別な存在がいながら、比呂美がどこにでもいるような下品な男たちと情事に耽っている。その事実に、彼の高いプライドは粉々に打ち砕かれました。
「比呂美さん……君は、あんな汚らわしい連中にまで、その体を許したのか……」
彼にとって比呂美は、自分が手塩にかけて作り上げる「最高のアート」であるはずでした。それが今、泥にまみれた安物に成り下がっている。大島の心の中で、愛着は真っ黒な憎悪へと変わりました。
3. 恐怖の「再教育」
翌日、何も知らない比呂美が大島の病院を訪れました。
「大島さん、今日はなんだか顔色が悪いわね? どうしたの?」
栄の偽りの優しさに毒されていた比呂美は、呑気に甘えた声を上げます。しかし、大島は無言で彼女を診察台に固定しました。
「比呂美さん。君のここは、もうボロボロだ。どこの誰とも知れない男たちに広げられて……。私の『治療』を、君は台無しにしたんだ」
大島の目は、今まで見たこともないような狂気に満ちていました。
彼は医師としての知識を、比呂美を苦しめるために使い始めました。特殊な電極がついた器具を彼女の最も敏感な場所に装着し、微弱な電気を流したのです。
「ひぎぃっ!! やめて、痛いっ!!」
「これは、浮気を繰り返すメスのための特別な処置だ。他の男に抱かれたいと思うたびに、この痛みを思い出すようにしてあげるよ」
大島は冷たく言い放ち、さらに彼女の排泄までも支配するような、屈辱的な処置を続けました。比呂美は泣き叫びましたが、大島の手が止まることはありませんでした。
4. すべてを監視する影
その頃、栄は自宅の書斎で、静かにパソコンの画面を見つめていました。
画面には、比呂美が男たちと絡み合う姿、そして今まさに大島の病院で悲鳴を上げている姿が、隠しカメラを通して映し出されていました。
栄は冷めた紅茶をゆっくりと飲み、満足そうに口角を上げました。
「……いいよ、比呂美。みんなに壊されて、誰からも愛されなくなった君を、最後に僕が『処分』してあげる。それが、最初からの計画なんだから」
栄の狙いは、肉体の苦痛だけではありませんでした。比呂美の女性としてのプライド、人間としての尊厳、そのすべてを一度どん底まで叩き落とし、最後に自分なしでは生きていけない「抜け殻」にすること。
収穫の時は、もう目の前まで迫っていました。


[12] Re: 序章:冷たい雨と二つの居場所  高価なおもちゃ :2026/02/03 (火) 17:05 ID:D6KPE5D2 No.204958
より高価なおもちゃになりつつあるのですね。
比呂美奥様は、既に男に屈辱的な事をされないと感じないおもちゃなんですね。
最終仕上げになるのでしょうか?


[13] 第五章:地獄の果実  :2026/02/09 (月) 06:58 ID:ykUckjtE No.205003
大島による過酷な「しつけ」の後、比呂美の心はボロボロでした。夫・栄が仕組んだ「無視」という孤独に耐えきれず、彼女は誰でもいいから自分を抱いてほしいという、激しい飢えに支配されていました。
1. 汚れゆく身体
比呂美は、狂ったように浮気を繰り返しました。仕事先の男や、ネットで知り合った見ず知らずの男たちをホテルに呼び、自ら乱暴に扱われることを望んだのです。
「誰でもいい、私をめちゃくちゃにして……!」
男たちは代わる代わる比呂美を組み伏せます。比呂美の体は恐怖で固まっていましたが、男たちは構わず、何度も激しく突き上げました。そして、何人もの男たちの種が、比呂美の奥深くに無理やり注ぎ込まれました。お腹がパンパンに膨れ、溢れ出た液体で汚れる中で、比呂美は自分が人間ではなく、ただの「道具」になったような感覚に溺れていきました。
2. 看護師たちの冷酷な診察
数週間後、比呂美は吐き気と下腹部の違和感に襲われ、再び大島の病院へ向かいました。しかし、そこで待っていたのは大島だけではありませんでした。
「比呂美さん、いえ、汚れたメス犬さん。今日は特別な診察ですよ」
そこには、大島の愛人である看護師たちが冷たい目をして立っていました。彼女たちは、四肢を縛り付けられた比呂美を、金属のヘラや指で執拗にいじり回しました。
「ひどい匂い。何人の男に抱かれれば、こんなに汚くなるのかしら」
看護師たちは比呂美を嘲笑い、痛めつけることを楽しんでいました。それは診察ではなく、女たちによる集団リンチでした。
3. 残酷な手術と罰
「残念ながら、妊娠している。どこの誰とも分からぬ男たちの種だ」
大島の言葉に比呂美は絶望しました。大島は「処置」と称して、麻酔をほとんど使わずに中絶手術を始めました。比呂美は、自分の中が掻き出される激痛を、意識がはっきりしたまま味わわされたのです。
さらに大島は、比呂美が二度と快楽を感じられないように、彼女の最も敏感な部分の皮をメスで剥ぎ取りました。
「殺して……お願いだから殺して!」
「殺さない。これからは、歩くたびに下着が擦れる激痛に耐えて生きるんだ。他の男と楽しむことなんて、二度とできないようにな」
看護師たちは、血まみれで泣き叫ぶ比呂美の姿をスマホで撮りながら、冷たく笑っていました。
4. 本当の悪魔が待つ場所
夜、ボロボロになった比呂美が家に戻ると、暗闇の中で栄が静かに待っていました。
「おかえり。大島先生のレッスンはどうだった?」
比呂美は栄の足元に泣き崩れ、助けを求めました。しかし、栄は優しく微笑みながら、耳元でこう囁いたのです。
「ようやく君からプライドが消えたね。これからは、死ぬまでこの家というカゴの中で、僕だけの家畜として飼ってあげるよ」
比呂美は悟りました。これまでの地獄はすべて、栄が自分を支配するために書いた筋書き通りだったのだと。彼女の目からは、もう涙さえ出てきませんでした。


[14] Re: 序章:冷たい雨と二つの居場所  なるほど :2026/02/11 (水) 04:39 ID:6e60Jufo No.205008
ついに高価なおもちゃの完成ですね。
ひろみさんは今でも栄さんに飼われているんでしょうか?
ひろみさんにとってはとっても嬉しい状況なんでしょうかね?


