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奈良鹿先輩

[1] スレッドオーナー: 稲頭満 :2026/05/05 (火) 10:35 ID:81.46MlU No.205905
稲頭満、今年四十路を迎えたバツイチ再婚夫です。よろしくお願いします。

今週末、大学時代の先輩を我が家に呼ぶ計画を進めてます。結婚後、初めての寝取られです。

よろしくお願いします。


妻は妃真莉、アラサーの働きママです。結婚したのは妻の新社会人時で、すぐに子宝に恵まれて今は保育園児です。

身長は150cm半ば、おっぱいはCからDカップ。盛りブラでEカップです。子供を産んでからムッチリして歩くと殿方の視線を感じるエロ体型になりました。

感度は最高でエロい顔をして鳴きながら身体を震わせて虚な瞳で果てる迄逝きます。

(出産して敏感になった妻に他人棒が入ったらどうなるんだろう?)

ここ数年はその思いに捉われて無駄に勃起しています。

ただ子供と川の字で寝ているのと妻の実家なので夫婦のセックスはもっぱら布団の中でスローセックス。

(大声で狂った様に逝く妻が見たい)
その願望が止まらなくなりました。




私の性癖の芽生えについて触れておきます。

先妻との離婚がきっかけでした。
原因は先妻の不貞です。

大学の同級生、新社会人時に授かり婚でした。
27才の頃、小包が届きました。
妻の勤め先上司の奥様からでした。

内容は上司と妻の不倫を告げる手紙。
妻を相手に損害賠償を起こすこと。
私がその気なら上司を訴えて構わない、と。

その時は脚元が崩れるショックで動けなくなりました。

相手方が大騒ぎして離婚調停。
反射神経的に私も相手上司を訴えました。
結果、妻と離婚。
子供は妻に預けました。

気が抜けた私は会社に行けず、結局退職しました。繁華街外れ、場末の旧いマンションを借りました。怠惰な新生活。

そこで先の小包に入っていたCDを初めて聴きました。密会盗聴でした。ずっと聴けませんでした。

知らない先妻が聞いたことがない声で、聞いたことがない隠語吐いて逝きまくっていました。

(女はこんな風に淫らなのか!?)
ショックでした。

「好きだよ」「愛してるよ」と抱き合い、チュッチュとキスをするセックスとは全く違う。

(先妻はあんなのを体験しながら俺とセックスしてたのか!?)

独りになったショックを越える敗北感。
先妻の不貞録音を聴きながらオナる泥沼の日々。

(セックスでああいう風に女を弄びたい)
完全に歪みました。

相場より多めの慰謝料を費やして近所のソープに通いました。離婚後、初めての外出が人妻ソープ。

そこで知り合ったソープ嬢に女を教わりました。6才年上の人妻。私の事情を知って同情したんだと思います。

疑似恋愛、でした。

(ちくしょう、今日も3、4人に抱かれてるのか!)
私はそこに興奮していました。
無茶苦茶。

「ダメだよ、この後の仕事が出来なくなっちゃう」「ああ、もうどうなってもいい、抱いて、壊して、564てっ」

この言葉に彼女を支配する様に抱きました。もう歪んだ獣でした。


しかし所詮は疑似恋愛。相手は既婚人妻。旦那の事情で生活のためのソープ嬢。将来はありませんでした。

一方で「女を抱ける自信」なんだと思います、社会復帰の気力が湧いていました。ある資格試験を志し、夕方は塾講師のバイトを始めました。

そこで知り合ったのが高校1年生だった後の妻、妃真莉でした。朝美という親友と2人で来ていました。

きっかけはバイクでした。私は父の形見の旧いバイクに乗っていました。これに妃真莉が興味を持ちました。

夏休み、話の流れでツーリングに。
帰り道でゲリラ豪雨。
緊急避難でバイパス沿いのラブホテル…。


私は若い肉体に溺れました。
処女を自分の女に仕上げる。
夏休みの間、貪る様にセックスしました。
妃真莉は女の悦びを知りました。


しかし私は妃真莉との将来など考えもしませんでした。バツイチアラサーのバイト男と女子高生、長続きするはずもない。

(いずれ年相応の恋人が出来る迄の宿り木だな、俺は)

人妻ソープ嬢とピチピチ女子高生。
将来のない女達と沼に沈む日々でした。




それが劇的に変わる「事件」がありました。
妃真莉が他の男に抱かれる現場を見てしまいました。

大学生になった妃真莉は大学近くに朝美とシェアハウスを始めました。その年、私は静岡転勤。

新幹線で1時間の距離です。週末は頻繁に行き来してました。平日は別々の生活。

ある平日、私は本社に急用が出来ました。接待も入って中途半端な時間になりました。

(妃真莉にサプライズしてやろう!)
マンションに行きました。

部屋を見上げるとリビングに灯り。
私は上がりました。

ピンポン
誰も出ません。

ドアの隙間、鍵が開いてました。
入りました。
男物の靴。

(あれ?、朝美が男連れ込んでる?)
しかし玄関すぐの朝美の部屋には誰もいませんでした。

ドクン
一つ心臓が脈打ちました。

何故か自然と忍び足。
女の喘ぎ声。

ドクンドクン

ガチャ
リビング、誰もいません。
喘ぎ声は妃真莉の寝室でした…。

ドックン!

あの先妻不貞時、そしてCDを聴いた時の熱い焦燥感という胸焼け、再び。

私はベランダに出ました。
忍び足、スパイの様に覗きました。

騎乗位、おっぱいをぶるんぶふんさせて悶え踊り狂う妃真莉が町灯りに浮かんでいました。

妃真莉に恋人が出来る迄…。
その日が来たと思いました。

私はそっとマンションを出ました。
(また独りになってしまう)

焦燥と絶望と孤独への恐怖。
忘れません。

無意識にソープに電話しました。
ラス枠、売り切れ。
逃げ場も無くなりました。

BARに入りました。
ウイスキー、ロック、ダブル。

私は妃真莉に別れのラインをしました。
ボロボロ泣きながら。
「大丈夫ですか?」とバーテンさんに気遣われ。

結局、カプセルホテルで寝落ちしました。


翌朝、目覚めると妃真莉から物凄い量の着信とメッセージが来てました。

謝罪と愛の告白

「寂しかったの」
「稲頭満がはっきりしてくれないから」
「愛してるって言って欲しかった」
「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」

私は仕事を休みました。
お昼に待ち合わせ。

サウナで酒抜き。
酒が抜けると頭がクリアに。
反比例してあの鬱屈とした感情が溜まって。

私は理性的な性格でした。
激情とは無縁な。
ストレスは論理的に消化するタイプ。

初めての分解出来ないストレス。
先妻のCD、妃真莉の姿体と喘ぎ声。
焦燥感と敗北感、嫉妬、孤独への恐怖。
鬱鬱と心に溜まる。


余談です。
私は特撮アニメが大好きです。
その一つにイナズマンというのがあります。
宇宙人と戦って地球を守るヒーロー。

厄介なのが変身形態です。
いきなりイナズマンにはなれません。
先ずはサナギマン。
攻撃力0でひたすら敵の攻撃を受ける。
怒りの閾値を超えてようやくイナズマンに変身出来る。

私はサナギマンでした。




お昼に待ち合わせ。
泣き顔で走って来る妃真莉。
抱きついて来ます。
不器用なサナギマン、無反応でした。
心はマグマの様でした。

ファミレスでした。
妃真莉の説明。

「私は稲頭満が初恋だった。処女を捧げて幸せだった。ずっと一緒にいたくてバイクの免許もとった。ゴルフ(=打ちっぱなし)もキャンプも釣りもした」

じゃあ、あれは何?
意地悪な仕事モード。

「バイト先の先輩でいつもはみんなでドライブとかなんだけど、たまたま2人の時に告白されて、そのまま…。平日会えないし寂しかった。優しくされて、ごめんなさい」

(そりゃそうだよな。W大でBMに乗る好青年じゃそうだよな)

完全に僻みモードのストレス追加。

「じゃあ、彼と楽しく過ごしなね」
「嫌だ、私は稲頭満が好きなの、稲頭満がいいの!」

『じゃあ何であんなにやりまくって逝きまくってんだよ!!!』、バンっ(机を叩く)

店内がギョっと私達を見ました。

嗚咽する19才の女の子
嫉妬の怒りで大声を出すアラサー男。
内容はセックス。
そりゃ唖然と見ます。

それでも切れちゃってる私はクールダウンしません。

いつからだ?
「GW明け」

バイトは?
「平日に3日くらい」

いつもか?
「ごめんなさい」

ゴムは?
「つけてない」

中出しか?
「最近は…うん。ピル飲んでるの教えた」

逝くのか?
「ごめんなさい」

『ふざけるなぁーーー』、バン
うわーん(号泣)

「お客様、ちょっと…」
諌めに来た店長を睨んで、私は立ち上がりました。

自分が自分を制御出来ない。
ずんずんお会計へ。
慌ててついて来る妃真莉。

人混み街をずんずん歩きました。
小走りでついて来る妃真莉。

(犯して壊してやる)
言葉にするとこんな感情だったと思います。
ラブホへ。

私はサナギマンからイナズマンになりました。



その後、延長のコールが来るまでひたすら妃真莉を犯しました。延長を宣言。

そして漸く射精。
人生で最大のドロドロとした濃くて熱い射精でした。

突然の賢者感。
空っぽな自分。

ボロっ
ボロボロっ
ボロボロボロ
私は大粒の涙を流し嗚咽しました。
2人で大泣き。

私は妃真莉に抱きしめられて嗚咽し、寝落ちしました。

結局、その出来事がきっかけで漸く私達は「恋人」になりました。

そして妃真莉の強い希望で大学卒業と同時にに結婚しました。穏やかで幸せな日々。




今日から金曜日まで妻と子供は義母と旅行です。
義母はそのまま週末まで不在。
私は明日明後日と仕事。



寝取られの告知をしようと思ったら筆が止まらずダラダラと私の性癖目覚めを書いてしまいました。すいません。

寝取られ計画の経緯は次に書きたいと思います。今日は暇なのでお付き合いください。

よろしくお願いします。

稲頭満


[2] Re: 奈良鹿先輩  :2026/05/05 (火) 11:13 ID:eaX5sM2g No.205906
素晴らしい文章に引き込まれました
私も妻が寝取られて胸がはち切れそうです
でも、興奮で沼ってます

