他の男とセックスしている妻


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寝取らせ旦那の疑問 - 現在のレスは18個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 寝取らせ旦那 :2026/01/06 (火) 07:35 ID:OGJ9SI7U No.204660
嫁を若い他人男性とSEXさせて興奮している旦那です。
ふとした疑問です。掲示板で募集して応募の既婚男性と妻を僕の目の前でSEXさせて興奮してますが、相手男性の奥さんにバレて不貞行為だと訴えてきたら、主導してる寝取らせ旦那とSEXさせられてる寝取らせ旦那の嫁は、法的にどうなるのかな?
考えたことも無かったけど、友人に性癖のこと話したらそこ突かれましたので。わかる人いますか?


[9] Re: 寝取らせ旦那の疑問  寝取らせ旦那 :2026/01/06 (火) 17:19 ID:OGJ9SI7U No.204671
ボアールさん、ただの読者さん、ありがとうございます^ ^
そうですね。ここの性癖ある人達はリスク承知でこの秘密の遊びをやめられない人達ばかりですよね。
もちろん僕も含まれますが。

今遊んでる他人棒さんとは、LINEのみの繋がりなのでアカウント削除したら、こちらの存在消えますから、別の端末で再登録しました。
でも過去のトーク押さえられてること想定して、離婚したことのトークしてくれたので、嫁はそれなら続けていいよと(・・;)
性感染症の検査もしてくれる単独さんで相性いい相手だし、他の人をまた一から探すのも大変だから、続けることになってますよ。
LINE電話で、今後はエロいやり取りはやめようと。


[10] Re: 寝取らせ旦那の疑問  ボアール :2026/01/06 (火) 17:28 ID:IaFRqhIY No.204672
私はプレーしてた時は、相手に身バレ防ぐために専用の携帯電話を使ってました。
相手がこちらの事知らない一方通行も必要と思いますよ。


[11] Re: 寝取らせ旦那の疑問  寝取られ旦那 :2026/01/06 (火) 20:16 ID:OGJ9SI7U No.204673
ボアールさん、やはりそうですか。私も同じく専用のスマホでLINEもすぐ削除できる別アカウントでやりとりしてます。この遊びは、妊娠や感染症だけじゃなく、相手の奥さんにバレた時のことまで考えておかないといけないですね。
私は、遠方のシティホテルに宿泊してそこに来てもらってますが、部屋に直接来てもらわないで、ロビーで待っててもらってロビーまで私が迎えに行ってから部屋に移動してます。もし奥さんにつけられてても、会ってるのが男なら大丈夫かなと。あくまでもマッサージ師として呼んでるていで。(・・;)


[12] Re: 寝取らせ旦那の疑問  ボアール :2026/01/07 (水) 08:21 ID:etfb.M6o No.204675
寝取らせ旦那さんはプレーの相手既婚男性が主ですか?
独身の若い男性も良いと思いますが?それと同じ相手では新しい出会いの
トキメキも有りませんよね。
相手探し色々工夫しながらも楽しみと思いますよ。


[13] Re: 寝取らせ旦那の疑問  寝取らせ旦那 :2026/01/09 (金) 07:49 ID:9F6t2phU No.204713
ボアールさん、なるほどです。信頼できる1人と出会うのに苦労したので他探す気持ち無くなってましたが、
独身の若い男性を嫁に与えるのは興奮しそうです。
独身だとリスク減りますしね^ ^。今年は独身の若い男性とのSEXを見てみたいです。


[14] Re: 寝取らせ旦那の疑問  ボアール :2026/01/09 (金) 08:31 ID:zODH4hg2 No.204716
妻、25歳の勿論若者と旅行先で出会い、4日間一緒に過ごしましたが、
若さゆえの拙い性技ですが、逝っても直ぐに回復と言うか立ちぱなし状態で
妻に甘える感じで妻もセックスの快感とは違う満足感あった様です。
大学生とか勤め先しっかりした相手なら心配無いと思いますが。


[15] Re: 寝取らせ旦那の疑問  寝取らせ旦那 :2026/01/09 (金) 20:22 ID:zrg/szPk No.204736
ボアールさん、いいですねー!妻と若者のSEX、一度いっても勃ったたままの若い欲望が、妻をまた欲する光景、想像しただけで固くなりますよ。
なるほど女性の母性本能ですかね。女性はいかせてくれる男も好きだけど、自分がいかせてあげるのにも満足を得てるところありますよね。
ワクワクしてきました。


[16] Re: 寝取らせ旦那の疑問  カコlove :2026/02/25 (水) 20:32 ID:rrMGxZ1E No.205112
寝取られ旦那さん初めまして。
他人棒さんの奥様は何も知らない被害者かと思われます。
当事者のお三方は慰謝料対象ですね。


[17] Re: 寝取らせ旦那の疑問  たけし :2026/04/11 (土) 06:16 ID:8osgo9uM No.205507
根拠も判例も知らんが・・・不貞行為の夫と人妻の双方が所帯持ちであれば、双方の伴侶が寝取られたと
慰謝料請求することで、お互い様ですねと言って相殺の痛み分けで和解に出来ないかな。
3Pやら寝取られ寝取らせを自白しない限り、外見上はどちらも伴侶が不貞行為しているのは事実だからな。
馬鹿正直に出会いからの経緯を総て自白したのなら、その限りでは無い様に思えるけど。


[18] Re: 寝取らせ旦那の疑問  真理 :2026/04/11 (土) 09:18 ID:phi9k5mE No.205511
婚姻とは「性器の排他的独占権」をいう。
性器への接触。挿入に及ばなければ当該独占権の侵害にはあたらない。
配偶者の性器を他者が侵害したとの事実が認められれば損害賠償請求権が発生する。

今回の事案について、性行為を見ていただけの寝取られ願望者の性器に対する侵害行為は認められないが当該侵害行為について積極的加担、あるいは主導的役割を果たしたことはあきらかである。
よって寝取られ願望者も連帯して賠償の責を負う。

※司法判断は具体的・個別的状況により判断されるのでご注意を。



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中折れの私 - 現在のレスは28個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ひろし :2025/12/22 (月) 02:45 ID:BhvqDxV6 No.204476
歳が10歳離れた夫婦で私は58才、妻は48才です。
出会ったのは今も私が勤めている会社です。妻が新卒で入社した頃は部署が違った為すれ違う時に挨拶する程度でした。
妻が入社して2年目の24才の頃、当時課長をしていた離婚したばかりの私の課に配属されてからの話になります。
少し古い話からになりますが書いていこうと思います。


[19] Re: 中折れの私  ひろし :2026/02/04 (水) 16:12 ID:CMztGUMg No.204963
本山さん、コメントありがとうございます。
頑張って書きますのでよろしくお願いします。
読んでいただきありがとうございます。


[20] Re: 中折れの私  ひろし :2026/02/04 (水) 16:14 ID:CMztGUMg No.204964
仰向けに寝た今日子の脚の間に入り込んだ木村はは跪き今日子の両脚を軽く持ち上げると、今日子も自らの意思で腰を浮かし両膝を胸に引き付けていた。
M字に開かれた両脚の真ん中には愛液で濡れ光る茶色い縁取りの小陰唇が左右に開き膣口を剥き出しにし、浮かした腰が愛液溢れ出る膣口を上向きにしてペニスの侵入を待ち望んでいる様に見えました。
「あぁ…ついに木村に挿れられる…」
期待と後悔と興奮が入り混じりった血走った目で木村を見ると、私よりひと回りは大きいペニスを握り締め赤黒く膨らんだ亀頭を膣口に合わせようとしていました。
木村は我慢汁が溢れ出る亀頭に愛液を絡める様に擦り付けながら膣口に合わせていると、そのペニスにコンドームが装着されてないのを見た今日子は「駄目っ、ゴムを付けて!」と身体を固くし手でペニスを押し除けようとしました。
しかし今日子の身体は快感を望んでいるのか手は一瞬遅く膣口が自ら亀頭を「ヌルン…」と飲み込み、望まぬ亀頭の侵入にも拘わらずその快感に身体は緩み今日子は「あんっ…」と反応してしまいました。
その今日子の快感への反応を木村は逃さず今日子の身体が緩んだ隙に覆い被さると、身体の重みでペニスをズブズブと侵入させようとしました。
「駄目っ、抜いて!ゴムを付けて!」と今日子は覆い被さろうとする木村を両手で押し除けようとし、同時に自身の身体を捩って上へずり上がりペニスを膣口から抜こうとしていました。
木村は脇から手を差し込み今日子の身体が上へずり上がらない様に両肩を掴み再度覆い被さると、今日子は固く脚を閉じて木村の腰を挟み「駄目っ、お願い抜いて!ゴムを付けて!」とこれ以上のペニスの侵入を防ごうとしていました。
木村も今日子の抵抗に負けず身体を預ける様に覆い被さっていくと今日子の手の力では木村の身体を押し除ける事はできず、赤黒く膨らんだ亀頭を先頭に勃起したペニスはズブズブと膣内に侵入していきました。
「あっ…駄目ぇ…お願い…んっ…抜いて…ゴムを付けてぇ…」とペニスの半分程を膣内に侵入され快感に負けそうな今日子の声を聞いた木村は、最後のひと突きの様に腰を突くと膨れ上がった赤黒い亀頭は子宮口を削り今日子の最深部を捉えていました。

「あうっ…」と喘ぎ声を漏らした今日子は頭を支点にして顔を反らし、今まで侵入した事の無い大きさの亀頭を受け入れた最深部は大きく押し広げられ今日子に強い快感を与えていました。
クリトリスを圧迫する程腰を押し付けゆっくりとのノ字を描く様に腰を動かすと「あぁぁぁ…ダメェェ…抜いて、お願い…抜いてぇ…あぁぁぁ…」と生挿入を否定する言葉に快感を哀願するような喘ぎ声が混ざり始めていました。
今日子の最深部で木村の膨れ上がった赤黒い亀頭が存在感を増していくと、木村を押し除けようとしていた両手はシーツをヒッシと掴み強い快感から出そうになる喘ぎ声を堪えている様でした。
木村は腰の動きをのノ字からゆっくりと生殖運動に切り替えると、彫りの深いカリ首は膣壁を削り
、膨らんだ亀頭は最深部を叩き強い快感を今日子に送り込んでいました。
下腹部から送られる強い快感は電流の様に身体を駆け抜け、生挿入されたペニスを抜くお願いが出来なくなる程強い快感となり、今日子はその快感を耐える様に唇を噛み締め喘ぎ声を押し殺していました。
「んっ、んっ、んっ…」と快感を押し殺す様に堪えていた今日子も我慢の一線を超えたのか「なんでこんな事を…」と譫言のように口走った後、遂に我慢していた快感に耐えきれず「あぁぁぁぁん…」と大きな喘ぎ声を上げ、シーツを掴んでいた手は木村の背を強く抱き締めていました。
木村も脇の下から回し肩を掴んでいた手を離し優しく今日子を抱き締めると、木村の腰を固く締めていた今日子の脚も木村のペニスを受け入れるように力無く広がっていきました。
「あっ、あっ、あっ…」
「んっ、んっ、んっ…」
木村の生殖運動のリズムに合わせるように今日子は喘ぎ、時折り木村のペニスで感じているのを私に見られたく無いのか「お願い…見ないでぇ…」と今日子は声を出しますがその声は甘く快感に呑み込まれているのがわかりました。

お互いが喘ぎ声の中に荒い息が混じり始め、快感の頂点に向け走り始めようとしていました。
木村の生殖運動も早くなり、今日子も木村のペニスを迎え入れるように腰を使い始めました。
喘ぎ声と荒い息の中で「逝きそう…逝きそう…」と今日子が喘ぐと、木村も「俺も…逝きそう…」と喘ぎ生殖運動を早めていました。
射精する瞬間の結合部分を見ようと私は場所を移そうとすると、それに気付いた今日子は「駄目っ、見ないでぇ!」と私に哀願する様な声を上げましたが私は聞くつもりもありませんでした。
結合部分が見える位置に私が移動すると今日子 は「いゃあぁぁ…ダメェェェ…見ないでぇぇぇ…」と喘ぎ声が混ざった声を上げでいましたが、その声は木村の激しい生殖運動による快感に呑み込まれ「あぁぁん、ダメェェ…良いぃ、逝きそう…あっ、あっ、あぁぁぁ…」と喘ぎ声に変わっていきました。
木村が腰を引くと結合部分が見え、割れた部分は真っ赤に充血し、膣口はペニスを離さないように盛り上がっているように見えました。
湧き出した愛液が白く泡立ちアナルを隠していましたが私に結合部分を見られているからか透明のトロトロした愛液が溢れ出し、白く泡立った愛液でアナルを洗い流すとシーツに大きな染みを作っていました。
木村の生殖運動はバスン、バスンと音がする程激しさを増し、荒い息の合間に「うっ…んっ…」と快感を堪える呻き声が聞こえてきました。
今日子も「いゃあぁぁ…ダメェェェ…見ないでぇぇ…」と声を上げながらも快感の嗚咽を漏らし、身体は木村のペニスを逃さない様に腰を使い快感と射精を自分の物にしようとしている様でした。
お互いが荒い息と喘ぎ声だけになり、お互いの身体を確認する様に撫で回し、強く抱き締め唾液を交換する様に唇を合わせると、お互いが生殖運動のクライマックスを迎える様でした。

「あぁぁぁ、もうダメェェ…逝きそう…逝きそう…」と今日子は喘ぐと木村の耳元で「外に出して…」と囁くも、木村は返事をせず今日子を強く抱き締めながら生殖運動のスピードを速めていました。
「あっ、あっ、あっ…ダメェ…お願い、外に出してぇ…」
「あっ、ダメェ…逝きそう…逝きそう…」
「お願い、見ないで…見ないでぇぇ…」
と木村への外出し、高まる自分の快感、そんな姿の結合部分を私に見られたく無い、幾つもの感情が重なった今日子は快感に呑まれながら喘ぎ、半狂乱の様に首を振っていました。
木村の生殖運動が一段と早くなると快感の嗚咽を吐きながら木村の背を強く抱き締め、「お願い、外に出してぇ…」と言うものの、両手は木村から離れないように強く抱き締め、両脚はペニスを奥に引き込み射精された精液を逃さない様に木村の腰をロックする様に絡めていました。
「あぁぁぁ…逝きそう…逝く、逝く、逝くぅぅ…」
「あぁ、ダメ…俺も逝くっ…」
2人はお互いに高め合った快感に登り詰めると、木村は今日子の最深部を突き破る勢いで腰を突き、今日子はそれを受け止める様に腰を突き上げていました。
「あっ、逝くっ…あぁぁぁ…」と木村が呻くと肛門近くのペニスの根元が「ドクッ、ドクッ、ドクッ…」と伸縮し睾丸から精液を送り出すと、今日子の膣内で子宮口に浴びせる様に熱く大量の精液が射精され、その熱い精液を感じたった今日子は「逝っく…逝くぅぅぅ…」と私が見たこと無い程身体をガクガクと大きく痙攣させながら逝ってしまいました。
私も見た事の無い大きな痙攣をしながら逝く今日子の姿を見ながらパンツの中で大量の精液を射精していました。

快感の深さからなのか木村に身体を触れられる度に身体を痙攣する様に震わせていた今日子でしたが、その痙攣徐々に治まっていくと今日子は力無く横たわり初めて感じた快感の強さに放心状態の様になっていました。
木村もペニスが徐々に力無くなってくるとティッシュを手に取り今日子の膣内からペニスを抜くと、危険日なら絶対に受精するぞと思われる程の黄色味がかった大量の精液が膣口から流れ落ち、今日子の愛液の染みの上にシーツの上でも混ざり合っていました。
膣口から流れ出る木村の精液を目に焼き付けながら、パンツの中に射精した精液が具合悪くなったので私はトイレに向かいました。


[21] Re: 中折れの私  ひろし :2026/02/13 (金) 17:49 ID:1hXGHA3M No.205029
パンツの中は自分でも驚く程の大量の精液が射精されていました。
トイレットペーパーで拭うだけでは足らなかったので、パンツを脱ぎ洗面台で洗い流しタオルに水分を吸収させていました。
鏡には下半身丸出しの自分の姿が映り、射精したばかりだと言うのに木村より小ぶりのペニスが天を向く様に勃起していました。
今日子と木村のセックスを見て今までに無いほど興奮している私ですが同時に木村より劣るペニスの大きさと、そのペニスで今まで見た事もない今日子の逝く姿を目の当たりにして劣等感も感じていました。
「今日子とセックスしてあんな風に逝かせられるかな…」と自信が無くなっていたのですが、木村に逝かされた今日子の姿を思い出すと勃起したペニスが脈を打ち出していました。
扱けば3、4擦りで射精しそうな程興奮していましたが、早く部屋に戻りたいと思い人肌で乾かすと決めたパンツを履きました。
部屋に戻るとベッドの上で仰向けの木村の脚の間に四つん這いになった今日子がこちらの方にお尻を向けて木村のペニスをフェラチオしていました。
今日子の割れた部分は愛液と精液が混ざり合ったねっとりとした光を見せていました。
木村のペニスの硬度を射精前の固さに戻そうと首を上下に振り、睾丸を優しく揉んでいました。
木村の両脚を腰を浮かす様に持ち上げると睾丸を片方ずつ口に含み、露わになったアナルを舐め上、尖らせた舌をアナル内部に侵入させている様でした。
私にもした事が無いような事を今日子はし始めると木村のペニスは固くそり返り、射精前の固さに戻ったかを確認するようにペニス握り扱き始めました。
裏筋を下から上に舐め上げると唾液を付着させるように亀頭を口に含むと、木村の上に跨り握ったペニスを自ら膣口に合わせていました。

「あうっ…」と喘ぎ声を上げると膣口は亀頭を吸い込み、「はあぁっ…んんっ…」と喘ぎながら今日子はゆっくりと腰を落としていました。
木村の亀頭が今日子の最深部に収まると「はうぅぅっ…」と喘ぎながら身体を震わせると、先程の快感を得ようとクリトリスを木村の恥骨に擦り付ける様に腰を動かし始めました。
「あっ、あっ、あっ…」と今日子の喘ぎ声が大きくなってくると木村は今日子の揺れる胸に手を伸ばし、尖り始めた乳首を指に挟み揉み始めると今日子は木村の唇を求める様に覆い被さっていました。
まるで恋人の様に長い時間を掛けて舌を絡ませると、木村は今日子を抱き起こし対面座位で腰を使い始めました。
対面座位から脚を交互に交わしてお互いの結合部分を見ながら腰を使うと、今日子は手を後ろに付いて身体を支えながら「いやっ…厭らしい…」と喘ぐも結合部分は更に厭らしい音をさせていました。
ペニスと視覚からの快感に身体の力が抜けた今日子は木村に押し倒され松葉崩しで最深部を突かれ、「深いっ…ああぁっ…」と痺れる様な快感に首を振り喘ぎ声を上げていました。
木村は今日子の腰を持ち上げ四つん這いにすると今日子は枕を抱かえ、ペニスを侵入させ易い様に背中を湾曲させて腰を上げ割れた部分を剥き出しにしていました。
木村は今日子の腰を掴み躊躇なくペニスを突き立てると、「あぁぁっ、凄い…深い…」と今日子は喘ぎ更に背中を湾曲させていました。
木村の激しい生殖運動は肉と肉のぶつかる音をさせ、今日子の喘ぎ声の合間に睾丸がクリトリスをタップする音、湧き出す愛液が今日子の匂いを部屋中に充満させていました。
何度も何度も私のペニスより大きなペニスが今日子の最深部を突くと、「あぁぁぁっ、もうダメェェェ…」と喘ぎ両手でシーツを握り締めていました。
そんな今日子を木村は許す筈もなく更に最深部を突きまくると、「逝くっ、逝くっ…
逝くぅぅぅ…ああぁぁっ…」と苦しむ様な喘ぎ声を上げ身体を大きくガクガクと震わせながら逝ってしまいました。
しかし木村は今日子に快感の余韻を楽しむ暇を与えず激しい生殖運動続けると、「あぁ、ダメェェ…、お願い、許してぇ…」と震える様な声を出し「壊れちゃう、壊れちゃう…また逝くぅ、また逝っちゃう…あっ…逝くぅぅぅ…」とまたも身体をおおきくガクガクと震わせながら逝ってしまいました。