[15] 第六章:地下の秘密  :2026/02/23 (月) 11:50 ID:Hq2H1kSs No.205090
大島医院での「手術」から数週間。比呂美は、これまでにないほど穏やかな毎日を過ごしていました。
夫の栄はとても優しく、比呂美の体の傷に薬を塗ったり、痛むお腹をさすってくれたりします。「比呂美は何も考えなくていい。僕の愛だけ信じていればいいんだよ」という栄の言葉を信じ、比呂美は幸せを感じていました。
しかし、比呂美が少しずつ外に出られるようになったとき、この家の「本当の姿」が明らかになります。
比呂美が買い物に出かけると、栄は家の車庫の奥にある「専用の部屋」へと向かうのです。
重いドアの向こうには、恐ろしい光景がありました。そこには、二人の女が裸で拘束具につながれていました。
一人は、栄がずっと前から飼い慣らしている時恵(43歳)。
そしてもう一人は、比呂美の親友で、近所に住むひとみ(41歳)でした。
ひとみは半年前、「比呂美の浮気を栄に教える」という理由で呼び出され、そのまま栄の「おもちゃ」にされてしまったのです。
「栄様……お待ちしていました……」
ひとみは栄の身体に縋りなめるようにして喜びを表しました。
栄は、二人の女を向かい合わせに座らせました。「さあ、お互いを汚し合いなさい」
栄の命令で、感情を失った時恵が動き出します。時恵はひとみのお尻に管を通し、無理やり排泄をさせようとします。
「ああっ……栄様、出ちゃいます……!」
「全部出しなさい。それを時恵が受け止めるんだ」
親友だった比呂美に隠れて、ひとみと時恵は、人間としてのプライドを捨てさせられる汚い遊びを強要されました。
さらに栄は、金属の棒を使ってひとみの尿道を無理やり広げたり、時恵のお尻に拳を突き入れたりして、二人を激しい痛みで苦しめます。
「比呂美にはできない、獣のような遊びを二人で楽しみなさい」
栄のムチが飛び、二人の背中には赤い筋が刻まれました。
「栄様……もう許して……」
ひとみが気を失いそうになっても、栄はムチを打つのをやめません。「寝るなんて許さない。君たちは僕のストレスを解消するための道具なんだ」
時恵はすでに心が死んでいて、無表情で栄の言う通りに動き、ひとみを辱め続けます。
(比呂美はいいわね……『妻』として愛されて……。私たちは、あなたの身代わり。あなたの代わりに、私たちがここで汚されているのよ……)
ひとみは苦しみの中で、親友の比呂美を恨み、自分を痛めつける栄に逆らえない喜びを感じ始めていました。
数時間後、比呂美が買い物から帰ってきました。
「ただいま」
車庫から上がってきたばかりの栄は、さわやかな笑顔で迎えます。
「おかえり。今日の夕飯は何かな?」
比呂美は、夫の優しい胸に飛び込みました。自分の知らないところで、親友のひとみが地獄を味わっていることなど、これっぽっちも気づかずに。
栄は比呂美の頭をなでながら、地下で転がっている二人の女のことを思い出し、心の中で笑っていました。


[16] 第七章:裏切りの接吻  :2026/02/23 (月) 12:00 ID:Hq2H1kSs No.205091
比呂美の体の傷が少しずつ良くなってきた、ある日の午後のことでした。
夫の栄は「仕事で帰りが遅くなる」というメモを残して、家を出ていきました。
静まりかえった家の中で、比呂美はどこか落ち着かない気持ちで過ごしていました。そんな時、玄関のチャイムが鳴ったのです。
ドアを開けると、そこには親友のひとみが立っていました。
「ひとみ! 会いたかったわ」
比呂美は喜びましたが、ひとみの瞳は、以前のような明るさを失い、底なしの暗闇のように濁っていました。
実は、ひとみは前日の夜、地下室で栄からある「命令」を受けていました。栄に踏みつけられ、体中を痛めつけられながら、ひとみはこう告げられたのです。
「明日、比呂美のところへ行け。そして、『親友』の顔をして、彼女に本当の快楽と絶望を教えてやるんだ。もし失敗したり、僕のことをバラしたりしたら……お前の体に、一生消えない苦しみを与えてやるからな」
ひとみは恐怖で震え上がりました。しかし、それと同時に、自分だけが汚されていることへの、比呂美に対する激しい「嫉妬」が燃え上がっていました。
(比呂美だけ何も知らずに、幸せな……。許せない……あんたも私と同じ場所まで引きずり落としてやる)
ひとみは優しい笑みを貼り付けて、比呂美を寝室へと誘い入っていきました。
「比呂美、顔色が悪いわ。大島医院で、怖い思いをしたんでしょう? 私が癒してあげるからね」
ひとみは比呂美をベッドに座らせ、優しく抱きしめました。比呂美は、唯一の親友の温もりにすっかり安心し、目を閉じました。しかし、隠しカメラの向こう側では、外出を装った栄が、冷たい笑みを浮かべてモニターを眺めていたのです。
ひとみの唇が、比呂美の耳たぶを甘く噛みました。最初は、女友達同士の慰めのような、柔らかな愛撫でした。
「あ、ああ……ひとみ、だめ、なんだか不思議な気持ち……」
手術の影響で過敏になっていた比呂美は、思わず声を漏らしてしまいます。
しかし、その瞬間、ひとみの動きが激変しました。
「比呂美……あなた、こんなに濡れてるじゃない。やっぱり、体は正直ね。男たちに壊されたところが、もっと欲しがってるわよ」
ひとみは隠し持っていた**「イボ付きの大きな道具」**を取り出し、手慣れた様子で自分の腰に装着しました。
「えっ、ひとみ? なにそれ……やめて、怖い!」
怯える比呂美を、ひとみは冷酷な力でベッドに押し倒しました。
「怖い? 嘘をつきなさい。あなたのこの『改造された場所』は、もっとひどいことをされるのを待っているんでしょ?」
ひとみは馬乗りになり、大島医院の手術で剥き出しにされた比呂美の最も敏感な部分を、バイブレーターで直接、激しく刺激し始めました。
「ひぎいぃっ!! あ、あぁぁぁ!! だめ、そこは剥き出しなの、壊れちゃうっ!!」
「壊れればいいのよ! 私みたいに、めちゃくちゃになればいいの!」
ひとみは自分の憎しみをぶつけるように、猛然と腰を振りました。イボのついた突起が、比呂美の体の中を容赦なく抉(えぐ)ります。
「あ、あああああぁぁーーーっ!!」
比呂美は、信じていた親友に犯されているというショックと、鋭い快感に翻弄され、何度も何度も絶頂させられました。しかし、ひとみの復讐は終わりません。
「まだよ、比呂美。もっと汚くなって……私の『これ』を飲んで」
ひとみは、栄に仕込まれた通りの「汚い遊び」を、今度は自分が主人となって比呂美に強要しました。口を塞がれ、人間の尊厳を奪われるような辱めを受ける比呂美。かつての誇り高い彼女の姿は、もうどこにもありませんでした。
モニターを見ていた栄は、満足そうにワインを口にしました。
「素晴らしい。ひとみ、君の嫉妬が比呂美を一番いい形に壊してくれている」
これで比呂美は、唯一の味方だった「親友」にさえ裏切られたことになります。誰にも相談できず、誰の助けも求められない。彼女はもう、栄という飼い主がいなければ生きていけない、孤独な「雌犬」として完成しつつありました。
嵐のような時間が過ぎた後、ひとみは比呂美の体に覆い被さりながら、静かに涙を流しました。
(ごめんなさい、比呂美……。でも、こうするしかなかったの。私たちはもう、栄様の地獄から逃げることはできないのよ……)
部屋の中には、比呂美の弱々しい吐息と、混ざり合った女たちの匂いだけが、重く漂っていました。