まだ抱かれてるのを目撃していないのです
隣の空き家から他人とのセックス音声を聴いて自慰にふけるのです
一昨日で3回目の盗み聴きでした
その3回目にははっきりとセックスと解る言葉のやり取りもありました

寝取られ計画楽しみにしてます
参考にもさせて下さい


[3] Re: 奈良鹿先輩  稲頭満 :2026/05/05 (火) 16:43 ID:81.46MlU No.205918
四月半ばでした。翌日に顧客へ渡すお菓子を買って新橋を歩いてました。

「稲頭満、稲頭満じゃないか!」
振り返ると大学時代にしていたプール監視員の先輩がいました。もう20年ぶり。機関車の前で抱擁。居酒屋へ。

私が大学一年の時に大学院二回生、筋肉質、色黒と金髪にオークリーのフロッグスキン。格好いい憧れの先輩。

毎日、お客の女性をナンパ、お持ち帰り。チャラ男の師匠でした。

「ボンネビル乗ってるか?」

卒業して入社した商社でMBA選抜、海外留学の際に預かった英国バイク。手放せず、保有してました。

「そうかよ、手入れバッチリだなw。俺、帰国してすぐファットボーイ買っちゃったよ。ツーリング行こうぜ」

MBA取得後すぐに米国へ、その後欧州圏をアウトアウト。中東もアフリカも。

「コロナで帰国しそびれちゃってな」

「俺は四十路半ばでバツ2独身だよ」
北欧美人→アフリカ系フランス人。
流石です…。

「あのSR400は?、親父さんの形見」
妻が乗ってます。

「おぉ、若い奥さんだってな。沙優ちゃんと離婚したのは聞いてたよ。一回り下だって?やるな、お前も。写真見せろよ、写真」

iPhoneで家族写真をスクロール。

「おぉ、可愛いじゃん。ベイビーはお前似だなw」

そのままずんずん昔の写真に。

「ん?、え?」
怪訝な顔。
大学生時代の妻。
サーファーでした。
今と違い茶髪パーマで日焼けの顔。
スレンダー…。

先輩はおもむろにタバコを吸いました。
黙ってスクロール。

「お前、JKの時からずっと付き合ってんだよな。大学も」

はい。

「そうか。じゃあお前も了解済みだったということだな」

は?

「ソープだよ。奥さん、名前、妃真莉だろ?源氏名、杏。俺、オキニの上客だったんだよ」

げ!

「一時帰国するとやっぱ日本の女抱きたくてな。ソープ行ってたのよ。で入店時からオキニ。大学卒業で揚がって音信不通だけどな」

まじかー。

「お前、そういう性癖だったっけ?沙優ちゃんには無茶苦茶やきもち焼きだったじゃん」



私は例の事件を話しました。
その後に、W大生とのセックス内容を尋問して虐めると興奮することを覚えたと。

騎乗位絶頂に身悶える妃真莉に「今、W大生が来てバックでぶすりと刺されたらどうする?」と。

「ダメ、そんなの逝っちゃう」
脳逝きする妃真莉。

私は妃真莉を困らせるのが悦びになっていました。幼児がママや好きな娘に駄々をこねる時の心境。

だんだんとそれはリアルになり、妃真莉が困りながら感じる姿が見たくなりました。

最初はハプバーでした。
後腐れない寝取られと思いました。

興奮しました。
カップル同士の交換。
私は妃真莉ばかり見ていました。

それが男性単独スペースに変わり前後串刺し、おっぱいにもむしゃぶりつかれ。

妃真莉は快楽が理性を追い抜き、陰獣の様に悶えていました。

サナギマンモード。

その後の上書きセックス。
イナズマンに覚醒。

逝き続ける妃真莉に構わずガン突き。
痙攣絶頂の果てに白目、涎、涙で動かなくなった妃真莉に中出し。

私は萌え、妃真莉は悦楽。
性癖の凸凹に目覚めました。


風俗のきっかけは親友、朝美でした。
私は同居人の朝美にW大生の文句を言ったことがありました。
八つ当たりですが。

「知ってたよ。どっちかと言ったら背中押した」
「だって稲頭満君もずるいじゃん。都合がいいセフレでしょ?」

「怒らないならちゃんと喋るよ」
私は誓いました。
知らない妃真莉に興味がありました。

「先ずね、私、レズなの。あ、バイか。妃真莉は私の恋人。中学生の頃からずっとね。だから稲頭満君は私の恋敵ね」

ショックでした。
もちろん裏腹の興奮。

「W大生と単独ドライブを仕掛けたのは私。W大生に気持ち聞いてたからね」

お前か!

「全部ちゃんと言うけど、彼と3Pもしてるから。と言うか最初が3P。私が妃真莉にレズして見ていたW大生がさんかね」

ゴクリ

「妃真莉はオートマチックだから灯ったら止まらないからさ。でしょ?」

その通りです。

「これも言っとくけど、あの日、私は高級デリヘルのバイトだったの」

え?

「私は谷崎潤一郎とか団鬼六とかを研究しようと思ってるから。実体験目的、肉便器志望の変態よ」

知ってました。

「稲頭満君さ、寝取られマゾじゃん、全然。だったら素直に楽しんだ方がいいよ。妃真莉はダメな女の素質凄いよ」

「聞いたよ。事後にギンギンになって目血走って犯すんでしょ。上書きセックスって言うんだよ。正しい寝取られマゾじゃん」

「しかもそれを妃真莉が悦んでるんだから、相性良いのよ、アナタ達」

「どっぷり堕ちちゃえば?私も一緒にさ」
「20才になったらソープ嬢になろうと思うの。お店も当たってる。デリのお客様が勧めてくれてるの。もう誘ってるのよ、ずっと」

え!?

「はっきり言うわね。妃真莉も淫乱肉便器予備軍だから。私のせいだけど。稲頭満君がOKならGOだと思うわよ」

妃真莉は女子大学生ソープ嬢になりました。

(回想終わり)




「お前も妃真莉ちゃんも拗らせてんなぁw。ま、大体理解したよ。ぶっ飛んでるけど筋は通ってる」、先輩

「俺もずっとさ、何故こんなに普通の女の子が大学生ソープ嬢やってたのか不思議だったんだよ」

「で、何本やったの?」
1000本超え、1500本はいってないと思います。

「わかんないもんだね。で、今は?」
もう完全に揚がりました。


先輩の話を聞いていて腑に落ちないことが一つ。上客は凸凹変態カップルの前戯ネタ、なのに海外駐在商社マンエピソードを聞いたことがない。

聞きました。

「あぁ、それな。俺、途中迄は奈良の会社の出張者って言ってたからな」

あーーーーー、奈良鹿さん!!!

奈良のお客さんで、鹿みたいに細長いペニス。先っぽがつくしんぼうみたいで、ツンツン突かれて異常に感じる、というお客。

奈良鹿さんの日は、お化粧や身だしなみを整えても何処となく崩れて帰って来た。

「ごめんね、奈良鹿さんは格別。スマートで優しくて上手で凄くて、もうお仕事じゃない…」

奈良鹿さんが先輩だったか…。
奈良鹿さんの日はそれこそイラマチオで逝く、おっぱい揉み揉みで逝く、下腹部押しで逝く、ペニスでは狂った様に行く。

「ごめんなさいごめんなさい、狂っちゃう、もう止まらない、逝く逝く、564て」

不安と興奮で私も狂いました。

奈良鹿さん…。


「先輩はどれくらい通ったんですか?」
「そうだな、帰国の度で一年に5回で、20回くらいかな。お前のために言うと、アフターや店外デートもしたよ。旅行も言ったな」

「卒業旅行のヨーロッパは俺のアテンドね。朝美も一緒だったけど」

あー、それか。
確かにツアーっぽくない場所にも行ってた。納得


「でもさ、きっぱり言われたよ。こういうのは学生で終わり。卒業したら結婚して、就職したら社会人ちゃんとやるってさ」

安心しました。
妻が愛おしく感じました。

でも平穏で穏やかな生活に物足りない自分。
あの奈良鹿さんが目の前にいる。

「あの、先輩、妃真莉を抱きたいですか?」

やめとけという自制心
あの焦燥感と征服感という麻薬味わいたいという願望。


願望が勝ちました…。



過去の記憶が妄想化してますが、こんな感じで奈良鹿先輩を誘いました。

もう妄想が止まりません。
昨日の妻とのセックスを回想します。
よろしくお願いします。


[4] Re: 奈良鹿先輩  稲頭満 :2026/05/05 (火) 18:17 ID:81.46MlU No.205922
奈良鹿先輩と会った日から妻は生理でした。
セックス再開はGW前。

と言っても子供が川の字で寝る布団に妻が潜り込んで来てフェラ。私、結婚してからほぼ毎日抜かれてます。

流石に元ソープ嬢。
フェラだけでもエロくておっ勃ちます。
触れ方、頬ずり、チロチロしたり、クチュクチュしたり、ジュポジュポしたり。

四つん這いで太ももに股がり、股間、下腹部、そして乳首が絶妙に触れる。見上げる表情、舌先と唇。

(くそ、こんな表情で客達にご奉仕してたのか!?)