「はうぅぅ…あうぅぅ…」と快感に震える様な虚な喘ぎ声を出す今日子を木村は仰向けにすると、脚を肩に掛けて屈曲位で今日子にのしかかっていきました。
「ああっ…ダメェ…深いっ、ああっ…」とくびを振りながら大きな喘ぎ声を上げると、木村も全体重を浴びせかける様に腰を打ち込んでいました。
華奢な女性なら身体がおかしくなる様に木村の激しい生殖運動に今日子は見事に耐え、それを自ら強い快感に変え言葉にならない様な喘ぎ声を上げていました。
激しい生殖運動に木村も射精が近づいて来たのか今日子の脚を肩から外ずし正常位で激しい生殖運動を始めると、今日子も両脚を踏ん張る様に広げて木村の生殖運動を迎え撃つ様に腰を使い始めました。
結合部分は激しくぶつかり合い、激しく出し入れされる木村のペニスを泡立った愛液が潤滑油の様に滑らせ、部屋の中は2人の荒い息と喘ぎ声が響き、今日子の匂いで充満していました。
お互いが快感を我慢してその快感を長かせているかの様な時間も終わりを告げると木村は「あっ、もうダメっ…逝くよ、中に逝くよ…」と喘ぐと、今日子は「良いよ、来て…中に出してぇぇぇ…」と喘ぎました。
「あああっ…」と2人はほぼ同時に喘ぎ木村は腰を思い切り突き出しペニスを最深部に突き刺すと、今日子も木村の腰を両脚で絡めていました。
「逝くっ…」と快感を噛み締める様な声で木村が膣内での射精を伝えると、その熱い飛沫を子宮口に浴びた今日子も身体をガクガクと大きく震わせながら「ああっ、ああっ…ああああっ…」と私の聞いたことのない喘ぎ声で逝ってしまいました。

私は木村を過小評価していました。私と同年代ながら冴えない風貌で小太りで早漏そうで。
しかし木村は子供が3人いる円満な家庭を持ち、奥さんと仲睦まじくセックスを鍛えられていました。
そんな木村にとって独身の若い今日子とのセックスは、今日子への憧れはあったものの赤子の手をひねる様なものだったな違いありませんでした。
今日子の身体からペニスを抜くと先程よりも少量ながら膣口から精液が流れ落ちていました。
木村は私の方を見て「もう一回良いですか?」と言いたげに指を一本立て、私が頷くと快感の余韻に浸る今日子の口元にペニスを差し出していました。
快感に疲れぐったりとしながらも木村の生殖運動を受け止め数回逝かせされた今日子は、膣内から抜いたペニスを口内に侵入され、3回目の射精をされた精液を自ら進んで飲精していました。

ベッドで横たわる今日子を横目に木村が浴室に行くと今日子は「もう帰りたい…」と小声で言い、私は浴室のドアを開け木村に帰る旨を伝えました。
ぺこぺこと頭を下げて木村になるべく時間を掛けてと言い部屋に戻ると、今日子の着替えを手伝い車に乗り込み自宅に戻りました。
自宅に戻ると今日子は「して…私を綺麗にして…」と言い、私は今日子の前に跪きスカートに手を掛けました。
Tバックの小さなクロッチでは防ぎきれなかったのか、膣内射精された木村の精液が溢れ出てスカートに染みを作っていました。
Tバックを脱がすと割れた部分は白く濁っていたのですが、私は躊躇なく舌を使い木村の精液を掬い取り、膣口に口を付けて膣内に残る精液を吸い取っていました。
それでも精液が残っている膣内に木村りよ小さい勃起したペニスを挿入すると、興奮の余り10擦り余りで今日子の膣内に射精してしまいました。
私は今日子に「ありがとう、結婚しよう…」と囁くと今日子は私を抱き締め、「うん…」と言い泣いていました。
その晩今日子と朝までセックスしたのですが、木村の様に今日子を逝かせる事は出来ませんでした。

そして私は2回目の披露宴を今日子と行なっていました。


[22] Re: 中折れの私  本山 :2026/02/14 (土) 06:11 ID:/p0WfhhU No.205031
興奮しながら読ませていただきました。
その後奥様との関係性に変化はなかったのでしょうか?
また、当時の話ということは、今もネトラレプレイをされて
いるのでしょうか?
興味は尽きませんが、ぜひ、その後のお話も続けて
頂きたくお願いします。


[23] Re: 中折れの私  ひろし :2026/02/16 (月) 18:03 ID:57Bz/sv6 No.205043
本山さん、コメントありがとうございます。
当時はそれ程関係性は変わらないと思っていました。
ただセックスの方は積極的になったかなと思ったくらいでした。
今現在もネトラレプレイは…少し形が違う様な感じで…おいおい書いていきます。
読んでいただきありがとうございます。


[24] Re: 中折れの私  健一 :2026/02/16 (月) 22:45 ID:OMznzxBw No.205044
興味深く拝読いたしました。
続きを楽しみにしております。


[25] Re: 中折れの私  ひろし :2026/02/18 (水) 23:10 ID:jpPEJSKk No.205052
健一さん、コメントありがとうございます。
頑張って書いていきますのでよろしくお願いします。
読んでいただきありがとうございます。


[26] Re: 中折れの私  スナフキン :2026/02/26 (木) 06:02 ID:3liM1Doc No.205120
真に迫る描写で、完全に引き込まれてしまいました。
ひろしさんと今日子さんの今後に、興味が尽きません。


[27] Re: 中折れの私  ひろし :2026/02/27 (金) 22:31 ID:lGpf1D1A No.205135
スナフキンさん、コメントありがとうございます。
読み難い文章ですが頑張って書いていきます。
読んでいただきありがとうございます。


[28] Re: 中折れの私  ときと :2026/04/10 (金) 18:27 ID:.5sO/Xpc No.205491
こういう世界にあこがれを持っている中年です


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妻の過去の社内不倫が発覚 - 現在のレスは17個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 寝取られマゾ火星人 :2026/03/23 (月) 18:42 ID:Nd832g9Q No.205253
過激なエロ描写はありませんが、妻(当時30歳前後)の過去の浮気が発覚した実話です。

妻とは妻が27歳の時に合コンで出会って、4年ほど交際した後に結婚しました。
妻は女子校女子大を出て金融系の誰もが知る大企業に一般職で勤めており、小柄で身長が低く芸能人で例えると体操の田中◯恵さんに似た妻で、交際後に処女だということに驚いた記憶があります。

結婚前に自分の寝取られ性癖を妻に打ち明けたところ、
妻は自分に寝取られ性癖があることを理解した上で、それからはセックスの最中に過去の男との話をしてくれることがありました。
その中で、妻は自分と交際中、一時期不仲となり数ヶ月間だけ別れた期間があったのですが、その間に寂しさから合コンに行ったり、妻の職場の既婚年上男性(妻曰くいわゆるイケオジらしい)とセックスしたことがあると告白してくれていました。
「そのイケオジの方がセックスが上手かった、何度もイカされた、セックス中にハメ撮りもされた、仕事もできるし本気で惚れていた」などのリアルで生々しい話は寝取られマゾの自分には1番のオナネタでもありましたし、
妻と自分が一時期疎遠になっていた時の過去話で厳密には浮気ではありませんから、既婚者との不倫という点以外はそこまでのショックはなく、清楚に見える妻に似合わない興奮するエピソードの一つくらいに思っていました。

ところが先日なんとなく妻の昔のスマホを覗き見たことで、
実際は妻の話以上のとんでもないヤリマン女だったことがわかってしまい、激しいショックと共に興奮している自分がいます。
上手く時系列にまとめるのは難しいので以下判明したエピソードを箇条書きですが、

・そのイケオジと妻が関係を持っていたのは、妻が言っていた「自分と疎遠になった数ヶ月間に2-3回だけ」というのは完全な嘘で、実際は自分との交際期間と完全に被っており、セックスも聞いていた数回どころではなく最低でも3年ほどは二股状態だったことが発覚
・メールには「一緒にいると癒される」「大好き、愛してる」などのイチャイチャメッセージ
・実は妻の処女を奪ったのはそのイケオジ
(妻は指一本もキツキツ状態で2人で少しずつ開発していたのですが、今思えばある時急にすんなり入るようになった)
・避妊は生挿入の外出し
・「生理が来ない、どうしよう」などのやりとり
・「彼氏(自分)に最近急にフェラが上手くなったと言われて焦った(笑)」、「彼氏とのセックスは痛いだけ」「彼氏にも協力してもらって◯◯さん(イケオジ)のペニス(後述しますが相当デカい)を受け入れられるように頑張る」などの自分を小馬鹿にしたようなやりとり
(イケオジ側は自分と交際しているのを知っているようで、「彼氏にも教えたやり方で責めてごらん」などのメールも)
・更にはその既婚男性だけではなく、合コンで出会った男達ともセックスをしており、中には合コン当日に立体駐車場でカーセックスされたこともある
(妻の経験人数はそのイケオジと自分の2人だけと思っていたがもう2-3人いた)

ショックだったのは、
浮気相手のチンポの画像を送りつけられて恥ずかしがる妻の反応や、その比べものにならないサイズ感、妻もお返しに自撮りのエロ画像を送っており、
見覚えのある妻の実家の脱衣所を背景に指で淫部を開いたM字開脚など、AVやエロ漫画のようなやりとりを繰り広げていたことです。
頼み込んで妻の裸の画像を撮らせてもらったことは自分もありましたが、妻は非常に流出を警戒しており、相手の要求されるがままに痴態を送る妻に衝撃を受けました。
普段の妻からは想像できない、色恋に溺れて知能の下がったメスの部分がそこにありました。

スクリーンショットなどを撮りましたが、いくつか刺さったエピソードがありますので、もし需要があれば紹介していきたいと思います。
(画像が投稿できれば一緒に投稿したいくらいです)


[8] Re: 妻の過去の社内不倫が発覚  山下 :2026/03/27 (金) 09:25 ID:FH/l29Zc No.205275
とても興奮しました。ほぼうちの妻と同様の経験ですね。
現在進行形となるとこれからの展開もたのしみです。
うちの妻の場合は、このバレた段階から、複数、貸出、調教と進みました。
今後に期待します。
ツボにハマりました


[9] Re: 妻の過去の社内不倫が発覚  寝取られマゾ火星人 :2026/03/28 (土) 00:39 ID:Fa47V3Jw No.205278
皆様感想ありがとうございます。
コメント頂けると本当に嬉しいです。

隊長さん

ありがとうございます
妻と2人でのセックスの度に浮気相手とのセックスを聞いてしまい妻に呆れられてます💦
厳密には少し前の出来事なので色々とさせてます。

かつきさん
ぶっかけ自慢の方に画像投稿してみました。
良かったら是非ご覧になってください。
イメージも湧くと思います。

山下さん
ありがとうございます、
貸し出しや調教まではいってないですが既に色々と変態プレイをお願いしました。
また書いていきたいと思います。


[10] Re: 妻の過去の社内不倫が発覚  隊長◆aH43B2 :2026/03/28 (土) 09:00 ID:yLO95CQg No.205279
そうなのですねぇ〜
いろいろと・・・どんなことをされていたのか、思いつかれる
ままに教えてください。
そして、上司さんは、火星人さんが上司さんとの情事を知って
いることはご存じなのでしょうか。

画像拝見しました。
可愛い奥様です。目元最高です♪


[11] Re: 妻の過去の社内不倫が発覚  けんいち :2026/03/31 (火) 14:48 ID:1ksYbhLo No.205300
火星人さん

ひさしぶりに私のツボにハマる興奮するスレッドだったので一気に読みました。
また奥様の自撮りM字開脚の写真、年上の男性とのセックスに嵌って発情して色ボケした女性特有のエロカワイさが滲み出していて、その上司からすれば最高のセフレだったのだと感じます。

二人がやり取りしたラブラブなエロメールを読んで興奮してしまう気持ちは、
私も妻と彼氏とがやり取りしたメッセージやLINEなどを読んで、まったく同じ感情や欲望を抱いたのでよくわかります。
妻とするセックスよりも、妻が私以外の男性とするセックスを見聞きするとが私をより興奮させるのです。

続きを楽しみにしています。


[12] Re: 妻の過去の社内不倫が発覚  :2026/04/02 (木) 04:06 ID:l9eDpmHU No.205323
素晴らしい経験談をありがとうございます。
М字画像はショックですね。このポーズを自分で撮るなんて。
何度も撮り直したのだと思うと、完全に向こうに心を持っていかれていたのですね。
文章のやり取りも生々しくて興奮します。


[13] Re: 妻の過去の社内不倫が発覚  寝取られマゾ火星人 :2026/04/09 (木) 17:57 ID:diHwyGe. No.205440
皆様コメントありがとうございます

隊長さん
知っているというか、旦那が寝取られ性癖があってというのは知っているようです。
どうしてそのようになっているのか、
また機会を見て書きたいと思います。

けんいちさん
興奮するコメントありがとうございます
続きを書いてみました
正直このようにコメント頂けると思っていなかったので驚いてます

ぴさん
ありがとうございます、妻実家で撮った写真、
隠れてコソコソ撮っていたのだと思うと興奮してしまいます。


[14] Re: 妻の過去の社内不倫が発覚  寝取られマゾ火星人 :2026/04/09 (木) 18:00 ID:asAylb1w No.205441
普段あまりお酒を飲まない妻がたまたまお酒を飲んで酔っていた夜に、
「◯◯さんにしてたようにフェラチオしてみてよ」とお願いをしたことがあります。
お酒が入っていて気分も良かったのか、その日は嫌がらずにヤケにノリノリで、
玉袋から亀頭まで舌を離さずに舐め上げたかと思うと、そのまま玉袋から流れでアナルにまで舌を這わせてくるようになりました。
舐めにくかったのか「チングリ返しになれる?」という妻の口から聞いたことない言葉が飛び出してきた時は、嫉妬で肉棒がカチコチになりました。
しばらくすると、なんとお互いに舐め合いたいとのこと。
聞けば、浮気相手の上司とはお互いのアナルを舐め合う69???をよくしていたようでした。
妻のアナルに舌を這わせながら思いつきで手マンをすると、「あぁ…なんでそれ知ってるの…ヤバい…◯◯さんみたい…」と寝取られ心をくすぐってくる妻。

その日は過去を思い出して興奮したのか、
セックスに対して色々と注文することに抵抗がなくなったのか、
正常位でいざ挿入という時に、
「お尻の下に枕を入れてして欲しい」と妻が言い出しました。

妻の言う通りに枕を入れると、位置が気に入らなかったのか腰を浮かせながら下品な姿勢で微調整をします。
挿入時には
「もっと上半身は密着させて腰だけグラインドして」、
「お尻を強く揉み続けて」、
「揉んだままペニスの方に引き寄せながら押し付けて」、
と妻の注文は止まりません。

妻は正常位で挿入中に快感を感じるとお尻の尻たぶ部分がカチカチにこわばるのですが、どうやらそこを鷲掴みにしながらチンポに押し付けるようにピストンされるのが好きなようです。

浮気相手とのセックスをなぞられることに興奮したのか、お酒が解放したのもあり、妻もいつにもない異常な興奮状態でした。

「すごい、すごい、◯◯さんのペニスみたい!」
「耳も舐めて…」
「名前呼びながらしてっ!」
「違う!ちゃん付けで呼んで!」
「◯◯さん、気持ちいい!イキそう!イキそう!」
など自分の理想のセックスを要求してきます。
勿論妻が呼んでいるのは浮気相手の名前です。それは夫を興奮させるためというよりも、妻自身が興奮するために浮気相手の名前を呼んで求めているようでした。

膣の締まりと比例するように、
妻の尻たぶはもうカチコチになっており、ギュッと揉んでいるこちらの手が疲れてきた時、
「あーーーイクイク、◯◯さんのペニスでイク!」
と叫ぶと一際膣を締めつけながら妻は自分とのセックスで初めてのナカイキをしました。

達成感と驚きで思わずピストンをやめると、
妻は正常位で万歳の姿勢のままグッタリしながらも
「今度からは私がイッてもそのまま押さえ付けてしばらくはピストンし続けて欲しい…」と更なる注文をつけるのでした。
再開後に自分もイキそうなことを妻に告げると、
「◯◯さんにしたように飲んであげるからイク時は絶対言って!」と挑発して煽ってきます。
普段はオットリしている妻、もっというとトロい妻です。
そんな妻にイクと告げると、その瞬間私を軽く突き飛ばし、サッとチンポを咥えてきます。
正直こんなに素早く動くことができたのかと、意味のわからない感想を抱きました笑
そのまま妻の口内に射精すると、射精をしばらく受け止めた後、捻るように舌の根本まで使って亀頭をくすぐってくるのです。
いつ飲んだのかもわからないくらいスムースな妻の淫らな性技にドキドキが止まりません。
妻も満足のいくセックスだったのか、セックス後のイチャイチャも凄く、
「嫌いにならないでね」
「お尻の掴んでたとこってラヴハンドルって言うんだよ、素敵な言い方だよね、◯◯さんに教えてもらった笑」
などと、射精後の賢者の夫に悪気無く浮気相手とのことを話題に出してくる妻なのでした。


[15] Re: 妻の過去の社内不倫が発覚  けんいち :2026/04/09 (木) 21:18 ID:6f6YHYTQ No.205456
火星人さん

妻さんの欲望丸出しの不倫を思い出しながらのセックス、読んでいるだけで興奮させられてしまいます。
妻さんがセックスのときに見せた挙動から感じるのは、
本当はその上司と今も続いているような気するんですよね。
セックスて本当の快感を教えてくれた人とはそう簡単には関係を切れないと、私の妻のことから想像してしまうのです。
妻は、私に不倫がバレてからも修羅場から色々あって、
結局は、妻は居直ったように私が認めたという形で婚外セックスを続けていましたから。

彼氏に逢えないときは、LINEやSNSを使ってお互いのオナニーを見せ合いなら家でひとりで慰めてましたよ。
色ボケモードに入ると女性って理性ではコントロールが効かなくて、発情期のようにどうしょうもなくなるような気がします。


[16] Re: 妻の過去の社内不倫が発覚  寝取られマゾ火星人 :2026/04/10 (金) 13:31 ID:cGF/5gNU No.205488
けんいちさん

いつも感想ありがとうございます。
鋭いですね、経験者は違いますね
実は…

色ボケしている女性は滑稽なようでエロスがすごいですよね
取り敢えず空き時間で画像投稿の方してみようと思いますが、
体験談の方も感想など反響あればまた語りたいと思います


[17] Re: 妻の過去の社内不倫が発覚  :2026/04/10 (金) 13:32 ID:HN7/JvIo No.205489
完全に仕込まれているじゃないですか!
教えたやり方で彼氏にも責めてやれというのはこれだったんでしょうか。
生々しいレポに大興奮です!



