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妻と他人棒の10年を振り返って

[1] スレッドオーナー: ケイとナミ :2024/10/14 (月) 01:51 ID:7HeWjPk. No.199586
妻とは私が25歳、妻が21歳の時に結婚し、今年で20年になる。

今でも大好きな妻が40に入ったので、区切りとも思い、これまで楽しませていただいてた当サイトにこれまでの妻と他人棒のことを書いてみようと思いました。
当然、妻を他人棒で…と思ったきっかけは当サイトに出会い、皆さんの体験や考えを読んでいる内に、私も妻が他人棒に溺れたらどうなるのか?
そしてより一層、積極的なオンナになってくれたら…と言う妄想が抑えきれなくてなったことが始まりでした。

─────
序章
─────
同郷で後輩…
後輩繋がりで紹介され、意気投合!
当時は短大を出て就職で状況し、都会に不慣れなことから、良く遊びに連れて行ったり、相談に乗ったりしている内に初物をいただき、何となく結婚したという感じ。

妻は中高と陸上(中距離)をやっていて、地元に残っているツテで学生時代を聞いてみると、可愛くてスタイルも良く、結構人気だったとか…

確かにビジュアルもスタイルもそこそこ良く、なんと言っても美脚好きの私には長い脚のラインと細く締まった足首が魅力で、仕事でのスーツ姿は都会で見ても遜色なかった。

早くに結婚したため、子会社に転籍になりましたが、仕事はそれなりに極めたいと続ける意思が強く子供は作らずピルを使っていたので、そのスタイルを少し緩くはなったものの未だに健在で、嬉しい限りです。(本人曰く、T162/B83(C)/W58/H84)

そんな妻を初物でいただき、最初は夜の営みの苦手でしたが、回を重ね、AVを見せたり、教えたりで、私一本でしたが、それなりの反応を魅せ、体を合わせることも好きになり、自ら求めるようにもなり、女として成長してくれました。

そうなるまでは、自分好みに育てるんだ…と思ってはいたものの、そう簡単には変わらず、こなれた他の女性と浮気しては、夫婦喧嘩になることもよくありました。

そんなある時、私の浮気での夫婦喧嘩の最中、妻が「そんななら、私も浮気してやるー!」と言って来たので、「たまには他の男ともやって、少しは鍛えてもらえ!」と言い返したことがありました。

しばらくして、そんなやり取りも忘れた頃、一緒に見ていたAVで浮気もの、寝盗られもののビデオに思い出し、既に何度か逝き、感じている妻に「そう言えば浮気はしたのか?」と聞くと「してないし、するつもりもないし、無理だ」との返事…

「他の男のモノに興味はないのか?」と聞いてみると、ビデオで旦那とは違う…とか、旦那より大きい…と言ったセリフににほだされてか、最初は無言だったものの、何度も突き上げながらどうなんだと聞くと、「やっぱり人それぞれ違うのかな?…とは思う」と言い出した。

浮気するとは言っても会社との往復の毎日。
出会いもないし、知らない人とは怖い…言う妻に、ビデオのように俺が一緒に居て、素性が分かる相手ならどうかと提案。

妻を突き上げ、胸を揉み、身体を舐め、感じさせながら、焦らしながら、とうとう無理矢理了解を取り付けました。

それから、毎夜の営みの中で「そんなこと言ってない。約束してない。」の繰り返しが続きましたが、とうとうその日を迎えることになりましタ
そして当日が来た。
妻には、まずは居酒屋で飲むので、その時に無理だと思ったら断って良いとの条件付き。


[48] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  ケイとナミ :2025/06/18 (水) 13:01 ID:cFvgb6aU No.202241
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 社内の男たちと…A Dさん自宅編 
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Dさんの最寄り駅は会社から近く、早いと18:30頃には2人で部屋に着くそうです。
そのため、最終までは2人でゆっくりと充分な時間を過ごせるということで、妻は「飲んでくる…飲んで来た…」と言いながら、Dさん宅で愉しんだそうです。

Dさん宅でするようになってからは、部屋に向かうまでの時間に妻は気持ちも身体もDさんを受け入れる準備ができており、部屋に入ると何されるまでもなく濡れていたそうです。

最初の頃は一緒に買い物し、部屋に入り、お酒を交わし、徐々に抱かれる…と言った流れだったそうですが、回を重ねるとお酒とツマミはDさんがストックしており、たまに妻が気に入ったものを買い足すようになったそうです。

そんな中、部屋での過ごし方にも変化があり、部屋に入ってDさんに会うと、お互いから寄り合ってじっくりとキスした後、妻はシャワーを浴び、上がるとDさんのTシャツを借り、それを一枚だけ着てお酒の支度をDさんと一緒にして、乾杯するそうです。

2人並んで飲み、談笑していると、ほどなくしてDNSさんは妻にちょっかいを出し始め、キスしたり舌を絡めたり、お酒を口移しで飲み合ったり…
Tシャツ1枚の上から、胸は揉まれ、乳首を弄られ、下は首筋や胸元を這い回り、次第に妻が崩れていくと、妻の身体で遊ぶのを止め、

「ナミさんは、すぐ感じるね」
「年上なのにかわいいですよね」
「Tシャツ越しに触っても胸は柔らかくて気持ちいいし、乳首がピンと立って、色っぽいです」

なんてまた、談笑しながら、妻が恥ずかしがるのを楽しみながら、飲み直したりするそうです。

そんなことを繰り返される内に妻が痺れを切らし欲しがり始めると、今度は内股や割れ目へと股間を弄り、下には何も着けていない妻の脚が開き始めると、また飲み直し、

「もう、ぐっちょり濡れてるね」
「ほんと感じやすいね」
「もう脚開いちゃって、丸見えですよ」

なんてことを言いながら、妻の中を弄って引き抜き、妻の愛液で濡れた指を舐めツマミにし、乳首を甘噛みして歯応えを楽しみ、妻を焦らしながらお酒を飲み、妻にも飲ませます。

妻は堪えられず声を漏らすと、口に入れたお酒が溢れたりして、濡れたTシャツを突き上げている乳首を見て、「ナミさん、エロい…」なんてDさんが茶化すなんてこともあったそうです。

もう妻が我慢できなくなると、「ナミさんのツマミはこっち…」と言って、反り上がったチ○ポを出し、妻が飛びつき咥え、嬉しそうに舐め始めるのを見ながらDさんは飲んでて、たまに妻を引き起こし「ナミさんはまだこっちを飲んで…」とお酒を飲ませ、妻はひと飲みするとまたDさんのチ○ポを咥え、美味しそうに舐めているそうです。

Dさんは妻のフェラで危うくなると、妻を引き起こし、妻を脚を開いて目の前に立たせると、露わになった股間の割れ目から溢れている愛液を舐めると妻はDさんの舌の刺激で身体が仰け反って全身の力が抜けるそうです。

するとDさんは妻に腰を落とすように言い、既に天を向いたDさんのチ○ポを目がけて腰を降ろし割れ目に宛がうと、開き切ったカリで入口が塞がり止まると、Dさんが妻の腰を両手で支え、ググッっと降ろして来て腰が下がると堅く芯のあるチ○ポのカリが妻のオマ○コの肉壁を押し広げてめり込んで来るそうです。

妻は目をしっかり瞑り、突き刺さるチ○ポに堪えるようにしながら受け入れていくと、事前と「あぁ…」と声が漏れ、それが次第に「いぃ…すごい…」に変わり、Dさんは「あたたかい…やわらかい…しまる…」と声を上げながら、奥に突き当たると突き抜けるような感覚が来て、事前と声が大きくなりDさんにしがみつくのだそうです。

Dさんは更に抱き寄せ、妻にキスし、舌を絡め、胸を揉まれると妻の腰は自然と前後に動き始め、突き刺さったDさんのチ○ポがオマ○コの中で動き回り、妻は敢えなく逝ってしまうと、今度はDさんが妻の腰を両手で支え、ゆっくり、でもしっかりと妻の腰を上下させ、妻のオマ○コの肉壁を引き摺り、固い杭のように妻の中心奥を突き刺し、腰を動かして肉壁の当たり具合を変え、悶え喘ぐ妻の中からは愛液が溢れ、Dさんのチ○ポ袋や内股を濡らしてしますそうです。

「いぃ…いぃ…すごい…かたい…あたる…すごい…いぃ…いく…また…いく…」

と、繰り返される度に妻は悶え喘ぎ、必死にDさんにしがみつき、段々と声は大きくなり、何度も逝かされるそうです。

妻を座らせ突き上げながら、Dさんは酒を飲み、ツマミとばかりに胸を舐め上げ、乳首で甘噛みし、全身を味合うように舐めながら、妻にも口移しでお酒を飲ませるそうです。

Dさんが我慢できなくなると少し激しく突き上げ、妻の奥底に勢いよく精液を吐き出したり、立ち上がって妻の口の中に吐き出し、飲ませたりするそうです。

そうばかりではなく、妻が台所で準備や片付けをしていると、
いきなり後から突き刺され、立ったまま突き続けてられたり…
ずっと入れたまま座位で動かないまま話しをしたりAVを見たり…
出ないように出ないようにゆっくりと動かし長々と挿入を続けられたり…
テーブルの上で仰向けに大の字にされ、グイグイと突かれ続けたり…
時にはフェラと口内射精だけでオマ○コには入れてもらえなかったり…
希に1度終わった後、下着を着けないまま軽装でコンビニやスーパーに買い物に行ったり、一人で行かされたり…
ベランダで声を抑えながらされたり…
カーテンを開け外を見ながら突かれたり…