これがいつもの劣情。
その日は…、

(あの奈良公園鹿ペニスの先輩にか!)
でした。

ソープ嬢経験が前戯ネタと言ってももうセピア色。それが鮮明に蘇りました。

私はサナギマンにならないとイナズマンになりません。つまり嫉妬と焦燥感がないとマグロです。

「マグロ夫君」とか「ディルド君」と妻に揶揄われます。

その日、妻のフェラに突然サナギマンが発動しました。

(先輩があの奈良鹿さんだったなんて。もう従順な肉便器だった。それに店外の日は俺の外出より全然お洒落してたし。帰りは完全な使用済み!)

スイッチが入りました。イナズマン。

私は布団に潜ってフェラする妻の頭を掴みました。したから突き上げイラマチオ。

「え?、うぐっ」
驚く妻。
構わずガン突きイラマチオ。
喉ちんこの奥にグリっとペニスを差し込んでピストン。

「うぐっ、うぐっ、ひゃめれ、でひゃうよ」
うぐっと痙攣、えづく妻。
がばっと私を突き放し、手で口を押さえてトイレに駆けて行きました。指から漏れる吐瀉物。

おえー、っとトイレから聞こえます。



戻って来た妻。
口紅とグロス。
スイッチが入りました。

ご奉仕イラマチオ。
私も飛びました。
ガンガンと喉ちんこ奥で口万個。

えづき、下腹部にグッと力が入る。私も片手で下腹部を押します。繰り返す。

涙をボロボロ流し、とろみがある唾液が口から垂れる。気にせずガン突き。

「うううう、うぐうううう」
子宮逝きしました。
私も大放出。
全部飲み干し、お掃除フェラ。

「ああ、満君、凄いよ、嬉しい」
涙を舐め、キスする私。
応える妻。
寝落ち。


「おはよう」、ちゅっとキス。
翌朝、ご機嫌な妻。

やってる私が言うのもなんですが、もうレイプの様なイラマチオ。大丈夫?と思わなくもない。

「昨日は嬉しかった」
幸せな表情の妻、妃真莉。
愛情が湧きます。



生理明けの初夜。
久しぶりのセックス。
私は布団に仰向け。
妻が布団に潜ってご奉仕。

子供はすやすや寝てました。
その表情を見ながらご奉仕を受ける私。
私はマグロ夫君。
前戯無し。

騎乗位。
入り口をクチュクチュ出し入れする妻。

「ねぇ、今週、激しいよ。あの頃みたい」
「嬉しいだろ?」
「うん、こんなのあの頃以来。激しいよ」

あん、逝っく
ガクガク、ぎゅ
くふぅうう(声を我慢)

数えてました、13回、入り口クチュクチュで先ず即逝きの妻。

「入れろよ」
「はい」
「子宮口をグリグリしろ」
ここのところ常時イナズマンな私。
至福の表情で穏やかな微笑みの妻。

ぎゅ、ぎゅ、ぎゅ

ペニスの付け根を恥骨に噛み合わせ、クリトリスを潰す様に前後動。同時に子宮口を亀頭にのめり込ませて腰を押し付ける。

「あっ、満君、凄い、来る、来るよ」
「ダメだよ、勝手に逝くなよ、声出したら子供が起きるぞ」

ちらっと子供を見て唇を噛む妻。
私は両手で腰を握って突き上げグリグリと子宮口責め。

「ダメっ、逝っちゃうよ、逝っちゃう」
「勝手に逝ったら止めるよ、良ければ逝きな」

唇を噛み、イヤイヤしながら涙をポロポロ流す妻。でも従順に子宮口を亀頭に押し擦り付ける。

身体に力が入る。

「逝くなよ、止めるぞ」
グリっ、グリっ、グリっ
涙を流してイヤイヤの妻。

「逝きたいか?」
「逝きたい」

「じゃあ俺のお願いを聞いてくれるか?」
「うっ、うっ、うっ、なぁに?」

「今度、抱かれて欲しい人がいるんだよ」
「え?」

「大学時代の先輩。先日にばったり会って飲んだんだよ。離婚して独身だしさ、ちゃんと働いてて後腐れもないんだよ」

「…、うっうっううっ」
「逝くなよ」
「逝かない、我慢してる」
我慢の表情が堪りません。

「俺、やっぱりあの妃真莉が堪らないんだよ。無茶苦茶興奮して蕩ける。これ思いついてから妃真莉のこと考えてずっとこうなんだよ」

「うん、硬い。凄いよ、うっ」
瞳を閉じて集中、我慢する妻。

「お願いだよ、妃真莉。また狂わせて」
「うっうっうっ、逝っちゃう、うんって言ったら逝って良いの?」

「良いよ、狂っていい」
「良いの?、本当に?、私、狂っちゃうよ。私、ダメなんだから。満君の奥さんなのに、狂っちゃうよ」

「良いよ、狂って欲しい。妃真莉を愛してるんだ」

「本当に」
「本当だよ」

「良いよ、満君が悦ぶなら、満君の奥さんだから」

「あぁ、妃真莉、大好きだよ、愛してる」
「私も、満君んうぐっ」

妻の腰を両手で抱えてペニスをぐいっと押し込んでからグリっと突き上げるピストン。イナズマンの必殺技

「うぐっ、うううううぅ、うぁぁぁ、あ“あ”あ“」
慌てて両手で手を塞ぐ妻。

ビクビクビクっ
ぎゅううう
本気の子宮逝き

ちらっと子供を見て…。

ううううううううぐっうぐっ
私の肩に顔を押し付けて絶頂

私もいつもより熱い精液を妻の胎内に放ちました。2人で痙攣、妻は私にしがみつき、私の仰け反って逝きました。

アクメ、至高のエクスタシー
久しぶりの凸凹変態夫婦

(やっぱりこれだ。やめられない)


ちゅ、ちゅ、ちゅ
ちゅぱ、レロ、ちゅぱ
キスとお掃除フェラ
美しい、女神の様な表情の妻

「もう、うんって言っちゃった」
「言った。でもこれだよ、うちは。脳が痺れて蕩けた」

「変態さん…」、ちゅ
「淫乱肉便器奥様…」、ぶちゅ

犬の様なキス。
復活

久しぶりに寝落ちする迄セックスしました。





それから昨日迄、毎日イナズマンモード。
妻も淫乱肉便器奥様モード。
あの頃の様に熱くラブラブに過ごしました。

うちは変態夫婦です。


[5] Re: 奈良鹿先輩  稲頭満 :2026/05/05 (火) 18:31 ID:81.46MlU No.205923
連投すいません。
これまでの経緯をあらかた告白しました。
スッキリです。


奈良鹿先輩と連絡しました。
決行は土曜日です。
義母も義弟もお出かけ。

奈良鹿先輩とツーリングがてら城ヶ島に釣りに行ってからとなります。

その日が結構日と妻には言ってません。奈良鹿先輩とも。別の釣り仲間と普通に釣りと言ってあります。妻は決行がもっと先だと思ってます。

突然、あの「奈良鹿さん」が現れる。
妻があの奈良鹿さんと私に言うのか、初対面を装うのか。

甘酸っぱい焦燥感がもう湧き上がっています。


[6] Re: 奈良鹿先輩  稲頭満 :2026/05/08 (金) 22:40 ID:7ykeTFA. No.205996
義母の実家にいる妻からライン

妻>明日、帰るからね。
私>>うん、待ってるよ。と言うか釣り行ってるけど。

>アジでしょ?
>>アジ

>大漁でよろしくお願いします。
>>結果は知らないw

>坊主ならお魚屋さんでww
>>意地悪w



今から城ヶ島に行って来ます。
奈良鹿先輩と2人。
バイクはやめました。
釣りは釣りで楽しみです。


[7] Re: 奈良鹿先輩  稲頭満 :2026/05/09 (土) 11:44 ID:eCu0ZETc No.206000
ライン

私>今から帰るよ
妻>>連れた?

>お持ち帰りが9尾かな。ちびっ子はお帰りいただいた。後ね、イシモチ連れた。

>>凄いじゃん!

>先輩と捌くからね。連れて帰るのでよろしくー
>>へーい


妻は奈良鹿先輩を見て何というんだろう?


[8] Re: 奈良鹿先輩  稲頭満 :2026/05/09 (土) 15:51 ID:eCu0ZETc No.206004
妻は奈良鹿先輩と初対面の挨拶をしました。
奈良鹿先輩の方がぎこちなかった。

今、2人で台所にいます。
私は子供とゲーム。

聞こえるのは業務的な会話。
先輩持参の包丁には盛り上がっていました。


[9] Re: 奈良鹿先輩  稲頭満 :2026/05/09 (土) 17:19 ID:eCu0ZETc No.206007
今、酒屋へ買い物に行くと家を出ました。

「焼酎じゃ物足りないな」と日本酒を買うと奈良鹿先輩に気を使う振りをしました。私のタバコもついでに。

片道15分、買い物10分の予定です。


[10] Re: 奈良鹿先輩  稲頭満 :2026/05/09 (土) 19:54 ID:eCu0ZETc No.206009
ご報告。

買い物を終えて近所の公園にいました。
約45分。



先ず妻は初対面を装いました。
ただ結構日という覚悟はした様です。

私が連れて来たバイトの先輩がたまたま奈良鹿さんだった。

そう都合よく理解してるんだと思います。
私は2人の過去を知らない設定で始まりました。

「初めまして、奈良鹿です」
「いらっしゃいませ、稲頭満の妻の妃真莉です」

一瞬の逡巡もなく上手に初対面を装いました。
奈良鹿先輩も素晴らしいビジネススマイルでした
堅いと言えば堅い




「僕がおろしますよ」
奈良鹿先輩の申し出で、妻は2人で台所。
私は子供の相手。

2人は普通に調理の会話してました。

予定通り、日本酒がないと買い物に出ました。
そもそもうちは日本酒を飲みません。
奈良鹿先輩のご所望という流れ。


偶然ですが、うちのお子様はご飯を食べてソファで寝てしまいました。つまり妻と奈良鹿先輩は2人きり。

家を出て2分後、奈良鹿先輩からライン通話。
2人の会話を速報します。

ちょっと衝撃でした。
奈良鹿先輩は私に言わなかったことがありました。

もう目眩がしそうです。



奈良鹿先輩>妃真莉
妻>>えっ?