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美穂と同僚と元彼 - 現在のレスは62個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 徹也 :2024/02/28 (水) 09:31 ID:L577YlOw No.196567
勤めていた会社が倒産してからは紹介された警備会社で働いています。

嫁の美穂37歳も食品会社の事務のパートに行くようになりました。文章が下手なのですいません。
子供は小学生の坊主が一人、ばあちゃん子で
近所に一人住まいの俺のお袋が世話してくれてます。

パン屋で働いていた美穂に一目惚れして結婚出来たのはラッキーでした。
パン屋の看板娘的な美穂には彼がいましたが
俺が勇気を出して誘った時はその彼氏と別れた後でした。
今でも仲の良い夫婦だと思っていました。

ここの投稿を読んでいると、皆様の上手な文章によく勃起して射精します。
俺も寝取られの興奮が味わいたくなっていました。

警備が昼の部の時は夕方、泊まりの日は早朝に帰宅します。
年に2.3回会社の飲み会に参加する美穂。
好きなお酒を沢山飲めるチャンスと楽しみにして
います。
昨年末の忘年会からフラフラと帰って来た美穂は
コートを着て斜め掛けのバッグのままベッドに倒れ込みました。
少しムラムラしてスカート捲って黒いパンストの股間を撫で回すと
「ああーッ!ああーっ!」と腰を突き上げました。
何かあったかもしれんと興奮して
「どした?美穂、なんかされたんか?」
「ああーッ!いやあーッ!」
下だけ裸にしてみるとアソコはドロドロで脱いだパンティも重いくらい。
正常位で突き入れながら聞きました。
「キスされた」「誰に」
「皆んなに」「やられたんか」
「キスだけ、遊びみたいな」
参加女子は3人、キスされたのは若い事務の子と美穂でした。
おばさん事務員は笑って見ていたそうです。
「どういうキス?!」「ベロキス・・」
「興奮したんか」「した!すごくした」
「それだけで良く終わったな!」「止める人がおった」
パート先の同僚達にキスを回された美穂の姿を浮かべて
話を聞きながら美穂の中に出しました。


[53] Re: 美穂と同僚と元彼  :2025/04/02 (水) 22:45 ID:KE4pEzC. No.201438
楽しみに、僕も待ってます。寝取られ、バンザイ・・・・刺激の無い人生なら、死んだほうが良い・・・・

[54] Re: 美穂と同僚と元彼  しん :2025/04/03 (木) 09:26 ID:uchFIvYE No.201441
私もレスはつけてませんが楽しみにしている1人です。
奥様の本性、、、
奥様の変わりよう、今後の展開が楽しみで仕方ありません。


[55] Re: 美穂と同僚と元彼  :2025/04/05 (土) 14:18 ID:cS3Ect6c No.201461
是非是非 続きよろしくお願いします。
私も、寝取られの嫉妬に狂っています。


[56] Re: 美穂と同僚と元彼  彼岸花 :2025/10/11 (土) 17:45 ID:.2.JfbgE No.203870
全て、うらやましい、、

[57] Re: 美穂と同僚と元彼  徹也 :2026/03/30 (月) 22:22 ID:5yZxnqWA No.205291
「となりの上野君ね、引っ越しちゃうんだって。
今日ゴミ出しの時・・」
「あれ又急に」
「3年から大学のキャンパスが変わったんだって」
「となりにセクシーな奥さんがいるのにもったいない」
「通えばいいのにって言ったけど・・・引越しの時は
うるさいけどすいませんって‥お世話になりましたって」
「何かエロイお世話でもしたのかよ」
「バカーッ!又始まった」
上野君にオナニーを見せて感じてたくせに俺を鼻で笑う美穂。

パソコンの秘蔵フォルダーにある大輔や同僚との動画は
宝物ですが、目の前で他人棒に咽ぶ美穂が
見たくなってきていました。
大阪の兄貴の所へ遊びに行こうか・・
余裕が出来たら温泉旅館で行きずりの寝取られとかだって・・

高校時代の悪友曰く
「お前の嫁さん、顔で抜ける。普段着の画像くれよ」
素朴な魅力だと思っていたけれど
ツボにハマる男も案外多いかも知れないと思うこの頃でした。


それぞれの仕事のシフトの関係でスレ違いの多い夫婦でした。

昼勤の俺が出かけた日、長男坊主はお祖母ちゃんに任せ
美穂は休みで学校行事や
子供会の世話をしているはず。

警備隊長のシフト作成ミスで仕事が被った俺は
急に自由な時間が与えられた気分でした。

帰宅を決めて乗り換えの駅で人気のチーズケーキを買って
美穂を喜ばせてやろうとメールもせずに向かいました。
ゆっくり階段を上がって・・・

玄関ドア左の格子サッシの窓のレースカーテンが揺れて・・
そっと覗いてみたのです。
細身の男に被さるようにキスをする美穂。
時が止まったようでした。
呼吸も鼓動も興奮で押さえが効きません。
上野君でした。
邪魔をしてはいけない!
始まったところだ!
かといって人目もあり、その家の主人がいつまでも
覗きに没頭するわけにもいかないのです。

そっと階段を下りて、とりあえず駅に向かいましたが
落ち着こうと立ち止まって腕時計を見つめたり・・・
滑り台がポツンとある小さな公園の
ベンチに座ったことを覚えています。

奥の角部屋に住む大学生が・・
隣の人妻の家のベッドで・・
数秒間に焼き付けた二人の姿が蘇ってきました。
たしか・・・そう
上野君の頭を抱えるように抱いた美穂は
顔を回すようなイヤらしいキスをしながら
ジャージパンツの股間をまさぐっていました。
あれから数分が経った今頃、どんな状況に?
玄関に忍び込んで覗きたい!!
でも修羅場になるのは今までの楽しい流れが終わってしまうし
上野君の立場を考えれば・・・
もう一回だけ見つからないように覗こうというのが
葛藤から抜け出したヘタレ旦那の結論でした。

急ぎ足で戻りそっと階段を上り揺れるカーテンの中を覗きました。
うつ伏せになって腰を突き上げる全裸の美穂の股間に
顔を埋めて顔を左右に振る上野君。
彼も寝ころんだまま両手は美穂の乳房を救い上げるように・・
壁側に向いた美穂の表情は見えないものの
微かに聞こえる喘ぎ声とピクンピクンと震える尻の山から
美穂の快感が伝わってきます。
腹ばいになったTシャツ姿の上野君の下半身は裸。
脱ぎ捨てられたジャージパンツと下着がベッドの下に・・

小箱を抱えたアマゾンの配達員が階段を登って来た時は
パニックになりそうでした。
覗きを悟られまいと身をひるがえして
出かける住民をアピールしながら階段を下りました
気にもせず置き配した配達員はこちらに向かって降りてきます。

「俺は一体何をやってるんだ」と自分に腹が立ってきました。
今、愛妻がアナルやおマンコを吸われているというのに
階段を登ったり下りたり。
かといって部屋に雪崩れ込む勇気もなく・・
もう一度近所の公園のベンチに座って考えました。

初めてのセックスなんだろうか・・
セフレとしての最後のセックスなんだろうか・・
ああ興奮する・・たまらない・・
さっき見た光景を思い出して勃起をしごきたい!!
美穂に仕掛けた泳がせ寝取られも終わらせたくない・・
上野君の狼狽も見たくはない・・・
見返せる動画でなく記憶の中のオカズも悪くない。

起ちあがってフラフラ駅に向かう俺の手には
重たいくらいのチーズケーキがぶら下がっていました。

ドトールでミラノサンドと珈琲を注文して

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[58] Re: 美穂と同僚と元彼  健一 :2026/03/30 (月) 23:51 ID:02CxzY5o No.205292
銘作だと思っております。

[59] Re: 美穂と同僚と元彼  徹也 :2026/03/31 (火) 07:14 ID:EPhplaMU No.205297
美穂と上野君のお別れセックスのもう一人の相手の情報が
知りたくて大輔に何度もメールをしました。

やっと来た返事には
「悪い、最近心臓がヤバくて医者に通ってる。
俺の従兄弟や連れも、癌だの白血病だのって、世も末かよ」
「美穂とは会ってないのか」
「セフレ客の旦那に浮気を勘ずかれて今日は店も休み。
景気悪いしよ。あんたみたいな旦那ばかりなら楽しいけどな」
上野の話は伏せておくことにしました。
大輔との絡みが無い美穂の性欲は
同僚達の肉便器になることで収まっていたのでしょうか。

美穂と互いに休みを合わせ、3年生になった坊主と
安いファミレスや公園に出かけますが、
金もなく以前のような旅行やレジャーとは
無縁になっていました。

ビンタで美穂を押さえつけ
美穂を乱暴に犯した大阪の兄。
通帳に大金を振り込んでくれた兄。
「お兄さんって連絡無いの?忙しいのかな」
脇を舐められながら兄のデカチンに逝き狂った
美穂の問いに胸が熱くなりました。

忘れた頃にかかってくる電話は
「連休取って家族で遊びに来いよ」とか
「こっちの仕事世話してやるから、ばあさんと
一緒に移住しないか」
・・大金を振り込んでくれた恩はあっても
勝手放題の兄には少し抵抗感もありました。

兄の乱暴なセックスにさえ歓喜し堕ちた美穂は
それを思い出してオナニーをするのでしょうか。

学習塾やまつ毛エクステに続き
最近ではマッサージサロンも
開店させて羽振りの良い兄は
別居中の奥さんと中学生の息子と共に
ハワイにやロスに旅行した様子がフェイスブックにも
投稿されていました。

別居中の義理姉,絵美さんは一人息子の蓮君を溺愛。
難関の私立中に合格した蓮君と、
彼女の実家で暮らしています。

生活費の不足に少しずつ使っていたあの100万円も
ついに無くなった事が美穂の質問の原因だとしたら・・・
複雑な感情が心を覆います。

「今度の連休・・休めそうだから2泊で大阪行こう!
新幹線もグリン車でな・・費用は兄貴が出してくれるって」

「わ!いいね!あの子USJに行きたがってたし
従兄弟のお兄ちゃんとも、絵美さんにも会えるし」

「お前兄貴は苦手なんだろ?我慢できるか?」
「ちょっと見た目が怖いけど案外いい人よ・・
又援助もお願いしたら?・・でも・・・いやだよね・・パパ」

その日の夜、美穂と兄のセックスを想像しながら
少し乱暴に下着を剥いだり
四つん這いにして突きながら、髪を掴んでやると
「ァァッ!今日はどしたの?すごい!ヤダああ気持ちイイ!」
「誰か思い出してんのか?美穂・・・ママ」
「何それ!・・あ・・イックっ!」
無言で崩れ落ちた美穂の心中を想像して俺も激しく逝きました。


[60] Re: 美穂と同僚と元彼  徹也 :2026/04/01 (水) 06:52 ID:CLlRhOkU No.205312
新大阪駅に白いレクサスRXで中学生の息子と共に迎えに来た兄貴は
ジャージの上下にベリーショートの金髪でした。
助手席の俺の後ろに座った美穂に
「串カツとお好み焼きだったらどっちがいい?」と兄。
「お任せします!もう凄い楽しみ!」
振り込まれていたチケット代と小遣い三十万円に
気を良くした美穂の笑顔に満足気な兄。
その日の遅い昼飯は通天閣で串カツを楽しみました。

アメ村や堀江を散策した後、夕食は心斎橋でステーキでした。
冬には金欠でミカンさえ買うのをためらった夫婦にとって
久しぶりの贅沢な時間ではありました。
兄貴宅の二階の子供部屋で蓮君とゲームに夢中の息子君。
ステーキ屋で進められた赤ワインを飲み過ぎた美穂に
運転を終えた兄も自宅のワインセラーから選んだ
甘いワインを勧めます。
俺がいない夜に襲った時の美穂の抵抗とデカマラに堕ちた姿。
あの出来事を思い出すように
美穂と兄の視線が隠れて交差していました。
「明日は女房も一緒にUSJに行くってさ、向こうで待ち合わせ」
「絵美さんも久しぶりーッ!楽しみだわー」

俺が風呂から出てきてもチビチビと兄とワインを傾ける美穂に
「もう疲れたろ、風呂借りて来いよ」

美穂が風呂に消えればいつもの兄の自慢話の聞き役です。
「それにしてもいい嫁さん貰ったな。羨ましいよ」
大成功している兄に羨ましがられるも
もうとっくに美穂を犯している兄への怒りと劣等感で
心地よい酒ではありませんでした。
兄が二階の寝室に消えた12時過ぎに
美穂はソファベッドで、
俺は床に敷かれた布団に潜り込みました。
何も起こらない夜に安堵しながら物足りなさを感じていたのは
美穂も同じだったでしょう。
パジャマ代わりのユニクロのスウェット上下の股間をまさぐりながら
間接照明の小さな灯りに浮かぶ
美穂の寝姿のシルエットがかすかに動いているような気がしましたが、
起き上がってセックスを始める訳にも行きません。

小声で「やってんの?一人で・・寝た?」
返事はありません。
酔いがさめた割に移動や気遣いで疲れた俺に睡魔が襲い寝落ちします。

気が付くと「ハァ・・アッハァ・・」という美穂の息使い。
うつ伏せで下半身を浮かせた美穂のオナニーショーです。
今日一日一緒に過ごしたリッチで豪快な兄。
強引に兄に抱かれたあの夜の事を思い出しているに違いありません。

もしかしたら覗かれているかも知れないスリルを味わいながら
大胆に尻を高く上げて指で自分を慰める美穂。
露出狂でヤリマンの本性が体の疼きを抑えられなかったようです。

深夜のリビングに浮かぶ美穂のシルエットに興奮して
テーブル下のティッシュボックスを取り、数枚抜き出します。

「してるんだ・・可愛いよ美穂・・誰かのチンポ思い出してるんだ・・」
「アッ!・・ァ」と震えた美穂が崩れ落ちた時
勃起を扱いていた俺も同時に無言でティッシュに射精。

箱を美穂の枕元にも置いてあげました。

美穂がティッシュを何枚も抜き出す音を聞きながら
深い眠りについたのです。

「おーい!早いけど出かけるぞー!」
蓮君と息子は洗面所で大騒ぎ。
美穂はキッチンを借りてコーヒーを淹れているようでした。
慌てて起きた俺に
「ティッシュ使い過ぎだぞ」と兄が小声で囁きました。


[61] Re: 美穂と同僚と元彼  徹也 :2026/04/03 (金) 22:54 ID:L4si6TNo No.205354
待ち合わせ場所にやって来た義理姉の絵美は相変わらずの美形でした。

はきはきと話す早口の関西弁の絵美とは
美穂も相性が良く,
兄とも別居中ということなど
感じさせない会話をします。

両親が揃ったUSJに笑顔の蓮君と初めての別世界に興奮気味の息子。

絵美の得意とするレストランの予約や
エクスプレスチケットは激込みのUSJの食事や
アトラクションをスムーズに楽しませてくれました。

勉強不足な俺でもミニオン、サンフランシスコの街、
息子のはしゃぐジュラシックパーク、
マリオにハリーポッター・・・
世界中の人々が夢中になるのは解ります。

白のロンTと短パンに高級そうなスニーカー、
オールホワイトで決めた兄は目立って
人混みでも迷わずに済む効果があるのでした。

美穂の薄手のキュロットスカートはベージュ色で
クッキリと透ける下着や尻が目立って、
後ろを歩く白人男からも視線を浴びていました。

斜め掛けしたバッグのひもが乳房を浮きだたせて
いわゆるパイスラの美穂の突き出た胸も
兄を楽しませているような気がしました。

レベルがどうあれ絶叫系の乗り物は大の苦手な俺に
「ヘタレな男やな、じゃ絵美と待ってろ」と兄。
富士急ランドで吐いて一日を無駄にしたトラウマからでしょう。

絵美とベンチで待つ間
「大変でしょう・・ああいう男が兄弟だと」
「まあ・・・個性的だけど頼りになります」
会っていなかった時期の流行り病や今の仕事の話を
親身になって聞いてくれる優しい義理姉でした。

「すごかったあ!」と蓮君と一緒に出てきた息子の後に
兄に肩を抱かれて爆笑する美穂が見えました。

「あらら・・仲のいい事やね」と微笑む絵美に
仮面夫婦的な状況を感じたりもしました。

絵美と別れ、後部座席で爆睡する蓮君と息子も気にせず
ハンズフリー通話で高級そうな店にあちこち電話する兄。

どこも予約でいっぱいらしく絵美にも助けを求めます。

平身低頭で謝る店長や予約の不備をなじる絵美の関西弁が
丸聞こえで、こちらも固まって聞くしかありませんでした。

「お兄さん・・大丈夫ですよ。
園内のレストランで沢山ご馳走になって
息子達も寝てるし・・
お兄さんだって呑みたいでしょう?」

「じゃウーバーでも頼んでゆっくり飲もうか!」
美穂の言葉に肩の荷が下りた様な兄が帰路につきます。

ピザや寿司や鰻まで次々やってくるウーバーに
シャワーを済ませた子供達も大喜び。

寿司を摘まみながらハワイ土産の冷たいビールで乾杯。
ピザの箱ごと抱えた子供達が二階へ登って行きます。

「鰻なんて久しぶりだねー」と喜ぶ美穂に
兄は飲みやすいワインを勧めます。

キャミソールとカットソーのホットパンツ姿の美穂に
兄のエロい目がたっぷり注がれていました。

内装業者に貰ったという
高級なブランデーを飲まされた後
ロス土産のカリフォルニアワインも勧められ・・・
「高い酒って飲みやすくて
悪酔いもしないんだよね」と
調子に乗って飲んでしまいました。。

「大丈夫?パパ」・・・

「布団は俺が敷いてやる」・・・

という二人の声だけは覚えています。



「ウッ・・ウッ・・・・ウッ!ウッ!」

という声でぼんやりと目が覚めました。

真っ暗な中、寝返りを打つと・・
ソファベッドの上で脚を開く美穂に
正上位で突き入れる兄が見えました。

被さるように美穂の口を手のひらで塞ぎながら
腰を振る兄は美穂の耳元で何か囁いています。
「おとなしく抱かせりゃ、また金送ってやるからな」とでも

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[62] Re: 美穂と同僚と元彼  徹也 :2026/04/06 (月) 06:21 ID:DoGB3rKw No.205391

皆で食べる朝食を買ってきた兄と美穂。

大量のマクドナルドのバーガーやポテトやシェイクに
息子たちは大喜びでした。
兄はコーヒーやマフィンを食べながら
「また遊びに来いよ、こんな家に俺一人、いつでも大歓迎やで」
「おじちゃんお小遣いありがと!」と
ポチ袋を覗いて喜ぶ我が息子君。

仕事の関係でこれ以上俺たちに付き合えない兄に変わって
絵美の案内で大阪城に行くことになっていました。

あれから兄の部屋でまた抱かれたのだろうか・・
昨夜のズタズタに犯される衝撃的な姿
聞きたいことは沢山ありましたが
その流れではどうしようもありませんでした。

インバウンド客でごった返す大阪城に驚きながら
昨夜の光景で頭が一杯な俺。
ここぞとばかりに美穂に甘える息子君。

優しいママが兄に昨夜俺の見ている前で
首を絞められながら・・髪を掴まれながら
尻を叩かれながら・・・
無言の絶頂を何度もむかえたとは
誰が知ることでしょう。

絵美が混雑を考えてグリーン車でなく三人で座れる指定席を
確保してくれていたので助かりました。

新大阪で従兄弟との別れに涙した息子君は
車窓の景色を眺めて寂しそうでした。
あの事を話す状況でもなくそわそわしている俺に
スマホをいじる美穂から隣に座る俺にメールが来ました。

「ごめんねパパ・・ショックだった?」

話すより気持ちが伝わる気がしてドキドキしながら
ゆっくりメールを返しました。

子供を横に新幹線の座席の隣に座る夫婦が
交わすメールの内容。

「酷いされようだったけど・・
助けられずにゴメン・・
ビックリした
でもメチャ興奮した
あの後・・
二階で兄貴と寝たの?」

「うん
パパに色々話さなきゃ
ならなくなるのが辛くて」

「またヤッタた?」

「聞きたい?」

「メチャメチャ聞きたい!」

息子がゲーム片手に寝落ちしたようです。

「兄貴・・
俺が見てるの知ってて
あんな事」

「見せてやりたかったって・・
パパの趣味もお見通し・・
髪を掴まれたり、
首を絞められたり、
お尻を叩かれたり・・
ごめんね私・・
初めてあんなに興奮した・・
声が出せないから余計に」



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セックスではない - 現在のレスは15個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 軟骨 :2025/12/19 (金) 17:08 ID:nwAuSNec No.204454
妻は変わった考えをしています。
私の親友が宅飲みに来ていて浮気の話になり、妻はセックスしたら浮気だけど穴を貸すだけなら浮気じゃないと言う。
穴を貸したらセックスじゃないのか聞くと、セックスはキスしたり前戯とかイチャイチャも込みで抱き合うもので、穴を貸すとは文字どおり穴を貸すだけ。
前戯もキスもイチャイチャも抱き合うのも無くただ穴を使わせて終わり。
親友は前戯無しで濡れて無い状態じゃ痛いのでは?と聞くと
ローションで解決だよと妻。
私は妻に穴を貸したことあるのか聞いたら無いよと。
親友が穴を使いたいって言ったらどうするか聞くと
1回3万なら貸すって。
風俗より高いなって笑っていたら親友が真顔でじゃあ3万出すから貸してと。
妻は焦って嘘でしょ?と言うと親友が真面目にお願いしますと。
妻が「私が良くても旦那がダメでしょ」と言うので俺の目の前で見せてくれるなら使っていいよと言うと
「物じゃないんだから」と妻。
「いや、言い出したのはそっちなんだから責任取らないと」と煽る。
挑発に乗りやすい性格の妻は「わかった。私の穴を使ってもらうから、ちゃんと目を逸らさずに見ていてよ!」と半ギレ
私は寝室からローションを持ってきて妻は四つん這いになりショーツを脱ぐ。
丸見えの妻の穴は何故か湿り気を帯びていた。ズボンとパンツを下ろした親友はフル勃起していてめちゃくちゃデカイ。聞くと21センチあるらしく太さも凄い。さすがにこれは全部は無理だろうと思いながら親友の巨根にローションを垂らす。親友はローションを馴染ませる様にしごく。
妻は「早く使って終わらせてよ」と言うのを合図に親友は妻の穴に先をくっつける。
ピクッとした妻の穴にゆっくりと先を挿入していく。見たことのない拡がり方の妻の穴にジュブッと音をたてながら入って行く。親友は妻の腰を掴み一気に奥まで挿入すると妻はのけ反り口をパクパクする。
あんな巨根が全部挿入されるとは。
ゆっくり抜き差ししながら徐々に速めてリズミカルにパンパンと腰を打ちつける。
必死に何かを耐える妻に容赦なく打ちつける。
私では届かなかった未開の場所を好き放題使われてしまっている。
物凄く興奮してしまいノーハンドでズボンを脱ぐこと無く射精してしまった。
親友は20分ほど打ち付け妻は必死に声を我慢している。床はお互いの汁でビチャビチャになって凄い淫靡なニオイがする。
そしてまさかの中出しフィニッシュ。
巨根をゆっくり引き抜くと大量の精液が流れ出て穴は閉じることなく直径3センチほど開いたまま。親友は指2本で精液を掻き出しティッシュで拭いてくれた。
妻はそのまま力尽き痙攣している。
これは凄いな。今後も使って貰いたい。
親友はまたお願いしますと帰宅。
妻は穴を貸したことに罪悪感があるみたい。
私に3万をくれた。

[6] Re: セックスではない  ただの読者 :2025/12/26 (金) 18:34 ID:zuIH4SKI No.204530
中に出したのであれば、それは交尾ですね。

[7] Re: セックスではない  軟骨 :2026/01/16 (金) 15:02 ID:ki0ugwhk No.204798
皆さんも似た経験があるのですね。
あの日以来、毎週末3万持って妻の穴を使って帰るのですが、どうやら週末以外の平日に3回セックスしていたと妻から聞きました。
秘密にしていると罪悪感でどうにかなると。
なので今夜は2人のセックスを見ながら酒でも飲もうかと考えています。
確かに3週目くらいからローション無しでヌルヌルに濡れていたので期待してるのかな?なんて考えていたので納得です。