[17] 第八章:共喰いの真実  :2026/03/03 (火) 11:30 ID:zzQUsVAk No.205164
比呂美の寝室は、もはやかつての安らぎの場所ではありませんでした。重くよどんだ空気の中には、女たちの汗、吐息、そして剥き出しの欲望が混ざり合った、逃げ場のない異臭が立ち込めています。
ひとみは、栄への恐怖と、比呂美へのどす黒い嫉妬を燃料にして、まるで飢えた獣のように比呂美を貪(むさぼ)り続けていました。
「比呂美……見て。私たちの体、もうどっちが汚れているか分からないわね」
ひとみの手つきは、もはや優しさなど微塵もありません。彼女は比呂美の秘部に、そして自分自身の背徳の証である穴に、荒々しく指を突き立て、抉(えぐ)り合います。
「あ、あああああぁぁ! ひとみ、痛い、痛いの……っ! でも、もっと……もっと壊してぇ!!」
比呂美の精神は、信じていた親友に辱められるという極限の屈辱によって、ついにバラバラに壊れてしまいました。大島医院の手術で極限まで敏感にされた部分が、ひとみの激しい動きに晒され、鮮血と蜜を撒き散らします。
二人は互いの体に拳を叩き込み、内臓が押し潰されるような鈍い音を響かせながら、狂ったように腰を振り続けました。かつての「誇り高い比呂美」も「優しいひとみ」も、そこにはもう存在しませんでした。
同じ頃、家の薄暗い部屋では、栄がモニターの前に座っていました。画面に映し出される「親友同士の共食い」を、冷酷な笑みを浮かべて見つめていたのです。
「最高だよ、二人とも。友情が汚辱に変わる瞬間ほど、美しいものはない」
栄の下半身には、第一の愛奴(奴隷)である時恵が、全裸で縋っていました。彼女は栄の欲望を受け止めるためだけの「器」として、無機質にそこに存在しています。
「時恵、比呂美たちの悲鳴を聞きながら、私を満足させな」
栄は時恵の髪を乱暴に掴み、彼女の口内に無理やり欲望を突き立てました。時恵は喉を鳴らし、涙を流しながらも、栄の動きを一切拒まずに受け入れます。栄はモニターに映る比呂美の絶望的な表情を凝視しながら、時恵の体を激しく蹂躙(じゅうりん)しました。
部屋には、時恵の掠れた声と、モニターから漏れる比呂美たちの悲鳴が重なり合い、狂った音楽のように響き渡っていました。
寝室では、比呂美が汚れたひとみの体にしがみつきながら、心の中で叫んでいました。
(栄さん、見てるんでしょ? 私、こんなに汚れたわ。あなたの言う通り、親友にめちゃくちゃにされたわ……。もう、まともな世界には戻れない。私は、あなたの地獄でしか生きていけないの……!)
そんな比呂美の耳元で、ひとみが残酷に囁(ささや)きました。
「比呂美……あなたは、私がずっと前から栄様の『犬』だったって知らないでしょう? 私はもう、半年も前からこうして汚されてきたのよ。……嬉しいわ、ようやくあなたも、私と同じところまで堕ちてきてくれて」
その告白は、比呂美にとってどんな暴力よりも深い傷となりました。唯一の救いだった親友が、実は自分を監視し、罠に嵌めるための「栄の猟犬」だったという事実。比呂美の心は、完全に暗闇に塗りつぶされました。
栄は時恵を使い果たすと、静かに立ち上がりました。そして、今もなお寝室で震えている比呂美とひとみのもとへ、ゆっくりと歩を進めます。
ドアが開いた瞬間、二人の女は同時に栄を見上げました。その瞳に宿っているのは、恐怖でも憎しみでもなく、飼い主を待ち侘びた獣のような「渇望」でした。
「さて、比呂美。親友との遊びは楽しかったかな? ……時恵も来なさい」
栄の合図で、後ろから時恵が姿を現します。比呂美、ひとみ、時恵。三人の女が、汚辱にまみれた床の上で、一人の男を取り囲みました。
「これから、この家での『本当の飼育生活』を始めようか」
比呂美は、自分の人生が完全に終わったことを悟りました。しかし、その顔には、狂気にも似た晴れやかな微笑が浮かんでいました。もう、隠し事も、見栄も必要ありません。ただ、栄という絶対的な主人の下で、壊され続けるだけの永遠が始まったのです。
女たちは競い合うようにして栄に縋り、さらなる調教を乞い願うのでした。


[18] Re: 序章:冷たい雨と二つの居場所  小柳 :2026/03/21 (土) 22:01 ID:xMtUgN4. No.205248
続きお願いします


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不貞妻を黙認している方々お話ししませんか - 現在のレスは31個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 寝取られ夫◆tkFY4Y :2026/02/19 (木) 14:08 ID:YBL7oI96 No.205055
うちの妻はおそらく上司に定期的に抱かれています。
その上司とは結婚前の20代前半のときに一度、結婚後に夫婦仲が冷えていた30代前半のときに繰り返し何度も抱かれてしまったことを突き止めました。話し合った結果上司とは別れて再構築することになったのですが、アラフォーになった今再び関係しているのではないかと思っています。
裏切られているという憤りの気持ちもありますが、最初の浮気が分かったときから寝取られる興奮も密かに感じてしまい、飲み会や残業という理由で帰りが遅くなる夜は悶々としています。
こんな状況に興味のある方、私と同じく不貞妻を黙認されている方いらっしゃいましたら、コメントいただけると嬉しいです。