ぶちゅ
あん、あはん
(え?、いきなり?)

>>ダメ、起きちゃう
>ソファから死角だよ。妃真莉、会いたかった。ずっと妃真莉を想ってたよ

ぶちゅ
あはん、はぁ、あはん

>妃真莉は僕のことを思い出さなかったのかい?
>>…、思い出さなかった

>本当に?

ぶちゅ、ぶちゅぶちゅ
あん、あん、あはん、ああん、おっぱいダメえ、声が出ちゃう…

>思い出さなかったの?
>>…、嘘。思い出してた。

>嬉しいよ
>>だって、愛してたし、プロポーズされて真剣に悩んだもの。忘れられないよ

(マジかよ)

>じゃなんで僕を捨てたんだよ
>>満が先だったから。先に愛してたから。もう私の人生だったから

>順番だけ
>>…、うん。そうだった。そう考えて決めた。

>くそっ
>>…、ごめんね。ああん

物音、布が擦れる音

>>いやっ、ここじゃだめ、子供が寝てる、あん、はん、はん、いやん

服の擦れる音
愛液の音?

>>はん、はふう、はあん、そこっ、そこっ、行くっ。うううううっ、うぐっ

>妃真莉、変わらない。妃真莉の香り、声、ここも。会いたかった。妃真莉っ

キス
ピストン運動の気配

>>はん、はん、奈良鹿さん、私も、ずっと忘れられなかった、あはん逝くっ。うううううっ

>旦那に抱かれた時も思い出したか?
>>うん、あそこに当てられた時、奈良鹿さんみたいに子宮に入れようとしたけど入らなかった時

(子宮に入る???)

>そうだよ、妃真莉はいつも自分で入れようとしてたからね

>>あれ、奈良鹿さんだけ。子宮の中、あん、それっそこっ

>もう子宮口が開いてるよ。身体は忘れてないね
>>あぁあ、凄い、もう、感じるっ、ツンツン、凄い、逝く、いっくぅぅぅ

(何だ?、何をやってるんだ)

私は混乱してました。

妻が言った愛していたという言葉
奈良鹿先輩にプロポーズされ悩んでいたという言葉。

そして私セックスしてる時に奈良鹿先輩のセックスを思い出していたこと

それは私では実現できずいたこと

子宮にペニスが入る?、有り得ない
でも入ったら…。

そんな思いがぐるぐるして、呆然と妻の喘ぎ声だけ聞いてました。

>妃真莉、逝くよ
>>あはんはぁはぁ、来て

>どこに?
(くそっ、外にって言ってくれ)
絶望的な願い

>>中に、中に出してっ

ピストンの音
肌と肌、布が擦れる音

妻の喘ぐ吐息、手で口を押さえているだろうこごもった喘ぎ声。

絶頂

はぁはぁはぁ
ちゅ、クチュクチュ、ちゅぱ

>妃真莉、もう離さないよ
>>もう、必死でアナタから離れたのに…、

ぴっ
通話が切れました。

震える手でこれを書いてます。
いずれにせよ落ち着かないと帰れない。

結局、1時間、買い物の時間。


[11] Re: 奈良鹿先輩  稲頭満 :2026/05/09 (土) 22:22 ID:eCu0ZETc No.206011
今、風呂で書いてます。
帰宅途中に銭湯によって来たんですが。
買い物で汗をかいたと。


帰宅すると奈良鹿先輩と妻は食卓に対面で食事してました。先輩はウイスキー。

奈良鹿先輩>随分遅かったな
妻>>どこまで行ってたの?
私>>>吟醸酒がスーパーに置いてなくて、別の店に(嘘)

奈良鹿先輩と妻は私のバイト時代の話。
要はナンパの先鋒エピソード。
もちろん笑い話。
私はなんとか苦笑い。

お子ちゃまが起きて妻が風呂に。

>聞いたか?
>>>聞きました。
言葉続かず

>悪かったな。嘘はついてないが、全部は言わなかった。

>>>はい
言葉続かず

>大丈夫か?
>>>…。

正直、寝取られを性癖と考えていた自分を悔いていました。

(身も心も持ってかれたら寝取られアソビじゃない…)

>申し訳なかった。でも俺も妃真莉、奥さんを愛してたんだよ。あの時。正直、日本に行く必要がない出張も行ってた。毎月。上司や同僚の仕事を肩代わりしたりしたよ。親の健康とかも理由にしてね。

>彼女が4年生になって就職の相談を受けた時にプロポーズしたんだよ。あの頃はミュンヘンだったかな。海外で駐妻になって欲しいってね。

>一年間、必死で続けたよ。ちょうど香港のプロジェクトがあってね、志願して。毎週通った時もあったよ。仕事半分、私費半分。マイルだったけどね。

(確かに。平日は連絡がリアルタイムじゃなくても不思議じゃなかった)

>箱根とか志賀高原に旅行したり。香港にも来たよ

(夏休み、香港に行ってた。朝美とって言ってたな)

>でも振られたよ。香港でね。

(思い出した。妃真莉が結婚を強く願う様になったには香港の後…。そこで僕を選んでくれたのか。)

>でも未練でさ、ソープには行ったし、アフターも店外、その頃はもうデートを続けたよ。

>でも妃真莉の決意は変わらなくてね。最後の旅行がヨーロッパ旅行。俺はプロジェクト終わってパリにいたよ。

>>>朝美は?
>彼女はフライトだけさ。後は一人で旅行してたよ。あの子は海外適性あるよ。本当にうちの会社に欲しかった。

>>>2人きりですか?
>ああ、最後のセンチメンタルジャーニーだよ。

妻は僕を選んでくれた。
慣れない日本酒で酔いが回りました。
頭が痛い。

パパー、と風呂上がりの子供がかけって来ました。妻も。

>>私、子供を寝かしつけますね。奈良鹿さん、ありがとうございます。お先に失礼します。お布団、敷いておきました。おやすみなさい

>おやすみなさい。料理、美味しかったですよ
>>あら、ほとんど奈良鹿さんのお仕事ですよw

にこやかに妻は寝室に消えました。

>>>僕、風呂に入って寝ます
>ああ、俺も寝るよ。悪かったな、なんか。

>>>あ、あのっ
>ん?
(子宮に入るって…?)
聞けませんでした。


こうして今、風呂にいます。

寝取られ遊び
何だか、何をやってるか分からなくなりました。

寝ます


[12] Re: 奈良鹿先輩  大和 :2026/05/10 (日) 09:54 ID:TaNRQ/Vc No.206023
頼まれての寝取りの経験者です。
女性にとっては家庭の幸せが壊れないほうが結果的には良かったことが多かったですね。
火遊びに留めておくべきかと。

あとから離婚したかったダンナの策に結果的に協力してしまったこと分かったケースもありました。

続きを楽しみにしております。


[13] Re: 奈良鹿先輩  稲頭満 :2026/05/10 (日) 13:52 ID:rek7Eb1Y No.206025
大和様
ありがとうございます。
ご指摘の点、まさに相手の視点が抜けてたと震撼してます。

今、家族で飛行機が見える公園に来て穏やかに過ごしてます。妻は優しい母で可愛い妃真莉のままです。昨日の事実はパラレルワールドの出来事?

今朝、8時過ぎに起きると奈良鹿先輩が朝食を作り、妻がシャワーから上がって身支度済んだところでした。ホテルの様な朝食に子供も大喜び。賑やかでした。

その後、奈良鹿先輩を駅まで送りました。正直、具体的な質問出来ず。「興奮して動揺しました」とか薄っぺらい会話でした。

「これ、レポート」
降り際、ボイスレコーダーを渡されました。

「え?」、ドキン
買い物中のアレの録音?

「またよろしくな」
先輩は降りて行きました。


打ちっ放しに行くと妻に連絡して聞きました。





夜中、先輩は夜這いしてました。
私のいびきと妻の吐息

朝、一緒に風呂入ってました。
シャワーの音と妻の声。


妻はまだ何も言いません。
帰宅したら子供が昼寝します。
そこで聞こうと思います。

と言っても何をどう聞こうか?で困ります。


[14] Re: 奈良鹿先輩  ゆうや :2026/05/10 (日) 14:35 ID:eBUU/hU6 No.206026
羨ましい体験ですね。
私も、妻が子供を産む前の日に
椅子で片足を上げて元カレに舐めて貰いながら

子供を産んだら、また変態プレイするからな

と、言われながらイッだ話を聞いた時は、自然に射精しました


[15] Re: 奈良鹿先輩  大和 :2026/05/10 (日) 20:34 ID:TaNRQ/Vc No.206027
稲頭満様。
あくまでも小生の経験ですのでお気になさらずに貴殿のペースと意思でお書きください。
楽しみにしています。


[16] Re: 奈良鹿先輩  稲頭満 :2026/05/11 (月) 18:27 ID:IB.SHc9Q No.206037
ゆうや様
凄い体験ですね。
臨月、出産直前のお話。
悪阻後、安定期もずっとしてたと言うことですよね。当時はご存じなかった???
私は昨日、妻の告白を聞き、サナギマンから幼虫に萎縮しました…。

大和様
成熟した女性が過去の恋人と再会する。
私寝取られ遊び欲求は浅はかでした…。



昨日のその後です。

お昼に帰宅して家族でランチに行きました。
その後、品川水族館。

前日にアジとイシモチを見た子供は大喜びの大はしゃぎでした。子供両手を握るパパとママ。子供が間にいなければ感電しそうな思いでした。

夕方の買い物時セックス盗聴の妻、妃真莉。
かつての恋人と再会し、混乱しながらも迫られて無抵抗に受け入れてすぐに悦ぶ声(と私の中の映像、妄想)

