掲示板に戻る /戻る /全部 /1- /▼ラスト

実録・女教師強姦「憧れの恩師を犯る」

[1] スレッドオーナー: 加藤 :2026/04/26 (日) 20:11 ID:AWghNt2A No.205751
◯◯佳子 県内の国立大学教育学部を卒業して市内の公立中学校に赴任。当時38歳。既婚。自他共に認める才色兼備。
教え子からは卒業後のクラス会を開催時にいつも招待を受ける。先生の出席で参加人数が変わるほど。だから時間のゆるす限り出席。

加藤 佳子が28歳の時の教え子。31歳。小学生から母子家庭。
勉強は出来ず、かと言って問題児でも無し。高校卒業後就職した会社は3年後退職。アルバイトはしていて何とかやっていたが、佳子の旦那の口聞きで,ゴルフ場に。今でも続いている。
3人の中のリーダー格。

田中 加藤の仲間。田中も最初に入った会社は退職。
佐藤 加藤には子分のような扱い。
今は大手ビデオレンタルの会社でバイト。元々AV好き。パソコンのスキルはかなりのもの。
3人とも独り身。結婚する意思無し。


[2] Re: 実録・女教師強姦「憧れの恩師を犯る」  加藤 :2026/04/26 (日) 20:14 ID:AWghNt2A No.205752
7月18日.土曜日、その日、加藤は覚悟を決めていた。
「今日は絶対に佳子先生を犯るからな」
その言葉に田中と佐藤が頷くが、どこか不安そうな表情が浮かぶ。
「おい、しっかりしろよ。俺たちの夢だろう?それにもう失うものもないし、犯るっきゃないだろう」
加藤が佐藤の肩をポンと叩く。
「ああ、わかってるさ。でもいざとなると・・・なあ」佐藤が田中に視線を向ける。
「そうだな。でも犯るしかないな」
一番、気弱そうな佐藤の言葉に、うんうんと頷く加藤。
実は佐藤は卒業してからも加藤の仲間と言うよりまるで子分扱い。同級生からは「加藤たちとつるむのは辞めておけ」とも言われていた。だが加藤から連絡があると断れない。意思の弱さもあるが、加藤といると自分では思いつかないような何かがあるので、その誘いを断れないでいるのだ。しかし、今回だけは違う。その作戦を聞いたとき、さすがに「やばい」と思わざる得ないものだったからだ。
その作戦とは・・・


[3] Re: 実録・女教師強姦「憧れの恩師を犯る」  :2026/04/27 (月) 14:09 ID:Hlm6l/oQ No.205767
続けて

[4] Re: 実録・女教師強姦「憧れの恩師を犯る」  加藤 :2026/04/27 (月) 20:02 ID:wDYx2kN2 No.205775
その作戦とは・・・
憧れの女教師佳子を襲うこと。だから佐藤もびびったのだ。しかし、
作戦を聞いてしまった以上、加藤から逃げることができないことも
理解していた。
加藤は、この日に備え、虎視眈々と計画を練っていた。
まず、幹事をそそのかして中学時代の同窓会を企画させた。佳子の
出席は必須。約20名が集まることになった。そうまでし佳子を襲う
チャンスを伺っていたのだ。しかし、一人では実行は無理。そこで
いつもつるんでいた佐藤と田中に声をかけたのだ。
車は佐藤のセレナ。スペースがある。同窓会の後のカラオケで家に
送るといって佳子を車に乗せてしまえば、あとはなんとかなると踏ん
でいた。他の二人に声をかけたあと、佐藤の車で練習までした。
いざというときのためにロープにタオル、そして懐中電灯も用意した。
加藤は何日も前からこの日を心待ちにしていた。
彼らの担任だった佳子。地方には稀な美人教師。白いスカートを颯爽
とひるがえしながら歩く佳子の姿に、男子生徒たちは目を奪われたものだ。
特に加藤、佐藤、田中の三人は、成績も振るわず先生の心配はかりかけていた。
佳子が仮想の恋人。夜な夜な先生を思い浮かべてはオナニーをするほどだった。
---------------
この日、三人はいつものジーパンにTシャツという普段着で会場に向かった。
同窓生たちは、きっとオシャレをしてくるだろう。でも三人はそんなことには
お構いなしだった。
会場に着く早々、同窓生たちには目もくれず佳子を探した。
佳子はすぐに見つかった。大勢の同窓生がいても、その美貌はひときわ目立っていた。
昔憧れた先生そのままの姿で輝いていた。
「いたいた」
この日も昔を思わせる白いスカート姿。そこから伸びるスラッとおみ足。キラキラと
輝く笑顔をみるだけで、西岡の下半身はムクムクと力がみなぎっていた
(よし、今日は絶対に先生をものにしてやる)
そう心に誓う加藤であった。
三人はクラスではいわゆる底辺。どうしても三人でかたまってしまう。同窓生たちが
佳子を囲んでなかなか近寄れない。どうしても劣等生という負い目を感じてしまうのだ。
「つまんねえな。早く終わんねえかな」
加藤がつぶやく。
ようやく会も終盤になった頃、三人は佳子に近づくことができた。
「あら、加藤君たち。元気にしてた」
佳子の言葉に佐藤は少し面白くなかった。やっぱり俺は加藤とひとくくりなんだと、
少し拗ねた気持ちになった。
「仕事は?結婚したの?」
佳子の質問も相変わらずである。
それでも、少し酔いがまわり潤んだ瞳で語る佳子を見ているうちに、そんなことは
どうでも良くなった。