[22] Re: 不貞妻を黙認している方々お話ししませんか  寝取られ夫 :2026/03/04 (水) 04:42 ID:o60ibS1s No.205168
自分の話が続いてしまいますが、書いてみます。

あの後、夕方前に取引先があると思われるビルへホテルから移動し、その後は自社に戻って普段通りの時間に帰宅しました。
見た時にはすでにホテルだったので何時からホテルにいたのかは分かりません。
帰宅したときはいつも通りの妻で何の痕跡もありませんでした。
今日の妻はずっとオフィスにいて、少し残業して帰ってきました。
私は上司に抱かれる妻を思い浮かべてひたすら悶々としています。
いっそ公認にして妻から色々聞き出すことも妄想してみましたが、今の生活を壊す怖さから私には無理そうです。
手持ちのボイスレコーダーで録音の実験をしてみましたがバレない場所に忍ばせた状態ではうまく録れそうにありません。
昔の不倫についてはタブーのようになっていて今までお互い話すことはなかったのですが、今となっては実は興奮するということを告白して、当時どんなだったかを聞き出して、徐々に今の状況も話してもらえるように持っていくしかないかと思っています。
しかし、告白したら妻に軽蔑されたり侮られたりするのではないかと思うと踏み出せません。
それに、妄想では興奮しますが実際に話を聞いたら怒りで我を忘れてしまいそうな気もします。
私の場合、妄想でとどめておいて黙認するのが一番いいのかもしれません。


[23] Re: 不貞妻を黙認している方々お話ししませんか  寝取られM :2026/03/04 (水) 10:57 ID:JIFtSI26 No.205171
平日の日中、ラブホで行われる濃密なSEX。
入室直後から始まる、舌を絡ませ唾液交換しながら始まるディープキス。
着衣を脱ぎ捨てシャワーも浴びず互いに相手の性器にむしゃぶりつくシックスティーナイン。
この時点で妻のオマンコからは驚くほど大量の愛液が湧き出て、激しく勃起しているペニスの挿入をすでに待ちわびているかのようです。
男性はそんな妻をじらし続け、湧き出た愛液を音を立て美味しそうにすすっています。
大きく股を広げ腰を上下に振りながら、決して演技とは無縁の「オマンコ気持ちいい」と隠語を叫び、よがり声をあげる妻。

今度は交代で仰向けの男性のペニスを愛おしそうにそれでいて激しくフェラチオし、喉奥まで亀頭をいれられよだれを垂らし涙ぐみながらも味わい続ける妻。
最初の挿入は騎乗位からで妻が生のペニスを自らの手でオマンコに導きゆっくりと腰を落とします。
「ああ〜〜〜いい、これが欲しかったの〜〜」
数回のピストンを行うだけで、ペニスには白濁した妻の愛液がべったりと付着していて妻の本気度が分かります。
挿入されながらも激しいキスは続けられ妻は男性の顔を唾液でベチョベチョになる程舐めまわしています。

その後も体位を変え時間を掛け挿入は続きます。
「どこが感じてるんだい?」 「オマンコが気持ちいい〜〜の」 「そこが感じるの〜〜もっと奥までちょうだい」 「これでどうだい?」 「ああ〜いい いい いい〜〜気持ちいい〜〜」 
男性はバックで激しく腰を振り、妻も隠語を言わされながら激しく感じているようです。
「ああ〜〜逝きそうなの逝っていい」 「いいよ逝きなさい」 「ああ逝く逝く逝く逝くう〜〜〜」
「ダメ〜動かしちゃダメ〜」それでも止めない男性。
「ダメ〜ダメ〜また逝く逝く逝っちゃう〜〜〜〜」

男性は2度3度と妻が絶頂を迎えても堅く勃起したペニスを抜こうともしません。
今度は男性が上になり、激しく腰を振り始めます。
結合部からはヌチャヌチャと音がして下になった妻のアナル迄白濁した愛液が垂れています。
「ダメダメそんなに激しいとまた逝っちゃうよ〜」「ああ〜俺も逝きそうだ〜」「来て来ていっぱいちょうだい精子ちょうだい」 「逝く〜逝くよ」 「私も逝く逝くいく〜〜」と妻が叫んだ瞬間。
男性はオマンコから爆発寸前のペニスを抜き、素早く妻の口元に持っていきビュっと射精します。
発射された精子は大きくあけられた妻の口にたっぷりと注ぎ込まれ、残りは妻の顔中に飛び散っています。
妻はペニスを掴み尿道に残る精液と口内に注ぎ込まれた精液を一滴も残らず美味しそうに飲み干しています。
2回目もキスから始まりオーラルから膣の奥深くへの中出しでフィニッシュでしたが、私は口内射精や舌を絡ませるディープキスの興奮しました。

これが妻を貸し出した時のビデオ映像です。
プレイの日は帰宅する妻を悶々とした嫉妬心と想像で待つのが好きでした。
その日の夜妻を抱く時につまのオマンコから漂うザーメンの匂いも好きで激しい興奮を招きました。

私達夫婦の場合は黙認ではなく公認になりますが、妻にはお気に入りの男性がいて月に一度くらいのペースで妻を貸し出していました。
相手の男性には行為の全てを映像に収める事を約束してもらい楽しんでいました。
初めはスワップからでしたが、しばらくしてスワップで交換するよりも妻を貸し出す事の方が興奮できると分かりそれからは公認で貸し出しました。
今ではたくさんある貸し出し映像を見ながら電マでオナニーする事が大好きになりました。
妻とのSEXの時にビデオを見ながらしたいのですが妻は恥ずかしいから嫌と言い見ようとしません。
これらのビデオはどんなポルノより興奮できる私の宝物です。


 
  


[24] Re: 不貞妻を黙認している方々お話ししませんか  カコlove :2026/03/06 (金) 22:08 ID:GFwDW.rs No.205183
寝取られ夫さんの言う通り、年下上司は妻のお気に入りです。妻曰く大人の遊びと割り切り「契約」した、大人の恋愛中?とのことです。「二人の男性を同時に愛せるかも、体をゆるすと女は弱いものなの」と生挿入をしていない、彼は膣内ゴム中射精を守ってくれているそうですが、抱かれて帰ってきた後のどり戻しSEXした時に妻の膣内に、指先に異物、これはなんだ?ゴムの忘れ物がありました、膣内に精液漏れる、受精したよ。妻には話していません、妊娠はしなかったようです。三人の母親の女性としての幸せを応援してるお節介夫です。