淫らな妃真莉。

妃真莉は私に抱かれて当然逝きます。前戯入らずの挿入オートマチック連続アクメ。私がイナズマンなら失神、痙攣も常です。

(でも何かが違う)

渡されたボイスレコーダー。
その一、夜這い。

録音開始、
ガチャ
私のいびき
ゴソゴソゴ
「ビチャビチャじゃないかw」
囁く様なボリューム、奈良鹿先輩の声

ぬぷっ(恐らくボイスレコーダーのマイクを近接した生々しい挿入音)

くちゃ、、くちゃ、、くちゃ、、
スローピストン

「ん、んん、えっ?奈良鹿さん???、えっ?ダメっ、んぐっ」(恐らく口を塞がれた)

「来ると思ってただろ?」
「流石に、今日はないって…」

「我慢できるわけないだろう。嫌か?」
「嫌…、じゃない。嬉しいけど。夫と子供が、はぁんっ」

くちゃ、、くちゃ、、くちゃ、、
「声、出しちゃだめだよ」
「んっ、んんっ」

「布団被らないとな。稲頭満はともかく子供に見せられないだろ。ほら、寝バック」

くちゃ、、、、くちゃ、、、、くちゃ、、、、
更にスローピストン

んん、くふっ、くはぁ、はぁはぁ、ィく…」
カサ、カサカサ、カサカサカサカサ
(布の擦れ音)

ぶちゅ、ぴちゃぴちゃ
あはん、はぁぁぁん
(キス、擦れ声、喘ぎ声)

「妃真莉は前戯要らずだな、相変わらず」
「アナタが子宮をおかしくしたから…あんっ」
(アナタ?、また子宮??)

妃真莉はJKの頃からアクメ早漏でしたが、オートマチックになったのは大学の時、ソープ嬢になってから…

(奈良鹿先輩が開発???)

「さあ、先ずは下から」
(下?)

あうっ、ぅぅ、うっ、ぅぅ
「ダメ、ゆっくり、お願い、下は刺激が強いっ」

ぁぅ、ぁぅ、ぁぅ、

ぁぅ、、ぁぅ、、ぁぅ、、
(またスローピストン…)


ぁぅ、、、ぁぅ、、、ぁぅ、、、はぁぁ、ィくっ
ガサガサガサ、ガサっ、ガサガサ
はぁはぁはぁ、

「凄い、久しぶり…」
ぶちゅ、ぷちゅ、ぴちゃぴちゃ、れろれろ
はぁん、ぁはん

「さ、今度は上だ。お尻あげて」
「はい、アナタ」
(上?、アナタ??)

はぁぁああああ、凄いっ、んぐ
「声出しちゃダメだよ、夜這いなんだからw」

「ごめんなさい、でも刺激がっ」
はぁっ、んんんんっ、ィっくぅぅぅ、嫌っ、それは我慢できないっ

「上下、子宮口の捏ねくり回し、好きだろ?」
「でも、ここじゃ…」

くちゃ、、くちゃ、、くちゃ、、
ぶしゃ、、、ぶしゃ、、、ぶしゃ、、、
(膣内、潮吹きか…)

「ダメェ、お願い、入れないで」
「もう飛び出て柔らかくなってるじゃないか?」

「だめ、お願い、壊れちゃうから、声出ちゃうから、お願い、今度、2人きりで…」

(何が駄目なんだ?、今度、2人きりで??)

「会ってくれるのかい?」
「うん」

「嬉しいな。ずっと妃真莉を想ってたよ」
「私も、逢いたかった…」

ガサガサガサ
ディープキスの気配
(正常位…)

「お願い、ゆっくり」
「わかってる、逝きそうだ。何処に?」
「…。」

(おいおいおい、妃真莉っ)
2人目、妊活中。
もう妊娠し易い時期…

「なかに…、中にして。ください、たくさん」
(や、やめろっ)

くちゃ、、くちゃ、、くちゃ、、
ぶしゃ、、、ぶしゃ、、、ぶしゃ、、、
はぁ、ぁはぁ、ぁはっ、ぁはっぁはっ

(やめろ、やめて、やめてぇええ)

ぃく、ぃく、いくいくいく、いっくぅぅううう

頭が真っ白になりました。

どっくんどっくん、鼓動
低酸素症??、空気が薄い
指が震えて停止ボタンが押せない



車の中で死にそうでした


[17] Re: 奈良鹿先輩  稲頭満 :2026/05/11 (月) 18:39 ID:IB.SHc9Q No.206038
昨日の水族館
穏やかな妻、妃真莉
いつもと変わらない笑顔。
(奈良鹿先輩の恋人そのものだったのに、どうしてその笑顔を俺に向けられる…???)


キャッキャとはしゃぐ妻と子供。
妄想2、朝シャワー

「きゃっ、奈良鹿さん」
奈良鹿さんが浴室に侵入

「昔みたいに妃真莉を洗ってあげようと思ってね」

「起きてきちゃうよ」
「まだ5時だよw」

ガチャ
以降、シャワーの音で会話聞こえず。

時々、妻の喘ぎ声。
時間、20分ちょい

ガチャ
「ドライヤーは自分でするから」
「そうだね」
「ヘアセットとメイクは今度してね」
ちゅ、ぶちゅ、あはん

(ヘアセットとメイク、奈良鹿先輩はそんなことまでしてた?、今度ね???)



子供が無邪気笑顔で抱っこを希望。
私はちゃんと笑えてましたでしょうか?



で、水族館から帰って、子供がバタンキューで、夫婦2人の時間に取り残されました…。


「満君、私、奈良鹿さんの恋人だったの…」


[18] Re: 奈良鹿先輩  稲頭満 :2026/05/11 (月) 19:27 ID:IB.SHc9Q No.206040
子供を寝かしつけて、戻って来た妻。
夕日だけの明かり。
私はソファでぼーっとしてました。
妻は冷蔵庫から残りの白ワインをグラスに注いで食卓のチェアに。

「奈良鹿さん、先輩だったのね」
うん

「もう、おバカさんなんだから」
ごめん

「私、奈良鹿さんに抱かれたよ。満君の買い物、寝た後、朝に浴室。ちゃんと言っておくね。奈良鹿さんから聞いてるでしょ」

うん、聞いた
(全部ね…)

「全部話すよ。もう全部」
うん、お願い
正直、怖かったです。



妻の告白、要約
当時、私は静岡転勤中。
週末は新幹線で行ったり来たり。
基本、私が上京。

金曜日に定時で上京して、上野界隈で妃真莉を待って。揚がった妃真莉と食事して鶯谷のラブホみたいな流れ。

4回生の時はゼミ以外の授業がほぼなかった妃真莉。季節=店の要望次第では連チャン出勤。ランク上位嬢でした。

タクシーから降りて、ロータリーを駆けって来る妃真莉。身だしなみを整えても3、4本取った後には漏れる色気が凄かった。

「奈良鹿さんは入店すぐのお客様だったの。最初は常連のお金持ち、口開けから黒須さんね」

私の前戯は妃真莉の接客レポート、脳内前汁。
常連のネタ客さん。

「2本目は白山さん、あの当時は若頭っていう立場だったでしょ。背中に不動明王の893さん」

女を扱う、壊すプロ。
もう脚がガクガクで立てなかった妃真莉。

「3本目はご隠居。あの頃はまだ70台だったから、ねっとりとお元気だった…」

「で、ふらふらのラス枠が奈良鹿さん」
「奈良鹿さん、私を見てサービスしなくていいよって…」


その店の新人講習常連客の後、疲労困憊だった奈良鹿さん。上品なスーツ、態度と語り口、表情。

「最初はね、奈良のサラリーマンって言ってたよね。でも流石に、と思って即尺したの。そしたら…」

異形のペニス
本当に鹿みたい。
先っぽがツクシンボウ。
「ツンツンが凄い」と。

それから四半期に一回、上京すると連チャンdr来る上客。

「アフター、行って来るね」
ラス枠後のアフター。
私は静岡で独り寝取られ興奮の間抜けな恋人。

それが2年半続き、その間に数回の国内旅行。と…、

「ごめんね3年生の時の香港、最後は独りだったんだ」

朝美と行ったと聞いてました。
朝美は2泊3日で帰国。
妃真莉は5泊6日でした。

英国駐在だった奈良鹿先輩は手がけたプロジェクト立ち上げスタッフに志願して香港に異動。結構な頻度で帰国したそうです。

「その頃はね、もう恋人の関係だった。平日と週末の二股、ね」

全然知りませんでした…。
ただの上客。
私の前戯ネタ。
奈良の鹿の様なペニスのお客様。

「私、考えない様にしてたの。満と奈良鹿さんのこと。空間が綺麗に分かれてたし…」

静岡と香港。
時々東京。

「ただ、香港から帰国する奈良鹿さん優先だったけど…」

時々、大学サークルや友人の予定で会えない…がありました。

(それは仕方ない)

「大学4年になってね、プロポーズされた。欧州へ戻るから結婚しようって」

「正直ね、ワクワクした。それは本当。ごめんね」

「でね、初めて「恋人がいる」ことを言ったの。満君のことね」

「奈良鹿さん、凄く怒った。「自分の性欲のために大人が大学生をソープ嬢にするなんて許さない」、「しかも妃真莉を!、僕はそんなこと絶対にしない!」って」

(当然、ごもっとも、返す言葉なし…)

「正直、それでグラっと来た。それが4年の夏休み前。私、北海道に1週間旅行したでしょ。あれも奈良鹿さん。欧州は夏休み長いんだよって来てくれた…」

(…)