[8] Re: セックスではない  かい :2026/01/16 (金) 16:44 ID:MTyunZKw No.204801
週末以外の平日は、穴貸しではなく、セックスになっているのではないでしょうか。
9万円の追加料金を取らないとだめですね。


[9] Re: セックスではない  休息者 :2026/01/16 (金) 23:38 ID:eToRX/RI No.204802
オーナーである軟骨さんの監督外での掘削はアカンでしょ。
警告・罰金か、もしくは使用禁止でしょ。


[10] Re: セックスではない  たま :2026/01/17 (土) 07:59 ID:fSUarLC. No.204804
軟骨さん

軟骨さんの奥さん面白い考え方で笑えました。
そういう私の妻も似たような考えでしたが・・・・
妻は生で入れなければセックスでは無いって考えでした
咥えようが、全裸の男と女がお互いの性器を刺激しあっても
生でチンポをマンコに入れなければセックスでは無いって考えでした。
ですから妻が言うセックスした人数を聞くと生で入れた人数だけで
ゴム付きでセックスした人数などはセックスした人数は含まない数を言います(笑)


[11] Re: セックスではない  本山 :2026/01/18 (日) 06:38 ID:vvTlQ0Xc No.204813
軟骨さん
是非実況の描写よろしくお願いします。


[12] Re: セックスではない  カコlove :2026/02/07 (土) 01:51 ID:MaXwbnrk No.204992
軟骨さん
私しか男を知らなかった妻は、出産後に初他人棒から二桁経験したしました、「パパ以外の精液、受精したら浮気になるから生挿入はダメ」と言います。私たちは「ゴム付け挿入射精は快楽目的で夫婦の遊び」と割り切っています。自慢の妻を抱いて楽しんでいただけたら満足です。女性としての快楽を深める為なら「精液中出し経験てみたら」とそそのかしていますが、公
認の彼氏との大人の交際を見守っています。彼は既婚者で体の相性良いのか毎回三回射精を楽しんでくれている職場の年下上司です。サイズとテクニックは私以上で奥さんは浮気していてとはSEXSレスのようです。妊娠NGですが妻には女性として「セカンドバージン、体の浮気を楽しんで」とお節介招致で二人を応援しています。愛妻家かM体質なのかご意見お願いします


[13] Re: セックスではない  昔語り :2026/02/11 (水) 07:06 ID:39lSI.tw No.205009
私の二人目の妻も自己肯定感の低い、同じ様な性交観でした。
頼み込まれると断れずに体を許してしまう女性で、
私とデートする直前まで、遠方からの来て宿泊(当時は海外に居ました)している知り合い男性のホテㇽに行って、二人で過ごしていたと、デート中のにあっけらかんと語ったりしていました。
Mの性癖が強かったので、以前の職場の上司に都合の良い愛人として扱われていた事も影響していたのかも。


[14] Re: セックスではない  カコlove :2026/04/02 (木) 21:57 ID:Cgsys3wU No.205332
奥さん達は夫公認の寝取らせだからこそ安心して遊べるのだと思います。"ゴム越しの他人棒は快楽の道具"と割り切れるのかと。不倫のこそこそ、ドキドキ、ばれたら離婚のリスクとは異なり、体液交換NGルールがあることで、夫とのセックスとは別ものとして楽しめているのでしょうね。
妻の上司はほめ上手で、妻を抱きながら「すべすべ肌、〇〇はペニスに吸い付く、妻が昇りつめたときの収縮は、今まで味わったことのない快感!!」と言われると嬉しいし「すごく体を密着しながら抱いてくれるの、パパより体の相性良いかもね」と責めるられると夫婦のオープンな遊びに満足してしまいます。私が妻以外の女性に触れることはNGです…でも,自慢の妻を年下上司が楽しみ、妻が他人棒で楽しんでいる現状に満足です。ご夫婦の様々な遊び、体験談を教えてください


[15] Re: セックスではない  カコlove :2026/04/02 (木) 21:59 ID:Cgsys3wU No.205333
奥さん達は夫公認の寝取らせだからこそ安心して遊べるのだと思います。"ゴム越しの他人棒は快楽の道具"と割り切れるのかと。不倫のこそこそ、ドキドキ、ばれたら離婚のリスクとは異なり、体液交換NGルールがあることで、夫とのセックスとは別ものとして楽しめているのでしょうね。
妻の上司はほめ上手で、妻を抱きながら「すべすべ肌、〇〇はペニスに吸い付く、妻が昇りつめたときの収縮は、今まで味わったことのない快感!!」と言われると嬉しいし「すごく体を密着しながら抱いてくれるの、パパより体の相性良いかもね」と責めるられると夫婦のオープンな遊びに満足してしまいます。私が妻以外の女性に触れることはNGです…でも,自慢の妻を年下上司が楽しみ、妻が他人棒で楽しんでいる現状に満足です。ご夫婦の様々な遊び、皆さんの体験談を教えてください



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嫉妬したい夫の続き - 現在のレスは72個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 田辺 :2024/08/01 (木) 12:53 ID:A7Me0qnQ No.198507
男性は顔を上げて背中に回り妻の肩もみをしながら、奥さん男はみんなスケベですよ。と言いました。妻は浴衣がはだけて、おっぱいが丸出しです。乳首が光ってるので、男性に吸われたのだと思います。
妻は、そうですかあ。と言います。


[63] Re: 嫉妬したい夫の続き  田辺 :2024/08/04 (日) 17:52 ID:rdkaudus No.198630
私はとぼけて答えましたが、内心はドキドキしていました。妻は、もういいですから。と言いながらスカートを直しました。顔は怒っていませんでした。
男性は、前から思ってたんですよ。足が綺麗って。とニコニコしながら言いました。妻は、いやいや。と、笑って答えました。
私は妻が怒らなくて良かったと思いました。


[64] Re: 嫉妬したい夫の続き  田辺 :2024/08/04 (日) 17:59 ID:rdkaudus No.198631
違う話題で話をしていましたが、気付くと、男性の右足が妻の左足の裏側から引っ掛かってました。少し妻の足が開いてました。男性の足も開いていて、男性の股間の辺りに妻の手のひらに押し付けるように抑えていました。
妻は男根に手が触れてるのに、ニコニコしゃべってると思うと興奮しました。


[65] Re: 嫉妬したい夫の続き  田辺 :2024/08/04 (日) 18:08 ID:rdkaudus No.198632
私が妻の右手に触れると、ぎゅっと握り返してくれました。妻は両方から手を抑えられている状態です。
私がグラスを取り、飲みながら妻の足を見るとスカートがさっきよりめくれてました。男性が自分と妻の間にある右手を使ってスカートをちょっとずつ引っ張ってました。妻は、酔ってますし効き目が出てきてたと思います。めくられてもそのままでした。妻の両膝は出ていて、足も開いているので、正面から見たらパンツが丸見えだと思います。


[66] Re: 嫉妬したい夫の続き  田辺 :2024/08/04 (日) 19:11 ID:rdkaudus No.198634
男性が妻のスカートを左側からめくっていたので、妻の左足は太ももの半分ぐらい、右足は膝上までめくれました。男性は妻の左手を股間に持っていっているので、妻のわき腹は空いていました。男性は右手を妻のわき腹から胸に持っていきました。妻は、私と握っている右手をぎゅっとして、触っちゃ駄目ですよ。と言いました。私は思わず妻の手を握りしめてしまいました。
男性は、奥さん腰のラインが綺麗なんですよ。と言いながら妻のわき腹からおっぱいを触り続けました。


[67] Re: 嫉妬したい夫の続き  ryoma :2024/08/08 (木) 01:18 ID:soPuVLbg No.198699
田辺さま

お疲れさまです。
最初から一気に読ませていただきました。

最高の一言です!
続き、首を長くしてお待ちしています。


[68] Re: 嫉妬したい夫の続き  たけ :2024/08/13 (火) 06:51 ID:KUoCuiLg No.198832
最高です。大興奮です。続きお願いします。

[69] Re: 嫉妬したい夫の続き  ヤマユリ :2025/01/22 (水) 01:58 ID:LLjIWKPA No.200220
初めから読んで、興奮しまくりです。奥様のつもりで、妄想中・・・最高です。

[70] Re: 嫉妬したい夫の続き  :2025/04/14 (月) 11:39 ID:RSF7WhdE No.201614
最初の「嫉妬したい夫」は、どこで見れますか? 誰か?教えて・・・!!!

[71] Re: 嫉妬したい夫の続き  :2025/09/15 (月) 00:35 ID:ryC8PPtY No.203635
あげ

[72] Re: 嫉妬したい夫の続き  :2026/04/01 (水) 23:13 ID:pL0zBplU No.205322
続きを・・・期待して、待っています。いつまでも。よろしく、お願いしますね。


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夏でも露出の少なかった妻が - 現在のレスは4個です -

[1] スレッドオーナー: たかお :2026/03/25 (水) 20:12 ID:wKx8qzSM No.205268
自分の体つきを自覚して、男の視線も毛嫌いしてたので、夏でも露出が少ない服装を心がけていたはずの妻でしたが。。。

[2] Re: 夏でも露出の少なかった妻が  隊長◆aH43B2 :2026/03/26 (木) 06:02 ID:fvXSweuk No.205270
語ってください・・・
奥様の変貌していった経緯を


[3] Re: 夏でも露出の少なかった妻が  たかお :2026/03/26 (木) 12:40 ID:lKYgJf7o No.205272
地域振興会に参加したり
パートに出たり、、、

それから薄着になった気もしますが、どちらか先かはよくわかりません


帰りが夜遅くなったりとかも
今までなかったことが増えました


[4] Re: 夏でも露出の少なかった妻が  いさお :2026/03/29 (日) 01:59 ID:4wpxFbtQ No.205281
興奮します


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還暦になって性の喜びを知った妻。 - 現在のレスは14個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 多田野 :2026/03/02 (月) 18:12 ID:EX5U0TAw No.205156
今から2年前結婚40周年を迎え旅行する事に、夫婦だけでの旅行なんてもう何十年も行っていません。

妻から貴方と2人で旅行なんて、それに貴方から誘うなんてどうしたのと言いながら妻は嬉しそうでした。
旅行の当日宿に着き、浴衣に着替えていた妻を見た時、何時ものと違う下着を履いていたのに戸惑う私。

え?わざと私に見せてアピールしているのか、もう何十年もセックスレス如何したらいいの
何か違った刺激でもなければ緊張でたたないぞ。

妻が貴方貸切風呂予約して一緒に入ろうよ。

フロントに予約をしに行くと、申し訳ないのですが、予約が埋まってしまいましたのと。
妻に伝えると嘘でしょう。

あとは混浴露天風呂か男女別の大浴場だって。
お前さえ良ければ、混浴でもいいぞ。

すると妻が、貴方私の体男の人に見られてもいいの。
お前もう60だヨ、好き転んでみる奴なんかいないよと笑ってしまった事が妻に火を付けてしまった。


[5] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  新田 :2026/03/08 (日) 09:37 ID:LcNuHOUI No.205194
多田野さま、混浴温泉のほっこりムードに魅せられてどのように暖まっていくのかが同じ年代としてひかれます。

[6] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  多田野 :2026/03/08 (日) 16:12 ID:kZNzWoiI No.205199
新田様。

はじめの思う事が、夫婦での会話が、今までは必要最低限の事しか話していませんでした。
この旅行で、一歩踏み込んだ会話が少し出来た様な気がしました。

妻も私に本音や思っていた事が抵抗なく話せた。
妻が一人の男性 山田さんに夕飯の後一緒に飲みませんかと誘いました。
思わぬ展開でびっくり。
貴方良いよね、もちろん是非一緒に飲みましょう。

山田さん この後何処かにでも。
いや別に目的はないので、その辺ぶらぶらするかなと思っていました。
山田さん それじゃ一緒に行きませんか、是非見せたい場所があるんです。

すると妻が、どんな所か見て見たい!
載る気まんまん。

連れて行った場所が棚田でした、高台から見る景色は素晴らしく。
秋から冬にかけても素晴らしいんですよ。

山田さんは、写真が趣味で季節ごとに奥さんと来て2年前に亡くられたそうです。
他にもいろいろ連れて行ってもらい、食事をし夕時に旅館に

夕食の前にお風呂でも行こうと妻と2人で露天風呂に、妻が山田さん居ないね
疲れて寝ているのかも、運転しっぱなしだから疲れたんだろう。

夕食を済ませ、飲み物とおつまみを用意して、待っていると山田さんが来てくれ
楽しい飲み会に、妻も積極的に山田さんの事を根掘り葉掘り聞いているんです。
余程気に入った様子で、昨日知り合ったとは思えないほど。

山田さん うらやましいですよ、綺麗な奥さんと旅行して、奥さんを大事にしないと罰当たりますよ。
私がまた余計な事を言ってしまい。
何時でもお貸ししますよ。

すると山田さん 奥さんの前でそんな言葉言っちゃだめですよ。
妻 ほんとデリカシーが無いんです。
山田さん 奥さんにまたそんな言葉言ったら、私がもらいますよ。
妻 今度言ったら山田さんの所に行っちゃうからね、覚悟して!!

時間が経って、妻がこんなに楽しくしている姿見られてよかった。
妻も大分酔いが回り胸のあたりの浴衣がはだけて、乳首がチラチラと

私は、少し山田さんと2人話したい事が、一先ず妻を横にならせ

熟睡したころ山田さんに、思いを話して見ました。

内容は・私では妻を満足させる事はもう無理
   ・妻の性欲はまだまだあります。
   ・私は、妻にもっともっといろいろ経験してほしい、そして還暦だけど性の喜びを感じてほしいと
   ・山田さんだから恃めることなんです。
   ・山田さんが良ければ、妻をお願いしたいんです。

すると、黙ってしまった山田さんが、口を開いたんです。
   どこかうちの女房に似ているんですよ。
   奥さんを見た時一目ぼれの様でした。
   ただただセックス目や手ではなく一緒に居たい、そんな思いでした。
   でもそれって駄目ですよねただセックスだけならただの浮気ですみますが
   
   分かりました。

   長々と話していたら妻が起きだし少し汗かいちゃった。
   すると山田さんが、お風呂行きませんかと妻を誘ったんです。
   妻は私など誘わず2人で行ってしまいました。


[7] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  新田 :2026/03/08 (日) 20:47 ID:LcNuHOUI No.205200
イイですね。なにもためらわずに他人棒とのりで行ってしまう。
行かれた後に起こる事を想うだけでたまらない、でもち○ぽには沢山貯まった状態で
気になって仕方がない。そういう経験、うちの妻でもありました。
その後、どうなりましたか!


[8] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  多田野 :2026/03/08 (日) 23:30 ID:kZNzWoiI No.205201
新田様

2人行った後、私自身気にならないなんて嘘で30分ほどたった時脱衣所に気付かれない様に
覗き見ると山田さんの背中が山田さんは湯船に淵に座り、一瞬妻の姿が見えなかった
でもすぐに妻の肩がそして顔を上げた時、山田さんのあれをしゃぶっていたんだ。

あんな嬉しそうな妻の顔、興奮ではなく衝撃でした。
見ていても何時までも興奮ではなく、複雑な気持ち、いざ妻が他人に抱かれた姿見て興奮すると思っていましたが、衝撃でした。

そのまま部屋に戻り、頭の中の整理ができない状態でした。


[9] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  新田 :2026/03/09 (月) 14:26 ID:NC11qWLQ No.205204
奥様の嬉しいお顔、それも他人のチ○ポを咥えたままの情感、普段けっして見せたことのない表情って珠玉のお宝でしょうね。

私の妻は1人でラブホへ一度あったきりの男に抱かれてきた時のとのことでした。その男から事が済んだ時の顔の表情とおま○この画像を送ってきました。画の中には自然と涙があふれ,また最高の満足感が顔にあり、その一方で精液がだらしなく流れてる姿態がありました。普段の生活ではその顔を見た記憶がありません。その夜、妻の話では 自分のからだの中心に他人棒を包みこみ何度もイッテしまい危険日でダメたと言ったのに征ってしまう過程でその子種を受け入れてしまってどうしようとの事でした。
今でも大切な宝です。


[10] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  新田 :2026/03/16 (月) 13:49 ID:YgMHcGTw No.205232
多田野さま、

奥様のおしゃぶりの後、どのようになっていきましたか。


[11] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  しんいち :2026/03/16 (月) 15:52 ID:Qf/QjaUk No.205233
その後の展開を楽しみにしています。

[12] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  多田野 :2026/03/16 (月) 22:52 ID:wPKfyQl6 No.205235
新田様。

しんいち様。

そうあれから。1時間以上して妻だけが部屋に帰ってきて
貴方まだ起きててくれたの 少しムカッと。

楽しかったか、うん のんびり入れた。
山田さんは、なんだか疲れたみたい、そうか

そんな会話。
この先どの様に話をもっていけばいいのか。
何をしていたか、本当の事を話すだろうか

その事を話したのは、数日たって、その間夫婦の中に溝が出来た様でした。


[13] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  還暦のとも :2026/03/18 (水) 08:54 ID:a/wJ39ug No.205237
いいですねぇ こちらも還暦です。
60から目覚めた奥さんの展開どうなるものか楽しみです。
レスは同様なので、混浴温泉に行こうかと思っていたとこですので楽しみです


[14] Re: 還暦になって性の喜びを知った妻。  多田野 :2026/03/26 (木) 15:46 ID:ZrXXZT9. No.205273
還暦とも様。

だんだん数が少なくなってきた混浴温泉ですね。
数日後思い切って聞いて見よう。

お前が少し遅いので、様子を見に行ったんだ、その時見てしまったんだよ
だからと言ってお前を攻めたりなんかしない、俺はお前を満足させられないから
俺は、山田さんに聞いて見たんだ、妻の事どう思うか、返事はとても気に入った奥さんだと言っていた。

だから俺に遠慮なく楽しんでほしくて、お前が喜んでいる姿見ているだけで満足なんだ。

妻が 正直に言うね、欲求は溜まっていたのは確かなの
山田さんと2人入って、この年で熱くなって私から、求めてしまったの、何とも言えない気持ちになって
また、会う機会を約束した。

そうか分かった。
 



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妻と他人棒の10年を振り返って - 現在のレスは57個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ケイとナミ :2024/10/14 (月) 01:51 ID:7HeWjPk. No.199586
妻とは私が25歳、妻が21歳の時に結婚し、今年で20年になる。

今でも大好きな妻が40に入ったので、区切りとも思い、これまで楽しませていただいてた当サイトにこれまでの妻と他人棒のことを書いてみようと思いました。
当然、妻を他人棒で…と思ったきっかけは当サイトに出会い、皆さんの体験や考えを読んでいる内に、私も妻が他人棒に溺れたらどうなるのか?
そしてより一層、積極的なオンナになってくれたら…と言う妄想が抑えきれなくてなったことが始まりでした。

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序章
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同郷で後輩…
後輩繋がりで紹介され、意気投合!
当時は短大を出て就職で状況し、都会に不慣れなことから、良く遊びに連れて行ったり、相談に乗ったりしている内に初物をいただき、何となく結婚したという感じ。

妻は中高と陸上(中距離)をやっていて、地元に残っているツテで学生時代を聞いてみると、可愛くてスタイルも良く、結構人気だったとか…

確かにビジュアルもスタイルもそこそこ良く、なんと言っても美脚好きの私には長い脚のラインと細く締まった足首が魅力で、仕事でのスーツ姿は都会で見ても遜色なかった。

早くに結婚したため、子会社に転籍になりましたが、仕事はそれなりに極めたいと続ける意思が強く子供は作らずピルを使っていたので、そのスタイルを少し緩くはなったものの未だに健在で、嬉しい限りです。(本人曰く、T162/B83(C)/W58/H84)

そんな妻を初物でいただき、最初は夜の営みの苦手でしたが、回を重ね、AVを見せたり、教えたりで、私一本でしたが、それなりの反応を魅せ、体を合わせることも好きになり、自ら求めるようにもなり、女として成長してくれました。

そうなるまでは、自分好みに育てるんだ…と思ってはいたものの、そう簡単には変わらず、こなれた他の女性と浮気しては、夫婦喧嘩になることもよくありました。

そんなある時、私の浮気での夫婦喧嘩の最中、妻が「そんななら、私も浮気してやるー!」と言って来たので、「たまには他の男ともやって、少しは鍛えてもらえ!」と言い返したことがありました。

しばらくして、そんなやり取りも忘れた頃、一緒に見ていたAVで浮気もの、寝盗られもののビデオに思い出し、既に何度か逝き、感じている妻に「そう言えば浮気はしたのか?」と聞くと「してないし、するつもりもないし、無理だ」との返事…

「他の男のモノに興味はないのか?」と聞いてみると、ビデオで旦那とは違う…とか、旦那より大きい…と言ったセリフににほだされてか、最初は無言だったものの、何度も突き上げながらどうなんだと聞くと、「やっぱり人それぞれ違うのかな?…とは思う」と言い出した。