[25] Re: 不貞妻を黙認している方々お話ししませんか  寝取られ夫 :2026/03/07 (土) 01:08 ID:8/aIB6K2 No.205185
コメントありがとうございます。

寝取られMさん
すごいビデオをお持ちですね。
公認に踏み出せば私もそんな写真や映像をもらうことができるのかもしれないと妄想しています。
悩ましいです。

カコloveさん
やはり女性はそうですよね。
膣内に忘れ物とは…年下上司は絶対にわざとやったように思います。
しかし夫にバレても構わないんでしょうか。
奥さまは夫とはレスだと嘘をついているのかもしれませんね。


[26] Re: 不貞妻を黙認している方々お話ししませんか  :2026/03/12 (木) 12:41 ID:1V.xP72s No.205220
妻は保育士をしています・・小柄な体格で

[27] Re: 不貞妻を黙認している方々お話ししませんか  間抜けな夫 :2026/03/15 (日) 16:40 ID:I4oJHw66 No.205231
子育ても終えた50代です
気付いた時には
スマホ手放すことがなくほんと良く触ってるなぁと思っていました
先日も妻とネット映画を観てたときのことです
スマホを触ってるのは分かっていましたが
相手から送られてきた物を見た妻が
”ぁッ!”っと心の声を発したので
それに私が妻の方を見た時に妻が隠すようにスマホの画面を
逆の方に向けあからさまに私に見えないようにしたのが分かり
私もなにも無かったかのようにスルーしたんですが
その隠した画面が妻の背後にあるガラス戸に反射し
部屋の照明を暗くしてたことでモロに映っていたんですが
その画像というのがラブホと思われる鏡の前でバックでやられてる妻と
スマホ片手に妻とやってる男の画像でした
密かに他人棒やってみたいと思っていましたが
知らぬは私だけで既に他人棒受け入れていました


[28] Re: 不貞妻を黙認している方々お話ししませんか  サルノキング :2026/03/19 (木) 13:38 ID:ChdozOt6 No.205240
間抜けな夫さん
私も同じようなことを只今経験中です。
私たちの方が少し年上の60代夫婦です。
妻がスマホに1年前ほどから画面ロックを掛けるようになりました。
そうなると覗いてみたくなるのが夫のサガですね。
妻の入浴中にロック解除を試みると、息子の誕生日で簡単にロック解除。
そこには、私も良く知る20歳も年下のワンちゃん友達のイケメン男とのラインのやり取りがありました。 
友人と飲みに行くと言っていた先週の日付には、その男にカラオケボックスでオッパイを揉まれキスをしている写真。 先月には犬連れで犬フェスに向かう車の中、運転しながら妻のスカートの中に手を伸ばし悪戯している動画が残っていました。
今年になってまだ3か月しか経っていないのに、何度も逢瀬を重ねているようです。
妻は、犬の散歩に行くと彼に合えるので、還暦過ぎなのにTバックや時にはパンスト直穿きで出かけます。その着替えを気づかぬふりをして覗くのが快感です。


[29] Re: 不貞妻を黙認している方々お話ししませんか  吾郎 :2026/03/20 (金) 02:50 ID:Fd/pmtew No.205243
皆さん、奥さんのことが大好きなんでしょうね。

私も妻の不倫を知って初めは興奮もしましたが、今ではそんなことも無くなりました。
凪さんと同じように、私にとっては、寝取られの性癖と裏切り行為を許すこととは別物だったのでしょう。
多分子どもが就職して家を出たら、離婚になると思います。
自分を平気で裏切るような女と、老後も一緒に生活することはできませんし、
それに自分から離婚を言い出さなくても、妻から離婚を切り出される可能性もありますから。

皆さんは、将来奥さんと離婚するとか、奥さんから離婚を言い渡されるとか、そんなことを考えたことはありますか?


[30] Re: 不貞妻を黙認している方々お話ししませんか  コバ :2026/03/20 (金) 12:12 ID:STUW1EGY No.205244
皆さんいろんな経験いてますね。私もそんなことありました。
もう20年も前のことです。妻の行動がなんとなく怪しい時期がありました。たまたま
携帯電話を覗いたら、特定の男性とのやり取りを見つけた。その内容が、明らかに不倫を思わせるものでした。
相手も妻帯者。2年ほど続いていました。
男からの誘いに、「今は生理だけどね。そうでなかったら私はいつでも大丈夫。
お任せします」と。どんなセックスをしていたのでしょうか。


[31] Re: 不貞妻を黙認している方々お話ししませんか  菊次 :2026/03/20 (金) 21:25 ID:hjY1ZUAc No.205246
レス夫さん

奥様、凄いですね。動画に投稿とのことですが、どこで見れるのですか。

「黒人との3P。乳首には4個のピアスを、クリトリスと陰唇と会陰部にもピアスを付けています。
犬のチンポをしゃぶったら犯されたり。馬のチンポをしゃぶったり」

しかしこれだけのことをするのは、相手の男は素人ではないような気がしますが、どうなんですかね。



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寝取られ夫婦 - 現在のレスは16個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 響一 :2025/05/27 (火) 08:47 ID:FToKY2MA No.202017

「まだかな…。」

ビールを飲みながらリビングで妻の帰りを待っている私。
日付が変わり時計は午前0時を過ぎている。
この数時間前。

「じゃあ行ってくるわね。夕食は用意してあるから食べてて。」
「我慢して待っててね。ふふっ。」

そう言って夕方出掛けた妻はまだ帰宅しない。
落ち着かない私は、空になったビールの缶をテーブルに置き再びキッチンの冷蔵庫から缶ビールを取り出し一口飲み込んだ。その時。

ガチャッ

玄関の鍵が開く音が聞こえ、私は急いでキッチンからリビングを通り玄関へと向かった。
リビングの扉を開け玄関を覗くと、妻の友希が玄関ドアを閉めながら軽く微笑み。

「ただいま。ごめんね、ちょっと遅くなっちゃった。」

と謝ってきた。
無事に妻が帰宅した安堵の気持ちと同時に、別の特別な感情に脈打ちながら言葉を返す。

「いや大丈夫だよ、おかえり。 それより友希、今日もアレは…」
「うん。あの人に言われた通りにしてきたけど… 見る?」
「ああ。」

そう言うと、友希はワンピースに手をかけた。
素足にサンダルだけの下半身。ワンピースの裾を捲り上げると、熟女らしくムチっとした太腿の根元に無毛の恥丘が顔を出してきた。
ここ最近のプレイの時、友希はノーパンノーブラで出かけるのが常になっていた。あの男の指示だそうだ。
そのまま友希が股を少し開くと、股の間から一本の紐が垂れているのが陰毛が無いのでよくわかる。それは友希の膣口から垂れ下がっているタンポンの紐だ。
私はたまらず友希に近寄り、しゃがみ込んで紐に手を掛けた。

