他の男とセックスしている妻


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200624:一妻ニ夫生活 / コロ助 (8)  202475:壁の向こうで、妻が抱かれている音がする / たくみ (3)  202255:2000→2025 / コウタロー (29) 

一妻ニ夫生活 - 現在のレスは8個です -

[1] スレッドオーナー: コロ助 :2025/02/25 (火) 17:42 ID:zGYzx3x2 No.200624
セックスには自信が無く妻の性欲には応えられず、
出張中に隣人と関係を持っていた妻を許すしかなかった。
簡単じゃなかった、妻を愛してるし妻が他の男とするなんて我慢出来るはずがない。
実際に出張から帰った日、夫婦の寝室で全裸の妻と隣人がシックスナインしているのを見て
震えが止まらなかった。
と同時にボッキしたペニスがはち切れそうで、何度出してもおさまらなかった。

妻は奉仕型の女。
自分を求めてくれる男を好きになる。
一度でも抱かれるとそこからどんどん好きになる。
フェラでボッキして喘ぐ男を見るのが大好き。
手コキでイカせ、精液を飛び散らせながらのけ反る男を見るのが大好き。
天を貫きそうにボッキしたモノで股を開かれ挿入される時、その光景だけでイクと言う。
自分の中でさらに硬くなったモノが動きながら、出したいのを我慢している
男の顔を見て悦ぶ。我慢出来ずに奥深くに精液の温かさを感じると
男を満足させた悦びでいっぱいになるようだ。

1年前から3人で同居を始めた。
最初は隣人とこっちを行ったり来たりしていたが、
私が2人の声を聞きたくて同居を持ち出してみた。
もちろん最初はギクシャクしていたが慣れてきて
隣人も私が居ても平気で妻を抱くようになった。

妻は43歳 見た目よりかなり若く見える。
童顔で可愛いタイプ。スタイルは20代からほとんど変わってない。
張りのあるおっぱいがプルプル柔らかくなってきて、
色白になりむしろ男を悦ばせる身体になった気がする。
30代半ばに婦人科に出産出来ないだろうと診断されて子供は諦めた。
だから体型も変わらず本人はそれを自慢にし武器にしている気もする。

結婚したのは6年前。
子供が出来ないのはわかっていて身内から反対されたが、
私はむしろ妻を独り占めできるし子供は欲しくなかったので良かった。
子供を産んで所帯じみたおばさんになり、崩れた体型を見るのは嫌だったのが本音。

かなりの頻度で妻を抱いていた。週に最低でも3〜4回。
でも満足させてない事もわかっていた。
私のモノは細くて小さい。包茎なので妻の中に入れると
感じやすくてすぐにイッてしまう早漏。
回復も遅いので一晩一回で終わる。
妻の男性経験は知っているだけで20人は超えている。

高校生の時からの同級生でモテモテだった妻は付き合う男を
切らしたことが無かったし、浮気話も聞いていた。
彼女の恋愛相談所だった私。

付き合うきっかけも、今日から付き合おうと決めたわけじゃなくて
不倫したり、二股かけられて疲れた彼女の相談を受けたりしながら
朝まで飲んで一緒に泊まるようになり、身体の関係を持つようになり
1番安心できる私とくっついたのが本音だろう。

一緒に住み始めた頃も、元カレとしたり、セフレと会ったり
目を付けていた年下男と寝た話しを聞かされた。
どうでもイイ都合の良い男にされていたのはわかっていたが
私は女性経験もあまり無くてモテるタイプではないので
彼女をどんどん愛していった。

他の男とのセックスを聞かされるのはずっと嫌だったが、
妻は唯一異性でも露骨にセックスの様子や本音を言える
私との会話が良かったみたいで何でも話した。
だから3人同居が出来たのかもしれない。
隣人は52歳のバツイチ男性のコウさんと言う。
3LDKのマンションに1人で住む建築系エンジニア。