部屋でできる色んなやり方で抱かれ、快楽を得ていたそうです。
妻は無理にされることはなくも、Dさんに上手くリードされ、喘ぎ悶え、身体をくねらせ、声を上げ、愛液は無限のように溢れ、何度も欲し、何度も逝かされていたそうです。

振り返れば、夫婦でするときも家の中の色んなところでするようになり、休みで家に居るときは下着も着けず軽装でいることも増え、リビングでTV見ていると急に私のチ○ポを握ったり、咥え込んだりして来て、「急にしたくなったの…」とか言って、私のが大きくなると自ら跨がり入れたりすることもあって、私は「溜まってるのかな?」と思いながらも妻の喘ぎと締めて絡みつくオマ○コに気持ち良くなり、していまう…なんて時期がありましたが、それもDさんとのことが影響しているのかもしれないと思いました。

その後、我が家ではしたくなるといつでも何をしていてもして良い…みたないルールというか雰囲気になり、私たち夫婦のSEXは夜ベッドに入ってから…なんて言う感じではなくなりました。

妻もこうした色んな抱かれ方をして、相手はDさんでしたが、ある意味では色んな体験ができたようで、当時のことを色々と楽しめたと言っていました。

そうした付き合いを私は後から聞かせれて、少し嫌な気持ちにはなりましたし、嫉妬心みないたものも感じましたが、その反目、妻のある意味「性の成長」の恩恵とでも言うか、妻の愉しみ方が広がったと言うような喜びもあったことは否めません。


[49] Re: 妻と他人棒の10年を振り返って  太郎 :2025/06/24 (火) 22:29 ID:Wds/zMlk No.202327
明日は水曜日 そろそろ最後のデートですかね?
次の方見つかりそうですか?


[50] 続き  ケイとナミ :2025/06/30 (月) 23:54 ID:yNbIJ6XI No.202413
太郎さん、いつもありがとうございます。

先週の水曜日は最後の定例デートでしたが、いつもよりじっくり、ゆっくり身体を合わせて楽しんだようです。
また、金曜日は有志での送別会があり妻も参加したのですが、二次会まであったため、最初で最後のお泊まりでした。
そう若くもない相手ですが、遅くまで味あわせてあげ、ゆっくりと長く中に居させてあげ、2回も出してしっかりの吸い出し飲んであげたそうです。
裸のままで寝て、朝起きてから、また口で大きくしてあげ、妻自ら受け入れ腰を使い最後の放出を受け、しっかり舐め飲み込み、お互いシャワーを浴び帰りに挨拶していると「何か変だね…」なんて言いながら別れ、お昼ごろに帰って来ました。

次の候補者はまだ決まっていないようです。


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 社内の男たちと…B 秘密はいずれバレる編 
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社内で最初にしたCさんよりDさんとの方が回数が多くなったものの、Cさんとも続いてはいたようですが、仕事担当も変わりCさんと妻が組むこともなくなっていたので、なかなか一緒になる機会そのものが減っていたこともあり、Cさんとはたまに…と言う感じだったそうです。

当然、そうした付き合いは妻とCさんDさんの3人の秘密でありましたが、何がキカッケかは分かりませんが他の男性社員にバレたようで、それを知った男性社員は仲の良い同僚に話したことで妻が知らぬ間に、社内で妻が浮気していると言う話しは他の男性社員の知るところになったそうです。
CさんやDさんの話しから、妻にも結構な隠れファンがいたそうで、そうした男性社員の間で噂が広がったそうです。

最初に知った男性社員は一人では妻に言えなかったのか、その同僚とある日、妻に話しかけてきて、CさんDさんのことで話があると妻を誘ったそうです。

妻は仕方なく終業後、指定された居酒屋へ行き、3人で飲み、話しをしたそうです。
妻は2人から身体を求められることは分かっていたそうで、拒んだり躱そうとしてCさんDさんが何か言われるのも…と思い、割り切って居酒屋に向かったとのこと。

案の定、CさんDさんとのことを持ち出し、一度で良いから自分たちもさせて欲しいと頼まれたとのこと。
妻はもうあれこれ言うのもと、一度だけとの約束で2人とホテルに向かったそうです。

部屋に入り飲み直しになり、妻は先にシャワーを浴び、男たちは順番にシャワーを浴び、先に上がって来た男が妻の横に座りビールをひと飲みすると、妻を抱き寄せ「それでは、お願いします」と言ってキスして来たそうです。

妻は抵抗せず、そのまま受け入れ身を任せていると、舌を入れて絡ませ、その舌が耳、首筋を這い、胸を揉み出し、妻が声を漏らし始めたころ、もう一人の男がシャワーから出て来て、「あ、もうはじめてる」と言って妻に近付き「ナミさん、僕もお願いします」と言ってキスして来たそうです。

男たちはソファで妻の両側に座り、妻の上半身を2つの舌で吸い、舐め回し、4本の手で触り回り、両胸を揉み上げ、両乳首を指で弄り、妻はされるがまま身を任せながらもどこか冷めてたそうで「早く終われば…」と思っていたそうです。

それでも身体は反応するようで、ピクンとしたりくねらせたりしながら、声も少し漏れてしまっていたそうで、そんな妻に男たちは

「ナミさん、ほら身体は反応してますよ」
「リラックスしましょうよ」
「もうここまで来たんだから楽しみましょうよ」
と声を掛け、

「ナミさんの肌、気持ち良いですね」
「良い味しますね」
「胸も良い感じで柔らかいけど張りもあって」
「ほら、乳首がこんなに立って」
と続けながら妻を味わっていたそうですが、妻は何とか抑えようと頑張っていたそうです。

しかし、男に抱かれることに悦びを覚えていた妻の体は、その思いとは別に徐々に反応を強めて行き、男たちの手が内腿を這い、股間に届くとじゅんと愛液が溢れるのを感じると「もうダメ…」と限界を感じると、「あ…だめ…」とそのまま声が漏れると、自然と堪えてた脚が勝手に開いてしまい身体の力が抜けてしまったそうです。

男たちもそれを感じたのか、スっと妻の割れ目に添わせた指を妻の中に入れて来たそうで、妻がビクンと反応し「だめ…」と声を漏らすと

「あら、ナミさん反応いいね」と言って更に指を入れて来て

「うわっ、ナミさんもうグチョグチョじゃないですか…」「すごく濡れてますよ」と更に指を深く入れると

「ナミさん、すごく締めて来ますよ」と言って妻の中で指を折り曲げ、指先で妻の中の肉壁を突き、擦りはじめると

妻は耐えられず「あ…だめ…そこ…あぁ…」と声を出し腰が動きはじめてしまったそうです。

男たちは代わる代わる指を入れ妻のオマ〇コを掻き回し、指を出し入れし、ぴちゃぴちゃと音を立て、

「ナミさん、凄いびちょ濡れ」
「ぴちゃぴちゃ言わせてる」と妻を辱め、
妻の腰は勝手に激しく動き、

「もう、こんなに腰動かして…好きなんですね…」と言われ更に男たちの指責めで

妻はとうとう「だめ…だめ…いく…いくー」と逝ってしまったそうです。

「ナミさん、もう逝っちゃったの?」
「感じやすいんだね。もの凄く濡れているもんね」
「中もヒクヒクしていますね」
「まだまだこれからですよ」

そう言いながら、男がソファを降り妻の前に座り、妻の膝を持ち上げ妻の脚をM字に開き、妻の股間に顔を埋め、割れ目に舌を這わせてきたそうです。

妻はその刺激と快感が股間から頭に突き抜け、身体を仰け反らせ、腰を持ち上げ、「あぁ…だめ…」と声を上げると、男はズルズルを音を立て割れ目に吸い付き、舌を割れ目に割り込ませ、妻の愛液を掬い吸い出し

「ナミさんのマン汁、いくらでも出てきますね」
「ナミさんのマン汁、美味しいですよ」

と言うと、もう一人の男が「俺も…」と入れ替わり同じように舌を割れ目に入れ舐め上げると、

「ほんとだ、いっぱい出てる」
「美味しいですね」
「もっと出るかな」

と言いながら、舌先でクリを舐め、転がし、指でオマ○コを弄り、割れ目に吸い付き、舌を入れ攻めて来ると、妻の腰は勝手に上下し、身体をくねらせ、声が大きくなり、もう最初の思いはどこかへ飛んでしまい、男の指と舌に責められるまま感じ続け、

「だめ…あ…もう…いぃ…もう…だめ…あ…あぁ…いく…またいく…」
と声を上げ、腰を突き上げながらまた逝かされたそうです。

「ナミさん、また逝ったの?」
「すごく逝きやすいですね」
「これは弄り甲斐がありますね」

妻はヒクヒクと腰を震わせていると男はまた入れ替わり、
「今度は俺が逝かせてあげますね」
と言いながら、股間に吸い付き、指と舌でまた妻を責めると、もう一人の男は妻の後ろから胸を揉み上げ、乳首を弄り、舌を絡ませてきたそうです。