「これ… 出してもいいかい?」

コクリと少し恥ずかしげに首を縦に振る友希。
私はゆっくりと紐を引き始めた。

「はあっ」

友希の口から切なげな吐息が漏れる。
細い紐から太い綿の部分が現れたかと思うと、スルリとタンポンが抜け落ちた。

「あうっ」

次の瞬間、ダラリと粘っこい白濁液が膣口から垂れてきた。
途端に玄関ホールに栗の花のような匂いが充満した。精液だ。
糸を引くその濃い白濁液を膣口から手ですくい上げ、堪らず匂いを嗅ぐ。
その匂いは、あの男からの「この女は俺の物だ」というメッセージのようで、嫉妬と興奮と屈辱が入り混じって匂いを嗅ぐ度に頭の奥からクラクラしてくる。

「ああ、濃いな。今日もしっかり中で出されたんだな。。。」
「ふふっ。今日も凄かったわよ。あなたのここも我慢できないんじゃない?」

そう言いながら悪戯な笑みを浮かべる友希が私の股間を握ってきた。

「うっ!」
「うふふ。でも残念ね。これ着けてちゃ勃起も出来ないもんね笑」

私の股間に付けられた貞操具をズボン越しにグリグリと弄りながら嘲笑う友希。
正確にいうと、貞操具の中で私のペニスは押さえ付けられるようにして勃起している。ステンレス製のリングが連なったような形の貞操具の隙間からは肉がはみ出し、パンパンになった亀頭も窮屈そうに赤紫色に鬱血して、先端からダラダラと我慢汁を流してズボンにシミを作っている。

もう我慢できない。

「なぁ、今夜もダメなのか?」
「ダメよ。あの人からもまだヤラせるなって言われてるんだから。我慢しなさいねっ!」
「ううっ…。」

前回射精を許可させてもらってから1ヶ月。ズボンの上から触られただけで射精してしまいそうな程に私のペニスは敏感になっている。
こんなにも射精管理が辛いとは思わなかった。

「じゃあ、後で今日撮ってもらった動画観せてあげるわね。」

そう言って友希は自分のスマホを私に振って見せてから、シャワーを浴びに浴室へと向かった。

「あぁ、今日も射精させてもらえないのか…」

他の男にはたっぷりと膣内射精させて、旦那には射精どころかセックスすらさせない妻と、それを指示する男。

狂ってしまいそうな程の嫉妬と、淫靡な妻への深まる愛情。複雑な感情がパンパンに膨らんだ陰嚢の中の精液のようにドロドロと頭の中で交錯し、ペニスからとめどなく溢れるカウパー液に塗れながら今夜も寝取られの快感に酔いしれる。。。





ここではこんな日常を過ごす私たち夫婦が、寝取られにハマったきっかけや、その後のお話などもさせていただけたらと思います。
ここをご覧の諸兄同様、仕事をしながら家庭を持ちながらの書き込みになりますので、緩やかな更新となりますが、どうぞ駄文にお付き合いくださいませ。


[7] Re: 寝取られ夫婦  :2025/05/28 (水) 13:45 ID:iikQkBzo No.202029
20代から何やら普通じゃなさそうな奥さんのお股。

[8] Re: 寝取られ夫婦  :2025/06/01 (日) 13:32 ID:31AkrDds No.202061
続きが、気になる・・・これからが、クライマックス? 更なる展開が楽しみです!!

[9] Re: 寝取られ夫婦  響一 :2025/06/01 (日) 18:45 ID:BTz05QP2 No.202069
TVのニュースではコンピューターの2000年問題がしきりに取り上げられていた1999年。
20代前半の私たち夫婦はまだ結婚前で、2DKのアパートで同棲生活を送っていました。

当時の私たちには、時々私たちの住むアパートに遊びにきて食事をするような関係の、ヒロシという友人がいたのです。
ヒロシは我々より10歳年上の保険セールスマン。元々は私の知り合いで、保険のセールスマンとお客という関係でしたが、釣りが共通の趣味ということや同じ地域の出身という事もあってか意気投合し、いつしか仕事抜きでプラベートで付き合うようになりました。
そんなヒロシが訳あって奥さんと別居して、我々のアパートから車で数分の所に単身で引っ越してきたのは、趣味の釣りに友希も交えて3人で行き始めてしばらく経ってからのこと。

「ちょっと色々あって嫁さんとしばらく別居することになってな」
「えっ、そうなの!?」
「ああ。で、アパート探してたら、たまたま近所にいい物件があったんで引っ越してきたんだよ」
「そうかー。じゃヒロシさん、ご近所っていう事で引き続きよろしくです」
「こちらこそ! あ、友希ちゃんもよろしくね笑」
「はい。よろしくお願いします!」

何だか突然にご近所生活がスタートし、でも、それからも変わらず仕事とプラベートと両方の付き合いは続くのでした。
以前からたまにみんなで夕食を一緒に食べることはありましたが、世話好きの友希が気を遣い。

「ヒロシさん、一人だから食事とか大変でしょ? 良かったらウチで食べていってくださいよ」

と言い出してからは、みんなで釣りに出掛けた後や、週末の夜など、うちのアパートで食事をする事も多くなりました。

「ごめんね友希ちゃん、色々甘えちゃって…」
「いえ、いいんですよ。2人分も3人分も作るのはそんなに変わんないですから、一人だと淋しいでしょ?」
「ありがとう。そう言ってもらえると助かるよ」
「響一くんもありがとうね」
「いや、大丈夫ですよ。気にしないでください」

そんな感じで日々が過ぎていくのでしたが、ある日の出来事が私たちの関係に変化をもたらしていくのです。


[10] Re: 寝取られ夫婦  響一 :2025/06/01 (日) 18:48 ID:BTz05QP2 No.202070
>ぴ様
20代の頃も今もお股以外は至って普通の妻です笑

>ヤマユリ様
まだまだ序盤なのかも。続きをどうぞお楽しみに。


[11] Re: 寝取られ夫婦  :2025/06/01 (日) 23:41 ID:JfJvg45. No.202073
若い頃からの付き合いだったんですね。
この頃はもうすでに剃ってたんですか?