私の連続出張が続いていた頃、いつのまにか妻は仲良くなっていた。

「コウさんの部屋から夜になるとAVのエッチな声が聞こえてくるのよ、
独りでしてるんだろうねフフフ」

「玄関の掃除してたらいつもコウさんが出て来て挨拶するんだけど、
私ノーブラで、私の谷間ジーッと見てるのよ、オカズにされてるのかしら」

最初はそんな話しをしていた。
それが次第に彼の家庭事情にも詳しくなっていき

「コウさんって奥さんの浮気で別れたんだって、結構若い奥さんで、
妊娠が判って、あなたの子供じゃないのって告白されて離婚したんだって。
可哀想よね」

「コウさん、今でも本当は奥さんの事愛してるみたい。
奥さんが他の人としてるの考えて自分でオナニーするんだって」

なんて話しをするようになっていった。
予感はしていた。そう言う会話をし始めた時点で妻は隣人に興味を持ち始めていたと。

「この前、あなたが出張の時コウさんに晩ご飯差し入れに持っていったら
一緒に食べようって言われて一緒に食べたのよ、初めてコウさんの
独り暮らしの部屋に入ったけど、すんごい精液の匂いがするの。
アノ匂いってゾクゾク来ちゃうのよね。しばらくエッチしてないからだろうけど」

「お前、コウさんとやりたくなってきてるんだろ?」

「したら怒る?」

「ダメだって言ってもお前はするだろ、どうせ」

「ごめん、エッチはしてないけど口と手でしてあげちゃった。
お酒飲んでて、エッチな話ばかりしてて、私のノーブラ姿思い出して
オカズにしたって白状したから、ちょっとおちんちん触ってあげたら
ビンビン立ってきたから、我慢でないなら出してあげようかって、

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[2] Re: 一妻ニ夫生活  裸のゲン :2025/02/26 (水) 08:26 ID:m5sRCYxY No.200630
素晴らしい文才とエロス

[3] Re: 一妻ニ夫生活  たか :2025/03/08 (土) 05:15 ID:jbZgJnJQ No.200816
興奮します!(笑)
その後楽しみです!


[4] Re: 一妻ニ夫生活  ダイ :2025/04/06 (日) 11:12 ID:qRhzvWKU No.201477
天才発見!
続きを楽しみにしてます!


[5] Re: 一妻ニ夫生活  :2025/04/06 (日) 13:44 ID:hTXtps3I No.201479
こんにちは、
とっても読みやすくてリアル感満載です、続きをお願いします。


[6] Re: 一妻ニ夫生活  広重 :2025/04/19 (土) 13:53 ID:EPHXx7dg No.201682
こういう世界、こういう展開が好きです。

[7] Re: 一妻ニ夫生活  :2025/06/03 (火) 21:51 ID:r1tpuy4o No.202092
良いですね・・・・ こんな展開は、大好きです。

[8] Re: 一妻ニ夫生活  あいも :2025/07/12 (土) 03:05 ID:ij.N9fnU No.202514
もしかして、まゆみさんの続き???


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壁の向こうで、妻が抱かれている音がする - 現在のレスは3個です -

[1] スレッドオーナー: たくみ :2025/07/07 (月) 15:49 ID:5ad8hWEg No.202475
「もうすぐ雨降るよ」

その日、俺が妻にかけた言葉はそれだけだった。

彼女はちらりと窓の外を見て、
「そう」とだけ答えた。

この数年、俺たちの会話はそんな風に、天気か食材か体調のことくらい。
それ以上はなかった。
家庭内別居、と言って差し支えないだろう。

結婚18年目、子供なし。
俺42歳、妻は1つ下の41。
結婚当初の空気は、もう家のどこにも残っていない。

寝室は別。食事も別々にとるようになったのは、もう2年も前のことだ。
けれど、離婚の話が出ることもなかった。
ただ、どちらからともなく、互いに干渉しない距離をとり続けてきた。