その頃になると妻はもう完全にスイッチが入り、2人の男の責めに身体を預け、
全身で受け入れ、
身体は勝手に反応し声は段々と大きくなり、

「いぃ…もっと…あ…そこ…」
と更に男たちの責めを欲し、何度か逝かされたそうです。

ソファと床は妻の愛液で濡れ、いつの間にか妻は男たちのチ○ポを握りしめ、シゴき、口に咥え舐めていたそうです。

口にはチ○ポを咥え、M字になり露わになった股間は男に舐められ、指で掻き回され、久しぶりに全身で男たちを感じていたのでしょう、ふと気付くとそうなっていたそうです。

妻はしっかりと濡らされ、
男たちの責めに酔い、
妻がチ○ポにしゃぶりついていると

「ナミさん、相当チ○ポ好きですね」
「すごいしゃぶり付き方ですね」
「すごくフェラ上手いですね」
「どうですか、俺たちのチ○ポ好きですか?」

そう言われると妻は

「はい…すき…このチ○ポ…すきです…」
「このチ○ポ…おいしいです…」
と答えてまたしゃぶり付くと、男たちは

「俺たちのチ○ポ欲しいですか?」
と更に聞くと、こうなった妻はもう

「ほしい…このチ○ポ欲しい…入れて…」
と答えてしまいます。

「どこに欲しいですか?」
「チ○ポ、どこに入れて欲しいんですか?」
と男たちは妻に聞きます。

「これ…このオチ○チン…ここ…私の…オマ○コに…入れて…入れて…」
「このまま? 生で入れて欲しいんですか?」
「そう…これ…生で…この大きくて堅いの…生で…はやく…このまま…入れて…」

男は妻の口からチ○ポを引き抜きソファに腰掛け、
「じゃあ、ナミさん…ほら、ここに座って入れてください」
と言うと、妻の腰を引き寄せましたそうです。

妻は後ろ向きに脚を広げ腰を少し落とすと、男のチ○ポを握り割れ目に宛がうと、腰をゆっくり降ろし、男の堅い肉棒をオマ○コに咥えさせ、少しずつ差し込んでいったそうです。

男は「おぉ…あったかい…吸い付く…」と言い、
妻は身体を仰け反らしながら男のチ○ポを奥へ奥へと差し込み、

「あぁ…かたい…おおきい…すごい…いぃ…」
と声を漏らします。

根元まで腰を落とすと、男のチ○ポは妻のオマ○コの奥いっぱいまで突き刺さり、妻が一旦落ち着くと、男は

「ナミさんのオマ○コに入ったぁ…」
「どうですか? いいですか?」

妻が「いい…です…すごい…」と答えると、

「これ、ナミさんが入れたんですからね」
「無理矢理じゃないですよ」
「いいですね」

妻が「はい…いいです…これ…いいです…」と言うと、

「じゃあ、行きますよ」と男は良言い、
妻の腰を両手で支え、ゆっくりと動かし始めたそうです。

妻は「いぃ…いぃ…すごい…」
と言いながら、腰は勝手に動き出し、
オマ○コの中でそのチ○ポが動き、
奥に擦り当たるのを悦んでいると、

男は「ナミさんのすごく締まる…すごく吸い付く…」
と言いながら妻のオマ○コを味わい、更にチ○ポを暴れさせて来たそうです。

そんな姿を見てもう一人の男が妻の方にチ○ポを向けると、
妻は自らそれを握り、
口に咥え吸い付き、
腰を動かしながらもチ○ポをしゃぶり、
首を動かし出し入れすると

「ナミさん、すごいですね」
「ナミさん、慣れてますね」
「ナミさん、3Pとかも慣れてるんですか?」

妻がチ○ポを咥えたまま首を縦に振ると

「おい、ナミさん、3Pも慣れてるってよ」
「俺たち初めてだぞ…」
「うわ、3PってAVみたい…」
「ナミさん、エロい…すごい…」
「ナミさん、俺たち3P初めてだから、色々させてね」

妻がチ○ポをしゃぶりながら首を縦に振ると、男たちは「おぉー」と妙な歓喜な声を上げ、

「ナミさん凄いっす」
「ナミさん、すごくエロいっす」
と言って、口とオマ○コに入れたチ○ポの出し入れが激しくなったそうです。

間もなく妻は逝かされると、男たちは入れ替わり、妻はソファに手を突かされ、今度は後ろからもうひとつのチ○ポを突き込まれたそうです。

「おぉ…これがナミさんのオマ○コか…」
「すごくあったかいし、吸い付いて締めてくる…」
「いやぁ、すごいオマ○コ…」
「凄くスケベなオマ○コですね」
「こりゃ良いオマ○コですよ」
と言いながら何度も突き刺して来たそうです。

するともう一人の男が、四つん這いになった妻の口にチ○ポを突き刺し、出し入れを始めてて来て、

「おぉ…これぞ3Pの絵じゃん」
「すごい…AVみたい…」
「ナミさん、上下にチ○ポ入れられてどうですか?」
「良いですか?」

妻はチ○ポを口から抜き、
「いぃ…すごい…チ○ポ…どっちも入れて…いっぱいで…いぃ…」
と言い、またチ○ポを咥え腰を振ると、男たちは

「良いってよ」
「チ○ポ2本突っ込まれて、気持ち良いってよ」
「すげ…まんまAVじゃん」
「ナミさん、凄いっす…めちゃエロいっす」

妻の思いとは裏腹に身体は悦び、その悦びに意識は支配され、男たちに抱かれる悦びと大好きなチ〇ポを上下に咥え込み得られる快感に飲み込まれて行ったようです。


[51] 続き  ケイとナミ :2025/07/06 (日) 23:33 ID:MfnIBWts No.202473
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 社内の男たちと…C 秘密はいずれバレる編A 
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男たちは上下の口を入れ替わり愉しみながら、厭らしい言葉とチ〇ポで妻を責め、妻のヨダレと愛液がソファに床に滴れ何度か逝かされると、男たちは妻の舌と肉壁に耐えられず

「ナミさん、もうダメです…イきそう…」
「俺も、もう出そう…」
と声を漏らすと、妻は更にチ〇ポを吸い腰を振ると

「ナミさん、マジでイクって…出ますって…」
「ホント、俺も…」

妻は口のチ〇ポを抜き
「逝って…出して…そのまま…来て…」
と言い、またチ〇ポを咥え首を動かし吸い始める…

「ナミさん、マジ??」
「出すてって、中にいいの?」
「俺もこのまま出していいの?」

妻はチ〇ポを咥えたまま首を縦に降る…

「てか、もう無理…出る…出る…」
片方の男が腰を更に振りめいっぱい突き刺して腰を震わせると、妻の中奥で勢いよく放出。

男も妻も腰をヒクつかせ、男は残った精液を何度も吹き出していると、それを見ていたもう一人の男が

「俺もダメ…出る…」
と言った瞬間、妻の頭を抑え喉奥まで届くように放出。
一気に口の中いっぱいになった精液…
口の中でヒクつくチ〇ポの先からは、2度3度と残りの精液が飛び出し、溢れ垂れる精液を妻は手のひらで受け止めると、男は妻の口からチ〇ポを引き抜き

「ナミさん、すみません」
「我慢できませんでした」
と謝ると、妻は男を見上げて少し微笑むと男を見ながら口の中に出された精液をゴクリと飲み込み、手のひらで受止めた精液を舌で舐め取り、また飲み込むと男は、

「えっ、ナミさん飲んだ、飲んだの?」

妻は少し微笑んで男のチ〇ポをまた咥えたまま、根元から先まで舐め上げ、先にまだ漏れ出ている精液を吸い

「もう、全部出た?」と聞くと男は、
「はい…すみません…しっかり出ました」
「全部飲んだんですか?」と男が言うと、妻は

「うん、いっぱい出たね」
「溢れちゃた…」
「全部飲んだよ…」
「おいしい…」

男は
「マジ…すげー」
「口の中に出したのも、飲んでもらったのも…はじめて」
「ナミさん、すごい、サイコーです」
「ナミさん、すごくエロい」

と言うと、もう一人の男が
「マジかよ…」
「俺も…」
と言って妻のオマ〇コからチ〇ポを引き抜き、妻の顔の前に妻の愛液と出した精駅にまみれたチ〇ポを突き出すと妻は

「こっちもいっぱい出たね…」
と言ってそのチ〇ポを咥え、根元から先まで舐め上げ、舌でその愛液と精液を舐め取り飲み込み、

「んふ…こっちもちゃんと全部出た?」
と男に聞くと男は

「はい、もう、全部出ました」
「ナミさんの中に全部…」
「俺、中出し はじめてです」
「ナミさん、すごいです」
「ありがとうございます」
「サイコーです」

男が言うと、妻は自らの指をオマ〇コに入れ、溢れてくる精液を拭い取り、それを見つめて舌で舐め上げ、飲み込んだそうです。

男たちは
「ナミさん、すげー」
「ナミさん、超エロい」
「口にも中にも出すのOKなんて」
「ナミさん、サイコーです」
なんて、驚きと歓喜の声で喜んだそうです。

そらから3人でまたソファに座り、酒を飲みながら妻は2人から色々と質問攻めにあったそうです。

「いつも中出しなのか」
「旦那以外とは、よくしているのか」
「旦那にはバレないのか」
「3Pは何度も経験しているのか」
「3P以上もあるのか」
「CさんやDさんとも中出しなのか」
「よく浮気するのか」