[12] Re: 寝取られ夫婦  またか :2025/06/09 (月) 08:11 ID:BanscS5I No.202154
奥さん、男に何度も逝かされ、その後言いなりに
奴隷契約書を取り交わし、夫婦で管理下に
調教と称して、複数の男に又貸しされ、

どうせなら、国際肉便器に育てあげ、海外出稼ぎツアーに参加するとか
膣拡張手術を受け、ヤギさんと交尾するような展開は・・・・・まあ、無理かな
せめて人妻デリに勤務する位の展開にはならないかな


[13] Re: 寝取られ夫婦  :2025/06/12 (木) 10:49 ID:1QeRWeZ. No.202182
続きを楽しみに待ってます。

[14] Re: 寝取られ夫婦  :2026/01/27 (火) 23:26 ID:Shpkt77c No.204895
続きを 期待していますよ・・・ ゆっくりでも、刺激をくださいね。

[15] Re: 寝取られ夫婦  響一 :2026/03/19 (木) 09:51 ID:30KO6Fmw No.205238
先ずは久しぶりの書き込みになってしまいましたこと、お詫び申し上げます。

というのも、この半年ほど妻が家にほとんど不在になっていまして、仕事も忙しくなったタイミングと重なり、家の事と仕事と悶々とする日々とでいっぱいいっぱいになってしまい、中々文を書くことにまで至りませんでした。

妻が不在になった理由・・・

それはまた後日お話します。
先ずは、私が寝取られに目覚めたお話の続きから書いていきます。


[16] Re: 寝取られ夫婦  響一 :2026/03/19 (木) 09:54 ID:30KO6Fmw No.205239
ヒロシが近所に引っ越してきて以来、近所ということもあり頻繁に趣味の釣りに行ったり、夕食を我が家で一緒に食べる機会も増えました。

そんな日々を過ごす中のとある週末、出張から帰宅した私を迎えた妻の様子がおかしい出来事があったのです。

出張自体は頻繁にあるのでそう珍しいことではないんですが、一泊二日や二泊三日の行程が頻発する多忙な時期で、私は仕事に集中していました。
その日出張から私が帰宅したのは、二泊三日の出張から帰ってきた週末の夜。

帰宅してリビングに入ると、キッチンで夕食の用意をしている妻。
いつものように

「ただいま」

と声を掛けるも

「あ、うん。おかえり・・・」

となんだかよそよしい感じの返事。

「どうしたのかな?」

と、疑問に思いながら夕食のテーブルに着いた時に

「何かあった?なんだか様子がいつもと違うけど」

と話しかけるも

「ううん、何もないよ。ちょっと寝不足なのかもね」

とはぐらかされた感じに。

その後はお互い別に入浴し、早めに布団に入る事に。
布団位入ったはいいが、まだ20代の私はほぼ1週間の出張で妻の身体に触れていない時間も多く
出張中はホテルでオナニーする暇もなくバタバタと仕事をしていたので、精液も溜まりまくっていた私。
もちろん電気を消して布団に入ると同時に妻に抱きつき、パジャマを脱がそうとしましたが

「ダメ、今日は寝不足だから勘弁して!」

と拒否られてしまったのです。
今まで渋々ながらも私の誘いには応えてくれていて、拒否する事など一度もなかったので戸惑ってしまいました。

「え?ダメ? もう1週間以上出してないから溜まってて我慢出来ないよ」

と、パジャマの隙間から手を入れ肉付きの良いおっぱいを揉みながら応える私。

「ダメだって・・・」

と言いながらおっぱいを揉む手を払いながら寝返りを打って、背を向ける妻の上半身のパジャマを無理やり脱がせて両胸を揉み、乳首をコリッと摘み上げる。
途端に妻の口から

「あうっ」

っと吐息が漏れ、力が緩んだ隙に体を表に向かせ、おっぱいを揉みながら片方の乳首に吸い付いた。

「だ、だからダメだって・・・」

とまだ拒否を続ける妻を無視するかのように、今度は乳首を甘噛みして刺激を与える。

「もう・・ ダメ・・・」

と拒否の言葉を口にするも、身体の力が抜けていく妻。
これはチャンスとばかりに、一気にパジャマのズボンとパンティーを一気にズラした時、
焦った表情の妻が両手で自分の股間を隠してきた。

「いや! もうやめて!」

と半分怒ったような表情で私を見つめる妻。

「なんだよ、隠さなくても良いじゃないか」

と無理やり妻の手の隙間から妻の恥部に手を滑り込ませた時、いつもと手に伝わる感触が違ったのです。



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還暦になって性の喜びを知った妻。 - 現在のレスは13個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 多田野 :2026/03/02 (月) 18:12 ID:EX5U0TAw No.205156
今から2年前結婚40周年を迎え旅行する事に、夫婦だけでの旅行なんてもう何十年も行っていません。

妻から貴方と2人で旅行なんて、それに貴方から誘うなんてどうしたのと言いながら妻は嬉しそうでした。
旅行の当日宿に着き、浴衣に着替えていた妻を見た時、何時ものと違う下着を履いていたのに戸惑う私。

え?わざと私に見せてアピールしているのか、もう何十年もセックスレス如何したらいいの
何か違った刺激でもなければ緊張でたたないぞ。

妻が貴方貸切風呂予約して一緒に入ろうよ。

フロントに予約をしに行くと、申し訳ないのですが、予約が埋まってしまいましたのと。
妻に伝えると嘘でしょう。

あとは混浴露天風呂か男女別の大浴場だって。
お前さえ良ければ、混浴でもいいぞ。

すると妻が、貴方私の体男の人に見られてもいいの。
お前もう60だヨ、好き転んでみる奴なんかいないよと笑ってしまった事が妻に火を付けてしまった。


[4] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  多田野 :2026/03/07 (土) 11:49 ID:dlzkdHNc No.205187
私が寝ている間に帰ってきたらしい。

後で聞くと部屋を出て露天風呂に入っていたらしいです。
誰か張ってもないか待っていたのよと私に皮肉めいた言葉を言って

その場を冷めるために,ひとまず謝って、悪かったな
なあ〜朝風呂入りにいかないか うん。

先客がそれも男性、妻は咄嗟に胸とあそこを隠し
挨拶し,しばしの沈黙が、でもなんせ湯船が小さいので、私が一言尋ねると
だんだんと会話になり、今日お帰りですか、もう一泊するんです、朝風呂入って
近く何所かいい所ありませんか、すると相手の方が、私は一昨日から来ているんですよ
私もあと一泊して明日帰ります。

昨日の夕食の時貴方達いましたよね、私は奥に居て、きれいな奥さんだな〜と思っていました。
周りはおばあちゃんばかりでしたから。
すると妻が私もおばあちゃんですよ笑いが