「このまま年を取るのかもな」
そんな風にぼんやり思っていた。

だが、その均衡が――ある夜、突然崩れた。

⸻

金曜の夜。
妻は珍しく、化粧をして出かけていった。

普段は日焼け止め程度なのに、口紅までつけている。
タイトスカートに、胸元の開いたブラウス。
ハンドバッグも、いつものトートではなく、光沢のある小さな革製だった。

「ちょっと出かけてくる。遅くなるかも」

その言葉には、罪悪感も言い訳もなかった。
ただの事務連絡のように、淡々としていた。

俺はそれ以上、何も聞かなかった。
聞いてどうなるというのか。
帰ってきたところで、会話を交わすわけでもない。

そう思っていた。
――だが、深夜0時過ぎ。
俺は、玄関の開く音に目を覚ました。

「……ただいま」

妻の声。
その後ろに――男の靴音がした。

心臓が跳ねた。

俺はベッドから起き上がり、足音を殺して廊下に出る。
リビングの電気はついておらず、玄関の靴が二足。

パンプスと、黒い革靴。
サイズは……男物だ。

次に、妻の部屋のドアが閉まる音。
しん、と静寂が戻ったかに見えた、そのときだった。

「……んっ……や、だめ……」

……声が、聞こえた。
俺は反射的に、寝室と妻の部屋の間の壁に耳を当てた。

「……ん、あっ、や……ダメ……そこっ……!」

くぐもった喘ぎ声。
そして、ベッドがきしむ低い音。
何かを押し殺すような吐息と、唇を噛む音が交互に響く。

妻が、誰かに抱かれていた。

同じ屋根の下で。
たった数メートル先の部屋で。
俺に何も言わず、あの無表情な妻が、今まさに――

俺の股間は、信じられないほど固くなっていた。

怒りも、戸惑いも、恥ずかしさも――なかった。
あるのはただ、興奮と、敗北感の混じった強烈な熱。

壁を隔てた向こうで、俺の知らない女の声をあげている由美に、
俺は初めて、再び“欲情”していた。

⸻

翌朝、妻は何事もなかったかのようにキッチンに立っていた。

コーヒーの香り。
トーストの焼ける匂い。
まるでいつも通りの土曜の朝。

「……昨日、遅かったな」

珍しく俺から声をかけた。

「うん、ちょっと飲みすぎた」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[2] Re: 壁の向こうで、妻が抱かれている音がする  たか :2025/07/08 (火) 22:22 ID:KeYvvg42 No.202485
続き待っています。大作の予感

[3] Re: 壁の向こうで、妻が抱かれている音がする  愛読者 :2025/07/09 (水) 14:04 ID:pSgsMN/E No.202490
続きが楽しみです。


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2000→2025 - 現在のレスは29個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: コウタロー :2025/06/20 (金) 00:21 ID:7S1OhtCo No.202255
訥々と語りますがお付き合いください。
念のため身バレ防止のため少し改変するかもしれません。

うまく文章をまとめられるかわかりませんが
お伝えしたいと思います。


今年の初めころ、JRの駅にて一人の男性に声をかけられました。

「コウタロー?コウタローじゃない?」

振り返りその男性を見ました。体格のいい、浅黒い肌の同年代くらいの男。
うーん誰だろう??正直わかりませんでした。
私「すみません….どなたですか?」
男「そっか。もう相当経つからな…ほらビィーだよ!昔バンドでやってた!」
私「あ!え?? ビィーさん? えー!マジですか…あぁ」

もう四半世紀前の話…
そのころの楽しかった思い出…そして、とんでもないことが起こった思い出。
思い出がフラッシュバックのように蘇ってきました。


まずはこの話から。四半世紀前の話。時が経つのははやいものです。

私は高校生〜大学生までバンドをしていました。担当はベース。
プロを目指していたか、と言われるとその決意は弱かったかもしれませんが
他のメンバーはいわゆるメジャーデビューを夢見ていました。
当時は今のようにSNSもYOUTUBEもなく、ライブ活動が中心。
DTMもまだまだお粗末でしたがライブで配るデモテープも作っていました。
一番精力的だった時は月に3、4回はライブしていたと思います。
ある意味、学業よりライブ。今では考えられない。
後々、就職活動、卒論、単位で苦労するのですが…


現在の妻とは高校生からの付き合い。お互い初めての彼氏彼女、そして初体験。

彼女はライブを観に来たり、スタジオ練習に遊びに来たり。バンドを応援してくれていました。
残念ながら大学は別のところになりましたが、同じ圏内だったこともあり
一人暮らしをはじめた私の家に、毎週のように泊まることが日常になっていました。


バンドをやったことがある方はわかるかもしれませんが、いきなりワンマンライブは無理ですよね。
ライブは大体4組ほどバンドが出演。いわゆる対バンですね。対バンが圧倒的に多かったです。
何度もライブをこなしていると同じバンドの方々と対バンをする機会も増えていきます。
そこで仲良くなり、バンド間、個人間の付き合いも始まっていく。当時はそんな時代だったと思います。