などなど…

妻はどの質問にも正直にあるがままを答えると、男たちは驚くばかりで、喜び興奮していたそうで

「ナミさん、すごくいい」
「ナミさん、サイコー」
の連発だったそうです。

そんな話しをしていると男が
「ダメた…こんな話し聞いてると、また立って来た…」
と言って、チ〇ポを妻に見せて来たそうです。

妻は「また…もう…」と笑いながらそのチ〇ポを咥えてあげると

「ナミさん、いいっす…」
「ナミさん、何気にフェラ…めちゃくちゃ上手いですよね」

するともう一人の男も「俺も…」と妻の前にチ〇ポを突き出したので、それも舐めて咥えてあげると、

「うん、ナミさんのフェラ…めちゃ気持ちいい」
「風俗より凄い…プロより上手い…」
なんて言われ、妻も調子に乗ると、

「ほら、もうしっかり復活しちゃたよー」
と男たちは言い、

「このままナミさんにさせてると、またすぐイキそうなので、ちょっとこっち…」
と言われ、2人にベッドへ連れて行かれたそうです。

ベッドに横にされると男2人に覆い被され、全身を舐め回され、両方から胸を揉まれ、乳首を弄られ、クリやオマ〇コを指で責められ、ありとあらゆる感じる箇所を2人掛りで愛撫され刺激され、身体は勝手にくねり、端無く悦び感じている声が漏れ続け、割れ目からは染み出た愛液がぴちゃぴちゃと音を立て溢れ、その姿と感触に男たちは、

「ナミさん、反応いいですね」
「動きが色っぽい」
「すごく感じてるでしょ」
「もう、ぐちょぐちょに濡れてる」
「蜜が溢れてますよ」

と、感じやすい妻の身体を愉しんでいて、妻はされるまま快楽の世界にでもいるかようで、男たちに身を任せ、しばらくして逝かされると、波が繰り返すように続けて何度も絶頂へと押し上げられ、

「ナミさん、すぐ逝っちゃうね」
「また逝ったの、すごく感じやすいね」
「こんなに感じてくれると、弄り甲斐があるね」
「イキ顔が素敵」
「良いイキ方するね」
「からだ…反応して凄く動くねぇ」
「あまりにもエロいから、見てるだけで立ってくる」
「ほら、また逝ったー」

と、妻の反応は男たちは悦ばせ、愉しませたのでしょう。

男たちは妻の身体を弄り責めながらも、硬くなり始めたチ〇ポを妻にしゃぶらせ、チ〇ポをしゃぶりながらも身体をくねらせ、チ〇ポを咥えたまま悦びの声を漏らし、逝くとチ〇ポを口から話し体を仰け反らせ顎を突き上げ、「ダメー、逝く…逝くぅー」といと声上げると腰をガクガクと震わせ、またチ〇ポを咥えると

「ナミさん、ほんとチ〇ポ好きだねぇー」
「咥えたら離さないね」
「ナミさんのフェラめっちゃ気持ちいい」

男たちは妻の身体を愉しみ、フェラで十分にチ〇ポをしゃぶらせると

「ナミさん、チ〇ポ美味しい?」
「ナミさん、チ〇ポ好き?」

妻がチ〇ポを咥えたまま首を縦に降ると、男たちは

「じゃ、ずっとしゃぶってる?」
「もう一本余ってるよ」
「こっちの口だけでいいの?」

すると妻は脚を開き、自らオマ〇コのヒダを開き

「ここも…ここにも…入れて」

と言うと、男たちは更に

「何を? どこに?」
「ちゃんと教えてくれないと…」

妻が腰を持ち上げながら、

「ここ…おチン〇ン…ここ…オマ〇コに入れて…ください…はやく…入れて…」

と欲しがると、妻が咥えていないチ〇ポを妻の割れ目に宛てがい、

「はら、大好きなチ〇ポ、入れてあげるね」

と言って、突き刺し奥までねじ込んで来ると、妻は腰を持ち上げ「いぃ…これ…」と言うと、男は

「すごく濡れてて、吸い付いてくる…」

妻はまず仰向けの状態で横を向きチ〇ポを口に咥え、オマ〇コにもう一本のチ〇ポを突き刺され、上下の口を2本のチ〇ポが出し入れされ、上は首をくねらせ前後させ、下はチ〇ポの動きに合わせ腰が上下し、妻が逝くと腰は突き上げられ、ピクピクと小刻みに震え、腰を落とすとまたチ〇ポに突かれ、男たちは2人で妻を上下から突き刺したチ〇ポの動きと妻のヨガリを愉しみながら

「おー凄げー、ナミさんエロい」
「チ〇ポ、2本とも咥え込んで、しゃぶりながら腰振ってる」
「よく動けるなぁ やっぱり慣れてんだぁ」
「ナミさん、チ〇ポ美味しい?」
「チ〇ポ 気持ちいい?」
「2本でやられるの好きなの?」

聞かれる度に妻は頷き、時にはチ〇ポを口から離し
「すき…おチン〇ン…すき…」
「おチン〇ン…美味しい…おチン〇ン…気持ちいい…」
「もっと…もっと…ちょうだい…おチン〇ン…ちょうだい…」
「おチン〇ン…いっぱい…なの…すき…」

と声にも出して、2本のチ〇ポを欲しがり、受け入れます。

男たちは、上下の口を入れ替わり、体位を変えながら妻の口とオマ〇コを愉しみ、妻は何度も逝かされ、男たちは限界になり

「ナミさん、中に出していい?」
「出して良いんですよね?」
と聞くと妻はいつものように

「出して…中に…いっぱい…精液…出して…」
「中に…全部…出して…」
と言って更に腰を振り、男たちの精液を今度は続けて2本分、オマ〇コの中に放出され、その後も2本の液まみれ汁まみれのチ〇ポを口でしゃぶり、舌で舐め上げ、全て吸い取ると飲み込んだそうです。

妻と男たちは果て、しばらく3人でベッドで寝転がり

「ナミさん、凄いですね」
「ナミさん、すごい体験でした」
「こんなの初めてでした」
「ナミさんも気持ち良かったですか?」

妻は
「うん、気持ち良かったよ」
「久しぶりの3Pだったのもあって、すごかった」
「すごく気持ち良かった」
「いっぱい逝っちゃった」
「2人とも良かったよ」

男たち
「いや、もう何か途中必死だったし」
「もうAV見てたようにしてみたけど、なんか自分がAV男優でAV女優としてるみたいな気分だった」
「ホント、俺もそうでめちゃくちゃ興奮した」

そんな話しをしている内に男たちは
「ナミさん、今日だけじゃなくて…」
「お願いだから、またこれからもダメですか?」

と言い出し、妻が
「今日だけ1回だけと言う約束だったでしょ」
と言うと男たちは、

「お願いします。お願いします。」
「もう、ナミさんとじゃないとダメです」
「ナミさんが一番興奮します」
「ナミさんが一番気持ち良かったです」

と何度もお願いし、最後には2人で妻の両側からベッドの上で土下座してまで頼んで来たので、

「次いつとは約束できないけど、機会があったら…と言うことで…」

と、半ば折れた感じで答えると

「やったー!」
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
と感謝され、頭下げられ、大変だったそうです。

その後、2人からキスされ、浴室に連れて行かれ、男たちの手で全身と割れ目や中も洗ってもらい、

「いやぁ、ナミさん凄いです」
「ホント、最高です」
「絶対、またしましょうね」
「絶対ですよ」

なんて話しながら着替え、ホテルを後にしたそうです。

どうやら妻は、割り切って「するだけ、させるだけ」は無理で、結局は感じさせられ、チ〇ポに受け入れると、愛欲と身体の悦びには勝てず、快楽に埋もれてしまうんだと、確信しました。


[52] 続きを期待  太郎 :2025/07/17 (木) 09:02 ID:hyd0.D26 No.202556
ケイさんナミさんお元気ですか
この水曜日は、お家でおとなしくしていましたか?
また、近況やら、続きを期待します。


[53] 続き  ケイとナミ :2025/12/29 (月) 00:58 ID:u8hkJj7c No.204569
───────────────
 社内の男たちと…その結末 
───────────────
こうして、会社の男たちから抱かれるようになり、お互いに内緒だとしていたものの、どこからか話しは漏れ、耳にした男たちはやらせてもらえる、それも精液は飲んでくれるし中出しもさせてくれるとなれば、断られるのを覚悟で妻を一度でもと言い寄ってくることは容易に想定でき、その通り妻は何人かの男たちから声を掛けられ、既に何人かと関係を持っていた妻は断りようもなく受け入れ、ほぼ毎日誰かと肌を合わせ、体中を舐め回され、オマ○コは弄られ、チ○ポを咥え、濡れたオマ○コに突き刺され、口の奥にも、膣の奥にも、男たちの熱い放出を受けたそうです。