[5] Re: 実録・女教師強姦「憧れの恩師を犯る」  がもう :2026/05/04 (月) 19:42 ID:/PkY1B7I No.205894
三人の心は、すでにここにあらず。このあとの「イベント」に期待を膨らませる
のであった。しばらくして、賑やかな会がお開きになった。会場を後にする
教え子たちに手を振りながら、にこやか笑顔を振りまく佳子。その姿は昔とまったく
変わらず、それなりの年齢を重ねた元教え子たちとのアンバランスが際立っていた。
「先生だけ、歳取ってないみたいだな」
加藤がつぶやく。
「ああ、相変わらず綺麗で色っぽいな」
佐藤が応える。
「おい、行けよ」
佐藤の言葉が終わると同時に、加藤が少し苛立ったような口ぶりで佐藤の背中を押した。
佳子に近づく佐藤。
「先生、今日、俺、車なんです。もともと飲めなくて。それでよかったら家まで送りますよ」
「え、そうなの。助かるわあ」
佳子が嬉しそうに答える。
「その代わり、方向が一緒の加藤と田中も一緒だけど、いいっすよね」
佐藤の言葉に「もちろん」と答える佳子。
まさか、これが三人の罠とは、このときの佳子は想像もしていなかった。

「じゃあ、行きますよ。シートベルトを締めてくださいね」
佐藤は、そういうとアクセルをゆっくりと踏み込んだ。
「みんな、すっかり大人びて、先生びっくりしちゃった」
お酒が入ったせいなのか、いつになく雄弁に語る佳子。助手席に田中が座り、後席に典子と
加藤座っている。
やがてしばらく走ると、加藤が気分悪そうに佐藤に声をかけた。
「悪い、飲みすぎたようだ。気分悪い。車を停めてくれ」
車はすでに営業を終了し真っ暗になったショッピングモールの駐車場に入っていった。
道路沿いとはいえ、周囲に人家もなく、ポツンポツンと照明ポールが立っているだけだった。
佐藤はさらに駐車場の奥まで車を進めた。ここなら道路からもほとんど見えない。
「大丈夫?」
何も知らない佳子が心配そうに声をかけた。
「先生・・・もう大丈夫です」
加藤が佳子を見つめる。
「え、何?どうしたの?」
佳子が加藤の異常さに気づく。
「先生、ごめんな。俺たち、どうしても先生と・・・」
加藤が口を開く。佳子はまだその言葉の意味が理解できずポカンとした顔をしている。
「え、何?何をやるの。・・・え!?」
加藤は素早くシートベルトを外すと、佳子の上半身に抱きつき締め上げた。
「きゃ、何をするの?やめなさい!」
佳子は両足をバタバタと動かして抵抗するが、西岡の力は予想外に強く、逃げることができない。
「お、お前ら、早くしろ」加藤が叫ぶと、ビクッと体を震わせて前席の田中が車から降りてくる。
田中が後席に乗り込み、ばたつく佳子の手を抱えるようにして押さえ込んだ。佐藤はというと
リアシートのレバーを操作する。
ガタン
音を立ててリアシートが倒れると、簡易的にフラットになった空間に、三人がかりで佳子を押さえ
つけることに成功した。ここまで事前に練習した通りだった。
「やめ、やめなさい。あなたたち、何をやっているかわかっているの!」
佳子は教師言葉で三人を叱責するが、そんな言葉でやめる三人ではない。最初は少し躊躇もあった
佐藤と田中だが、もうここまでくればやるしかない。思わず強い力で佳子を押さえつけてしまう。
「痛い、痛い」


[6] Re: 実録・女教師強姦「憧れの恩師を犯る」  CL :2026/05/04 (月) 22:01 ID:qVHcIXuA No.205895
高学歴で美人で既婚・・・
世間の甘いところしか知らない女に
3人の男根で逝きまくるまで犯してやれ
たっぷりと精液を注ぎ込んでやれ
どうせ、プライドがあるから被害届など出さないだろう


[7] Re: 実録・女教師強姦「憧れの恩師を犯る」  加藤 :2026/05/05 (火) 19:48 ID:2Kgoi0/U No.205924
プライドと言うより訴訟を起こすとセカンドレイプになります。
それに、その当時はやったものが、ある意味ヒーローに。