そこで仲良くなったのが、他のバンドで私とおなじベース担当をしていた「ビィーさん」。
ニックネームだとは思いますが、みんながビィーさんと呼んでいたので私もそう呼んでいました。

ビィーさんのバンドはミクスチャー系でヘヴィなバンド。メンバーみんな見た目は超怖いのですが
打ち上げなどでは、見た目に反してとてもフレンドリー。

ビィーさんもドレッドヘア、タトゥ、身体も大きく鍛えて筋肉もある…ちょっと近寄りづらい雰囲気を醸し出していましたが
打ち上げ時に、音楽の話やベースの話などで意気投合し、これまた見た目に反してフレンドリーで一気に仲良くなりました。

仲良くなってからは、家が近所だったこともあり私の家に遊びに来てオススメのCDを聴いたり、私がベースを教えてもらったりもしました。
私のバンドとジャンル的に違いましたが、普段弾かないフレーズを演奏するのも刺激的。
有名どころの曲(レッチリとか)のベースも教えてもらったりしてクールだぜ!と楽しんでいました。


毎回ではないですが、彼女もつれてビィーさんのバンドを観に行ったり、打ち上げに参加することも多くなってきました。
そこで知り合ったビィーさんの側にいつもいる女性。雰囲気的に昔の中島美嘉に似ている
なんとも妖しい雰囲気の女性でした。(以下、美嘉さんと呼びます)
ビィーさんの彼女なのかなと当時は思っていました(のちに彼女ではないことが判明しますが)。

ビィーさんのバンドのライブでよくお会いしていたので、自然に会話の数も増え少しづつ仲良くなりました。
私の彼女も美嘉さんと二人だけで盛り上がっている様子も見かけていたので、よかったなと思っていました。


大学での学園生活は、まぁボチボチでしたが
好きな音楽活動が充実していた時に、ちょっとした…いえ、ちょっとじゃないですね。
大事件、痴態が起こります。


[20] Re: 2000→2025  コウタロー :2025/06/29 (日) 23:43 ID:oP..rfpw No.202400
恐る恐る覗いてみると、正常位で重なり合う二人。
ビィーさんがあみの耳・首筋あたりを愛撫しはじめたようです。

あみは耳と首筋が弱いのを私は知っています。
さきほどのガサツな手マンとは違い、
なにか呟くように、そして優しく耳元・首筋ににキスをしているのが見えます。

あみ「ぁ……だめ……ああ…うごかないで…」
ビィーさん「んん??動いてないぞ」

愛撫に身体が反応してしまい、その動きで膣内も刺激され気持ちよくなっている…
そんな風に見えました。
今度はあみのおっぱいを吸い上げるビィーさん。

チュパ、ジュル、チュパ、ジュル
持ち上げるようにおっぱいを吸い
ベロベロと舐めている様が見えます。

あみ「ん……んんっ…あ!…あ…」
ビィーさん「いいおっぱいだな。こんなに…乳首ビンビンにさせて…」
あみ「も…もう……ちょうだい…」
ビィーさん「なんだって?」
あみ「……動いて…」

ビィーさん「ちゃんとおねだりしないと。大きいチンポでいっぱい突いてくださいって」
あみ「はぁ…はぁ…ビィーさん……突いて…くだ…」

言っている途中で、グイッと一度大きく腰を打ち付けるビィーさん。

あみ「おぁあ゛っ!」
ビィーさん「ちゃんと言わないと」

あみ「ビィーさんの…大きいチンポで…突いて……いっぱい突いてください」

ビィーさんは激しく腰を打ちつけ始めました。
ギッギッギッギッギッギッギッギッギッ

ベッドの軋む音。
私とのセックスとはちがい、腰を打ちつける度に
声をあげ続けます。

あみ「ぁん……あ!……やっ……あ……あ゛っ!………すごぃ……あ…だめっ!…大きい…突いて…」

……あみがこんなこと言うんだ……悲しい気持ちと興奮している気持ちが
重なり合い、どう表現していいかわかりません。

あみ「ダメっ!…あっ!気持ちいい……いぃ……んん゛ん゛!!!」
ビク!ビクンッ!ビクンッ!