「悩んだわよ。ホント。でも、私は満だったの。やっぱり。で、プロポーズはお断りした。でも卒業までは一緒にいるって」

「最後の欧州旅行は、幸せだったし、辛かった。帰りの飛行機、ずっと涙が溢れてた」

「そうやって別れたの」
「だから満のお嫁さんになりたいって強くお願いしたの」

「それなのに…、」



「何回も言うね。私の頭の中もぐるぐるしてるから。奈良鹿さんに誘われたら断れないよ。あの人、平気で予定を私に合わせるから。もう日本だし。だから昨日の一回じゃ終わらないと思う。私、思い出しちゃったし」

「でも、嫌ならそう言って。だって私はあの時に決めたことだから」

夕焼けの陽が顔に当たる妻。
ボロボロと涙が溢れてました。


[19] Re: 奈良鹿先輩  稲頭満 :2026/05/11 (月) 23:41 ID:IB.SHc9Q No.206043
夫婦の会話はそれまででした。
小一時間で子供が起きて来ました。
「お腹減った」

そこからはパパとママ。
「あのさ、水族館にイシモチさんいなかったね」
「パパもさ、水族館で釣ればいいじゃん。「ボーズ」じゃないよ。たくさん泳いでるもん」

子供の無邪気さに救われました。
でも夫婦の雰囲気はちょっと。
いいえ、妻はいつも通り。
ぎこちないのは私。
妻の笑顔が見れませんでした。

「パパ、おやすみ」
風呂上がり、寝支度をしてママと寝室へ。

私はソファで残り物の日本酒、冷で。
(明日、会社休んじゃおうかな…)
気力が湧かない。


1時間経っても妻は戻りませんでした。
寝ちゃったかな?
それとも、やっぱり気まずいか…

どよーんとした心境でした。
日本酒が入ったら更に。
(もう明日休もう。行く気力がない)

そんな時でした。

「お待たせしました」

え?
振り返ると妻、妃真莉が立っていました。
スケスケのキャミ。
お揃いのブラとショーツ、極小&スケスケ。
そして戦闘モードのお化粧。
現役ソープ嬢みたいでした。

「上書きしてよ。イナズマン様、お約束よ」


あの最初の浮気後、ハプバー、ソープ、店外、大学の知人。

寝取られの後、ウジウジサナギマンが嫉妬と怒りで暴発イナズマンになって妃真莉を犯す様に=取り戻す様に抱く。

それを妃真莉が泣いて悦ぶ。

誰にも言えない変態寝取られ性癖凸凹夫婦の「お約束」でした。子供が生まれてからほとんどしていないなりわい。

「いいわよ、そのままで」

妻は先ず私の前ぬ覆い被さり、座らない様に股がって、ぎゅーっと私の頭を抱擁。おっぱいムギュ。

くんくんと私の髪の毛を匂い、ネッキングと軽いキス、舌先だけツツっと。

その姿を下から見上げる。首筋、小さな顎、グロスで妖しく輝く唇、ツツっと覗いた舌先。

どくんどくんと鼓動が…
「満君、ドキドキしてるね。私も」
妃真莉の心臓、大きな鼓動

「ねぇ、貴方の奥様はね、本当は凄くエロいの。最初は満のせいよ。処女のJKを弄んで」

「後は朝美。あの娘にレズを仕込まれて」
「それだけじゃないのよ、言ってない事あるけど知りたい?妃真莉の秘密、内緒」

妃真莉は私のTシャツを脱がして上半身にリップ。
乳首に吸い付く。
あふっ、と思わず声が漏れてビクッと仰け反りました。

「朝美のね、恋人って覚えてる?鉄馬さん」
身長180cm超え、骨太筋肉質、色黒、茶髪、薄いサングラスの在日で当時、35才

頭のフォルダから情報と映像の記憶。

「彼ね、デリヘルの雇われオーナーだったの。朝美は高校生の頃から抱かれまくって、大学生になってすぐデリ嬢」

(え?、妃真莉も???)

「あ、ギンギンじゃない。私も?って思った?。その頃はまだ満のみの妃真莉ちゃんだったわよ」

私の愚息、精神的ダメージを受けるとカチンコチンになります。

その裏筋を舌先でツツっとなぞりあげる。濃い化粧の瞳が上目遣いに私を覗く。気になる。

「こうやってたの?」
うふふ、と笑み、舌をベロっと出して根元から絡めて…。

「そうよ。白山さんに仕込まれた。こう言うのもね…」

じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ
吸い込みながら唾液を鳴らす。
嬢のフェラ。
私相手の時はここまでしない。

「まだよ」
なに?

ペニスの角度を変え、根元まで飲み込む。
喉奥に亀頭が当たる。
行き止まり。
でも…

挑発する様に見上げてからぐいっと頭を沈み込ませる。

え?

ぐりんっ、もしくはぐにゅっ
そんな感触。
亀頭がその奥に飲み込まれました。
見事に根元まで収まる

「ぅおひぃて」
え?、ええ?
(押して?)

私は妃真莉の後頭部を押そうとし、身体が勝手に連動して腰を突き上げてしまいました。

「うぼっ、うげ、うぐっ」
吐き気、えづき
ばっと離れてトイレに駆け込む妃真莉。
うげえ、とえづく音
(聞いたことがない)
ビビりました。

涙目で戻って来た妃真莉。

「いきなり突き上げるからぁ」
ごめん

「いいの、白山さんが好きだったの。ね、キスして」

吐瀉したばかりのキス
ゆすいで来たけど、残る匂い
正直、ビビる

「白山さんはガバッとキスしてくれたわよ」
お姉さんっぽい表情と口調
プチんと何かが切れました。
ベロキス

うふん、ふん、ふん
妃真莉の鼻息

「今度は好きに動かしていいわよ。晩御飯全部出ちゃったし。空っぽ。激しくして。口万個、白山さんが好きだったわ」

不動明王の入れ墨とシリコンボール入りのペニス、893の若頭(当時)のイラマチオ…、を仕込まれた私の嫁

一瞬で切れました。
変身。

脚元に正座して奥まで含んだ妃真莉の頭を掴んで腰を突き上げる。

うご、とか、ごうふっ、とか決して聞いたことがないうめき声とえづき。でも決してギブアップしない

時々、えづき、熱い液がペニスを浸す、胃液。
口元から粘度が高い涎が垂れる。
(これが大丈夫なのか???)

どれだけ犯されたんだ?
私の中で更にブチブチと何かが切れました。

立ち上がり仁王立ちでイラマチオ。
妃真莉の顔が見たかった。

口元、涎だらけ
涙と鼻水
充血した瞳
(凄えエロい)

肉便器、と言う単語が脳裡に浮かびました。
異常な興奮。ほとんどセックスのクライマックスレベルのピストン。

(このまま出してやる!)
その時でした。
えづき続けていた妃真莉。
なんと子宮逝きしてしまいました。
ビクビクと痙攣し。

流石離れ、息も絶え絶えに痙攣。
エビの様に。

正直、唖然として手も伸ばせず立ちすくんでいました。

「凄い、満、気持ちよかった。
洗面所に行き、洗顔して戻って来ました。
手には大きなディルド。
(そんなの持ってたの?)

「白山さんが姫予約の時にこれを入れて待ってろ、って」

と、言いながら私のペニスにローションを塗る妃真莉。なになに?

「後ろからアナルに入れて…」
と言うなりソファに座る私の背面座位の姿勢。

「動かないで、大きいの、満の、ん、ん、うはん」

んにゅ、という感じでしょうか。ゴム輪を潜る様な感覚。私は初アナルセックスでした

「あああ、大きい、止まらない」
脚がガクガクと脱力して根元まで。
ぶわっと瞬間に鳥肌…。
(凄い)

「そのまま動かないで仰向けになって」
言われるまま、混乱してただ乱暴にならない様に寝転がって。ラッコの様に仰向けの妃真莉を腹に乗せ、アナル結合のまま。

うぅー、と獣の様な唸り
「凄い、刺さる、うぅうう、裏、裏」
?????

淫獣は即逝き

「ねぇ、ねぇ、満、ディルド入れて」
え?、え?

「アナル3P、サンドイッチ…」
息も絶え絶えの妃真莉
合点がいきました、ただ動揺しながらアナル串刺しの妻ディルドを入れました。

「あぁああ、狭い、きつい、擦れる、擦れる、そのままアナルを突き上げてっ、うあああああ、逝くううううう、ぶぶ」

今まで聞いたことがない妃真莉の大絶叫。
(やばい、子供が起きる。義母に聞こえる)

二世帯住宅の一階に住む義母。

私の慌て振りに関係なく痙攣とピストンが止まらない妃真莉。

(こんなにエロいのか…?)
初めて見る陰獣化した愛妻、妃真莉

さっき迄の自信喪失と反動の怒りは消え失せ、正直唖然としました。全く射精感も遠のきました。

「はぁはぁ、私、叫んだ?」
う、うん、ビビった。

「お風呂、行こうか」
うん

うちのお風呂、ウレタンマットを敷いてスケベ椅子も置いてます。スケベ椅子は朝美は結婚祝いでくれたお品。

椅子洗い、湯船で潜望鏡、マット洗い
リラックスしての会話です。

「驚いた?」
うん

「そうよね。わかった?、言わなかったけど、私をああいう風に弄る男達が常連でついてたのよ」

言わなかったね
「言えないわよ。流石に。あのね、そういうことなのよ。あっちは愛情なんかないんだから。オンナをカネで買って弄びたい男達」

「それにね、そもそも私も脳内淫乱少女だったの。オナニー、4才からだから。ママのセックス見てた」

ウレタンマット、泡踊り

「でも白山さんのイラマチオとアナルセックスはショックだった。けど身悶えしちゃったから…、もう定番。普通のお客様はもうマスターベーションのお手伝いだった。肉便器よね」

「アナル3Pは黒須さん。パパ活に誘われて朝美と行ってた。女2人で相手5人とかね」

「後は鉄馬さん。副業のラウンジサロンでプライベートパーティー、ステージでバイブ性感ショーとかね」

「鉄馬さんのお客様の天田さんっていう人もいたわ。この人はバツイチ独身の社長さんで、年齢構わず女ナンパして連れ込んじゃう人。面白くてスマートなのよ。モテオジ」

「天田さんに19才から同年代迄のヤリ友がいて、1人とか2人の女呼んでやりまくるパーティとかも行った」

マット、騎乗位

「大学時代の私はそういう裏の顔を持つ女。満に会う時だけ、普通の可愛い女、だったの」

だった?