浮気するとは言っても会社との往復の毎日。
出会いもないし、知らない人とは怖い…言う妻に、ビデオのように俺が一緒に居て、素性が分かる相手ならどうかと提案。

妻を突き上げ、胸を揉み、身体を舐め、感じさせながら、焦らしながら、とうとう無理矢理了解を取り付けました。

それから、毎夜の営みの中で「そんなこと言ってない。約束してない。」の繰り返しが続きましたが、とうとうその日を迎えることになりましタ
そして当日が来た。
妻には、まずは居酒屋で飲むので、その時に無理だと思ったら断って良いとの条件付き。


[48] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ケイとナミ :2025/06/18 (水) 13:01 ID:cFvgb6aU No.202241
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 社内の男たちと…A Dさん自宅編 
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Dさんの最寄り駅は会社から近く、早いと18:30頃には2人で部屋に着くそうです。
そのため、最終までは2人でゆっくりと充分な時間を過ごせるということで、妻は「飲んでくる…飲んで来た…」と言いながら、Dさん宅で愉しんだそうです。

Dさん宅でするようになってからは、部屋に向かうまでの時間に妻は気持ちも身体もDさんを受け入れる準備ができており、部屋に入ると何されるまでもなく濡れていたそうです。

最初の頃は一緒に買い物し、部屋に入り、お酒を交わし、徐々に抱かれる…と言った流れだったそうですが、回を重ねるとお酒とツマミはDさんがストックしており、たまに妻が気に入ったものを買い足すようになったそうです。

そんな中、部屋での過ごし方にも変化があり、部屋に入ってDさんに会うと、お互いから寄り合ってじっくりとキスした後、妻はシャワーを浴び、上がるとDさんのTシャツを借り、それを一枚だけ着てお酒の支度をDさんと一緒にして、乾杯するそうです。

2人並んで飲み、談笑していると、ほどなくしてDNSさんは妻にちょっかいを出し始め、キスしたり舌を絡めたり、お酒を口移しで飲み合ったり…
Tシャツ1枚の上から、胸は揉まれ、乳首を弄られ、下は首筋や胸元を這い回り、次第に妻が崩れていくと、妻の身体で遊ぶのを止め、

「ナミさんは、すぐ感じるね」
「年上なのにかわいいですよね」
「Tシャツ越しに触っても胸は柔らかくて気持ちいいし、乳首がピンと立って、色っぽいです」

なんてまた、談笑しながら、妻が恥ずかしがるのを楽しみながら、飲み直したりするそうです。

そんなことを繰り返される内に妻が痺れを切らし欲しがり始めると、今度は内股や割れ目へと股間を弄り、下には何も着けていない妻の脚が開き始めると、また飲み直し、

「もう、ぐっちょり濡れてるね」
「ほんと感じやすいね」
「もう脚開いちゃって、丸見えですよ」

なんてことを言いながら、妻の中を弄って引き抜き、妻の愛液で濡れた指を舐めツマミにし、乳首を甘噛みして歯応えを楽しみ、妻を焦らしながらお酒を飲み、妻にも飲ませます。

妻は堪えられず声を漏らすと、口に入れたお酒が溢れたりして、濡れたTシャツを突き上げている乳首を見て、「ナミさん、エロい…」なんてDさんが茶化すなんてこともあったそうです。

もう妻が我慢できなくなると、「ナミさんのツマミはこっち…」と言って、反り上がったチ○ポを出し、妻が飛びつき咥え、嬉しそうに舐め始めるのを見ながらDさんは飲んでて、たまに妻を引き起こし「ナミさんはまだこっちを飲んで…」とお酒を飲ませ、妻はひと飲みするとまたDさんのチ○ポを咥え、美味しそうに舐めているそうです。

Dさんは妻のフェラで危うくなると、妻を引き起こし、妻を脚を開いて目の前に立たせると、露わになった股間の割れ目から溢れている愛液を舐めると妻はDさんの舌の刺激で身体が仰け反って全身の力が抜けるそうです。

するとDさんは妻に腰を落とすように言い、既に天を向いたDさんのチ○ポを目がけて腰を降ろし割れ目に宛がうと、開き切ったカリで入口が塞がり止まると、Dさんが妻の腰を両手で支え、ググッっと降ろして来て腰が下がると堅く芯のあるチ○ポのカリが妻のオマ○コの肉壁を押し広げてめり込んで来るそうです。

妻は目をしっかり瞑り、突き刺さるチ○ポに堪えるようにしながら受け入れていくと、事前と「あぁ…」と声が漏れ、それが次第に「いぃ…すごい…」に変わり、Dさんは「あたたかい…やわらかい…しまる…」と声を上げながら、奥に突き当たると突き抜けるような感覚が来て、事前と声が大きくなりDさんにしがみつくのだそうです。

Dさんは更に抱き寄せ、妻にキスし、舌を絡め、胸を揉まれると妻の腰は自然と前後に動き始め、突き刺さったDさんのチ○ポがオマ○コの中で動き回り、妻は敢えなく逝ってしまうと、今度はDさんが妻の腰を両手で支え、ゆっくり、でもしっかりと妻の腰を上下させ、妻のオマ○コの肉壁を引き摺り、固い杭のように妻の中心奥を突き刺し、腰を動かして肉壁の当たり具合を変え、悶え喘ぐ妻の中からは愛液が溢れ、Dさんのチ○ポ袋や内股を濡らしてしますそうです。

「いぃ…いぃ…すごい…かたい…あたる…すごい…いぃ…いく…また…いく…」

と、繰り返される度に妻は悶え喘ぎ、必死にDさんにしがみつき、段々と声は大きくなり、何度も逝かされるそうです。

妻を座らせ突き上げながら、Dさんは酒を飲み、ツマミとばかりに胸を舐め上げ、乳首で甘噛みし、全身を味合うように舐めながら、妻にも口移しでお酒を飲ませるそうです。

Dさんが我慢できなくなると少し激しく突き上げ、妻の奥底に勢いよく精液を吐き出したり、立ち上がって妻の口の中に吐き出し、飲ませたりするそうです。

そうばかりではなく、妻が台所で準備や片付けをしていると、
いきなり後から突き刺され、立ったまま突き続けてられたり…
ずっと入れたまま座位で動かないまま話しをしたりAVを見たり…
出ないように出ないようにゆっくりと動かし長々と挿入を続けられたり…
テーブルの上で仰向けに大の字にされ、グイグイと突かれ続けたり…
時にはフェラと口内射精だけでオマ○コには入れてもらえなかったり…
希に1度終わった後、下着を着けないまま軽装でコンビニやスーパーに買い物に行ったり、一人で行かされたり…
ベランダで声を抑えながらされたり…
カーテンを開け外を見ながら突かれたり…

部屋でできる色んなやり方で抱かれ、快楽を得ていたそうです。
妻は無理にされることはなくも、Dさんに上手くリードされ、喘ぎ悶え、身体をくねらせ、声を上げ、愛液は無限のように溢れ、何度も欲し、何度も逝かされていたそうです。

振り返れば、夫婦でするときも家の中の色んなところでするようになり、休みで家に居るときは下着も着けず軽装でいることも増え、リビングでTV見ていると急に私のチ○ポを握ったり、咥え込んだりして来て、「急にしたくなったの…」とか言って、私のが大きくなると自ら跨がり入れたりすることもあって、私は「溜まってるのかな?」と思いながらも妻の喘ぎと締めて絡みつくオマ○コに気持ち良くなり、していまう…なんて時期がありましたが、それもDさんとのことが影響しているのかもしれないと思いました。

その後、我が家ではしたくなるといつでも何をしていてもして良い…みたないルールというか雰囲気になり、私たち夫婦のSEXは夜ベッドに入ってから…なんて言う感じではなくなりました。

妻もこうした色んな抱かれ方をして、相手はDさんでしたが、ある意味では色んな体験ができたようで、当時のことを色々と楽しめたと言っていました。

そうした付き合いを私は後から聞かせれて、少し嫌な気持ちにはなりましたし、嫉妬心みないたものも感じましたが、その反目、妻のある意味「性の成長」の恩恵とでも言うか、妻の愉しみ方が広がったと言うような喜びもあったことは否めません。


[49] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  太郎 :2025/06/24 (火) 22:29 ID:Wds/zMlk No.202327
明日は水曜日 そろそろ最後のデートですかね?
次の方見つかりそうですか?


[50] 続き  ケイとナミ :2025/06/30 (月) 23:54 ID:yNbIJ6XI No.202413
太郎さん、いつもありがとうございます。

先週の水曜日は最後の定例デートでしたが、いつもよりじっくり、ゆっくり身体を合わせて楽しんだようです。
また、金曜日は有志での送別会があり妻も参加したのですが、二次会まであったため、最初で最後のお泊まりでした。
そう若くもない相手ですが、遅くまで味あわせてあげ、ゆっくりと長く中に居させてあげ、2回も出してしっかりの吸い出し飲んであげたそうです。
裸のままで寝て、朝起きてから、また口で大きくしてあげ、妻自ら受け入れ腰を使い最後の放出を受け、しっかり舐め飲み込み、お互いシャワーを浴び帰りに挨拶していると「何か変だね…」なんて言いながら別れ、お昼ごろに帰って来ました。

次の候補者はまだ決まっていないようです。


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 社内の男たちと…B 秘密はいずれバレる編 
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社内で最初にしたCさんよりDさんとの方が回数が多くなったものの、Cさんとも続いてはいたようですが、仕事担当も変わりCさんと妻が組むこともなくなっていたので、なかなか一緒になる機会そのものが減っていたこともあり、Cさんとはたまに…と言う感じだったそうです。

当然、そうした付き合いは妻とCさんDさんの3人の秘密でありましたが、何がキカッケかは分かりませんが他の男性社員にバレたようで、それを知った男性社員は仲の良い同僚に話したことで妻が知らぬ間に、社内で妻が浮気していると言う話しは他の男性社員の知るところになったそうです。
CさんやDさんの話しから、妻にも結構な隠れファンがいたそうで、そうした男性社員の間で噂が広がったそうです。

最初に知った男性社員は一人では妻に言えなかったのか、その同僚とある日、妻に話しかけてきて、CさんDさんのことで話があると妻を誘ったそうです。

妻は仕方なく終業後、指定された居酒屋へ行き、3人で飲み、話しをしたそうです。
妻は2人から身体を求められることは分かっていたそうで、拒んだり躱そうとしてCさんDさんが何か言われるのも…と思い、割り切って居酒屋に向かったとのこと。

案の定、CさんDさんとのことを持ち出し、一度で良いから自分たちもさせて欲しいと頼まれたとのこと。
妻はもうあれこれ言うのもと、一度だけとの約束で2人とホテルに向かったそうです。

部屋に入り飲み直しになり、妻は先にシャワーを浴び、男たちは順番にシャワーを浴び、先に上がって来た男が妻の横に座りビールをひと飲みすると、妻を抱き寄せ「それでは、お願いします」と言ってキスして来たそうです。

妻は抵抗せず、そのまま受け入れ身を任せていると、舌を入れて絡ませ、その舌が耳、首筋を這い、胸を揉み出し、妻が声を漏らし始めたころ、もう一人の男がシャワーから出て来て、「あ、もうはじめてる」と言って妻に近付き「ナミさん、僕もお願いします」と言ってキスして来たそうです。

男たちはソファで妻の両側に座り、妻の上半身を2つの舌で吸い、舐め回し、4本の手で触り回り、両胸を揉み上げ、両乳首を指で弄り、妻はされるがまま身を任せながらもどこか冷めてたそうで「早く終われば…」と思っていたそうです。

それでも身体は反応するようで、ピクンとしたりくねらせたりしながら、声も少し漏れてしまっていたそうで、そんな妻に男たちは

「ナミさん、ほら身体は反応してますよ」
「リラックスしましょうよ」
「もうここまで来たんだから楽しみましょうよ」
と声を掛け、

「ナミさんの肌、気持ち良いですね」
「良い味しますね」
「胸も良い感じで柔らかいけど張りもあって」
「ほら、乳首がこんなに立って」
と続けながら妻を味わっていたそうですが、妻は何とか抑えようと頑張っていたそうです。

しかし、男に抱かれることに悦びを覚えていた妻の体は、その思いとは別に徐々に反応を強めて行き、男たちの手が内腿を這い、股間に届くとじゅんと愛液が溢れるのを感じると「もうダメ…」と限界を感じると、「あ…だめ…」とそのまま声が漏れると、自然と堪えてた脚が勝手に開いてしまい身体の力が抜けてしまったそうです。

男たちもそれを感じたのか、スっと妻の割れ目に添わせた指を妻の中に入れて来たそうで、妻がビクンと反応し「だめ…」と声を漏らすと

「あら、ナミさん反応いいね」と言って更に指を入れて来て

「うわっ、ナミさんもうグチョグチョじゃないですか…」「すごく濡れてますよ」と更に指を深く入れると

「ナミさん、すごく締めて来ますよ」と言って妻の中で指を折り曲げ、指先で妻の中の肉壁を突き、擦りはじめると

妻は耐えられず「あ…だめ…そこ…あぁ…」と声を出し腰が動きはじめてしまったそうです。

男たちは代わる代わる指を入れ妻のオマ〇コを掻き回し、指を出し入れし、ぴちゃぴちゃと音を立て、

「ナミさん、凄いびちょ濡れ」
「ぴちゃぴちゃ言わせてる」と妻を辱め、
妻の腰は勝手に激しく動き、

「もう、こんなに腰動かして…好きなんですね…」と言われ更に男たちの指責めで

妻はとうとう「だめ…だめ…いく…いくー」と逝ってしまったそうです。

「ナミさん、もう逝っちゃったの?」
「感じやすいんだね。もの凄く濡れているもんね」
「中もヒクヒクしていますね」
「まだまだこれからですよ」

そう言いながら、男がソファを降り妻の前に座り、妻の膝を持ち上げ妻の脚をM字に開き、妻の股間に顔を埋め、割れ目に舌を這わせてきたそうです。

妻はその刺激と快感が股間から頭に突き抜け、身体を仰け反らせ、腰を持ち上げ、「あぁ…だめ…」と声を上げると、男はズルズルを音を立て割れ目に吸い付き、舌を割れ目に割り込ませ、妻の愛液を掬い吸い出し

「ナミさんのマン汁、いくらでも出てきますね」
「ナミさんのマン汁、美味しいですよ」

と言うと、もう一人の男が「俺も…」と入れ替わり同じように舌を割れ目に入れ舐め上げると、

「ほんとだ、いっぱい出てる」
「美味しいですね」
「もっと出るかな」

と言いながら、舌先でクリを舐め、転がし、指でオマ○コを弄り、割れ目に吸い付き、舌を入れ攻めて来ると、妻の腰は勝手に上下し、身体をくねらせ、声が大きくなり、もう最初の思いはどこかへ飛んでしまい、男の指と舌に責められるまま感じ続け、

「だめ…あ…もう…いぃ…もう…だめ…あ…あぁ…いく…またいく…」
と声を上げ、腰を突き上げながらまた逝かされたそうです。

「ナミさん、また逝ったの?」
「すごく逝きやすいですね」
「これは弄り甲斐がありますね」

妻はヒクヒクと腰を震わせていると男はまた入れ替わり、
「今度は俺が逝かせてあげますね」
と言いながら、股間に吸い付き、指と舌でまた妻を責めると、もう一人の男は妻の後ろから胸を揉み上げ、乳首を弄り、舌を絡ませてきたそうです。

その頃になると妻はもう完全にスイッチが入り、2人の男の責めに身体を預け、
全身で受け入れ、

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[51] 続き  ケイとナミ :2025/07/06 (日) 23:33 ID:MfnIBWts No.202473
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 社内の男たちと…C 秘密はいずれバレる編A 
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男たちは上下の口を入れ替わり愉しみながら、厭らしい言葉とチ〇ポで妻を責め、妻のヨダレと愛液がソファに床に滴れ何度か逝かされると、男たちは妻の舌と肉壁に耐えられず

「ナミさん、もうダメです…イきそう…」
「俺も、もう出そう…」
と声を漏らすと、妻は更にチ〇ポを吸い腰を振ると

「ナミさん、マジでイクって…出ますって…」
「ホント、俺も…」

妻は口のチ〇ポを抜き
「逝って…出して…そのまま…来て…」
と言い、またチ〇ポを咥え首を動かし吸い始める…

「ナミさん、マジ??」
「出すてって、中にいいの?」
「俺もこのまま出していいの?」

妻はチ〇ポを咥えたまま首を縦に降る…

「てか、もう無理…出る…出る…」
片方の男が腰を更に振りめいっぱい突き刺して腰を震わせると、妻の中奥で勢いよく放出。

男も妻も腰をヒクつかせ、男は残った精液を何度も吹き出していると、それを見ていたもう一人の男が

「俺もダメ…出る…」
と言った瞬間、妻の頭を抑え喉奥まで届くように放出。
一気に口の中いっぱいになった精液…
口の中でヒクつくチ〇ポの先からは、2度3度と残りの精液が飛び出し、溢れ垂れる精液を妻は手のひらで受け止めると、男は妻の口からチ〇ポを引き抜き

「ナミさん、すみません」
「我慢できませんでした」
と謝ると、妻は男を見上げて少し微笑むと男を見ながら口の中に出された精液をゴクリと飲み込み、手のひらで受止めた精液を舌で舐め取り、また飲み込むと男は、

「えっ、ナミさん飲んだ、飲んだの?」

妻は少し微笑んで男のチ〇ポをまた咥えたまま、根元から先まで舐め上げ、先にまだ漏れ出ている精液を吸い

「もう、全部出た?」と聞くと男は、
「はい…すみません…しっかり出ました」
「全部飲んだんですか?」と男が言うと、妻は

「うん、いっぱい出たね」
「溢れちゃた…」
「全部飲んだよ…」
「おいしい…」

男は
「マジ…すげー」
「口の中に出したのも、飲んでもらったのも…はじめて」
「ナミさん、すごい、サイコーです」
「ナミさん、すごくエロい」

と言うと、もう一人の男が
「マジかよ…」
「俺も…」
と言って妻のオマ〇コからチ〇ポを引き抜き、妻の顔の前に妻の愛液と出した精駅にまみれたチ〇ポを突き出すと妻は

「こっちもいっぱい出たね…」
と言ってそのチ〇ポを咥え、根元から先まで舐め上げ、舌でその愛液と精液を舐め取り飲み込み、

「んふ…こっちもちゃんと全部出た?」
と男に聞くと男は

「はい、もう、全部出ました」
「ナミさんの中に全部…」
「俺、中出し はじめてです」
「ナミさん、すごいです」
「ありがとうございます」
「サイコーです」

男が言うと、妻は自らの指をオマ〇コに入れ、溢れてくる精液を拭い取り、それを見つめて舌で舐め上げ、飲み込んだそうです。

男たちは
「ナミさん、すげー」
「ナミさん、超エロい」
「口にも中にも出すのOKなんて」
「ナミさん、サイコーです」
なんて、驚きと歓喜の声で喜んだそうです。

そらから3人でまたソファに座り、酒を飲みながら妻は2人から色々と質問攻めにあったそうです。

「いつも中出しなのか」
「旦那以外とは、よくしているのか」
「旦那にはバレないのか」
「3Pは何度も経験しているのか」
「3P以上もあるのか」
「CさんやDさんとも中出しなのか」
「よく浮気するのか」

などなど…

妻はどの質問にも正直にあるがままを答えると、男たちは驚くばかりで、喜び興奮していたそうで

「ナミさん、すごくいい」
「ナミさん、サイコー」
の連発だったそうです。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[52] 続きを期待  太郎 :2025/07/17 (木) 09:02 ID:hyd0.D26 No.202556
ケイさんナミさんお元気ですか
この水曜日は、お家でおとなしくしていましたか?
また、近況やら、続きを期待します。


[53] 続き  ケイとナミ :2025/12/29 (月) 00:58 ID:u8hkJj7c No.204569
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 社内の男たちと…その結末 
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こうして、会社の男たちから抱かれるようになり、お互いに内緒だとしていたものの、どこからか話しは漏れ、耳にした男たちはやらせてもらえる、それも精液は飲んでくれるし中出しもさせてくれるとなれば、断られるのを覚悟で妻を一度でもと言い寄ってくることは容易に想定でき、その通り妻は何人かの男たちから声を掛けられ、既に何人かと関係を持っていた妻は断りようもなく受け入れ、ほぼ毎日誰かと肌を合わせ、体中を舐め回され、オマ○コは弄られ、チ○ポを咥え、濡れたオマ○コに突き刺され、口の奥にも、膣の奥にも、男たちの熱い放出を受けたそうです。

会社帰りの夜だけではなく、昼間に営業付き添いと言ってラブホでだったり、人が少ない会議フロアだったり、応接室だったり、お互いで休みを取って朝から夕方まで何人かとやりっぱなしだったり、ホテルにいて入れ替わりで相手したこともあったようです。