小刻みに震えるあみ。

ビィーさん「おい!イク時はなんだった?イキますって言えよ」
あみ「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…ごめんなさい…」

ビィーさんはあみに身体を密着させて
腕を取りあみの頭の上でクロスさせてロックするような体勢に。
そして腰を激しくグラインドさせ始めます。

グチョ…グチョ…グチョ…グチョ…グチョ…
湿っけのある音とあみの声が聞こえます。
あみ「あ!あ!…やっ…すごい………あ!あ!んん…」

どちらからというわけではなく激しくディープキスを始めるふたり。
腰の動きは止まっていません。

グチョ…グチョ…
あみ「……んん゛っ…んん゛っ……もう!ダメ!イっちゃう………イっちゃうよ………」

ビィーさんは上体を起こしふたたび正常位で激しく打ち付けていきます。

ギッギッギッギッギッギッギッギッギッギッ

ビィーさん「オラ!イケよ!」
あみ「……だめ!はぁ……ああっ…………ダメ……イク!イっちゃいます!……い……くぅ……………お゛お゛」
ビク!ビクンッ!
身体を大きくヒクつかせる、あみの姿が見えます。
ビィーさん「おぉ!凄ぇ……めっちゃ締まる」

何度も何度も絶頂をむかえる
あみの声を聞きながら、私は股間を熱くしていました。
当時の知識として『寝取られ』という言葉を知らなかったので
嫉妬と興奮が入り混じったこの感情に私は困惑していました。


[21] Re: 2000→2025  コウタロー :2025/06/29 (日) 23:50 ID:oP..rfpw No.202401
挿入シーンをもっと詳しく書いていたのですが
どうも投稿できなかったので、簡単になってしまいました。
個人的にはショッキングなシーンだったんですが(笑)


[22] Re: 2000→2025  新人類の成れの果て :2025/06/30 (月) 01:44 ID:ar/0qqok No.202403
度が過ぎたで済む話ではないと思いますが・・・
コウタローさんの性癖が無ければ、これが原因で破局する可能性もあったわけですから。
私自身、学生時代に後輩の彼女を喰ったことがありますが、それで別れたりしたら後味が悪いので、
終わった後に、今日のことはここだけのことにしようと、彼女に言い含めましたが、
そんなこともお構いなしなのでしょう。

ビィーさんは、コウタローさんが思っているほど、コウタローさんと親しい間柄とは考えていないの
でしょうね。
少し脅せば、自分の言いなりになる男程度に考えていたのでしょう。
これが原因で二人が別れても、俺には関係ないと、そんな感じではないかと思います。
あみさんがゴムと言わなければ、ビィーさんは生で突っ込んでたんでしょうね。
私も学生時代はイカレてましたが、それ以上に、この二人はイカレてると感じた次第です。

あみさんは、好きでもない人と簡単にセックスできるような子なのでしょうか。
酔っているとはいえ、ゴムを要求したり、誰でも言わないでと言えるる冷静さはあったわけですから、
酒のせいではないと思います。
もしそんな子ではないとしたら、やはりビィーさんのことが好きだったのではないかと・・・

初めは、あみさんの気持ちを知った美嘉さんが、その思いを遂げてあげようと企てたと思いましたが、
どうやら違ったようですね。

長々と申しわけありません。
続きをお待ちしています。


[23] Re: 2000→2025  コウタロー :2025/07/02 (水) 00:32 ID:xtq/uXpw No.202423
新人類の成れの果てさん

これから出てくる話もあるので、すべてにお答えはできませんが
ビィーさんは…機会さえあれば、あみのことを狙っていたのかもですね。
私と親しくなって、まだまだ経験の少ない私とあみ。

みんなお酒で酔いが深くなり…なし崩し的に…
一度関係を持てば自分のセックスで堕とせると思っていたかもしれません。

イカれていますね。登場人物みんなイカれています。。。私が一番だと思いますが。
殴られてもいいので、ビィーさんを止めればよかったと
後日…後悔しました。


[24] Re: 2000→2025  コウタロー :2025/07/02 (水) 00:33 ID:xtq/uXpw No.202424
ビィーさん「さぁ…ケツ向けろ」
あみ「もう…無理……はやく終わって……」
ビィーさん「おいおい…まだ始まったばっかりじゃん」