会社帰りの夜だけではなく、昼間に営業付き添いと言ってラブホでだったり、人が少ない会議フロアだったり、応接室だったり、お互いで休みを取って朝から夕方まで何人かとやりっぱなしだったり、ホテルにいて入れ替わりで相手したこともあったようです。

しかし、そういう話しはやはりまた漏れるそうで、他の女子社員の耳にも入り、上司に知られることとなったそうです。

上司は面倒になることを避けようと妻と話し合い、上司が懇意にしている取引先へ転職するそうになったとのこと。
当然それは何度か上司に抱かれた際、上司の肉棒に突き上げられなから、その上司の精液と同じように妻はその話しを受け入れたそうです。

転職していたことは私もこの話を聞くまで全く知らされていませんでした。

これで妻の男関係がなくなったのか思いましたが、その転職にも男関係が絡んでいたそうです。

男関係というのは上司との関係もそうですが、紹介された転職先…つまり上司の懇意にしている会社の担当役員には妻が起こしていたことを全て話しており、妻は好き者だからと言うような紹介をしていて、役員付の総務職…まぁ良く言えば秘書役のようなもので、その役員担当としての採用だったようです。

妻は採用後、採用祝いと称してその上司と転職先の役員とで食事に誘われ、3人でホテルの食事処で食事をし、その後バーで飲み、酔いも回った頃、妻は前の上司とバーを出てそのホテルの部屋に入ったそうです。
そしていつものように元上司に身体を預け、唇を交わし、胸を揉み上げられ全身を舐め回され、チ○ポを咥え、指で逝かされていたところ目を開けると、そこにはその役員が立っていたそうです。

さすがに妻は驚き胸や股間を隠そうとしましたが上司に抑えられ、チ〇ポを咥えさせられ声は出せず、股間には指を入れられ腟壁を擦り上げられると腰が浮き、またクチャクチャと音を立て弄られると腰が上下しながら身体をくねらせると、
役員は「ほ〜反応いいね」「凄く濡れてて感じやすいのかな?」「いいね」「良い反応だね」と言って、妻のオマ〇コを覗き込んでいたそうです。

役員は「どれ、私にも触らせてくれるかな?」
と言うと
上司が「どうぞ、是非」と指を抜いて妻の脚を開いたそうです。

役員の無骨で太い指が濡れた妻のオマ〇コには何の抵抗もなく差し込まれ、指の平でぐるぐると妻の腟壁を調べるように回りながら奥へと入って来ると
「ここかな?」
と言って妻の感じるところを次々に言い当てるように強く押したり、指先で引っ掻くようにして来たそうで、妻はすぐに腰を上下させヒクヒクしてしまい、一気に逝かされたそうです。

役員は「おぉ、ホントに感じやすい娘だね。」
「もう逝っちゃったよ」
「どれどれ…」と妻に興味を持ったかのように「ここは?」「これは?」と妻に確認するように妻のオマ〇コの中を探るように弄ると、妻は弱点と言うか感じるところを責められ
「いい」とか「だめ」とか「そこ」とか「いく」とか、抑えきれず声を出し腰を動かすと
「おぉ、いいね」
「この娘、いいね」
と役員も悦んでいると、
上司が「ね、いい娘でしょ?」
「この腰の反応も声も、色っぽくて良いでしょ?」
と言うと
「うん、いいね」「良い娘だね」「こんなに濡れているのに指に吸い付くね」「ホント好きなんだね」
みたいなことを言われたそうです。

上司は妻を引き起こしソファに座り、妻を膝の上に座らせ脚を開かせ、オマ〇コを指で弄りながら、「〇〇さん、ほら上の口が空いてますから、どうですか?」と役員に言うと、役員も「そうか、どれどれ」と言いながらズボンを降ろし妻の目の前にチ〇ポを露わにすると、妻をそれに手を添え咥えると
「ほぉ、自分から咥えたぞ」と役員は少し驚きながらも、「何の躊躇もなく目の前に出されたチ〇ポを咥えるなんて、良い娘じゃないか」みたいに言ってると、妻はオマ〇コを弄られ、腰は動き声を漏らしながらも役員のチ〇ポを咥え、舐め、吸い、口の中で舌を絡めながら大きく硬くなって来る役員のチ〇ポをしゃぶっていると
「上手いねこの娘」「凄く良いぞ」と役員は悦んでると、上司は妻から離れ、役員をソファに座らせ妻は床に膝を着いてフェラを続けていると、上司は「どうでしょう、ベッドでゆっくりと」と言って、妻を役員に預けたそうです。

妻は役員とベッドへ行き横にされ、役員から身体中を舐め回され、今までにないくらいクリとオマ〇コを舐められたそうです。

とにかく舐めるのが好きな人らしく、耳の穴から足の指まで、脇もア〇ルも舐めるそうです。

そんなに舐められるのは妻も初めてで、段々と何とも言えなく感じてしまったそうです。

そしてとうとう役員のチ〇ポを差し込まれると、それは結構太く硬いチ〇ポで、若い子と違い腟壁のあちこちを責めながら、浅く深く強く弱く長く短く、チ〇ポの先で突き刺し、エラで壁を擦り、じっくりと長く責められ、何度も何度も逝かされたそうです。

その間も身体中を舐められ、クリは弄られ、胸は揉み続けられ、乳首は舌と指で責められ、身体中で感じてしまったそうです。

上司もそんな感じで、初めて歳の離れた年上の男達に抱かれた違いみたいなことを言っていました。

妻はいつものように役員がイキそうになる中に出すように言うと、流石に役員も驚いたようで、何度も妻にも上司にも聞き返し、妻の中に放出し、妻が口で綺麗にして吸い出し、舌で絡め取った精液を飲み込むと、また驚いたそうです。

上司が「最初からいつもそうですよ」と教えると、
役員は奥さんと子作りで出した以外は、他の女性も含め中に出させてもらったことがないらしく、驚きながらも悦んでいたそうです。

妻のオマ〇コも反応も大満足だったようで、その後、役員はすっかり妻にハマってしまったそうです。

それから妻は週2くらいのペースでその役員に抱かれていたそうですが、たまに役員室で口で抜いて飲んであげたりもあったそうです。

上司とも月に1回か2回くらい抱かれていたようですが、役員と上司との3Pは最初だけだったそうです。

もといた会社の男たちとは完全に切れた訳ではなく、たまに会ってしていたそうです。

妻にとっては若い男達のチ〇ポも、良かったんでしょうね。

その間、私とも変わらずしてましたし、たまに時間が取れた時、Aさん、Bさんともしてたので、妻の経験値は結構なものになって行ったと思います。
それはAさん、Bさんも妻の変化と言うか成長と言えば良いか、妻と会った後、よく話していました。

ちなみにその役員。
妻のことを自慢したくなり、取引先の社長や役員に酒の席で話したものですから、妻はその取引先の社長や役員の一部の方からも口説かれ、抱かれたことがあるとのこと。

そんな妻のお母さんが体を悪くし地方に戻るまで、1年半くらいはそうした付き合いをしていたそうで、地方に戻るため退職することを役員に伝えた時には、引き留めが必死だったそうです。

でも、元上司やこの役員、妻がお相手した取引先の方々が色々付き合いを辿って、地方での職場も紹介いただき、妻の職の心配をせず移り住むことができましたので、そこは感謝ですね。

こうして妻の職場での男関係の話しは終わりです。

ずいぶん間が空いてしまいましたが、これまで読んでいただいた方々、本当にありがとうございました。

今後は地方に戻ってからのことを書かせていただきますので、よろしければまたそちらも読んでいただければ嬉しいです。


[54] 地方編@  ケイとナミ :2026/01/25 (日) 22:51 ID:8IuHTE6c No.204864
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 地方に戻った妻と私 
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私と妻は同郷で、同じように都会にで出て就職し出会い、早くに結婚しました。
初物でいただき、男性経験のない妻にちょっとした興味から他人棒を与え、何度か繰り返す内に妻の奥底にあった好き者が開花し、何本もの他人棒を受け入れ、経験を重ねるごとにエロさと妖艶さを感じさせる女になっていったのですが、実家の事情で地方に戻ることになり、仕事の関係もあって実家の隣県の地方都市に引っ越しました。

地方都市とは言え政令指定都市なので、仕事や生活、娯楽に困ることもなく、引っ越し当初は実家と行ったり来たりで慌ただしい日々が続き数ヶ月が経ち、実家も妻も落ち着き、妻は以前勤めていたと言うより身体の関係のあった会社の上司達から紹介された会社の地方支店に勤めることになりました。

落ち着くと妻は徐々に欲しくなったのか、求める頻度も回数も増え夫婦で楽しんでいましたが、私がまた妙な気を起こし、妻に「このところ積極的だけど、また欲しくなって男の股間が気になって来てるんじゃないの?」と聞くと、
妻は臆面もなく私のチ○ポを咥え込んだまま「そうね…最近すごく気になってるね」
と答えてきました。