しかし、そういう話しはやはりまた漏れるそうで、他の女子社員の耳にも入り、上司に知られることとなったそうです。

上司は面倒になることを避けようと妻と話し合い、上司が懇意にしている取引先へ転職するそうになったとのこと。
当然それは何度か上司に抱かれた際、上司の肉棒に突き上げられなから、その上司の精液と同じように妻はその話しを受け入れたそうです。

転職していたことは私もこの話を聞くまで全く知らされていませんでした。

これで妻の男関係がなくなったのか思いましたが、その転職にも男関係が絡んでいたそうです。

男関係というのは上司との関係もそうですが、紹介された転職先…つまり上司の懇意にしている会社の担当役員には妻が起こしていたことを全て話しており、妻は好き者だからと言うような紹介をしていて、役員付の総務職…まぁ良く言えば秘書役のようなもので、その役員担当としての採用だったようです。

妻は採用後、採用祝いと称してその上司と転職先の役員とで食事に誘われ、3人でホテルの食事処で食事をし、その後バーで飲み、酔いも回った頃、妻は前の上司とバーを出てそのホテルの部屋に入ったそうです。
そしていつものように元上司に身体を預け、唇を交わし、胸を揉み上げられ全身を舐め回され、チ○ポを咥え、指で逝かされていたところ目を開けると、そこにはその役員が立っていたそうです。

さすがに妻は驚き胸や股間を隠そうとしましたが上司に抑えられ、チ〇ポを咥えさせられ声は出せず、股間には指を入れられ腟壁を擦り上げられると腰が浮き、またクチャクチャと音を立て弄られると腰が上下しながら身体をくねらせると、
役員は「ほ〜反応いいね」「凄く濡れてて感じやすいのかな?」「いいね」「良い反応だね」と言って、妻のオマ〇コを覗き込んでいたそうです。

役員は「どれ、私にも触らせてくれるかな?」
と言うと
上司が「どうぞ、是非」と指を抜いて妻の脚を開いたそうです。

役員の無骨で太い指が濡れた妻のオマ〇コには何の抵抗もなく差し込まれ、指の平でぐるぐると妻の腟壁を調べるように回りながら奥へと入って来ると
「ここかな?」
と言って妻の感じるところを次々に言い当てるように強く押したり、指先で引っ掻くようにして来たそうで、妻はすぐに腰を上下させヒクヒクしてしまい、一気に逝かされたそうです。

役員は「おぉ、ホントに感じやすい娘だね。」
「もう逝っちゃったよ」
「どれどれ…」と妻に興味を持ったかのように「ここは?」「これは?」と妻に確認するように妻のオマ〇コの中を探るように弄ると、妻は弱点と言うか感じるところを責められ
「いい」とか「だめ」とか「そこ」とか「いく」とか、抑えきれず声を出し腰を動かすと
「おぉ、いいね」
「この娘、いいね」
と役員も悦んでいると、
上司が「ね、いい娘でしょ?」
「この腰の反応も声も、色っぽくて良いでしょ?」
と言うと
「うん、いいね」「良い娘だね」「こんなに濡れているのに指に吸い付くね」「ホント好きなんだね」
みたいなことを言われたそうです。

上司は妻を引き起こしソファに座り、妻を膝の上に座らせ脚を開かせ、オマ〇コを指で弄りながら、「〇〇さん、ほら上の口が空いてますから、どうですか?」と役員に言うと、役員も「そうか、どれどれ」と言いながらズボンを降ろし妻の目の前にチ〇ポを露わにすると、妻をそれに手を添え咥えると
「ほぉ、自分から咥えたぞ」と役員は少し驚きながらも、「何の躊躇もなく目の前に出されたチ〇ポを咥えるなんて、良い娘じゃないか」みたいに言ってると、妻はオマ〇コを弄られ、腰は動き声を漏らしながらも役員のチ〇ポを咥え、舐め、吸い、口の中で舌を絡めながら大きく硬くなって来る役員のチ〇ポをしゃぶっていると
「上手いねこの娘」「凄く良いぞ」と役員は悦んでると、上司は妻から離れ、役員をソファに座らせ妻は床に膝を着いてフェラを続けていると、上司は「どうでしょう、ベッドでゆっくりと」と言って、妻を役員に預けたそうです。

妻は役員とベッドへ行き横にされ、役員から身体中を舐め回され、今までにないくらいクリとオマ〇コを舐められたそうです。

とにかく舐めるのが好きな人らしく、耳の穴から足の指まで、脇もア〇ルも舐めるそうです。

そんなに舐められるのは妻も初めてで、段々と何とも言えなく感じてしまったそうです。

そしてとうとう役員のチ〇ポを差し込まれると、それは結構太く硬いチ〇ポで、若い子と違い腟壁のあちこちを責めながら、浅く深く強く弱く長く短く、チ〇ポの先で突き刺し、エラで壁を擦り、じっくりと長く責められ、何度も何度も逝かされたそうです。

その間も身体中を舐められ、クリは弄られ、胸は揉み続けられ、乳首は舌と指で責められ、身体中で感じてしまったそうです。

上司もそんな感じで、初めて歳の離れた年上の男達に抱かれた違いみたいなことを言っていました。

妻はいつものように役員がイキそうになる中に出すように言うと、流石に役員も驚いたようで、何度も妻にも上司にも聞き返し、妻の中に放出し、妻が口で綺麗にして吸い出し、舌で絡め取った精液を飲み込むと、また驚いたそうです。

上司が「最初からいつもそうですよ」と教えると、
役員は奥さんと子作りで出した以外は、他の女性も含め中に出させてもらったことがないらしく、驚きながらも悦んでいたそうです。

妻のオマ〇コも反応も大満足だったようで、その後、役員はすっかり妻にハマってしまったそうです。

それから妻は週2くらいのペースでその役員に抱かれていたそうですが、たまに役員室で口で抜いて飲んであげたりもあったそうです。

上司とも月に1回か2回くらい抱かれていたようですが、役員と上司との3Pは最初だけだったそうです。

もといた会社の男たちとは完全に切れた訳ではなく、たまに会ってしていたそうです。

妻にとっては若い男達のチ〇ポも、良かったんでしょうね。

その間、私とも変わらずしてましたし、たまに時間が取れた時、Aさん、Bさんともしてたので、妻の経験値は結構なものになって行ったと思います。
それはAさん、Bさんも妻の変化と言うか成長と言えば良いか、妻と会った後、よく話していました。

ちなみにその役員。
妻のことを自慢したくなり、取引先の社長や役員に酒の席で話したものですから、妻はその取引先の社長や役員の一部の方からも口説かれ、抱かれたことがあるとのこと。

そんな妻のお母さんが体を悪くし地方に戻るまで、1年半くらいはそうした付き合いをしていたそうで、地方に戻るため退職することを役員に伝えた時には、引き留めが必死だったそうです。

でも、元上司やこの役員、妻がお相手した取引先の方々が色々付き合いを辿って、地方での職場も紹介いただき、妻の職の心配をせず移り住むことができましたので、そこは感謝ですね。

こうして妻の職場での男関係の話しは終わりです。

ずいぶん間が空いてしまいましたが、これまで読んでいただいた方々、本当にありがとうございました。

今後は地方に戻ってからのことを書かせていただきますので、よろしければまたそちらも読んでいただければ嬉しいです。


[54] 地方編@  ケイとナミ :2026/01/25 (日) 22:51 ID:8IuHTE6c No.204864
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 地方に戻った妻と私 
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私と妻は同郷で、同じように都会にで出て就職し出会い、早くに結婚しました。
初物でいただき、男性経験のない妻にちょっとした興味から他人棒を与え、何度か繰り返す内に妻の奥底にあった好き者が開花し、何本もの他人棒を受け入れ、経験を重ねるごとにエロさと妖艶さを感じさせる女になっていったのですが、実家の事情で地方に戻ることになり、仕事の関係もあって実家の隣県の地方都市に引っ越しました。

地方都市とは言え政令指定都市なので、仕事や生活、娯楽に困ることもなく、引っ越し当初は実家と行ったり来たりで慌ただしい日々が続き数ヶ月が経ち、実家も妻も落ち着き、妻は以前勤めていたと言うより身体の関係のあった会社の上司達から紹介された会社の地方支店に勤めることになりました。

落ち着くと妻は徐々に欲しくなったのか、求める頻度も回数も増え夫婦で楽しんでいましたが、私がまた妙な気を起こし、妻に「このところ積極的だけど、また欲しくなって男の股間が気になって来てるんじゃないの?」と聞くと、
妻は臆面もなく私のチ○ポを咥え込んだまま「そうね…最近すごく気になってるね」
と答えてきました。

私がきっかけで妻の女としての扉を開け、チ○ポ好きな女にしてしまったのだから、「やっぱり、そうだよなぁ」と内心は妙な納得をしてしまいました。

「会社で誘われたりしないの?」と聞くと、
「歓迎会もあったし、何度か飲みには行ったけど、特にそんな雰囲気にはなってない…」と妻は言い、少し不満げだったので、
「じゃあ、また何か考えてみるよ」と言うと、
「あら、楽しみ!」と言って、2人で楽しむ毎日が続きました。

それから私は暇なときにサイトを見たり、夜の街で飲んでいるときに耳にしたり、街を眺めて見てたりしていました。

そんな折、ハプニングバーと言う存在を知り、サイトで調べるとこの地方都市や近郊にも数件あることが分かりました。
それに興味を持った私は色々と調べていると、ひと言にハプニングバーと言っても色んなお店があるようで、その中からあまりディープでなく、趣向性が極端ではなく、常連感のない少し明るくライトな感じの店を探しました。

結局、いくつかの候補の中から、私たち夫婦の職場や生活圏から離れた場所にある割と最近開店した店を選びました。

そしてある日、そのことを妻に話すと、妻がどんな店なのかがやたらと気になったようで、「一度、見てきてよ…」と言われ、後日一人でその店を下見に行きました。

サイトにあった簡単な地図と住所を頼りに店を見つけ、しばらく店の出入りを見ていましたが、その時は誰も入って来なかったので、躊躇しながらも店の扉を開け、入ってみました。
店に入ると受付のような小さなカウンターがあり、店の中は見えず様子が覗えなかったので「さて…」と思っていると、同い年くらいの男が出てきて「はじめてですか?」「おひとりですか?」と聞かれたので、なぜか正直に「妻とを連れてこようとしたけど、一度みて来てと言われて、ひとりで来てみた」と言うと、男は「じゃあ今日は見学のみと言うことで…」と言われたので、「はい」と答えました。

男は気さくな感じで「見学だと、お酒飲むくらいしかできないけど、それで良いですか?」と聞かれたので了承すると、「一応、入場料をお支払ください」と言われ、お金を払い店内に通されました。

またひとつ扉を開け中に入ると、そこはカウンターとソファーがある普通のバーにしか見えず、男が「説明しますね」と言いカウンターに座るよう促されました。

説明を聞くと、まずお店は会員制で入会するには入会金と身分証明書が必要とのこと。
お店に入るには入口の受付で会員証と身分証明書を見せて入店料を払い、ロッカーに携帯や貴重品、荷物を入れることが入店のルールだとのこと。

今座っているカウンターやそこにあるソファーでは、脱いだり性行為は禁止で、あくまでも飲んだり話したり、出会いの場だとのこと。

そして奥にある扉の先にまた部屋があり、見せてもらうとソファーがあるボックス席がいくつかあり、その奥には個室が2つあり、ガラスはロールカーテンで開け閉めでき、両サイドにソファー、中奥にWサイズくらいのベッドがありました。
部屋の奥にはシャワールームもあるとのこと。

その奥の部屋や個室でエッチなことをするみたいで、店としては客同士のことなので関与しないと言うのが建て前のようでしたが、ルール違反や問題になりそうなことがあると、追い出され出禁になるとのこと。
お店の人もソファー部屋には出入りするそうです。

その後、カウンターに戻って色々と話しを聞いてみたところ、まだオープンして間もないため、それほど会員も多くはなくほとんどはサラリーマンで40-50代の男性で、ご夫婦や不倫カップル、セフレの男女が利用してて、遅くに飲み屋の娘やアフター組が来るそうです。

トラブルなどはなく、みんな紳士的に楽しんでいるとのこと。
カップルで来ると一緒に飲んでると男性から声が掛かってカウンターやそこのソファーで飲んで話してて、気が合うと奥に行くし、そうでなく話で盛り上がったり、ちょっとイチャつく程度で帰るケースもあり、それぞれだとのこと。
無理に誘ったりはないとのこと。

こうした話しをその夜、妻を抱きながら伝えると、興味はありそうだけど今ひとつ煮え切れない様子でしたが、週末の夜に行ってみることになりました。


[55] ハプバー編@  ケイとナミ :2026/03/05 (木) 17:36 ID:kxES4wxI No.205175
仕事終わりに妻と待ち合わせし、お店に行きました。
お客は21:00位からが多いと聞いたので、居酒屋で簡単な食事とお酒の力を借り、20:30頃に店に入りました。

受付で入会の手続きをし荷物を預け、店の中に案内されました。
妻は結構緊張していたようで俯いていましたが、時折気になるのか店の中をキョロキョロ見ていました。

既にカウンターに男性2人がおり、カウンター越しの店員とお酒を飲みながら談笑していました。

2席ほど空けて私たち夫婦もカウンターに座り、飲み物を頼みました。
お酒を出してくれた店員が妻の緊張を解そうと、色々と話しかけてくれ、妻も少しずつ和らいで行きました。

ようやく話している中で妻も笑顔を見せるようになった頃、カウンターの男性が私に話し掛けて来ました。

男:「ご夫婦ですか?」「彼女さん?」
私:「あ、妻です」
男:「お若いですね」「一杯、奢らせてください」「一緒に飲みませんか?」

と、歳の頃は50前後でしょうか、柔らかくでも積極的に話して来ました。

私が承諾すると男2人は私たちを挟むように両側に座り、いただいたお酒で乾杯し、店員を交えて飲みながら談笑しました。

妻の横の男性は少し若い感じでしたが、私たち夫婦よりは上に見え、40代後半のようでした。

妻も緊張は解れ楽しく話していて、私は内心イケるかな…と期待半分で見ていました。

話しも段々下ネタになり、妻が他の男とやることに私が寛容であること、越してくる前は一緒に他人棒を与えて楽しんでいたこと、妻は妻で職場の男たちと楽しんだことを話していました。

男たちはハードルが高くないと思ったのか、妻を口説いたり、ボディタッチするようになり、妻も笑顔を見せながら「ダメですよぉ」なんて言いながらも抵抗せず相手していました。

しばらくそんな感じで盛り上がっていると男が「奥で楽しく飲みましょうよ」と言い出しました。

奥の部屋はソファー席になっていて、お店の立場からは客の自由恋愛スペースです。

妻がまだ見ていない部屋でしたが、私が「じゃあ奥でゆっくり座って飲もうか?」と妻に声掛けると妻は頷きました。

4人で奥に入ると少し暗くなった部屋にはまだ客はおらず、私たちだけでした。

カウンターと同じ並びでソファーに座り話しは続いていましたが、少しずつ男の口説きとボディタッチは積極的になり、「あぁん、ダメ…」「ちょっと…あぁ…」と妻は色っぽい声を漏らしはじめ、妻は首筋にキスをされたり、耳を舌で責めたり、腰や太腿を摩られ始めていました。

久しぶりだからか、もうその気になったのか、妻は段々と脚を開き、男と唇を交わし始めると、私の隣に座っていた男は「奥さんもうその気ですね」と私に声を掛けると立ち上がり妻の横に座りました。

「奥さん、もう良い感じですね」
「私も奥さん触らせてくださいね」
と、その男は妻に声を掛け、妻と唇を重ねると妻の胸を揉みあげました。

妻がビクンとすると
「奥さん感じやすいみたいですね」
と声を掛け、更に胸を揉みあげ、指先で乳首を弄ると、妻は「あぁ…ん、だめ…あ…」と声を漏らすと男は妻の唇を覆うように唇を重ねると、妻の口元が何やら動き始め、しばらくして唇を離すと妻と男は舌を絡め合い、お互いの唾液を吸い合っていました。

男は更に妻の胸を揉みあげ乳首を弄り舌を絡め合うと、妻は体をくねらせ
「あぁ…ん、もう…だめ…そこは…」
と感じていると、もう片方の男が
「奥さん、感じちゃって…」
「じゃあ私は下の方を触ってみますね」
と声を掛け、男が妻の股間に手を滑らせると、妻は脚を開き腰を少し浮かせました。

まるで男の指を迎え入れるように…

男は「あら、もうこっちもですか?」
と言って下着の中に手を入れ妻の中心に指を滑り込ませると、妻な腰をビクンとさせ、すぐに
「あぁ、ん、あぁ…だめ…」
と声が漏れました。

それは直接見えなくても、その男の指が妻の中に入ったことを表し、下着越しに動く度に妻を腰を動かし、
「あぁ…いぃ…すご…だめ…あぁ…ん…あん…」
と妻はその動きに合わせるように声を漏らしました。

「奥さん、もうびしょびしょですね」
「すごい濡れてますね」
男が妻に言うと
「あぁ…ん、だって…もう…さわる…から…」

「触ったって、ちょっとでしょ」
「もうこんなにって、濡れ過ぎでしょ」
「いつも触るとすぐにこんな濡れるの?」

妻は頷きながら
「だって触るから…」
「触られると…」

「誰が触ってもそうなの?」
「そう…あぁ…ん、だから…動かすと…また…」

「旦那さん、前で見てますよ」
「いいんですか、こんなに濡らしちゃて?」
「だって…触るから…あぁ…もう…」

「あら、すごく感じやすい奥さんですね」
「もうちょっと強くするとどうかな?」
と男が言って下着の中で男の手が激しく動き、大きく早く出し入れすると妻は
「だめ…だめ…あぁ…それ…だめ…だめ…いく…いく…だめ…いくー」
と言って顎を突き上げ体を仰け反らせ、腰をビクビクっとして、うなだれると、肩で息をしながらビクンビクン腰が震えていました。

「え、奥さんもう逝ったんですか?」
「だって…もう…そんなに動かすから…」

「あらら…奥さんホント感じやすいですね」
「もうぐしょぐしょだし…」
「下着も濡れちゃうし、旦那さんにもどれくらい濡れてるか見せてあげましょうよ」
と言って男が下着を脱がそうとすることに妻は何の抵抗もせず、脱がされ脚を開き露わになったオマ〇コを男に更に指で広げられ、濡れて光るオマ〇コと垂れた愛汁が股間を濡らしている様を目の前に見せられました。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[56] ハプバー編A  ケイとナミ :2026/03/12 (木) 21:42 ID:nLpzv9g. No.205222
男の指が妻の割れ目を沿うと、妻は甘い声を漏らしながら腰がくねらせはじめ、男の指が割れ目から奥に滑り込むと、「あぁ…ん」と妻は少し腰を浮かせます。

男が「うわ、奧さんもびしょ濡れだね…」と言いながら、更に指を奥へと差し込み、抜き差ししたり、妻の反応を確かめながら中をくまなく弄り回します。

妻は、「あぁ…ん…いい…だめ…いく…だめ…そこ…いい…いく…」と腰をくねらせ、上下させ、身体の反らせ、顎を突き上げ、男の指に反応しながら、その指で逝かされました。

男は指で妻のオマ○コを引き上げるようにして腰を浮かせると、今度は妻の股間にかおを埋め、漏れる愛液を吸いながら、その舌でクリやヒダを舐め回します。

妻は更に声のトーンを上げ「いい…もう…すごい…それ…いい…そこ…いい…」と腰をくねらせながら、股間を男に押し付け悦んでいました。

もうひとりの男が「奧さん、ほんと感じやすね」「そんなに感じるの?」と言うと、
「感じる…すごく…いいの…だめ…またいく…」と甘く答えながらまた逝かされる。

するとその男がパンツを降ろし「奧さん、これ好き?」と聞く。
妻は目の前に出された男の肉棒を見て「すき…すきです…これ…」
「これってなに?」と聞くと「おちん○ん…おち○ぽ…」「これ…すき…」
「旦那さんのじゃないよ」「旦那さん見てるよ」
「主人の…じゃないのも…すき…」「主人も…しってる…」「色んなの…すき…」
と言って、妻はその男のチ○ポを手で掴み、指で先を触りながら、形を確かめるように触り始めました。

男が「あら…もう握っちゃって…」「好きなんだね」
妻が「すき…すごい…あったかい…」と妻が返すと、
「好きなようにしてごらん」と男が言う。

やり取りの間ももう一人の男にオマ○コを弄られ、舐められている妻は「う…あぁ…ん…だめ…」と反応し声を漏らしながらも、男のチ○ポを触っていました。

男の責めが少し緩んだのか、妻は自ら触っていたチ○ポを口に咥え込み、出し入れすると舌で舐め上げ、手と指と舌で男のチ○ポを愉しみはじめました。
体制が横になった妻の片脚を持ち上げるようにして股を開き、も一人の男が弄りやすいようにするとチ○ポを咥えられている男が「奧さん、3Pも慣れているね」「チ○ポ咥えながらも、オ○コ舐めて欲しいみたいだぞ」ともう一人の男に言いました。