ビィーさんにとってはまだまだ序盤だったのでしょう。
これほどの激しい、そして気持ちのいいセックスをあみは知りません。

バックの体勢に移りビィーさんは、あみの中に挿れようとします。

バックはあみが一番好き(感じる)な体位だと思います。
私との粗末なセックスでも感じ方がすこし違うような気がしていました。
私はバックの相性が悪いのか、すぐに射精感を覚えるので、激しく後ろからしたことがありませんでした。
ビィーさんの大きなモノで突かれたらどうなるのか……私は固唾を飲んでいました。


あみ「……あ……ま…まって…まだ……これダメ!」
ゆっくり挿入しているようでしたが、途中で腰を強く打ち付けるビィーさん。
ぐちゅっ!
あみ「あああ゛!ぐっ!!……ひぐッ!!」
ビィーさん「おぉ……すげ……」

徐々にリズム良く激しく腰を打ちつけはじます。
ぐちゅっ…ぐちゅっ…ぐちゅっ…ぐちゅっ…ぐちゅっ…ぐちゅっ…

あみ「……あ!……ぉ……ちょっと……むり……無理かも……」
ビィーさん「なにが無理なんだよ(笑)」

ぐちゅっ…ぐちゅっ…ぐちゅっ…ぐちゅっ…

あみ「……はっ……はっ……はっ………もう…いっ………くっっく………ひ……ん゛お゛お゛お゛お゛ッ!!!!」
あみが絶頂をむかえ腰の動きを止めるビィーさん。

ビィーさん「獣みたいな。すげえ声出たな。おい」
あみ「っく……はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…もう……だめ……」

ビィーさん「イク時はイクって…言わないとな!!」
さっきよりさらに激しく付きはじめました。

パン!パン!パン!パン!パン!
身体と身体、肉と肉がぶつかる激しい音が聞こえます。

あみ「あっ!あっ!あっ!あっ!あッ!あんッ!おッ!お゛!ダメ!お゛ッッ!お゛ッ!お゛ッ!ああ゛゛…………」
喘ぐ声が、徐々に濁点がつくような喘ぎ声に変わっていきます。

獣のような…………下品な声…………

またまた、あみが絶頂をむかえたようで力なく身体が崩れます。
ビィーさんも身体を崩して、寝バックの体勢に……

ビィーさん「イクって言えよ!」
その声は届いているのでしょうか…あみはうつぶせになって、身体をピクピク震わせています。


ここで美嘉さんが口に手をあて「シー」のポーズをしながら
リビングからこちらにやってきました。
私は途中まで気が付かずビクっとし、おもわず声をあげそうになりました。
焦りました(笑)
美嘉さんが口パクでなにか言ってきましたが、よく聞き取れませんでした。
そして美嘉さんと私、一緒に恐る恐る中の様子を覗くことになります。

++++

ここからの、セックスの描写は少し割愛しようかなと思います。
とにかく長い挿入時間、すべての対位であみは絶頂をむかえているように聞こえていました。
何度も…何度も…下品な声をあげて…


流れ的には、寝バック→松葉くずし→再度、正常位 という流れ。
正常位に戻り、一通り激しく突いて「これで終わるのかと」思ったのですが……

ビィーさんは、あみのマンコからペニスを抜いておもむろに立ち上がり、寝室のキャビネットを開けて物色しはじめます。
私と美嘉さんは顔を見合わせて「?」と怪訝な顔をしました。

ビィーさんもイったのか?……そんな感じに見えなかったけど……
何をしているのか……
あみは仰向けで、息を切らしてグッタリしています。


[25] Re: 2000→2025  新人類の成れの果て :2025/07/02 (水) 01:23 ID:lmC20nlA No.202425
ビィーさんはAVマニアかな。
AVばかり見ていると、女性を凌辱するようなセックスしかできないのでしょうね。
実際にこんなセックスが好きな女性はほとんどいないと思います。
長時間激しく突かれると、翌日になっても痛み残るようですし・・・
もちろん、あみさんはどう思っているかはわかりませんが。

理想の挿入時間は?という女性向けアンケートでは、大抵10分前後が最も多い回答で、
5分以下と答える女性も少なくありません。
逆に30分以上と答える女性は5%以下だったと思います。
また、元AV女優のインタビューや座談会では、AV男優は異常とか、
プライベートであんなセックスはありえないとか、あんなのが普通と思われても困るとか、
そんな回答をしていますしね。