私がきっかけで妻の女としての扉を開け、チ○ポ好きな女にしてしまったのだから、「やっぱり、そうだよなぁ」と内心は妙な納得をしてしまいました。

「会社で誘われたりしないの?」と聞くと、
「歓迎会もあったし、何度か飲みには行ったけど、特にそんな雰囲気にはなってない…」と妻は言い、少し不満げだったので、
「じゃあ、また何か考えてみるよ」と言うと、
「あら、楽しみ!」と言って、2人で楽しむ毎日が続きました。

それから私は暇なときにサイトを見たり、夜の街で飲んでいるときに耳にしたり、街を眺めて見てたりしていました。

そんな折、ハプニングバーと言う存在を知り、サイトで調べるとこの地方都市や近郊にも数件あることが分かりました。
それに興味を持った私は色々と調べていると、ひと言にハプニングバーと言っても色んなお店があるようで、その中からあまりディープでなく、趣向性が極端ではなく、常連感のない少し明るくライトな感じの店を探しました。

結局、いくつかの候補の中から、私たち夫婦の職場や生活圏から離れた場所にある割と最近開店した店を選びました。

そしてある日、そのことを妻に話すと、妻がどんな店なのかがやたらと気になったようで、「一度、見てきてよ…」と言われ、後日一人でその店を下見に行きました。

サイトにあった簡単な地図と住所を頼りに店を見つけ、しばらく店の出入りを見ていましたが、その時は誰も入って来なかったので、躊躇しながらも店の扉を開け、入ってみました。
店に入ると受付のような小さなカウンターがあり、店の中は見えず様子が覗えなかったので「さて…」と思っていると、同い年くらいの男が出てきて「はじめてですか?」「おひとりですか?」と聞かれたので、なぜか正直に「妻とを連れてこようとしたけど、一度みて来てと言われて、ひとりで来てみた」と言うと、男は「じゃあ今日は見学のみと言うことで…」と言われたので、「はい」と答えました。

男は気さくな感じで「見学だと、お酒飲むくらいしかできないけど、それで良いですか?」と聞かれたので了承すると、「一応、入場料をお支払ください」と言われ、お金を払い店内に通されました。

またひとつ扉を開け中に入ると、そこはカウンターとソファーがある普通のバーにしか見えず、男が「説明しますね」と言いカウンターに座るよう促されました。

説明を聞くと、まずお店は会員制で入会するには入会金と身分証明書が必要とのこと。
お店に入るには入口の受付で会員証と身分証明書を見せて入店料を払い、ロッカーに携帯や貴重品、荷物を入れることが入店のルールだとのこと。

今座っているカウンターやそこにあるソファーでは、脱いだり性行為は禁止で、あくまでも飲んだり話したり、出会いの場だとのこと。

そして奥にある扉の先にまた部屋があり、見せてもらうとソファーがあるボックス席がいくつかあり、その奥には個室が2つあり、ガラスはロールカーテンで開け閉めでき、両サイドにソファー、中奥にWサイズくらいのベッドがありました。
部屋の奥にはシャワールームもあるとのこと。

その奥の部屋や個室でエッチなことをするみたいで、店としては客同士のことなので関与しないと言うのが建て前のようでしたが、ルール違反や問題になりそうなことがあると、追い出され出禁になるとのこと。
お店の人もソファー部屋には出入りするそうです。

その後、カウンターに戻って色々と話しを聞いてみたところ、まだオープンして間もないため、それほど会員も多くはなくほとんどはサラリーマンで40-50代の男性で、ご夫婦や不倫カップル、セフレの男女が利用してて、遅くに飲み屋の娘やアフター組が来るそうです。

トラブルなどはなく、みんな紳士的に楽しんでいるとのこと。
カップルで来ると一緒に飲んでると男性から声が掛かってカウンターやそこのソファーで飲んで話してて、気が合うと奥に行くし、そうでなく話で盛り上がったり、ちょっとイチャつく程度で帰るケースもあり、それぞれだとのこと。
無理に誘ったりはないとのこと。

こうした話しをその夜、妻を抱きながら伝えると、興味はありそうだけど今ひとつ煮え切れない様子でしたが、週末の夜に行ってみることになりました。


[55] ハプバー編@  ケイとナミ :2026/03/05 (木) 17:36 ID:kxES4wxI No.205175
仕事終わりに妻と待ち合わせし、お店に行きました。
お客は21:00位からが多いと聞いたので、居酒屋で簡単な食事とお酒の力を借り、20:30頃に店に入りました。

受付で入会の手続きをし荷物を預け、店の中に案内されました。
妻は結構緊張していたようで俯いていましたが、時折気になるのか店の中をキョロキョロ見ていました。

既にカウンターに男性2人がおり、カウンター越しの店員とお酒を飲みながら談笑していました。

2席ほど空けて私たち夫婦もカウンターに座り、飲み物を頼みました。
お酒を出してくれた店員が妻の緊張を解そうと、色々と話しかけてくれ、妻も少しずつ和らいで行きました。

ようやく話している中で妻も笑顔を見せるようになった頃、カウンターの男性が私に話し掛けて来ました。

男:「ご夫婦ですか?」「彼女さん?」
私:「あ、妻です」
男:「お若いですね」「一杯、奢らせてください」「一緒に飲みませんか?」

と、歳の頃は50前後でしょうか、柔らかくでも積極的に話して来ました。

私が承諾すると男2人は私たちを挟むように両側に座り、いただいたお酒で乾杯し、店員を交えて飲みながら談笑しました。

妻の横の男性は少し若い感じでしたが、私たち夫婦よりは上に見え、40代後半のようでした。

妻も緊張は解れ楽しく話していて、私は内心イケるかな…と期待半分で見ていました。

話しも段々下ネタになり、妻が他の男とやることに私が寛容であること、越してくる前は一緒に他人棒を与えて楽しんでいたこと、妻は妻で職場の男たちと楽しんだことを話していました。

男たちはハードルが高くないと思ったのか、妻を口説いたり、ボディタッチするようになり、妻も笑顔を見せながら「ダメですよぉ」なんて言いながらも抵抗せず相手していました。

しばらくそんな感じで盛り上がっていると男が「奥で楽しく飲みましょうよ」と言い出しました。

奥の部屋はソファー席になっていて、お店の立場からは客の自由恋愛スペースです。

妻がまだ見ていない部屋でしたが、私が「じゃあ奥でゆっくり座って飲もうか?」と妻に声掛けると妻は頷きました。

4人で奥に入ると少し暗くなった部屋にはまだ客はおらず、私たちだけでした。

カウンターと同じ並びでソファーに座り話しは続いていましたが、少しずつ男の口説きとボディタッチは積極的になり、「あぁん、ダメ…」「ちょっと…あぁ…」と妻は色っぽい声を漏らしはじめ、妻は首筋にキスをされたり、耳を舌で責めたり、腰や太腿を摩られ始めていました。

久しぶりだからか、もうその気になったのか、妻は段々と脚を開き、男と唇を交わし始めると、私の隣に座っていた男は「奥さんもうその気ですね」と私に声を掛けると立ち上がり妻の横に座りました。

「奥さん、もう良い感じですね」
「私も奥さん触らせてくださいね」
と、その男は妻に声を掛け、妻と唇を重ねると妻の胸を揉みあげました。

妻がビクンとすると
「奥さん感じやすいみたいですね」
と声を掛け、更に胸を揉みあげ、指先で乳首を弄ると、妻は「あぁ…ん、だめ…あ…」と声を漏らすと男は妻の唇を覆うように唇を重ねると、妻の口元が何やら動き始め、しばらくして唇を離すと妻と男は舌を絡め合い、お互いの唾液を吸い合っていました。

男は更に妻の胸を揉みあげ乳首を弄り舌を絡め合うと、妻は体をくねらせ
「あぁ…ん、もう…だめ…そこは…」
と感じていると、もう片方の男が
「奥さん、感じちゃって…」
「じゃあ私は下の方を触ってみますね」
と声を掛け、男が妻の股間に手を滑らせると、妻は脚を開き腰を少し浮かせました。

まるで男の指を迎え入れるように…

男は「あら、もうこっちもですか?」
と言って下着の中に手を入れ妻の中心に指を滑り込ませると、妻な腰をビクンとさせ、すぐに
「あぁ、ん、あぁ…だめ…」
と声が漏れました。

それは直接見えなくても、その男の指が妻の中に入ったことを表し、下着越しに動く度に妻を腰を動かし、
「あぁ…いぃ…すご…だめ…あぁ…ん…あん…」
と妻はその動きに合わせるように声を漏らしました。

「奥さん、もうびしょびしょですね」
「すごい濡れてますね」
男が妻に言うと
「あぁ…ん、だって…もう…さわる…から…」

「触ったって、ちょっとでしょ」
「もうこんなにって、濡れ過ぎでしょ」
「いつも触るとすぐにこんな濡れるの?」

妻は頷きながら
「だって触るから…」
「触られると…」

「誰が触ってもそうなの?」
「そう…あぁ…ん、だから…動かすと…また…」

「旦那さん、前で見てますよ」
「いいんですか、こんなに濡らしちゃて?」
「だって…触るから…あぁ…もう…」

「あら、すごく感じやすい奥さんですね」
「もうちょっと強くするとどうかな?」
と男が言って下着の中で男の手が激しく動き、大きく早く出し入れすると妻は
「だめ…だめ…あぁ…それ…だめ…だめ…いく…いく…だめ…いくー」
と言って顎を突き上げ体を仰け反らせ、腰をビクビクっとして、うなだれると、肩で息をしながらビクンビクン腰が震えていました。