股を開いたとき、他の男に濡れされたオマ○コを見ると、はじめて他人棒を与えたときよりも濡れ、クリの皮はめくれ、外側のビラも内側のビラも大きくなり目立つようになり、外側のは少し濃くなってはいるが内側はまだピンクで、それが溢れた愛汁と男の唾液で光って、なんとも言えないスケベな色気を放っていました。

言われた男は私に見えるように指を突っ込み、クチャクチャと音を立てながら我が妻のオマ○コを弄り回します。

妻はもう一人の男のチ○ポを咥えたまま「うん…うぅ…ん…」と声にならない喘ぎ声を漏らしながら腰をくねらせ、腰の動きが激しくなったかと思うと、急に止まり、ビクビクと腰が震えます。

他の男のチ○ポを咥えたまま、違う男にチ○ポを弄られ逝ったようです。

震えが収まると、妻がフェラに集中すると男は「奧さん…すごい…うまいですね…」
「すごく仕込まれてますね」「めちゃうまいですよ」と妻のフェラを悦びます。

指マンしていた男が離れ服を脱いでいると、妻はチ○ポを咥えたまま69の体制にされ、また腰をくねらせながら、しっかり堅く大きくなったチ○ポを出し入れしながらフェラを続けます。

するともう一人の男が妻の前に膝立ちしました。
妻はその男の腰を支えに状態を起こし、その男のチ○ポを咥え込みました。
その様は慣れているようにスムーズで、まるで場までAVを見ているようでした。

妻は両手を男の腰で支え、首と口だけで男のフェラを続け、たま腰を浮かしビクビクッとし、納まるとまた腰を落としフェラを続け、腰をくねらせます。

咥えられている男もまた「この奧さんのフェラすぎ」「めちゃいいい」「動かしながら舌からませてくる」「吸い付き方も良い感じで、中でカリの下を舐めてる」と悦んでいました。

しばらくそうしていると男が「いや…このままじゃやばい…」「口だけで逝かされる」と言い出し、妻を舐めている男が妻の腰を持ち上げ、「奧さん、どうする?」「口で終わる?」と妻に聞く。

妻は腰をくねらせながら、口ではチ○ポを咥えたまま私の方を見たので、私は頷きました。

すると妻は「だめ…いれて…これ…ほしい…です」と答えました。

男は「良いですか?」「入れますよ?」と妻に良い、私の方を見たので、私はまた頷きながら「どうぞ…悦ばせてください」と答えました。

舐めたいた男が妻を降ろし状態を起こして、妻を引き寄せました。
妻の脚を開き、その間に座りゴムの着けようとすると妻は「そのままで…」と言うと、男は「て…いらないんですか?」「生でいいんですか?」と妻に聞き、私を見ました。
妻は「はい…そのままで…」と答え、私が頷くと、男は少し嬉しそうにチ○ポを握り、妻の割れ目に宛がい「じゃぁ、入れますよ」「このまま生で入れますよ」と言いながら、妻の割れ目に突き立て、押し開くように妻のオマ○コに押し込みました。

妻は「あぁ…いぃ…」「ん…くる…」「あぁ…」「入ったぁ」と声を漏らします。
男は覆い被さり腰を使って更に押し込みます。
妻は「すごい…あぁ…かたい…」「あぁ…ずっと…はいって…くる…」「すごい…あぁ…いっぱい…」と目を強く瞑り、男の背中を両腕で抱きしめ、妻の中を推し広げながら入ってくる肉棒を受け入れています。

男が一旦止まり「奧さんの中、すごく気持ち良いよ」と言って、静かに出し入れを始めました。
妻は「あぁ…ん、いぃ…入ってる…動いてる…」と声を漏らし男の出し入れに合わせ腰が動き始めます。

次第に男の出し入れは激しくなると、妻は「いぃ…すごい…いい…」
「おおきいの…かたいの…すごい…これ…いい…」
「あたる…だめ…そこ…いい…もう…だめ…すごい…」
男も呼応するよう「奧さんのいい…このマ○コいい、すごくいい」
妻は「だめ…だめ…もう…だめ…いく…いくぅ…」と言い出し、男を抱きしめ逝きました。

男は「もう逝ったの?」「奧さん、ほんと逝きやすいね」
「しかもオマ○コは絡みつくし、吸い付くし、締めてくるし、いい声してるし、奧さんすごくいいね」と良い、
「まだ大丈夫だよね?」と聞く。
妻は頷き「はい、すごく良いです…」「もっと…して…おねがい…いっぱい…」と答えました。

男は体制を整え「じゃあ、いっぱい愉しもうね」と声を掛け、また妻のオマ○コをその肉棒で味わい、責め始めました。


[57] ハプバー編B  ケイとナミ :2026/03/23 (月) 20:36 ID:TqglTj1Q No.205254
男は体位を変えながら強く早く、じっくり深く肉棒を出し入れし、妻は悦びの声をあげ、身体をくねらせ、腕を絡め、脚を絡め、愛汁は溢れ内腿まで濡らし、体を仰け反らせ何度も逝き腰を震わせてはまた男の肉棒に突き刺され悦びを繰り返していました。

しばらくすると男が
「これは持たん」
「何回も逝ってるのに、奥さんの締めが強くなって…」
「ヤバい、この奥さんのもう逝ってしまいそうや」
「変わって」

もう一人の男が妻の脚を開き腰を入れ
「奥さん、俺も生で入れるね」
と妻に声を掛けると、妻は脚を開いたまま腕を広げ
「入れて、あなたのも入れて…」
と男を呼び込みます。

「じゃあ」と男が妻の中心に硬くなった肉棒の先を宛てがい、「いくよ」と言って妻に差し込みます。

「あぁ…ん、いぃ…入って来た…」
「刺して…刺して…硬いの…好き…」
「奥まで…いっぱい…刺して…」

男がグイグイとその逞しくなった肉棒を妻のオマ〇コの中に押し込んで行く。
「奥さんのすごく柔らかいのに締まるね」
「ほら、どう?」
と男が聞くと

「いぃ…奥まで…来てる…」
「硬い…すごく硬いよ…」
「あぁ…いぃ…大きいの…かたいの…いぃ…これ…すき…」
と言って男の腰に脚を絡め、身体を仰け反らせます。

「いぃの…すごいの…あぁ…だめ…これ…すごい…もっと…あぁ…だめ…」

男は悦び喘ぐ妻の姿に更に興奮し、激しく深く腰を振り妻を突き上げ
「どう、奥さん…」
「いいですか?」

「いぃ…あぁ…すごく…いぃ…」
「だめ…いく…また…いくぅー」
と妻は次の男にも逝かされます。

その男も体位を変え、妻のオマ〇コと反応を愉しみます。

「奥さん、いいね」
「奥さんのすごく気持ちいいよ」
「吸い付いて、ぎゅっぎゅっと締めてくる」
「これは確かに持たないね」

妻は悦びの声をあげ、突き刺されたチ〇ポでまた何度も逝かされていました。

男たちは自分が危なくなると交代しながら妻を突き上げ、胸を揉み、乳首を責め、クリを弄り、全身を舐め回し、浅く深く、強く弱く妻の中を出入りし、上の口も愉しみ、妻は愛汁を垂れ流し、腰をくねらせ何度も逝かされました。

さすがに男たちも我慢できなくなり
「もうダメだ」「もう我慢できない」
「出そう…出るよ…」
ひとりが急に限界が来たようで
「出る…出る…」と言って慌ててチ〇ポを引き抜いた途端、妻の下腹から胸近くまで放出しました。

ビクンビクンのしながら、何度か放出する。
妻の腹の上には男が吐き出した精液が溢れ、妻の身体を伝い垂れて行く。

妻はその精液を出て掬い口に含むと、男の方を見ながら口に含んた精液を飲み込み笑みを浮かべながら
「まだ、あったかい…」
「いっぱい出たね…」
と言いながらまた掬って飲み込んでるのを見て男は
「奥さん、飲めるの?」
と少し驚いたように聞きました。

妻はニコッと笑みを浮かべ頷くと、男のチ〇ポを握り、口と舌で舐め上げ、残りの精液を吸い取り飲み干し、男の方を見て
「すごくこれ良かった…」
「また、元気になってね…」
と言いました。

男は興奮し「奥さん、すごいね」「最高だね」と言ってると、もう1人の男が妻の脚を広げ腰を割り込ませて来ました。

「俺も逝かせてもらうね」と言って、チ〇ポを咥えたままの妻の突き刺しました。

妻はチ〇ポを口から離し
「あぁん、ちょっと…ん…慌てないで…」
と声を漏らすも、男は何かスイッチが入ったように激しく妻のオマ〇コを突き立てました。

「あぁ…すごい…だめ…すごい…すごい…いぃ…いく…だめ…いく…いくぅー」

男の激しい責めに妻はすぐに逝かされ、それでも男は更に責め妻は
「あぁ…だめ…またいく…すごい…また…いく…いくぅー」
と立て続けに逝かされていると男が
「俺も…俺も逝く…もう出る…」
と声を漏らすと妻は
「来て…来て…出して…そのまま…出して…」

腰を振りながら男は
「そのまま…って」
「中に…中にですか…」
と驚いたように聞きました。

妻は
「そう…中に…中に…出して…いっぱい…出して…」
「いいから…出して…いいから…」
「あ、だめ…いく…きて…いく…いく…」

男は「出るよ…出るよ…あ…」

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序章:冷たい雨と二つの居場所 - 現在のレスは18個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ウルフゴールド :2026/01/25 (日) 23:30 ID:eyQO5NfA No.204865
1. 聖域の診察室
外は、すべてを灰色に塗りつぶすような冷たい雨が降っていました。
41歳になる比呂美(ひろみ)は、古びた産婦人科の診察台の上で、天井にある蛍光灯をじっと見つめていました。チカチカと点滅する光が、彼女の不安を映し出しているようです。
ここ「大島産婦人科」は、彼女にとって特別な場所でした。
院長の大島は55歳。白衣を着たその男は、診察という名目で彼女の体に触れます。
比呂美は、自分の体に自信が持てなくなっていました。40歳を過ぎ、鏡を見るたびに少しずつ緩んでいくお腹のラインが嫌でたまりませんでした。しかし、大島は違います。
「比呂美さん、今日も本当に美しい……。熟した果実のように、今が一番食べごろだ」
大島は、まるで宝物を扱うような手つきで、彼女の体を褒め称えます。3年前の健康診断の日、医療の範囲を超えた指先の動きに、比呂美の心は一瞬で奪われました。夫には決して見せられない、女としての顔。大島の情熱的な言葉と愛撫は、比呂美にとって、枯れかけた花に水を与えるような救いだったのです。
「旦那さんには、こんな贅沢な体はもったいないですよ」
カーテン越しに聞こえる大島の低い声に、比呂美は小さく吐息をもらします。彼に強く求められるたびに、「私はまだ、女として価値があるんだ」と強く実感することができたのです。
2. 静まり返った家
しかし、病院を出ると現実に引き戻されます。雨に濡れたアスファルトを歩きながら、比呂美の足取りはどんどん重くなっていきました。家には、彼女のすべてを見抜いているような、恐ろしい「静寂」が待っているからです。
午後7時。比呂美がキッチンで夕食の準備をしていると、玄関のドアが開く音がしました。
「ただいま、比呂美」
帰ってきたのは、夫の栄(さかえ)です。彼は36歳。比呂美より5歳年下で、顔立ちも整っており、誰に対しても丁寧な言葉を使う「理想の夫」でした。
「おかえりなさい、栄さん。今日は早かったのね」
比呂美は努めて明るく振る舞い、野菜を切る手を止めません。しかし、栄は彼女のすぐ後ろに立ち、首筋に顔を寄せました。
「……今日は、少し香水の匂いが強いね。また大島先生のところへ行ってきたのかな?」
比呂美の肩が、びくりと大きく跳ねました。
栄は大島の名前を口にします。ですが、決して「浮気」や「不倫」という直接的な言葉は使いません。彼はすべてを知っているのです。妻がどこで、誰に、どんな風に抱かれてきたのか。彼はそれを知りながら、あえて優しく微笑み、彼女を追い詰めていくことを楽しんでいるようでした。
「……ただの診察よ。更年期の相談だって言ったでしょ」
比呂美は、学生時代はバレーボールで国体に出場するほどのアスリートでした。元々は気が強く、後輩からも恐れられるような姉御肌な性格です。彼女はその気の強さを盾にして、鋭い口調で言い返しました。
しかし、栄は動じません。彼は比呂美の細い手首を、逃げられないような強さで、しかしそっと掴みました。
「そうだね、治療は大事だ。だったら、その『続き』は家で僕がやらなきゃいけない。……比呂美、奥の部屋へ行こうか」
3. 調教の儀式
寝室の重い扉が閉まると、家の空気は一瞬で凍りつきます。
栄は、比呂美がパート先で感じたストレスや、大島への未練を一つずつ剥ぎ取っていくように、ゆっくりと彼女の服を脱がせていきました。
「やめて……! 今日は疲れてるって言ってるじゃない!」
比呂美は激しく抵抗します。かつてのスポーツ選手らしい力強さで彼を突き放そうとしますが、これも5年前から続く「儀式」の一部に過ぎませんでした。比呂美が反抗すればするほど、栄の心にある冷ややかな情熱は、静かに、そして激しく燃え上がるのです。
栄は、比呂美が気にしているふっくらとしたお腹を、まるで愛おしいものを愛でるように撫でました。その一方で、彼女がコンプレックスに感じている平坦な胸には、わざと冷たく、厳しい刺激を与えます。
「比呂美、外で不倫なんて面倒なことをしなくてもいいんだよ。君の体のことは、僕が世界で一番よく知っているんだから」
「……黙って……っ、嫌……」
栄が棚から取り出したのは、冷たく光る革製の拘束具でした。
大島がくれるのは、お世辞と甘い悦び。
けれど、栄が与えるのは、プライドをズタズタにするような屈辱と、逃げられない支配の快楽でした。
「さあ、今日は大島先生にどんな風に触られたのか、その体で僕に教えて。一言も隠さずに、全部だよ」
栄の言葉はどこまでも優しいのに、比呂美の体には容赦のない刺激が走ります。
「嫌だ」と口では拒絶しながらも、夫の手によって自分という人間がバラバラに解体されていく瞬間に、比呂美は抗いようのない熱い快感を感じてしまうのでした。


[9] 第三章:共有される肉体  ウルフゴールド :2026/01/28 (水) 20:24 ID:MAMvPofA No.204906
「比呂美さん……。説明してもらいたいですね、これは一体どういうことだ?」
大島婦人科医院の診察室。脚を広げる診察台の上で、比呂美は全身から血の気が引いていくのを感じました。大島の声は、いつもなら理知的で穏やかなのに、今は鋭い刃物のように冷たく、彼女を責め立てています。
大島の視線の先には、昨夜、夫の栄によって完璧に剃り上げられた比呂美の秘部がありました。産毛一本すら許さず、滑らかに「処理」されたその姿は、比呂美の意志ではなく、他者の支配によって完成されたものであることを無言で物語っています。
「あ……。それは、その……」
比呂美は必死に言葉を探しました。
(なんて言えばいいの? 夫に不倫がバレて、無理やり剃られたなんて、口が裂けても言えない……)
彼女の自尊心はボロボロでした。スーパーのレジ打ちとして働く退屈な日常の中で、自分を唯一「特別な女」として扱ってくれる大島の前でだけは、気高く、美しい愛人でいたかったのです。
しかし、大島の嫉妬は比呂美の予想を遥かに超えていました。大島にとって、比呂美は愛する女性という以上に、自分が完璧に管理し、調教してきた「最高の症例」であり、コレクションだったのです。そこに名もなき若造(夫)が土足で踏み込み、勝手に手を加えたことが、エリート医師としての彼のプライドを激しく傷つけました。
「黙っているということは、旦那さんに喜んで身を任せたということですね。私の知らないところで、君はそんなに卑しい顔をして、旦那さんの好きにさせていたのか」
大島は引き出しから、冷たく光る金属製のクスコ(膣鏡)をひっ掴みました。通常なら、患者の負担を減らすために潤滑剤を塗り、細心の注意を払って挿入するはずの器具です。しかし、今の大島にそんな配慮はありません。
「痛っ……! やめて、大島さん、そんなに乱暴に……!」
「黙りなさい。君が旦那さんに汚された『中』を、私が医学的に清めてあげるんだ。これは治療ですよ」
ガチリ、という無機質な金属音が診察室に響きました。潤滑剤もなしに無理やり広げられた粘膜が悲鳴を上げ、比呂美の体は恐怖で硬直します。しかし、大島は止まりません。彼は超音波検査用の細長いプローブを手に取ると、それをまるで比呂美を罰する杖のように使い、子宮口の最も敏感な部分を、正確に、そして執拗に突き始めました。
「ひっ、あ、あああぁぁ……っ!」
比呂美の目から涙が溢れました。痛みだけではありません。自分が信頼し、身を委ねていた「お医者様」が、ただの嫉妬に狂った男に変貌し、自分の体を「モノ」として扱っていることへの絶望です。
「嫌、壊れちゃう……。大島さん、お願い、いつものように優しくして……!」
「優しい治療は、もう終わりだ。君の体は、もっと強い刺激を求めているんだろう? ほら、旦那さんに触られて、こんなに敏感になっているじゃないか」
大島の言葉は、比呂美の心を鋭く刺しました。拒絶しているはずなのに、体はプロの医師による正確な刺激に抗えず、熱い愛液を溢れさせてしまいます。自分の意思とは裏腹に、背徳感で理性が溶けていくのを感じました。
一時間後。比呂美は、内側を激しく掻き回された違和感と、ひどい疲労感を抱えてクリニックを後にしました。歩くたびに、大島が残した「重苦しい感覚」が腰に響きます。
(もう、どこにも私の居場所なんてない……)
雨に濡れたコンクリートを、重い足取りで歩き、我が家のドアを開けました。しかし、そこは安らぎの場ではありませんでした。玄関の明かりが点くと同時に、夫の栄が静かに立っていました。
「おかえり、比呂美。大島先生との『復習』は、満足いくものだったかな?」
栄の声は、大島とは対照的に、どこまでも穏やかで優しく響きます。しかし、その瞳の奥には、すべてを見透かしている冷酷な光が宿っていました。
「……あなた、どうして。私は、ただ、診察に……」
比呂美が震える声で嘘を重ねようとすると、栄は彼女を壁に押し付け、その細い指で比呂美の顎を強引に持ち上げました。
「嘘はいいよ。君の体から漂う、あの独特の消毒液の匂い……。大島先生に、かなり奥まで『診察』されたんだろう? ズボンの上からでも分かるくらい、君の腰が震えているじゃないか」
栄は比呂美のバッグを奪い取ると、中から大島の名前が書かれた診察券を取り出し、目の前で破り捨てました。
「あ……っ!」
「悲しそうな顔をしないで。大島先生に壊された部分は、僕がもっと丁寧に、もっと残酷に『修理』してあげるから」
栄は比呂美を軽々と抱え上げ、昨日、彼女のプライドを剥ぎ取ったあの寝室へと運びました。ベッドの上には、新しい革製の拘束具と、見たこともないような複雑な形の器具が並べられていました。
「嫌……、もう許して。私、どうなっちゃうの……?」
比呂美は泣きながら栄の胸を叩きましたが、栄はその手を優しく、しかし万力のような力で封じ込めました。
「どうにもならないよ。君はただ、僕と大島先生という二人の男に、代わる代わる愛でられるだけの『器』になればいいんだ。大島先生が君を汚し、僕がそれを浄化する。この素晴らしい輪舞曲(ロンド)からは、もう一生逃げられない」
栄の冷たい指が、大島によって傷ついたばかりの場所に触れました。比呂美は絶叫しようとしましたが、すぐにボールギャグで口を塞がれ、その声はくぐもった呻きへと変わりました。
(ああ……私、もう終わりなんだ……)
夫の静かなる支配。
愛人の狂った嫉妬。
二人の男が、自分の肉体を境界線にして戦争をしている。その激しい波に揉まれながら、比呂美は自分が「一人の女性」ではなく、二人の男に共有される「高価なおもちゃ」へと堕ちていく感覚に、言いようのない絶頂を覚えてしまうのでした。
比呂美の心は完全に折れ、今や彼女の脳裏には、二人の男の顔しか浮かばなくなっていました。


[10] Re: 序章:冷たい雨と二つの居場所  高価なおもちゃ :2026/02/01 (日) 05:37 ID:lgITqVjo No.204930
高価なおもちゃ と言う言葉が良いですねー。
それを自由にできる2人の男は羨ましい。
高価なおもちゃは、高価だけあって、
より価値あるおもちゃに成長する(調教されて)のでしょうね。
第四章お待ちしております。


[11] 第四章:壊れゆく日常  :2026/02/03 (火) 07:27 ID:H42SbeMw No.204955
高価なおもちゃ様 ありがとうございます第四章をお楽しみ下さい。