それはともかく、何故あみさんがOKしたのかが分からず、スレを読み返してみました。
美嘉さんがあみさんにコンパの質問をしたとき、お持ち帰りはないと答えていましたが、
この辺が怪しいですね。
実は何度もお持ち帰りされていて、それがあみさんにとって気持ちいいものだったとしたら、
OKしたのも少し納得するのですが。
誰にも言わないでと口止めして、コウタローさんに知られさえしなければ、
大丈夫と思っているのかもしれません。

また、勝手な妄想をしてすみません。
続きを楽しみにしています。


[26] Re: 2000→2025  ゆきじ :2025/07/03 (木) 14:26 ID:0QUYvo5c No.202439
一気に読みました。
ビィーはおもちゃか何かを探しているのか?
セックスを他人に見られても平気みたいなので、ビィーは常習的にこんなことをしているのでしょう。
2000年というと、怪しげなインカレサークルがあったり、女目当てでバンドをやったり、
他の女性に協力してもらって、目当ての女とやるとか、そんな時代でした。

あみさんですが、男性経験が少ない女性がいきなりこういう反応を示すのはやはり不自然です。
コウタローさんとセックスしたのは先々週と答えていましたが、
先週は他の男と何度かセックスしていたのでは。
そんな女じゃないと思うかもしれませんが、コウタローさんが知らないだけで、
あみさんはそれなりに経験を積んでいるのではないかと感じました。

あみさんはセックスが大好きなようですから、コウタローさん、4人で飲む暇があるなら、
あみさんともっとセックスする時間を作らないとだめですよ。
週に3回ぐらいはね。


[27] Re: 2000→2025  コウタロー :2025/07/05 (土) 23:51 ID:qBxsPqzU No.202464
これまでの語りを読み返していないので
誤字脱字があったかもしれません。
稚拙な文章で申し訳ありません。

これからつづくお話の支障のないところでお答えします。



新人類の成れの果てさん

ビィーさんがAVマニアかどうかはわかりません(笑)
後日聞いたのは、美嘉さん曰くビィーさんは女性をセックスの道具としか見ていないそうです。
このときもセフレは数人いるとも聞きました。

ですが(セフレである)美嘉さんがいうには
「一回ビィーさんとしちゃうと……すごいからさ……」
とゴニョゴニョ言っていて、あみもそんな気持ちになっちゃうのかと
ドキリとしたことを覚えています。

この夜のあみは嫌がっているようには見えませんでしたし
気持ちの良くなっている自分に興奮しているように見えました。

【実は何度もお持ち帰りされていて】
気になるところでしょう…

素敵な考察ありがとうございます。

++++++++++++++++++++

ゆきじさん

あみがビィーさんの好みの女だったかわかりませんが
「いつかヤレる」おもちゃだと思っていたのだと思います。

ビィーさんは破天荒なイメージなので、ヤレる時は誰でも常習的にやっていたのかもですね。

他の男と何度かセックス…これはわかりませんが。
コンパに行っているということは……あみはそれなりに経験を積んでいたのか、
それともビィーさんのセックスがすごかったのか、
(はたして両方なのか)

私とあみは、高校からの付き合いだったのでいつも変化のないセックス…
この頃は正直言ってマンネリしていたのは事実です。


[28] Re: 2000→2025  コウタロー :2025/07/06 (日) 00:02 ID:A94bPhKA No.202465
寝室のキャビネットを何度か開き、探しているものが見つかったのか
ビィーさんはなにかを取り出し、
あみの上体を起こしてなにかしているように見えますがよくわかりませんでした。

ビィーさん「ほら、手を出して…」
あみ「………」

キャビネットから取り出した「ソレ」は美嘉さんの黒のタイツ。
タイツであみに目隠しし、そして手を縛っていたのです。

そして、ビィーさん自身、あみの身体をよく見たかったのか……
それとも、私に行為をもっと見えやすいようにしたかったのかわかりませんが…
ビィーさんは寝室のライトを付けます。

明るくなった寝室。その部屋の光景が個人的には衝撃でした。

あみの肌が汗でテカって見え、髪の毛先も湿って自身の肌にくっついています。
ビィーさんもおびただしく汗が吹き出しています。

(セックスでこんなに汗をかくものなのか…)