「奈良鹿さんだけ、違った。1人の女性として扱ってくれたの。優しかったし、楽しかった」

で、愛しちゃったの?

「うん。満がいるのに。愛してた。身も心も」

身も心も…、か。


2つ、聞きたいことがありました。
どうして僕だったか?
子宮に入るって?


子宮を聞きました。


[20] Re: 奈良鹿先輩  稲頭満 :2026/05/11 (月) 23:44 ID:IB.SHc9Q No.206044
「上、下って何?」
と聞いてしまいました。

「え?なんで知ってるの?」
やばい、奈良鹿先輩がボイスレコーダーを録ってくれてそれを聞いた、って言ってはいけない気がしました。

「お、起きてたんだ。実は…」
「そうだったんだ。知ってたのね。だから水族館であんな顔してたんだ…」

嘘も方便、女にモテる秘訣
人生で初めて体感しました。
セーフ。

「いいわ、してあげる」
妃真莉は騎乗位で動き始めました。

ここから先はよくわからない出来事でした。
なので結果だけ。

膣奥、コリコリと突き出した子宮口の上側に窪みがあってそこに亀頭がハマりました。

「刺激が強いからゆっくり、繋がってるだけでいいの」

肌を真っ赤にし、大汗をかき、唇で指を噛んで声を我慢し、全身を震わせて妻は逝き続けました。

私は唖然としながら眺めていました。


「凄いよ、やっぱり満の大きいから。グイグイ来る」

子宮口の上下、へそ側と大腸側に窪みがあってそこにペニスが潜り込むと刺激が凄い、その喘ぐ妃真莉を私は見て聞いていました。

子宮逝きで、気を遣るのはいつもでしたが、それとは全然違いました。驚いた。

「奈良鹿さんのお珍珍って異形でしょ。あれで肉奥を突かれると、狂う」

「彼、ヨガの造形が深いの。呼吸法よね。セックスの時、そういうの使ってると思う」

「ゆっくりなの。抱き合って、キスして、舐め合って、入れて、上と下と子宮口をなぞる様に刺激してくれて」

「上下にめり込んで狂って、するとね、もうわからないけど、パクって咥えるのよ」

パクッと?何?

「子宮が奈良鹿さんをパクって」

「そうなったらもう4ぬ位に気持ちいい。というか刺激が強くて苦しいんだか、気持ちいいんだかわからない。ただ私の子宮が奈良鹿さんを吸い込む感じ。後は説明出来ない。4ぬ位気持ちいい、って感じてる」

そんなことある?

「そうよね。そうだと思うよ。でも私は結局、それで奈良鹿さんに堕ちているの。決定的に」

じゃあ僕も…、
「無理だと思う。私、ずっと満にして来たけど、あれは起きない。ごめんね、満、私の子宮の中は奈良鹿さんだけなの…」



結局、その言葉で私は先に進めなくなりました。
「まだ逝ってないよね、満」

下の歯で私裏筋を刺激するフェラ
あっという間に果てました。






以上が昨日の出来事です。
忘れないうちに書かせていただきました。

想定外アナザーワールドみたいな場所に嵌りました。


妃真莉が本性と心境を率直に話してくれたお陰で脚元が崩れる様な情緒不安定は消え失せました。

2人で会社を休んで抱き合い、やりまくりました。
上下、そして子宮口をいつもより入念に探りました。

妃真莉は堕ちまくり、最後は意識を失って無表情に寝入りました。奈良鹿さんの場所はそのままに。

余談ですが保育園のお迎えに行けました。




今日、もう一つ妻が告白しました。

「奈良鹿さん、会社起業するんだって。言葉話せる秘書が欲しいって。誘われちゃった。どうしよう?」

「行ったら間違いなく、私、愛人になるわ」



子供を寝かしつけ、この言葉をずっと反芻しています。破綻することはないと確信しました。

結婚後の愛くるしい妃真莉
知ってしまった妃真莉の本性

やめとけ、という声と、あの妃真莉を見たいだろ?という心の声。まんじりと考えて寝落ちしようと思います。

連投失礼しました。


[21] Re: 奈良鹿先輩  予想 :2026/05/12 (火) 00:57 ID:8Lmhy4d6 No.206046
妃真莉が奈良鹿の愛人になる→奈良鹿が妃真莉に満とセックスするなと命令する
→妃真莉が満とのセックスを拒否する→妃真莉が奈良鹿の子を妊娠する
→妃真莉は、今後の人生を愛人として生きることを決意し、離婚後に出産する
というのはどうでしょう

今いる子どものことを全く考えない夫婦の末路なんて、こんなものでしょう


[22] Re: 奈良鹿先輩  稲頭満 :2026/05/12 (火) 13:55 ID:ktI4rKBg No.206053
予想様、お読みいただきありがとうございます。
またコメントも感謝申し上げます。

妻との会話で書き漏らしたこと、書き控えたことを付記いたします。

1) 二股終了の決断
心情はもう少し咀嚼してから書き込みたいと思いますが、「出会った順番と重ねた時間」が理由だったそうです

2)中出し
彼は子供の出来ない体質とのことでした。このくだりと心情も後に


[23] Re: 奈良鹿先輩  予想 :2026/05/12 (火) 15:40 ID:8Lmhy4d6 No.206054
丁寧なご返事を頂き、ありがとうございます
また、少し乱暴なレスをしてしまい申し訳ありません

自分の経験を踏まえると、寝取られはあくまでプレイとして実行しないと不幸を生む可能性が高いと思います
そのためには、夫婦間だけでなく寝取る側も含めて、やっていい事ダメな事などのルールを決めてそれを守ることが必要です
それと、最も大事なことは、各々の気持ちに変化が起きたときにどうするかです
始めた当初はただのプレイだと思っていても、時間が経つと変わることがあります

私の場合、寝取りを依頼した男性から、もう終わりにしたいと連絡があり、理由を尋ねると、
奥さんから僕の子どもは欲しいと言われたので、これ以上続けるのは無理でしょう、とのことでした
それを聞いて、妻がそこまで入れ込んでしまったことに驚くと共に、
もしもそのまま続けていたらと思うと、ぞっとしたことを覚えています
男性が良心的な方だったので救われましたが…

これからどうするのかわかりませんが、子どものことを第一に考え、勢いで決めないことを願っています


[24] Re: 奈良鹿先輩  大和 :2026/05/12 (火) 16:26 ID:g3OHNs8o No.206055
奥様が稲頭満さんと離婚した後、お子様と一緒に奈良鹿さんと再婚する。

となると
各自の居住地や友人や会社などのコミュニティが重なっていれば
相当なパワーを使う離婚再婚になりますぞ。

奥様が不倫して離婚したあとでその不倫相手と再婚した、
などの噂がお子さまの成長に暗い影を落とす。

この辺は本当に「事実は小説より奇なり」です。

@このようなケースで後にダンナが子持ちの女性と再婚したら、
子供同士がFB友達であったことが判明。   
新しいお父さんが再婚だと知って、自分だけのお父さんだと
思っていた娘が「えー!?子供がいたの?再婚だったの?」
とショックを受けて家庭内で一騒動。娘は親に反発。
娘に告げていなかったことを母親が責任を感じて「うつ」になった事件。

A同級生同士の結婚と離婚。同窓会が修羅場に。
酒が入った勢いで双方の婚姻中の不満が爆発。
参加者が引いた事件。

B学生時代に同じ大学に通う交際中の彼に中出しされ妊娠。「絶対に産む!」と言い張り大喧嘩。
結局中絶したが別れた。知っている人は知っている状況。周囲の刺すような視線に耐えていた。
次にできた違う大学の彼氏はすべての事情を分かったうえで就職先を都会から遠く離れた場所に求めた。彼女のことを誰も知らない地で新しいスタートを二人で始めるためだった。今は近くに住む長男夫婦、長女夫婦と4人の孫に囲まれて幸せに暮らしている。

作り話だと思う人はこれまで標準的な幸せな人生を歩んでこられた方だと思います。


[25] Re: 奈良鹿先輩  稲頭満 :2026/05/12 (火) 17:56 ID:ktI4rKBg No.206056
予想様
いえいえこちらこそ真剣なコメントありがとうございます。土日を経た今だと予想様のご体験にブルっと鳥肌が立ちます。今というよりあの当時、彼女はそういう心境だった。

日曜日から今日にかけて、お仕置き混じりで彼女の心情ヒストリーを聴きました。端的に言えばあの期間は二重人格というか生活を割り切っていたそうです。あの頃のSNS向けは完全に奈良鹿先輩向けでした。

奈良鹿先輩は無茶苦茶魅力的な人間なんです。ゾッとしてホッとしております。



大和様
それぞれの人生事情、ありがとうございます。そもそも私が寝取られ離婚で歪んでいて、当時の妻も年齢分不相応にませた状態での出会いでした。

性癖、実体験と妄想でしたが凸凹がピッタリ噛み合わさった。離婚して途方に暮れていた私には本当に奇跡だったとしみじみ思ってます。

会社をサボって昨日今日、妻は秘密を語ってくれました。普通の夫婦にも恐らく秘密はあって、それをどう知るか、通常は知らないわけですが、秘密を話してくれたことがある種の保証と感じました。私にも秘密があってそれを公開しながら過ごした今日です。