[8] Re: 実録・女教師強姦「憧れの恩師を犯る」  加藤 :2026/05/07 (木) 15:13 ID:U221U9/A No.205959
三人が夢中になって力を入れたものだから、その痛みを訴える佳子。
「先生が抵抗しなければ、俺たちも痛くしないさ」
加藤は自分で語りながら、まるでドラマみたいだ、と少し悦に入っていた。
実際、加藤の言葉に佳子の抵抗が止んだ。
「そう、それでいい。少しだけ我慢してくれ」
加藤が佐藤に目配せをする。佐藤がめざすのはスカートの中だ。その動きで 
次の展開を察知した佳子が抵抗を再開する。
「いや、やめて、やめなさい」
佳子は、イヤイヤとかぶりを振って再び両足をバタバタさせた。スカートは
完全に捲れ上がっていた。真っ白のパンティが丸出し。とんでもないことが
行われようとしていた。しかし、佳子は知らなかった。両足を動かすほうが
下着を脱がせやすいことを。
佐藤はさっとスカートの中に手をいれると一気にパンストとパンティを脱が 
私てしまった。ほんの一瞬だった。あっけなかった。本当はもっとじっくり
ゆっくりと脱がせてみたいものだが、そんな余裕はない。
「いやー!」
佳子がひときわ高い声を上げたが、それを無視するように田中が佳子の両膝を
抱き抱えると、そのまま佳子の上体のほうに折り曲げるように持ち上げる。
佐藤がそれを手伝い、両膝が胸につくまで持ち上げてしまった。それを受け、
待ってましたとばかり後ろから両手を伸ばした加藤が、佳子の両膝を受け取り、
ぐいっと引き上げる。女児にオシッコをさせるような格好だ。
「ひ〜」
無防備な下半身が外気に触れる感覚に佳子が悲鳴を上げた。
「やめて。見ないで」


[9] Re: 実録・女教師強姦「憧れの恩師を犯る」  加藤 :2026/05/12 (火) 12:33 ID:3/BAnR3o No.206050
必死に手で隠そうとするが、加藤の力が強く虚しくバタバタさせるだけであった。
薄暗い車内でも、佳子の真っ白な下肢が浮き出て見える。
「おい、懐中電灯」
田中の言葉に佐藤が慌ててカバンから懐中電灯を取り出した。あまりにも慌てている
ものだから、一度、シートの上に落としてしまう。
「おい、落ち着けよ」
加藤が苦笑いする。
カチッ
明るいライトに照らされて佳子の秘密の部分が露わになった。
「す、すげえ。これが先生のオメコか」
佐藤が声を上げる。
彼自身、女性のそこをナマで見るのは初めてだった。女性には無縁の生活。それなのに
今、夢にまでみた先生のオメコがあっけないほど簡単に目の前に広がっている。
ヘアは少し少なめ。小さなクリトリスから左右に続く小陰唇は、縮れ気味でやや褐色を
帯び、大きく涙滴型に開いて会陰まで続いている。何も隠すものがない粘膜の谷底は
綺麗なピンク色だ。成熟した女性らしい淫猥な陰唇と、新鮮なピンク色の対比が、男たち
の視線を釘付けにした。そしてその中心には、全ての男たちが憧れる洞窟が、いやらしく
口を開いて蠢いている。
「綺麗だ」



掲示板に戻る /戻る /全部読む /削除依頼 /▲トップ
処理 記事No パスワード


お名前 *必須 *トリップ可
E-Mail
タイトル
コメント
パスワード (投稿文の削除や修正時に使用します。英数字で8文字以内)
文字色
  

・投稿前に、必ずTOPページの「初めに読んでね」をご覧いただき、全ての内容をご了承の上で投稿してください。
・氏名、住所、電話番号、勤務先等プライバシーが侵害されるような内容を含む記事等の投稿は厳禁です。(即時削除)
・日本の法律に違反するような投稿は厳禁です。(即時削除)
・他人を誹謗中傷する投稿は厳禁です。(即時削除)
・誹謗中傷には大人の良識に反するような「汚い言葉」等も当然含まれます。
・規約違反や違法な投稿を発見した場合に、レス投稿で攻撃することは厳禁です。(即時削除)
・規約違反や違法な投稿を発見した場合は、管理人宛に削除依頼等でご連絡ください。
・この掲示板は体験談や小説、エロエロ話等を楽しんでいただくための掲示板ですので、募集を目的とした投稿は厳禁です。(即時削除)
・投稿文冒頭から「メールをください」等の記載がある等、明らかに募集目的のみと思われる投稿も厳禁です。(即時削除)
・ただし、レスの流れの中でメールのやり取りをするのは全く問題ありません。
・ご夫婦、カップルの方に限り、交際BBSと組み合わせてご利用いただく場合は、全く問題ありませんのでドンドンご利用ください。
・なお、交際専用BBSにスレッドを作成できるのはご夫婦、カップルの方のみですのでご注意ください。
・お手数ですが、交際専用BBSと画像掲示板とを組み合わせてご利用いただく場合は、必ずその旨を明記してください。
 【例】「交際BBS(東・西)で募集している〇〇です」、または「募集板(東・西)の No.****** で募集している〇〇です」など。
・上記のような一文を入れていただきますと、管理人が間違ってスレッドを削除してしまうことが無くなります。
・万一、上記内容に違反するような投稿をされた場合は、妻と勃起した男達の各コーナーのご利用を制限させて頂きますでご注意ください。
・当サイトは安全で安心できる楽しい「大人のエロサイト」です。腹を立てるのではなく、楽しくチ●ポを勃ててくださいネ!