あみの濡れた肌はビィーさんの汗によるもの…だとは思いますが、
それがなんだかビィーさんに汚された感じがして、
私は屈辱を感じながらも興奮していました。

あみの腕に結んだタイツの余った部分を上部に持ち上げ頭の後ろ側にもっていかせます。
(あみは膝立ちで頭の後ろに手を組むような状態です)

あみ「はぁ……はぁ……はぁ……」
ビィーさん「なんだ?興奮してないか?」

無言で首を振るあみ。

ビィーさん「こういうのしたことある?」

無言で首を振るあみ。

あみの無防備に突き出した胸。乳首の先をペロリと軽く、舐めるビィーさん。

あみ「は……あッ!」
身体をビクッとさせるあみ。
何度も軽く舐めるたびに、声をあげ身体を反応させ声を出すあみ。

胸、お腹、首筋、横腹、脇……どこを愛撫するか読ませないように
ビィーさんはあみを愛撫しているように見えます。
ここに来て、しばらく愛撫に時間をかけるビィーさん。

しばらくして、
あみ「はぁ……はぁ……も……もう…はぁ……はぁ……」
ビィーさん「もう?なに」
あみ「はぁ……はぁ……ビィーさんの…大きいチンポ入れてください……」
ビィーさん「お……?今度は素直にお願いできたね……」
あみ「も……もう……凄すぎて…凄すぎて……もう……なにも考えられない」
ビィーさん「今日だけいいじゃん。何も考えずおかしくなって」

ビィーさんはそういいながらあみを自分の上に乗せ
対面座位のかたちに。

あみ「ぁああっ………これも………ぁ……すごい……おっきい……」
ビィーさん「誰と比べて大きいんだ?コウタローか?」
あみ「……ああ゛゛ん……ぁん……言わないで」
ビィーさん「言えって!誰より大きい?」
あみ「はっ……はっ!…コ……コウタローよりもおっきい!」
ビィーさん「なにが?」
あみ「ビィーさんのチンポ……奥まで……すご…い……くる……」

ビィーさんは時折、自慢げに笑みを浮かべながら視線をこちらに向けてきます。

ビィーさん「コウタローのだと届かないとこまで来るだろ」
あみ「あ゛あ゛………一番奥まで……こんなの……こんなの……」
ビィーさん「おいおい…自分で腰、動いてるじゃん!あみ……おぉ……すご!」

気がつきませんでしたが、あみは自分から動き
ビィーさんに擦り付けるように激しく腰をスライドさせています。

ビィーさんの言葉が聞こえているのか、いないのか……
あみ「だめ…ぃきそう…………すごぃ……あ…だめっ!あっ…アッ…!…イ…キそう……だめっ!イく……!」

すこし沈黙があり、ベッドの軋む音。
ギッギッギッギッギッギッギッギッ

あみ「ン………んんんんッ!ぉおッ!おおお゛!ダメ!お゛ッッ!お゛ッ!」
また獣のような下品な声が…………
ビィーさんの上で腹筋が激しくヒクついているあみ。


そして、あみは腕をビィーさんの首に回して
自らキスをしています。あたりまえのように舌を絡ませるような音が聞こえてきます。


[29] Re: 2000→2025  ゆきじ :2025/07/06 (日) 02:36 ID:db/O6mLs No.202466
やはりビィーは、脳みそが筋肉でできているみたいですね。

美嘉は、ビィーがこんな男と知っていて焚きつけたわけですから、確信犯でしょう。
ぶりっ子のように振舞うあみが気に入らなかったのか、ビィーにやられてしまえと考えたのでしょうか。
この時代、女を男に売るような、こんな女もたくさんいました。
「度が過ぎた」は、きっとコウタローさんに対するただのいいわけでしょう。
心の中ではざまみろと思っているはずです。

最後に、実はあみがビッチだった件。
どう見ても、コウタローさんしか知らないなんてありえないでしょう。
かなり経験していると思いますよ。

ちなみに、ビィーは脳みそが筋肉でできているので、知らなくても不思議ではありませんが、
女性の膣奥は無感覚ゾーンなので、奥が感じるとかはありえません(笑)
膣奥に感覚があったら、タンポンという生理用品は成り立ちませんから。
実際に、私は女性の膣奥が無感覚なんだということを実感した経験があります。
ご参考までに。



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