秘密は小説より奇なりでした。
どこまで書けるか、私の筆力に自信がありませんが。

とりあえず奈良鹿先輩とは続けることになりました。ただ条件というか願望をいくつか。

引き続き宜しくお願いします。


[26] Re: 奈良鹿先輩  大和 :2026/05/12 (火) 22:02 ID:fVAxxWzU No.206059
稲頭満様
勝手な投稿をしてしまい、すみませんでした。
これからもご自身のペースで書き続けてください。
応援してます。楽しみにしています。


[27] Re: 奈良鹿先輩  予想 :2026/05/12 (火) 23:33 ID:8Lmhy4d6 No.206060
多分、続けるんだろうなと思っていました
プレイとして続けるのか、その辺を曖昧にして続けるのかはわかりませんが、
終わった後は、お互いの気持ちの確認や、奥さんのケアをしてあげて下さい
SMプレイでも、終わった後には女性に優しく接してケアを怠らないことが、
長続きするコツのようです
私はケアを怠っていたので、危うく破綻するところでした


[28] Re: 奈良鹿先輩  稲頭満 :2026/05/13 (水) 17:40 ID:oGnKXaA2 No.206071
日曜日の夜から月曜日の午後まで。
妃真莉と私は蕩ける様に抱き合いました。

何度も妃真莉に放ち、私の焦燥も邪心も空っぽになりました。イナズマンというより昭和特撮の名作、大魔神でした。

「本当の私を見せてあげる」
何より見たことがない妃真莉のエロスに全て抜かれました。その覚悟に癒されたんだと思います。

結婚後の妃真莉は可愛らしい若奥様、ママで表しか知らない会社同僚、パパママ友と子供達から人気でした。うちの可愛い奥さん、という愛情が湧き上がる時間でした。

大魔神モードのセックスはさっさと退治され、後はずっとスローセックス。月曜日、朝に夫婦で子供保育園に送って迎える時を除き。

そしていろんな話を聴きました。
妻の男性遍歴。それぞれのセックス。

順番や内容は行ったり来たりなので思いつくままに書き記します。備忘録。

-初オナニー
ご幼少。当時シンママだった義母の愛人=パトロンとのセックスを見て

-幼馴染の太郎君
保育園からの幼馴染、お医者さんごっこ、ずっとイチャイチャして初体験(時期はご想像ください)
恋人じゃないが関係は続く

*私が初体験だと思ってました…

-レズ親友、朝美
中学から大学まで同窓。朝美がタチ

-中高世界史教諭
40台、自宅が同じ町だった

-私
高1から。初恋、だったそう。
私は都合がいいセフレ扱い、だと思ってた(自身もやさぐれていた)

-数人
朝美のゆきずり
バイト先

-早稲田君
サークル、バイトの先輩
(私のイナズマン性癖の原因)

-鉄馬氏
朝美の恋人(朝美が性奴隷?)、デリヘル雇われ店長

-ソープ
成人から卒業まで、1000本
朝美と一緒、シンママ時代の義母の職業
「DNAなのかな。天職だと思ってた」

-奈良鹿さん

-白山さん
初日からの客
当時は893の若頭。倶利伽羅紋紋とシリコンボール、乱暴なセックス(に堕ちた。望んだ)
セックだけじゃなく、お食事デートあり

-ご隠居
初日からの客
創業者社長、悠々自適な道楽家。
旅行等連れてってくれた

-黒須さん
上客、二代目社長、パパ活系

>>>黒須さんの仲間
-院長
-北京さん

-天台氏
数寄屋橋コリドー街ナンパ師
パーティ好き

-幹太
天台氏の女遊び仲間。
同い年、妃真莉史上最大の巨チン。

-ボブ
アフリカ系米国人とのハーフ。
幹太の友人、

-吟さん
義母のパトロン



太郎君、早稲田君、幹太とボブは同年代で朝美を交えて普段から遊んでいたそう。

太郎君と早稲田君は妃真莉達のバイトを知らない。

特に早稲田君は妃真莉を好きだったとのこと。冒頭回顧の事件後も学生デートは続いた。妃真莉が交際を断ったのでセックスがある先輩後輩



それぞれのセックスを騎乗位、スローセックで聞きました。「全部話す」と決めた妃真莉は嬢のスイッチも入って「マゾ男を挑発、誘惑モード」に入ってました。

私は上がったり下がったり。
都度充血して放出、空撃ち

邪気を吐き出した私はまんまと反応し、空っぽなのにカチカチ。

「いいのよ、満君はディルドで」
「私に興奮して、夢中になって、注いで」
「私は満君の奥さんなの」

こう言ったかと思うと…、

「私は肉便器だったの。それが性に合ってたの」
「子供の頃からエッチなことばっかり考えてた」
「ギラギラした視線で口説かれると抗えない」
「多分、ファザコン」

そして
「奈良鹿さんは特別だったの、愛してくれたし愛してた」
「でも満に先に出会ったし、恋愛そのものだったし、失うなんて考えられなかった」

涙ぐむ

「満君が転勤しなくて、一緒に住んでたら違ったかも知れない」
「自分でこんな淫らな女じゃいけない、奈良鹿さんとも別れないといけない」

「だからすぐ結婚したかった」
「結局してからは満君の奥さんだった」
「なのになんでよ、グスングスン、わーん」


だいたいこんな感じでした。他人様から見れば、自業自得な点も多々あると思います。でも、多かれ少なかれ、人にはそれぞれ流れがあるし。

「貴方が使用済みの私が性癖って言うでしょ。私は「満君はオロオロしtっるかな?」とか「満君、ごめんなさい。私、逝きまくってる」って思うと興奮するの」

「わーんって抱きついてくれる満君が可愛くて大好き。あの時ってロミオとジュリエットみたいよね、私達」

「あと突然、目が血走った満君にガンガン犯されるとキュン4にする」

妻に応えて私も当時の自身の気持ちを話しました。私もいびつ。夫婦の性癖。

「本当に凸凹がはまったんだね」
こうやって夫婦のトラブルは昇華しました。

憑き物が落ちた。
そういう感じでした。
妻も私も。

2人で風呂に入り、マット洗いとスケベ椅子を交互に。

「これが日常ってのが異常よね」
「奈良鹿さん、スケベ椅子かよって苦笑してた」
確かに…(苦笑)

穏やかに子供を迎えに行き、リクエストでサイゼの夕食。家族3人で風呂に入って、川の字で寝ました。

明け方、ん?と目覚めると妻がパックンチョ。
「起きちゃった?寝てていいのに。私の愛しいディルド君」

「この子が生まれた頃、よく明け方にセックスしてたよね。あと夜中に目が覚めて授乳中の寝バック」

幸せなセックスでした。




「ね、奈良鹿さんのお誘い、どうする?」
「満君はどうして欲しい?、私はね…」


[29] Re: 奈良鹿先輩  稲頭満 :2026/05/14 (木) 11:13 ID:Hap3pZaA No.206093
「いいの?私、お家を出たら奈良鹿さんの恋人よ」

妻の言葉がぐるぐると頭に響きます。



妻は英語、スペイン語と中国語が堪能です。今も海外広報を担当しています。月に数回の国内出張、年に数回の海外出張は今もこなしてます。

同居する義母のサポートを得て働きママをしています。

奈良鹿さんの起業は海外企業のコンサル。愛人以前に使える社会人だと思います。

「奈良鹿さんは残業や在宅勤務も配慮してくれるって」

むしろ条件は今よりもいい。
(条件か…)


「奈良鹿さん以外の男とも寝て欲しい…」
これが私の条件でした。

「…、いいわよ。誰がいいの?」
白山さん

「…、いいわよ。連絡取れるし、そう言うと思った」


理由は3つでした。

先ず最初は彼女のお仕事。学生時代から修めて来た語学、海外ビジネス経験をより活かせる仕事に興味を持っている。大事なことです。

二つ目はもちろん奈良鹿先輩。
「奈良鹿さんの恋人よ」、妻の言葉に陶酔と安心を覚えました。

陶酔はもちろん雌の妻を見たいという願望です。安心は妻の話を聞いた後の感触でした。
(大事にしてくれる筈…)

奇妙な心境でした。
でも奈良鹿先輩なら預けられる。
そう思いました。

三つ目、別の他人棒。
これは、保険というか、交換条件でした。
(奈良鹿先輩一筋にしたくない)
我ながらみみっちい。
しかし恐怖心も否定できませんでした。
本音です。

妻も私の心情を理解していました。
それに…

「私も白山さんに会いたいの」

アナル背面騎乗位でぶっといディルドを刺し込む元893。妻曰く、跪いて哀願する位に支配された。

妻の表情にオンナの艶が溢れました。
鳥肌が立ちました。
性愛

(今は廃業してラウンジ経営してるそうです)


私はビビりと怖いもの見たさの支離滅裂、妻は自分も願望に忠実でした。


「私のお願い、言っておくね」
すっと正面から私を見据える妻。

「ちゃんと待っててね。ドキドキしてね。ぎゅっと抱きしめてキスして抱いてね」

筆力がなくてすみません。
その妻は本当に美しく、愛おしかったです。


その後、2人でこんなことを話しました。

結婚して子供を授かって、ずっとパパとママでした。それは穏やかで幸せな日々だけど、やっぱりオトコとオンナでもありたい。

うちはいびつな性癖を持つけどその凸凹がぴったり噛み合う夫婦です。それは認めよう、と。



それでも…

火曜日、水曜日
あがったりさがったり
妄想したり身悶えしたり

子供が生まれてから以来に妻を抱いてます。



決めました。

昨晩、妻が奈良鹿さんに転職の意思を伝えました。



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