栄(さかえ)によるあの恐ろしい「お仕置き」から数日が過ぎました。比呂美(ひろみ)の心には、不思議な平穏が訪れていました。
栄は以前のような、優しくて理想的な夫に戻っていました。
「比呂美、今日は仕事で疲れただろう? 夕飯は僕が作ったから、ゆっくり食べて」
彼は比呂美の肩を優しく揉み、微笑みかけます。かつて冷酷な目で彼女を縛り上げた男と、目の前で甲斐甲斐しく世話を焼く男。どちらが本当の栄なのか、比呂美には分からなくなっていました。
しかし、この「優しさ」こそが栄の仕掛けた罠でした。
極限まで張り詰めていた比呂美の心は、この平穏によって一気に緩んでしまいます。そして、心の隙間に再び「悪い刺激」への渇望が入り込んできたのです。
1. 止まらない背徳の暴走
栄が優しくなればなるほど、比呂美の体は、彼が決して与えてくれない「汚らわしい快楽」を激しく求めるようになりました。一度壊れた彼女の道徳観は、もはや止めることができませんでした。
【職場の倉庫で:複数の男たちと】
パート先のスーパーの倉庫。薄暗い段ボールの影で、比呂美は二人の同僚男性に体を許していました。
「比呂美さん、今日もいい体してるね。旦那には内緒なんだろ?」
「嫌……言わないで……。もっと、もっと強くして!」
二人の男に同時に弄ばれ、比呂美は自分が「ただのメス」として扱われることに、どうしようもない喜びを感じていました。
【放課後の教室で:恩師との再会】
さらに比呂美は、偶然再会したかつての担任教師とも関係を持ちました。
「比呂美……君は昔から、どこか色っぽい目をしていたよ」
夕暮れの教室。机の上に横たえられた比呂美は、かつて尊敬していた先生に汚されるという背徳感に、体の芯が震えるのを感じました。
【元カレの部屋で:過激な快楽】
最も激しかったのは、元カレとの再会です。
「お前、こんなにガバガバになっちゃって。他の男にもやらせてんだろ?」
彼は比呂美の体に大きな大人のおもちゃを無理やり挿入し、さらに今まで経験したことのない場所まで責め立てました。
「あああぁぁ! 壊れる、そこはダメ……っ!」
激しい痛みが快感に変わる瞬間、比呂美は「自分はなんて汚い女なんだろう」と自嘲しながらも、その泥沼のような快楽に溺れていきました。
2. 目撃した男の絶望
ある日の夕方、比呂美は元カレのマンションから、ふらつく足取りで出てきました。髪は乱れ、首筋には隠しきれないキスマークが点々と残っています。
その姿を、偶然通りかかった車の中から見ていた人物がいました。——執刀医の大島(おおしま)です。
大島は目を見開きました。自分という特別な存在がいながら、比呂美がどこにでもいるような下品な男たちと情事に耽っている。その事実に、彼の高いプライドは粉々に打ち砕かれました。
「比呂美さん……君は、あんな汚らわしい連中にまで、その体を許したのか……」
彼にとって比呂美は、自分が手塩にかけて作り上げる「最高のアート」であるはずでした。それが今、泥にまみれた安物に成り下がっている。大島の心の中で、愛着は真っ黒な憎悪へと変わりました。
3. 恐怖の「再教育」
翌日、何も知らない比呂美が大島の病院を訪れました。
「大島さん、今日はなんだか顔色が悪いわね? どうしたの?」
栄の偽りの優しさに毒されていた比呂美は、呑気に甘えた声を上げます。しかし、大島は無言で彼女を診察台に固定しました。
「比呂美さん。君のここは、もうボロボロだ。どこの誰とも知れない男たちに広げられて……。私の『治療』を、君は台無しにしたんだ」
大島の目は、今まで見たこともないような狂気に満ちていました。
彼は医師としての知識を、比呂美を苦しめるために使い始めました。特殊な電極がついた器具を彼女の最も敏感な場所に装着し、微弱な電気を流したのです。
「ひぎぃっ!! やめて、痛いっ!!」
「これは、浮気を繰り返すメスのための特別な処置だ。他の男に抱かれたいと思うたびに、この痛みを思い出すようにしてあげるよ」
大島は冷たく言い放ち、さらに彼女の排泄までも支配するような、屈辱的な処置を続けました。比呂美は泣き叫びましたが、大島の手が止まることはありませんでした。
4. すべてを監視する影
その頃、栄は自宅の書斎で、静かにパソコンの画面を見つめていました。
画面には、比呂美が男たちと絡み合う姿、そして今まさに大島の病院で悲鳴を上げている姿が、隠しカメラを通して映し出されていました。
栄は冷めた紅茶をゆっくりと飲み、満足そうに口角を上げました。
「……いいよ、比呂美。みんなに壊されて、誰からも愛されなくなった君を、最後に僕が『処分』してあげる。それが、最初からの計画なんだから」
栄の狙いは、肉体の苦痛だけではありませんでした。比呂美の女性としてのプライド、人間としての尊厳、そのすべてを一度どん底まで叩き落とし、最後に自分なしでは生きていけない「抜け殻」にすること。
収穫の時は、もう目の前まで迫っていました。


[12] Re: 序章:冷たい雨と二つの居場所  高価なおもちゃ :2026/02/03 (火) 17:05 ID:D6KPE5D2 No.204958
より高価なおもちゃになりつつあるのですね。
比呂美奥様は、既に男に屈辱的な事をされないと感じないおもちゃなんですね。
最終仕上げになるのでしょうか?


[13] 第五章:地獄の果実  :2026/02/09 (月) 06:58 ID:ykUckjtE No.205003
大島による過酷な「しつけ」の後、比呂美の心はボロボロでした。夫・栄が仕組んだ「無視」という孤独に耐えきれず、彼女は誰でもいいから自分を抱いてほしいという、激しい飢えに支配されていました。
1. 汚れゆく身体
比呂美は、狂ったように浮気を繰り返しました。仕事先の男や、ネットで知り合った見ず知らずの男たちをホテルに呼び、自ら乱暴に扱われることを望んだのです。
「誰でもいい、私をめちゃくちゃにして……!」
男たちは代わる代わる比呂美を組み伏せます。比呂美の体は恐怖で固まっていましたが、男たちは構わず、何度も激しく突き上げました。そして、何人もの男たちの種が、比呂美の奥深くに無理やり注ぎ込まれました。お腹がパンパンに膨れ、溢れ出た液体で汚れる中で、比呂美は自分が人間ではなく、ただの「道具」になったような感覚に溺れていきました。
2. 看護師たちの冷酷な診察
数週間後、比呂美は吐き気と下腹部の違和感に襲われ、再び大島の病院へ向かいました。しかし、そこで待っていたのは大島だけではありませんでした。
「比呂美さん、いえ、汚れたメス犬さん。今日は特別な診察ですよ」
そこには、大島の愛人である看護師たちが冷たい目をして立っていました。彼女たちは、四肢を縛り付けられた比呂美を、金属のヘラや指で執拗にいじり回しました。
「ひどい匂い。何人の男に抱かれれば、こんなに汚くなるのかしら」
看護師たちは比呂美を嘲笑い、痛めつけることを楽しんでいました。それは診察ではなく、女たちによる集団リンチでした。
3. 残酷な手術と罰
「残念ながら、妊娠している。どこの誰とも分からぬ男たちの種だ」
大島の言葉に比呂美は絶望しました。大島は「処置」と称して、麻酔をほとんど使わずに中絶手術を始めました。比呂美は、自分の中が掻き出される激痛を、意識がはっきりしたまま味わわされたのです。
さらに大島は、比呂美が二度と快楽を感じられないように、彼女の最も敏感な部分の皮をメスで剥ぎ取りました。
「殺して……お願いだから殺して!」
「殺さない。これからは、歩くたびに下着が擦れる激痛に耐えて生きるんだ。他の男と楽しむことなんて、二度とできないようにな」
看護師たちは、血まみれで泣き叫ぶ比呂美の姿をスマホで撮りながら、冷たく笑っていました。
4. 本当の悪魔が待つ場所
夜、ボロボロになった比呂美が家に戻ると、暗闇の中で栄が静かに待っていました。
「おかえり。大島先生のレッスンはどうだった?」
比呂美は栄の足元に泣き崩れ、助けを求めました。しかし、栄は優しく微笑みながら、耳元でこう囁いたのです。
「ようやく君からプライドが消えたね。これからは、死ぬまでこの家というカゴの中で、僕だけの家畜として飼ってあげるよ」
比呂美は悟りました。これまでの地獄はすべて、栄が自分を支配するために書いた筋書き通りだったのだと。彼女の目からは、もう涙さえ出てきませんでした。


[14] Re: 序章:冷たい雨と二つの居場所  なるほど :2026/02/11 (水) 04:39 ID:6e60Jufo No.205008
ついに高価なおもちゃの完成ですね。
ひろみさんは今でも栄さんに飼われているんでしょうか?
ひろみさんにとってはとっても嬉しい状況なんでしょうかね?


[15] 第六章:地下の秘密  :2026/02/23 (月) 11:50 ID:Hq2H1kSs No.205090
大島医院での「手術」から数週間。比呂美は、これまでにないほど穏やかな毎日を過ごしていました。
夫の栄はとても優しく、比呂美の体の傷に薬を塗ったり、痛むお腹をさすってくれたりします。「比呂美は何も考えなくていい。僕の愛だけ信じていればいいんだよ」という栄の言葉を信じ、比呂美は幸せを感じていました。
しかし、比呂美が少しずつ外に出られるようになったとき、この家の「本当の姿」が明らかになります。
比呂美が買い物に出かけると、栄は家の車庫の奥にある「専用の部屋」へと向かうのです。
重いドアの向こうには、恐ろしい光景がありました。そこには、二人の女が裸で拘束具につながれていました。
一人は、栄がずっと前から飼い慣らしている時恵(43歳)。
そしてもう一人は、比呂美の親友で、近所に住むひとみ(41歳)でした。
ひとみは半年前、「比呂美の浮気を栄に教える」という理由で呼び出され、そのまま栄の「おもちゃ」にされてしまったのです。
「栄様……お待ちしていました……」
ひとみは栄の身体に縋りなめるようにして喜びを表しました。
栄は、二人の女を向かい合わせに座らせました。「さあ、お互いを汚し合いなさい」
栄の命令で、感情を失った時恵が動き出します。時恵はひとみのお尻に管を通し、無理やり排泄をさせようとします。
「ああっ……栄様、出ちゃいます……!」
「全部出しなさい。それを時恵が受け止めるんだ」
親友だった比呂美に隠れて、ひとみと時恵は、人間としてのプライドを捨てさせられる汚い遊びを強要されました。
さらに栄は、金属の棒を使ってひとみの尿道を無理やり広げたり、時恵のお尻に拳を突き入れたりして、二人を激しい痛みで苦しめます。
「比呂美にはできない、獣のような遊びを二人で楽しみなさい」
栄のムチが飛び、二人の背中には赤い筋が刻まれました。
「栄様……もう許して……」
ひとみが気を失いそうになっても、栄はムチを打つのをやめません。「寝るなんて許さない。君たちは僕のストレスを解消するための道具なんだ」
時恵はすでに心が死んでいて、無表情で栄の言う通りに動き、ひとみを辱め続けます。
(比呂美はいいわね……『妻』として愛されて……。私たちは、あなたの身代わり。あなたの代わりに、私たちがここで汚されているのよ……)
ひとみは苦しみの中で、親友の比呂美を恨み、自分を痛めつける栄に逆らえない喜びを感じ始めていました。
数時間後、比呂美が買い物から帰ってきました。
「ただいま」
車庫から上がってきたばかりの栄は、さわやかな笑顔で迎えます。
「おかえり。今日の夕飯は何かな?」
比呂美は、夫の優しい胸に飛び込みました。自分の知らないところで、親友のひとみが地獄を味わっていることなど、これっぽっちも気づかずに。
栄は比呂美の頭をなでながら、地下で転がっている二人の女のことを思い出し、心の中で笑っていました。


[16] 第七章:裏切りの接吻  :2026/02/23 (月) 12:00 ID:Hq2H1kSs No.205091
比呂美の体の傷が少しずつ良くなってきた、ある日の午後のことでした。
夫の栄は「仕事で帰りが遅くなる」というメモを残して、家を出ていきました。
静まりかえった家の中で、比呂美はどこか落ち着かない気持ちで過ごしていました。そんな時、玄関のチャイムが鳴ったのです。
ドアを開けると、そこには親友のひとみが立っていました。
「ひとみ! 会いたかったわ」
比呂美は喜びましたが、ひとみの瞳は、以前のような明るさを失い、底なしの暗闇のように濁っていました。
実は、ひとみは前日の夜、地下室で栄からある「命令」を受けていました。栄に踏みつけられ、体中を痛めつけられながら、ひとみはこう告げられたのです。
「明日、比呂美のところへ行け。そして、『親友』の顔をして、彼女に本当の快楽と絶望を教えてやるんだ。もし失敗したり、僕のことをバラしたりしたら……お前の体に、一生消えない苦しみを与えてやるからな」
ひとみは恐怖で震え上がりました。しかし、それと同時に、自分だけが汚されていることへの、比呂美に対する激しい「嫉妬」が燃え上がっていました。
(比呂美だけ何も知らずに、幸せな……。許せない……あんたも私と同じ場所まで引きずり落としてやる)
ひとみは優しい笑みを貼り付けて、比呂美を寝室へと誘い入っていきました。
「比呂美、顔色が悪いわ。大島医院で、怖い思いをしたんでしょう? 私が癒してあげるからね」
ひとみは比呂美をベッドに座らせ、優しく抱きしめました。比呂美は、唯一の親友の温もりにすっかり安心し、目を閉じました。しかし、隠しカメラの向こう側では、外出を装った栄が、冷たい笑みを浮かべてモニターを眺めていたのです。
ひとみの唇が、比呂美の耳たぶを甘く噛みました。最初は、女友達同士の慰めのような、柔らかな愛撫でした。
「あ、ああ……ひとみ、だめ、なんだか不思議な気持ち……」
手術の影響で過敏になっていた比呂美は、思わず声を漏らしてしまいます。
しかし、その瞬間、ひとみの動きが激変しました。
「比呂美……あなた、こんなに濡れてるじゃない。やっぱり、体は正直ね。男たちに壊されたところが、もっと欲しがってるわよ」
ひとみは隠し持っていた**「イボ付きの大きな道具」**を取り出し、手慣れた様子で自分の腰に装着しました。
「えっ、ひとみ? なにそれ……やめて、怖い!」
怯える比呂美を、ひとみは冷酷な力でベッドに押し倒しました。
「怖い? 嘘をつきなさい。あなたのこの『改造された場所』は、もっとひどいことをされるのを待っているんでしょ?」
ひとみは馬乗りになり、大島医院の手術で剥き出しにされた比呂美の最も敏感な部分を、バイブレーターで直接、激しく刺激し始めました。
「ひぎいぃっ!! あ、あぁぁぁ!! だめ、そこは剥き出しなの、壊れちゃうっ!!」
「壊れればいいのよ! 私みたいに、めちゃくちゃになればいいの!」
ひとみは自分の憎しみをぶつけるように、猛然と腰を振りました。イボのついた突起が、比呂美の体の中を容赦なく抉(えぐ)ります。
「あ、あああああぁぁーーーっ!!」
比呂美は、信じていた親友に犯されているというショックと、鋭い快感に翻弄され、何度も何度も絶頂させられました。しかし、ひとみの復讐は終わりません。
「まだよ、比呂美。もっと汚くなって……私の『これ』を飲んで」
ひとみは、栄に仕込まれた通りの「汚い遊び」を、今度は自分が主人となって比呂美に強要しました。口を塞がれ、人間の尊厳を奪われるような辱めを受ける比呂美。かつての誇り高い彼女の姿は、もうどこにもありませんでした。
モニターを見ていた栄は、満足そうにワインを口にしました。
「素晴らしい。ひとみ、君の嫉妬が比呂美を一番いい形に壊してくれている」
これで比呂美は、唯一の味方だった「親友」にさえ裏切られたことになります。誰にも相談できず、誰の助けも求められない。彼女はもう、栄という飼い主がいなければ生きていけない、孤独な「雌犬」として完成しつつありました。
嵐のような時間が過ぎた後、ひとみは比呂美の体に覆い被さりながら、静かに涙を流しました。
(ごめんなさい、比呂美……。でも、こうするしかなかったの。私たちはもう、栄様の地獄から逃げることはできないのよ……)
部屋の中には、比呂美の弱々しい吐息と、混ざり合った女たちの匂いだけが、重く漂っていました。


[17] 第八章:共喰いの真実  :2026/03/03 (火) 11:30 ID:zzQUsVAk No.205164
比呂美の寝室は、もはやかつての安らぎの場所ではありませんでした。重くよどんだ空気の中には、女たちの汗、吐息、そして剥き出しの欲望が混ざり合った、逃げ場のない異臭が立ち込めています。
ひとみは、栄への恐怖と、比呂美へのどす黒い嫉妬を燃料にして、まるで飢えた獣のように比呂美を貪(むさぼ)り続けていました。
「比呂美……見て。私たちの体、もうどっちが汚れているか分からないわね」
ひとみの手つきは、もはや優しさなど微塵もありません。彼女は比呂美の秘部に、そして自分自身の背徳の証である穴に、荒々しく指を突き立て、抉(えぐ)り合います。
「あ、あああああぁぁ! ひとみ、痛い、痛いの……っ! でも、もっと……もっと壊してぇ!!」
比呂美の精神は、信じていた親友に辱められるという極限の屈辱によって、ついにバラバラに壊れてしまいました。大島医院の手術で極限まで敏感にされた部分が、ひとみの激しい動きに晒され、鮮血と蜜を撒き散らします。
二人は互いの体に拳を叩き込み、内臓が押し潰されるような鈍い音を響かせながら、狂ったように腰を振り続けました。かつての「誇り高い比呂美」も「優しいひとみ」も、そこにはもう存在しませんでした。
同じ頃、家の薄暗い部屋では、栄がモニターの前に座っていました。画面に映し出される「親友同士の共食い」を、冷酷な笑みを浮かべて見つめていたのです。
「最高だよ、二人とも。友情が汚辱に変わる瞬間ほど、美しいものはない」
栄の下半身には、第一の愛奴(奴隷)である時恵が、全裸で縋っていました。彼女は栄の欲望を受け止めるためだけの「器」として、無機質にそこに存在しています。
「時恵、比呂美たちの悲鳴を聞きながら、私を満足させな」
栄は時恵の髪を乱暴に掴み、彼女の口内に無理やり欲望を突き立てました。時恵は喉を鳴らし、涙を流しながらも、栄の動きを一切拒まずに受け入れます。栄はモニターに映る比呂美の絶望的な表情を凝視しながら、時恵の体を激しく蹂躙(じゅうりん)しました。
部屋には、時恵の掠れた声と、モニターから漏れる比呂美たちの悲鳴が重なり合い、狂った音楽のように響き渡っていました。
寝室では、比呂美が汚れたひとみの体にしがみつきながら、心の中で叫んでいました。
(栄さん、見てるんでしょ? 私、こんなに汚れたわ。あなたの言う通り、親友にめちゃくちゃにされたわ……。もう、まともな世界には戻れない。私は、あなたの地獄でしか生きていけないの……!)
そんな比呂美の耳元で、ひとみが残酷に囁(ささや)きました。
「比呂美……あなたは、私がずっと前から栄様の『犬』だったって知らないでしょう? 私はもう、半年も前からこうして汚されてきたのよ。……嬉しいわ、ようやくあなたも、私と同じところまで堕ちてきてくれて」
その告白は、比呂美にとってどんな暴力よりも深い傷となりました。唯一の救いだった親友が、実は自分を監視し、罠に嵌めるための「栄の猟犬」だったという事実。比呂美の心は、完全に暗闇に塗りつぶされました。
栄は時恵を使い果たすと、静かに立ち上がりました。そして、今もなお寝室で震えている比呂美とひとみのもとへ、ゆっくりと歩を進めます。
ドアが開いた瞬間、二人の女は同時に栄を見上げました。その瞳に宿っているのは、恐怖でも憎しみでもなく、飼い主を待ち侘びた獣のような「渇望」でした。
「さて、比呂美。親友との遊びは楽しかったかな? ……時恵も来なさい」
栄の合図で、後ろから時恵が姿を現します。比呂美、ひとみ、時恵。三人の女が、汚辱にまみれた床の上で、一人の男を取り囲みました。
「これから、この家での『本当の飼育生活』を始めようか」
比呂美は、自分の人生が完全に終わったことを悟りました。しかし、その顔には、狂気にも似た晴れやかな微笑が浮かんでいました。もう、隠し事も、見栄も必要ありません。ただ、栄という絶対的な主人の下で、壊され続けるだけの永遠が始まったのです。
女たちは競い合うようにして栄に縋り、さらなる調教を乞い願うのでした。


[18] Re: 序章:冷たい雨と二つの居場所  小柳 :2026/03/21 (土) 22:01 ID:xMtUgN4. No.205248
続きお願いします


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