「え、奥さんもう逝ったんですか?」
「だって…もう…そんなに動かすから…」

「あらら…奥さんホント感じやすいですね」
「もうぐしょぐしょだし…」
「下着も濡れちゃうし、旦那さんにもどれくらい濡れてるか見せてあげましょうよ」
と言って男が下着を脱がそうとすることに妻は何の抵抗もせず、脱がされ脚を開き露わになったオマ〇コを男に更に指で広げられ、濡れて光るオマ〇コと垂れた愛汁が股間を濡らしている様を目の前に見せられました。

久しぶりに他の男の指で逝かされ簡単に濡れ溢れた様子に、更に濡れやすく逝きやすくなった妻に、何というか女としての性の成長みたいなものを改めて感じました。

もう片方の男が
「ここでは露出はNGなので、脱いだなら個室に行きましょう」
と言いました。

妻を逝かせた男が
「奥さん、どうですか?」「 部屋行きます?」
と聞くと妻はコクっと頷いたので男は
「じゃあ、奥さん…」
と言って妻の肩を支え立ち上がらせ個室へ歩き始めると
「旦那さんは一緒に入ります?」
と聞いてきたので私も立ち上がり一緒に部屋に入ることにしました。

4人で部屋に入ると、妻は抵抗もなく簡単に来ているものを脱がされベッドに横にされると、1人の男が妻にキスをし舌を絡ませると、妻は男に抱きつき体をくねらせながらキスを続けると胸を揉まれ「あぁ…ん、うーん」と声が漏れ始めます。

するともう一人の男が妻のへそ辺りを舐め始め、その舌は少しずつ下がって行き、妻の脚を開きとうとう中心へと移り、妻がビクンと腰を震わせたかと思うと「あ…ん…」と言う声に、男の舌が妻の中心にある割れ目を沿い突いたことを私に知らせました。


[56] ハプバー編A  ケイとナミ :2026/03/12 (木) 21:42 ID:nLpzv9g. No.205222
男の指が妻の割れ目を沿うと、妻は甘い声を漏らしながら腰がくねらせはじめ、男の指が割れ目から奥に滑り込むと、「あぁ…ん」と妻は少し腰を浮かせます。

男が「うわ、奧さんもびしょ濡れだね…」と言いながら、更に指を奥へと差し込み、抜き差ししたり、妻の反応を確かめながら中をくまなく弄り回します。

妻は、「あぁ…ん…いい…だめ…いく…だめ…そこ…いい…いく…」と腰をくねらせ、上下させ、身体の反らせ、顎を突き上げ、男の指に反応しながら、その指で逝かされました。

男は指で妻のオマ○コを引き上げるようにして腰を浮かせると、今度は妻の股間にかおを埋め、漏れる愛液を吸いながら、その舌でクリやヒダを舐め回します。

妻は更に声のトーンを上げ「いい…もう…すごい…それ…いい…そこ…いい…」と腰をくねらせながら、股間を男に押し付け悦んでいました。

もうひとりの男が「奧さん、ほんと感じやすね」「そんなに感じるの?」と言うと、
「感じる…すごく…いいの…だめ…またいく…」と甘く答えながらまた逝かされる。

するとその男がパンツを降ろし「奧さん、これ好き?」と聞く。
妻は目の前に出された男の肉棒を見て「すき…すきです…これ…」
「これってなに?」と聞くと「おちん○ん…おち○ぽ…」「これ…すき…」
「旦那さんのじゃないよ」「旦那さん見てるよ」
「主人の…じゃないのも…すき…」「主人も…しってる…」「色んなの…すき…」
と言って、妻はその男のチ○ポを手で掴み、指で先を触りながら、形を確かめるように触り始めました。

男が「あら…もう握っちゃって…」「好きなんだね」
妻が「すき…すごい…あったかい…」と妻が返すと、
「好きなようにしてごらん」と男が言う。

やり取りの間ももう一人の男にオマ○コを弄られ、舐められている妻は「う…あぁ…ん…だめ…」と反応し声を漏らしながらも、男のチ○ポを触っていました。

男の責めが少し緩んだのか、妻は自ら触っていたチ○ポを口に咥え込み、出し入れすると舌で舐め上げ、手と指と舌で男のチ○ポを愉しみはじめました。
体制が横になった妻の片脚を持ち上げるようにして股を開き、も一人の男が弄りやすいようにするとチ○ポを咥えられている男が「奧さん、3Pも慣れているね」「チ○ポ咥えながらも、オ○コ舐めて欲しいみたいだぞ」ともう一人の男に言いました。

股を開いたとき、他の男に濡れされたオマ○コを見ると、はじめて他人棒を与えたときよりも濡れ、クリの皮はめくれ、外側のビラも内側のビラも大きくなり目立つようになり、外側のは少し濃くなってはいるが内側はまだピンクで、それが溢れた愛汁と男の唾液で光って、なんとも言えないスケベな色気を放っていました。

言われた男は私に見えるように指を突っ込み、クチャクチャと音を立てながら我が妻のオマ○コを弄り回します。

妻はもう一人の男のチ○ポを咥えたまま「うん…うぅ…ん…」と声にならない喘ぎ声を漏らしながら腰をくねらせ、腰の動きが激しくなったかと思うと、急に止まり、ビクビクと腰が震えます。

他の男のチ○ポを咥えたまま、違う男にチ○ポを弄られ逝ったようです。

震えが収まると、妻がフェラに集中すると男は「奧さん…すごい…うまいですね…」
「すごく仕込まれてますね」「めちゃうまいですよ」と妻のフェラを悦びます。

指マンしていた男が離れ服を脱いでいると、妻はチ○ポを咥えたまま69の体制にされ、また腰をくねらせながら、しっかり堅く大きくなったチ○ポを出し入れしながらフェラを続けます。

するともう一人の男が妻の前に膝立ちしました。
妻はその男の腰を支えに状態を起こし、その男のチ○ポを咥え込みました。
その様は慣れているようにスムーズで、まるで場までAVを見ているようでした。

妻は両手を男の腰で支え、首と口だけで男のフェラを続け、たま腰を浮かしビクビクッとし、納まるとまた腰を落としフェラを続け、腰をくねらせます。

咥えられている男もまた「この奧さんのフェラすぎ」「めちゃいいい」「動かしながら舌からませてくる」「吸い付き方も良い感じで、中でカリの下を舐めてる」と悦んでいました。

しばらくそうしていると男が「いや…このままじゃやばい…」「口だけで逝かされる」と言い出し、妻を舐めている男が妻の腰を持ち上げ、「奧さん、どうする?」「口で終わる?」と妻に聞く。

妻は腰をくねらせながら、口ではチ○ポを咥えたまま私の方を見たので、私は頷きました。

すると妻は「だめ…いれて…これ…ほしい…です」と答えました。

男は「良いですか?」「入れますよ?」と妻に良い、私の方を見たので、私はまた頷きながら「どうぞ…悦ばせてください」と答えました。

舐めたいた男が妻を降ろし状態を起こして、妻を引き寄せました。
妻の脚を開き、その間に座りゴムの着けようとすると妻は「そのままで…」と言うと、男は「て…いらないんですか?」「生でいいんですか?」と妻に聞き、私を見ました。
妻は「はい…そのままで…」と答え、私が頷くと、男は少し嬉しそうにチ○ポを握り、妻の割れ目に宛がい「じゃぁ、入れますよ」「このまま生で入れますよ」と言いながら、妻の割れ目に突き立て、押し開くように妻のオマ○コに押し込みました。

妻は「あぁ…いぃ…」「ん…くる…」「あぁ…」「入ったぁ」と声を漏らします。
男は覆い被さり腰を使って更に押し込みます。
妻は「すごい…あぁ…かたい…」「あぁ…ずっと…はいって…くる…」「すごい…あぁ…いっぱい…」と目を強く瞑り、男の背中を両腕で抱きしめ、妻の中を推し広げながら入ってくる肉棒を受け入れています。

男が一旦止まり「奧さんの中、すごく気持ち良いよ」と言って、静かに出し入れを始めました。
妻は「あぁ…ん、いぃ…入ってる…動いてる…」と声を漏らし男の出し入れに合わせ腰が動き始めます。

次第に男の出し入れは激しくなると、妻は「いぃ…すごい…いい…」
「おおきいの…かたいの…すごい…これ…いい…」
「あたる…だめ…そこ…いい…もう…だめ…すごい…」
男も呼応するよう「奧さんのいい…このマ○コいい、すごくいい」
妻は「だめ…だめ…もう…だめ…いく…いくぅ…」と言い出し、男を抱きしめ逝きました。