私は直感でこの人と思いました。


[5] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  新田 :2026/03/08 (日) 09:37 ID:LcNuHOUI No.205194
多田野さま、混浴温泉のほっこりムードに魅せられてどのように暖まっていくのかが同じ年代としてひかれます。

[6] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  多田野 :2026/03/08 (日) 16:12 ID:kZNzWoiI No.205199
新田様。

はじめの思う事が、夫婦での会話が、今までは必要最低限の事しか話していませんでした。
この旅行で、一歩踏み込んだ会話が少し出来た様な気がしました。

妻も私に本音や思っていた事が抵抗なく話せた。
妻が一人の男性 山田さんに夕飯の後一緒に飲みませんかと誘いました。
思わぬ展開でびっくり。
貴方良いよね、もちろん是非一緒に飲みましょう。

山田さん この後何処かにでも。
いや別に目的はないので、その辺ぶらぶらするかなと思っていました。
山田さん それじゃ一緒に行きませんか、是非見せたい場所があるんです。

すると妻が、どんな所か見て見たい!
載る気まんまん。

連れて行った場所が棚田でした、高台から見る景色は素晴らしく。
秋から冬にかけても素晴らしいんですよ。

山田さんは、写真が趣味で季節ごとに奥さんと来て2年前に亡くられたそうです。
他にもいろいろ連れて行ってもらい、食事をし夕時に旅館に

夕食の前にお風呂でも行こうと妻と2人で露天風呂に、妻が山田さん居ないね
疲れて寝ているのかも、運転しっぱなしだから疲れたんだろう。

夕食を済ませ、飲み物とおつまみを用意して、待っていると山田さんが来てくれ
楽しい飲み会に、妻も積極的に山田さんの事を根掘り葉掘り聞いているんです。
余程気に入った様子で、昨日知り合ったとは思えないほど。

山田さん うらやましいですよ、綺麗な奥さんと旅行して、奥さんを大事にしないと罰当たりますよ。
私がまた余計な事を言ってしまい。
何時でもお貸ししますよ。

すると山田さん 奥さんの前でそんな言葉言っちゃだめですよ。
妻 ほんとデリカシーが無いんです。
山田さん 奥さんにまたそんな言葉言ったら、私がもらいますよ。
妻 今度言ったら山田さんの所に行っちゃうからね、覚悟して!!

時間が経って、妻がこんなに楽しくしている姿見られてよかった。
妻も大分酔いが回り胸のあたりの浴衣がはだけて、乳首がチラチラと

私は、少し山田さんと2人話したい事が、一先ず妻を横にならせ

熟睡したころ山田さんに、思いを話して見ました。

内容は・私では妻を満足させる事はもう無理
   ・妻の性欲はまだまだあります。
   ・私は、妻にもっともっといろいろ経験してほしい、そして還暦だけど性の喜びを感じてほしいと
   ・山田さんだから恃めることなんです。
   ・山田さんが良ければ、妻をお願いしたいんです。

すると、黙ってしまった山田さんが、口を開いたんです。
   どこかうちの女房に似ているんですよ。
   奥さんを見た時一目ぼれの様でした。
   ただただセックス目や手ではなく一緒に居たい、そんな思いでした。
   でもそれって駄目ですよねただセックスだけならただの浮気ですみますが
   
   分かりました。

   長々と話していたら妻が起きだし少し汗かいちゃった。
   すると山田さんが、お風呂行きませんかと妻を誘ったんです。
   妻は私など誘わず2人で行ってしまいました。


[7] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  新田 :2026/03/08 (日) 20:47 ID:LcNuHOUI No.205200
イイですね。なにもためらわずに他人棒とのりで行ってしまう。
行かれた後に起こる事を想うだけでたまらない、でもち○ぽには沢山貯まった状態で
気になって仕方がない。そういう経験、うちの妻でもありました。
その後、どうなりましたか!


[8] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  多田野 :2026/03/08 (日) 23:30 ID:kZNzWoiI No.205201
新田様

2人行った後、私自身気にならないなんて嘘で30分ほどたった時脱衣所に気付かれない様に
覗き見ると山田さんの背中が山田さんは湯船に淵に座り、一瞬妻の姿が見えなかった
でもすぐに妻の肩がそして顔を上げた時、山田さんのあれをしゃぶっていたんだ。

あんな嬉しそうな妻の顔、興奮ではなく衝撃でした。
見ていても何時までも興奮ではなく、複雑な気持ち、いざ妻が他人に抱かれた姿見て興奮すると思っていましたが、衝撃でした。

そのまま部屋に戻り、頭の中の整理ができない状態でした。


[9] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  新田 :2026/03/09 (月) 14:26 ID:NC11qWLQ No.205204
奥様の嬉しいお顔、それも他人のチ○ポを咥えたままの情感、普段けっして見せたことのない表情って珠玉のお宝でしょうね。

私の妻は1人でラブホへ一度あったきりの男に抱かれてきた時のとのことでした。その男から事が済んだ時の顔の表情とおま○この画像を送ってきました。画の中には自然と涙があふれ,また最高の満足感が顔にあり、その一方で精液がだらしなく流れてる姿態がありました。普段の生活ではその顔を見た記憶がありません。その夜、妻の話では 自分のからだの中心に他人棒を包みこみ何度もイッテしまい危険日でダメたと言ったのに征ってしまう過程でその子種を受け入れてしまってどうしようとの事でした。
今でも大切な宝です。


[10] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  新田 :2026/03/16 (月) 13:49 ID:YgMHcGTw No.205232
多田野さま、

奥様のおしゃぶりの後、どのようになっていきましたか。


[11] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  しんいち :2026/03/16 (月) 15:52 ID:Qf/QjaUk No.205233
その後の展開を楽しみにしています。

[12] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  多田野 :2026/03/16 (月) 22:52 ID:wPKfyQl6 No.205235
新田様。

しんいち様。

そうあれから。1時間以上して妻だけが部屋に帰ってきて
貴方まだ起きててくれたの 少しムカッと。

楽しかったか、うん のんびり入れた。
山田さんは、なんだか疲れたみたい、そうか

そんな会話。
この先どの様に話をもっていけばいいのか。
何をしていたか、本当の事を話すだろうか

その事を話したのは、数日たって、その間夫婦の中に溝が出来た様でした。


[13] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  還暦のとも :2026/03/18 (水) 08:54 ID:a/wJ39ug No.205237
いいですねぇ こちらも還暦です。
60から目覚めた奥さんの展開どうなるものか楽しみです。
レスは同様なので、混浴温泉に行こうかと思っていたとこですので楽しみです



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