男は「もう逝ったの?」「奧さん、ほんと逝きやすいね」
「しかもオマ○コは絡みつくし、吸い付くし、締めてくるし、いい声してるし、奧さんすごくいいね」と良い、
「まだ大丈夫だよね?」と聞く。
妻は頷き「はい、すごく良いです…」「もっと…して…おねがい…いっぱい…」と答えました。

男は体制を整え「じゃあ、いっぱい愉しもうね」と声を掛け、また妻のオマ○コをその肉棒で味わい、責め始めました。


[57] ハプバー編B  ケイとナミ :2026/03/23 (月) 20:36 ID:TqglTj1Q No.205254
男は体位を変えながら強く早く、じっくり深く肉棒を出し入れし、妻は悦びの声をあげ、身体をくねらせ、腕を絡め、脚を絡め、愛汁は溢れ内腿まで濡らし、体を仰け反らせ何度も逝き腰を震わせてはまた男の肉棒に突き刺され悦びを繰り返していました。

しばらくすると男が
「これは持たん」
「何回も逝ってるのに、奥さんの締めが強くなって…」
「ヤバい、この奥さんのもう逝ってしまいそうや」
「変わって」

もう一人の男が妻の脚を開き腰を入れ
「奥さん、俺も生で入れるね」
と妻に声を掛けると、妻は脚を開いたまま腕を広げ
「入れて、あなたのも入れて…」
と男を呼び込みます。

「じゃあ」と男が妻の中心に硬くなった肉棒の先を宛てがい、「いくよ」と言って妻に差し込みます。

「あぁ…ん、いぃ…入って来た…」
「刺して…刺して…硬いの…好き…」
「奥まで…いっぱい…刺して…」

男がグイグイとその逞しくなった肉棒を妻のオマ〇コの中に押し込んで行く。
「奥さんのすごく柔らかいのに締まるね」
「ほら、どう?」
と男が聞くと

「いぃ…奥まで…来てる…」
「硬い…すごく硬いよ…」
「あぁ…いぃ…大きいの…かたいの…いぃ…これ…すき…」
と言って男の腰に脚を絡め、身体を仰け反らせます。

「いぃの…すごいの…あぁ…だめ…これ…すごい…もっと…あぁ…だめ…」

男は悦び喘ぐ妻の姿に更に興奮し、激しく深く腰を振り妻を突き上げ
「どう、奥さん…」
「いいですか?」

「いぃ…あぁ…すごく…いぃ…」
「だめ…いく…また…いくぅー」
と妻は次の男にも逝かされます。

その男も体位を変え、妻のオマ〇コと反応を愉しみます。

「奥さん、いいね」
「奥さんのすごく気持ちいいよ」
「吸い付いて、ぎゅっぎゅっと締めてくる」
「これは確かに持たないね」

妻は悦びの声をあげ、突き刺されたチ〇ポでまた何度も逝かされていました。

男たちは自分が危なくなると交代しながら妻を突き上げ、胸を揉み、乳首を責め、クリを弄り、全身を舐め回し、浅く深く、強く弱く妻の中を出入りし、上の口も愉しみ、妻は愛汁を垂れ流し、腰をくねらせ何度も逝かされました。

さすがに男たちも我慢できなくなり
「もうダメだ」「もう我慢できない」
「出そう…出るよ…」
ひとりが急に限界が来たようで
「出る…出る…」と言って慌ててチ〇ポを引き抜いた途端、妻の下腹から胸近くまで放出しました。

ビクンビクンのしながら、何度か放出する。
妻の腹の上には男が吐き出した精液が溢れ、妻の身体を伝い垂れて行く。

妻はその精液を出て掬い口に含むと、男の方を見ながら口に含んた精液を飲み込み笑みを浮かべながら
「まだ、あったかい…」
「いっぱい出たね…」
と言いながらまた掬って飲み込んでるのを見て男は
「奥さん、飲めるの?」
と少し驚いたように聞きました。

妻はニコッと笑みを浮かべ頷くと、男のチ〇ポを握り、口と舌で舐め上げ、残りの精液を吸い取り飲み干し、男の方を見て
「すごくこれ良かった…」
「また、元気になってね…」
と言いました。

男は興奮し「奥さん、すごいね」「最高だね」と言ってると、もう1人の男が妻の脚を広げ腰を割り込ませて来ました。

「俺も逝かせてもらうね」と言って、チ〇ポを咥えたままの妻の突き刺しました。

妻はチ〇ポを口から離し
「あぁん、ちょっと…ん…慌てないで…」
と声を漏らすも、男は何かスイッチが入ったように激しく妻のオマ〇コを突き立てました。

「あぁ…すごい…だめ…すごい…すごい…いぃ…いく…だめ…いく…いくぅー」

男の激しい責めに妻はすぐに逝かされ、それでも男は更に責め妻は
「あぁ…だめ…またいく…すごい…また…いく…いくぅー」
と立て続けに逝かされていると男が
「俺も…俺も逝く…もう出る…」
と声を漏らすと妻は
「来て…来て…出して…そのまま…出して…」

腰を振りながら男は
「そのまま…って」
「中に…中にですか…」
と驚いたように聞きました。

妻は
「そう…中に…中に…出して…いっぱい…出して…」
「いいから…出して…いいから…」
「あ、だめ…いく…きて…いく…いく…」

男は「出るよ…出るよ…あ…」

妻「いく…」

妻は腰を突き上げ、男は深く差し込み腰の動きが止まりました。

妻の突き上げた腰がビクビクっ動きます。

「出てる…すごい…あたる…あったかい…」
と嬉しそうにオマ〇コの奥深く、精液を中で浴びている様子を声に出します。

妻が腰を降ろすと男は
「ホント出したよ」
「中出しは初ですよ」
「まだ出てる…大丈夫?」
と言うと妻は

「すごい…わかる…まだ…出てる…」
「中でビクンビクンしてる…」
「大丈夫…いつも中だから…」

「びっくりしたけど、もう抜く余裕なくて…」
「ごめん…」

「いいよ…よかった…中に出して…気持ち良かった…」
「俺も…ほんと…」

男は余韻が収まるとチ〇ポを抜き、妻はその男の精液と自分の愛液にまみれたチ〇ポを咥え、口と舌で舐め、漏れてくる残りの精液を吸い取り飲み込みました。

男たちは妻の身体をタオルで拭いてあげながら
「いやぁ、奥さん凄いね」
「綺麗だし、スタイル良いし…」
「感じやすいし、逝きやすいし…」
「オマ〇コは吸い付くし、絡むし、良く締まるし…」
「終いには中出しまでOKだなんて…」
「いや、俺も中に出したかった…」
「それに飲めるって…完璧じゃん」
「身体の反応も良いし、声も良いから…」
と、妻を絶賛してくれていました。

妻は
「あなた達のも、すごく良かったですよ」
「すごくいっぱい逝っちゃった…」
「すごかった…」

そう言いながら妻は私の方へ寄って来て
「すごかった…」
「いっぱいしちゃった…」
と言って来たので

「うん、いっぱい逝かされてたね」
「興奮したもん」
と言って妻の手を私の股間に当てると妻は
「あ…ほんと…元気…」
「しまゃあ、あなたのも…」
と言って私のズボンに手を入れ、硬くなったチ〇ポを掴むと、もう片方の手でベルトを外し、チャックを降ろし、私の硬くなったチ〇ポを露わにすると口に咥え、舌を絡めて来ました。

手を使い、指を使い、口で吸い上げ、舌で舐めまわし、舌先と舌の腹でチ〇ポの先を責めて来ます。

男たちに抱かれ、口にマ〇コにチ〇ポを突き刺され、喘ぎ何度も逝く様を見せられていた私は、そう長く持たず、妻の口の中で玉砕しました。

妻は嬉しそうに笑みを浮かべ、私のチ〇ポを咥えたまま放出した精液を飲み込み、さらに吸い取り、
「あなたのが一番美味しいよ…」
と言ってくれました。

しばらく男たちと話し
「今度はいつ来るんですか?」
「是非またお願いします」
「一発でファンになりました」
「来る日が決まったら、お店に連絡してください」
と言われ、よくよく聞くと何でもお店の掲示板があって、来店予定を書いてくれるそうで、それを見て必ず来ますとのこと。

私は「じゃぁ決まったら連絡しておきますね」
とだけ言って、妻が服を着たので部屋を出ることにしました。

妻とまたカウンターに座り飲み物を飲んでいると、店員が
「どうでした?」
「失礼なことはなかったですか?」
と聞いて来たので

「楽しませていただきました」
「妻も喜んでくれたみたいです」
と答えると

「そは良かったです」
「良かったらまた来てくださいね」
と挨拶されました。

夫婦での初ハプバーでしたが、思ってたのとは裏腹に、陰湿な感じもなく、男たちもガツガツした感じもなく紳士的で、部屋やベッドも清潔で…
妻も満足していたようで…

店を出て軽い食事をして帰りましたが、帰って二人で風呂に入り、その時に妻のオマ〇コに指を入れると、まだしっかりと濡れていて、指で弄り妻を逝かせながらオマ〇コを洗ってあげ、風呂を上がるとビールを飲みソファとベッドで抱き合い、ハプバーでの男たちの感想を聞きながら妻の中で果て、いつの間にか眠りに着いていました。



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